雪山を守ろうLIVE2024

わかんないな あ始まりまし た皆さん こんばんは雪山の岡本ですえ本日 え先週ですね雪山のアプリでえオンライン イベントパウかける雪山雪山を守る ウィークというイベントを開催しており ましたのでえ本日はえパウの事務局の方が さそしてえゲストを招いてそのえっと イベントの振り返りとえパウの方から少し え色々今取り組んでいることやあのい 面白い話を聞かせていただけるということ ですので本日はえパウか池山の池山の守ろ ウィークライブということで開催していき たいと思います皆さんよろしくお願いし ますお願いしますしますなんか席が止まら ないんすよね 最近ないですそういうのずっと止まんなく て病院行ったんすけどなんかなんか風とか 引いた後に治らない人が今続出してるん ですよねって言われてうんえへえ席止まら ない症状がめっちゃ出てるらしいんですよ うなんでちょっと気い使えますよね今のご 時うんそうですね はいいう話はま置いといてということでえ 本日ですねえ えいろんな方々に来ていただいていまして えまず私が雪山の岡本ですよろしくお願い しますでちょっと雪山の公認のえっと ライダーというかインフルエンサーの方に 1人来ていただいてるんですけどあの スノーボードのショップやられてる方で 多分お店がまだ片付いてないっていう感じ だと思いますので途中から参加して いただきますでえ皆さんのしていければな と思いますのでよろしくお願いし ますはいでえまず じゃパウジャパンプロテクターウィンター のえ日本のシのえ代表を務めるえ小松五郎 さんですよろしくお願いしますよろしくお 願いしますはい五郎さんなんか自己紹介し ていただければ幸いですはいはいどうも ありがとうございますえっとプロテクター ウィンターズJAPANパウジャパン代表 の小松ゴロと言います えっと僕はずっと90年代から スノーボードをやってきてま雪の変化とか をまのあたりにしてま環境のことをやり たいなっていうのをずっと昔から思ってた んですけどま特にやっぱり自分たち スノーボーダースキーヤーとかにはやっぱ 雪がすごい重要だなっていうかあのま変化 を目の前で見れるのでまそこからこの活動 に入りましたえ今日はえ見ての見たら 分かると思うんですけども車の助手席に

えっとちょっとライト3つぐらい置いて 駐車場の端っこで喋ってるおっさんです よろしくお願いします会員スタジオ会員 スタジオが出来上がっちゃってんですか そうですねちょっと写真撮りたいとこなん ですけど ちょっとなんで今車なんすかあのちょっと 明日明後日でイベント雪田のイベントやる んですよ あああの長町っていう場所なんですけど あのそれであのもう泊まりで来てるんで あのこのままこっちでやるんですけど ちょっとあの仲間のキャンピング間の中で これやるのはちょっと厳しいなってことで 自分の車でってますはいみんな黙らないと いけないですもんねYouTubeラブ 始まっちゃったそうそうそれちょっと確か に迷惑ですねはいすいませんはいという ことでえはい了解ですよろしくお願いし ますよろしくお願いしますジャパンの代表 の小松五郎さんですえ続きましてあ送れて やってきましたね 1人大丈夫そうですかねutsのさんはい こんばんはutsのですこんばんはろお 願いします富富山ですか富山ですあ なるほど富山の方でえっとま元々プロの ライダーなんですけども色々 YouTubeでやったりえっとSNSで 発信をして勢力的山を中心に活動されて いるutsのさんを今回雪山の公認という ことでゲストにお迎えしております よろしくお願いしますありがとうござい ますよろしくお願いしますなんか簡単な 自己紹介をお願いしていですかえいや なんかすごいあれですね刑事はいしっかり しっかりしっかりやっとられますねそうな んすよこういう顔もあ るっていうちょっといつもてばっかり なんかちょっと緊張するターで揉めて ばっかりの顔ではないですねちょっと はえっとUTAスノーと言いますま スノーボードはま中1ぐらいから始めて今 264年だと思うんです けどま長いことやっててっていう感じで今 まYouTube発信したりとかま Instagramやったりとかなんか そういう感じでやって ますよろしくお願いし ますお願いしますよろしくお願いしますも かしたらちょっと飛び飛びやったかもしれ ないですけどあ本当すかまあ大丈夫 すあれこれ悪さんの方が止まっ てるけさんすごい あれ面白い顔で止まっちゃってましマジか これはやばいやつやな一瞬消えたらごめん

なさい僕ちょっとあのアンテナから遠い 部屋にいるんでや ばすごいちょっとやばい笑うのをこらえ ながら今日はYouTubeライブやない といけないです ね はい大丈夫そうですかあれ声大丈夫ですか これ僕声は今大丈夫やばいい良かったです はいすいません僕でしたねかと思ったら僕 でし たすいませんよかっ たですすいませんじゃあえutsのさん ですよろしくお願いしますよろしくお願い しますはいでえ続きましてえ戻ってパウ ジャパンの事務局から佐田千里さんです よろしくお願いしますお願いします自己 紹介をよろしくお願いしますえはいえ実は え今あの週明け月曜から白馬で始まる フリーライドの大会fwqの大会に出るん でちょっと今すごいそわそわしながら実は ナーバスになってんのいやナーバスでは ないですけどちょっと楽しいスキーやっぱ 楽しいなみたいな感じであの迎えてるん ですけどでもやっぱりちょっとねどこか そわそわしてる感じなんですけど去年も 参加してましたもんねはい去年も出てまし たあのねなんか上位に追い込んでてあそう ギリギリ4位で表彰台逃したんですけど ああ悔しいやれ悔しいやつですね うんはいまでもそのフリーライドを始めた ことがきっかけでパウを私は知って縁が あって今こうして事務局で働かせて いただきながら選手活動もさしてもらって るっていう感じですねはいよろしくお願い し ますよろしくお願いし ますあのよろしくお願いしますタちゃん スクワットしながらさんですスクワットし ながらちょっとちょっとなんか顔上下し てるなと思ったらスクワットしてるんだな と思って ください俺悪いですよね これさんのみないと不安になりますね やばい やばいいやいやこれ俺んかっ誰もってる 感じするな やばいやするよねちょっと移動しますここ なんかあんまり安定してないんでちょっと 後で移動しますねでえでは最後にゲストえ 写真家の山田樹さんですよろしくお願いし ますあよろしくお願いします写真家の山田 之と申しますえっとスノーボードの写真と か以前結構撮ってましてえっとゴロちゃん とカナダでねあの10年ぐらい前に セッションしたことが何個か何日かあり

ましたけどもはい今日はなんか色々とあの お声がけしていただいましてありがとう ございますえっと僕がやってたこととか見 てきて感じたこととかうんに何か価値が あの出てきたら嬉しいなと思ってあのお話 させていただきますよろしくお願いします よろしくお願いしますよろしくお願いし ます よろしくお願いします生中継これ僕 今安してます テレビテレビでありますよね [笑い] これ君やばいすね止まってますね完全 にこれ安定してます僕今 いや安定の静止がみたい な安定の静止がはやばいいやあでも今は今 今は動いてるっすね大丈夫そうまじか ちょっとこっちに移動してきたんで多分 アンテナの近くなんで大丈夫やと思うん ですけどもはいすいません山田さんあのご 紹介していただいてありがとうござい ますはいすいませんじゃあ気を取り直して 進めさせていただき ますはいということでですねえ皆さんのご 紹介終わりましたので えメニューの方本日の品書きですこちら ですはいえただいま今1番の挨拶とえ出演 者紹介ということでさせていただきました のでえーこちらからえまず2番のフウとえ 今期から取り組んでいるサステナブル リゾートアライアンスという取り組みの 紹介を五郎さんと殺さんの方にお願いし たいなと思うんですけどもいかがでしょう かはいじゃあえっと私からさせていただき ますえっとお願いますまあのはいパウ ジャパンていうあの気候変動問題に 取り組む環境団体でしてえっと雪山さんと は もう毎年えっとこういう風に企画をあの 雪山さんの方からいいて やらせていただいてるんですけどそもそも パウジャパンていうのはま最初にも ちょっと話しがったんですけどアメリカの えっとジェレミージョーンズさんっていう スノーボーダーが始めたあの環境団体が あの掘ったんでまそこから全世界各国で 支部をあのどんどん広がって作っていって その中の1つでパワジャパンもえっと ちょうど今年5周年になるんですけど5年 前に郎さんを筆頭として発足したはい団体 ですあのやっぱり地球段が進むと私たちの 大好きなスキー場で雪がなくなって滑れ なくなっちゃうのでまそれを食い止めよう ていうことでまいろんな活動をさせて もらってますでその中の活動の1つとして

今シーズンの最初に新しくえっと プロジェクトを始めたんです テアいうでまやっぱり雪を資源とする スキー場自身がこうサステナブルになって いくことがまず大事なんじゃないかって いうことでそこをパウがその第1歩を サポートしようできるような プラットフォームを提供しようということ で作ったプロジェクトですでそのキャッチ フレーズとしてまグリーンなスキー場で 滑り続けようっていうあの言葉をちょっと 使って皆さんにこの取り組みをしてもらえ たらなっていうこともありますしあと今回 雪山さんとのコラボの中でえっとグリーン 用ライジっていうハッシュタグをつけて キャンペーンをやらせてもらったんです けどまスキー場だけじゃなくて私たち滑り 手自身のこう滑る時のチョイスとかも もっとグリーンま要はサステナブルな感じ にしていこうよっていうことでスタートし たプロジェクトですこのあのホームページ をよかったら後で皆さんに見てもらえたら なと思っています はいあれですよね月以上をがどうすれば サナブリな方向に進んでいくかっていうの をちょっとこう教えたりサポートしたり みたいな感じですよねそうですはい やっぱりこうすごい取り組まなきゃいけ ないのは分かってるけど何から始めたら いいかわからないっていうスキー場さんが 結構多かったり するのでまえっとそういうところの ステップをパからこう教えたりとかあとは すでに取り組みが進んでるスキー場さんも たくさんあるのでそういったスキー場さん との横の繋がりを作ってまノハを共したり とかできるようなはい場を プラットフォームを作りましたはい確かに なんかわかんないいすもんねなんかその僕 ら個人でもその気候変動とか温暖かって肌 で感じてても何からすればいいのかわから ないっていうのは多分ス上も一緒だって いうことやと思うんですけどなので ちょっとそのパウの普段やってきたことを スキー上にどんどん広げてコミュニティを 作っていくっていう感じの流れかなと勝手 に解釈しておりますはいそうですねで やっぱりその中でえっとじゃそういう サステナブル化とかゼロカーボを目指す スキー場を応援してあげることが滑り手に とってのの候変動の取り組みの1つになる のでまそのえっと応援する場を設けるため のキャンペーンも今シーズンあのアンケ トっていう形でやってるんですけどまその キャンペーンに今回雪山さんにも協力はい

いただいてますよねはいはいはい一緒に イベントをしてあれですよねあの自分の 好きなスキー場を応援しようっていう アンケートとかですよねはいはいなあれも 言ったあれですよねあの自分の好きな定職 屋さんに行かんかったいつの間にか潰れて たみたいな感じのあれですか ねなんかちゃんとスキー場を応援して ちょっとそういったね温暖化から身を守ろ うっていうはいそうです全然違いましたね すいません申し訳ないですいやいやでも全 に渋滞しました申し訳通ったりしないと やっぱりねはいそう ですはいちなみに優太さんどうですかはい なんかあの温暖化とかに関して感じたり することってあったりしますかそうすねま やっぱ雪の振り方とかはやっぱスノー ボーダーなんで気になります ね減ってるっすよね絶対確実に うんそっすねやっぱ気になんか色々そこま でもなんか人よりは疎いのかなっと思うん で今日なんか色々こう 話聞けるのはなんか自分の中ではま面白い ことかなとは思いますね今日今回あの実は 優太さん誘った時に僕はそういうのに疎い んですけど全然参加していいものなんです かみたいな感じでで入った逆にそっちの方 がっていうなんかそういう俺これ顔だけ ここに出てるだけみたいな感覚かなと思っ ていやいや とりあえず言ってもら た確かに一緒にね授業をそうそうそうける ような感じではいはい参加してもらえたら 嬉しいですはい確かになんか実際なんか僕 らももう雪降らなくなってきてるんで なんかもう北にこうコドというか上げて いくかもう実際山の高さを上げていくか みたいな感じといい雪なくなってきてる じゃないですか確かになんでうんそれは なんかこう実際は感じたりしますねえはい まということでまが中心になって今え サステナブルリゾートアライアンスという スキー場がそういったコミュニティを形成 していくという取り組みを今期から始め ましたでえそして続いてのスライドは こちら ですスキー場チェックインランキング うんはいということでえ今あのパウの方で アンケートどこのス場が好きですかていう アンケートと同時平行であの先週の雪山お 守ろウィークのオンラインイベントで自分 の好きなスキー場に滑りに行きましょうと いうことでみんなに自分が大好きなスキー 場でチェックインしてくださいという 問いかけを行いましたでえその雪山

ユーザーがえ一体どこのスキー場に滑っ てるのが多いのかというのをランキング 形式でえまとめましたのでそちらの方1 週間の合計ですねなので1週間で一体その スキー上に何人チェックしてたのかていう のをご覧いただけたらなと思いますので それでは結果発表はこちらになり ます うんはいいこれすごい面白いですけど個人 的に喋っちゃっていいですかそうですか いやどうぞどうぞお願いしますあのえっと 今そのパウがやってるキャンペーンはその アンケートでその自分の好きなスキー場の えっとサステナブルカ応援するために アンケートしてもらってあのていう声を 集めてるんですけどそれも野沢温泉が すごい多くてアンケート回答するやっぱり 野沢温泉ってめちゃめちゃファン多いんだ なってこれを見てもさらに感じました ちなみに雪山のファンアワードっていう あの色々投票するやつがあるんすよ10 項目ぐらいなんか家族に優しいとかコーが 面白いとか雪室がとかみんなで投票して 総合の順位を出す雪山ファンアワードって いうのを毎年23月にやるんですけどもう 3年連続でワ温泉トップですうんええそう なんですねやっぱすごい愛される場所です ね地域の地元の人にもね愛されて るっていうか地元の人も野沢温泉大好き ですもんねうん暑い人多いすよねいやあ です ねすごいあの野沢の友達見てたらはい なんか大体なんか久しぶりに見たらなんか 野沢温泉スキー場とか野沢温泉村のなんか なんたら村議会議員みたいな感じになって なっていく友達が多くて地元の若者たち 意識高いなっていうそんな印象を受けます めっちゃいいことですよね本当に うんパブもあれですよねえっと野沢村の 初心のライダーの方結構いますもんね アンバサダーもはい 2人うんかなはい河野健二さんっていう スキアとえっとこのゆき子さんあ川の ゆき子さんあのスノーボーダー はい方ですねはい同じ苗字だけどね川野と こので読み方変わってくですそう読み方 違うくてすいませんゆき子さんすいません 河野さんつったら赤野ですみたいな 感じ萩原さんつったら萩原さんですか みたいな 感じ はいでまなんかみんなに色々コメント いただいてますけど大好きなゲで行き たかったけど兵庫は全然開いてなかったの 行けなかったですっていうもろに温暖化の

影響を受けてるんじゃないかなっていう コメントなんですけどもはいま順位として はま10位がマイコスノーリゾート 1210チェックインなので結構ね大体だ からなんて言うんすかねスキー場に来てる 大体10%ぐらいの方が雪山使ってんです よ今うんへえなんで多分野沢温泉はもう この2万人ぐらいその週に来てる来場し てるんじゃないかなと思うんですけど2万 から3万ぐらいは来てるんじゃないかなと 思うんですけどまマイコリゾートが 1211票11チェックインでえ続いて 白馬バレーエブル白馬ゴリスキー場が 1222票多分これ47と合わせたら もっといてますね475流で合わせると 多分もっといってると思いますでえ第8位 ががダイナランド1276なんでこちらも やっぱり高スノーパークとセットなんで これを2つ足したらまあの2本で1番 大きくなるいはいスキの筐体になります うんでえ第7位がカバスキー場そ都心から 近くて群馬で立体駐車場もあってすごく あの進んでるというかねあの居心地の イスキー場なんですけどこちら1369 チェックインそしてえカダのリゾート こちらもえ新潟でえ第2期の今スキー場だ と思うんですけど1450きえチェック インでえ第5位がなんと北海道のゲレンデ がチェックインしたっていうやばくない ですか北海道のスキー場がチェックイン するっ てうん結構ねその多分すごいっすよねだっ て北海道自体基本的に来場者少ないじゃ ないですか うなんで海外の方がねよくいらっしゃるん ですけど多分雪山使ってるってことは ほとんど日本の方なんで日本の方がみんな 北海道の言行を求めてチェックインしに 行ってるんだなっていうことが分かるよう なスリゾートが結構僕らもねニセコまゴロ さんもよくニセコ行かれると思うんです けどはいなんかあのニセコ混んでるから ルッスに逃げようかな見た時ないですか ありますね最近もうなんかローカルも なんかそういう人が増えてるっていう感じ もありますそそううっすよね うんいやわかるっすねね楽しいすもんね あのそうすねしやっぱりニセコすごいんで ね本当に すごいっすよね うん確かにあのなんか振らなかったら全然 滑れるのにうん降った瞬間どっからこの人 たち出てきたんだっていうぐらい集まって くるじゃないですかあれな何なんすかいや すごいすごいす

よねいやもうこないだ言ったけどもう とんでもないもうスキー上1回も行か なかったです う句して トトそうですね はいまでもそれでも1回1回2回ぐらい スキー場行くかなと思ってたんだけど結局 込みすぎてていかなかっ たす北海道まで行っ てド滑らずっていうはい通りでちょ なかなかメール既読にならないなと思って たんですけど電波の届かないとこに行っ てらっしゃるんですそうですねすいません 申し訳ないいやいやいはいまということで え5にリゾートが入ってましてまそこから 第4位が白馬の津池マウンテンリゾートは 1645チェックインで第3位が西の野沢 温泉と言われるぐらい西で1番人気の チェックインスを誇ってる人気ですね高須 ノパが160080チェックインで ちょっとこれがね意外だったんですけど第 2位星野リゾートネコママウンテンが野沢 を追い上げてあと7票7チェックインの とこまで迫ってるんですよこれがちょっと すごいなって思いましたね僕こい行ったん ですけどあんまりちょっと正直ゆきが そんなになかったんすよね特に南エリアが うん結構土出てたりとかしててで今も雪 降って隠れたんですけどなんかそんな状態 やけどみんなやっぱりあの今年ねあの アルツエリアとネコマエリアが合体した ネコママウンテンがすごい関東では人気な んだなっていうのが伺える結果になりまし たでえ第1話堂々の1972チェックイン で野沢セスというランキングになりました いかがでしょうかこれ皆さんこの ランキング見 ていやすごい興味深いなと思って見てまし たいや本当に猫ま2っていうのが結構 すごいなって思いましたねすごいっすよね これうん結構やっぱちょ遠いじゃないです かなんか遠いす遠いっ すでもこんなにもうほともうもうちょっと 1じゃみたいな感じ ですごいす ねどうですか山田さんはいいや野沢温泉 ってやっぱりすごいです ねあの暑いってさっき言われてましたけど あそこお湯も暑いんですよね 温泉しかり湯めちゃくちゃ暑いすもんね あそこ入れないぐらい熱いですよねいすね なんかちょっとぬるいお言うと熱いお2つ 別れたりするけどどっちも熱いっすもんね あれ ねですよねこい僕実はあの野沢温泉遊び

行ったんですけど温泉入っててちょっと なんかいってたんすよ暑すぎて入れなくて はいじゃなんか地元のおじさん来てなんか おい野沢の男お前これぐらい入らなきゃ 野沢の男って呼べねえんだよつって入った んすよですげえなと思ってて出身どこなん ですかて聞いたら服意見って言ってました ちゃうか いめてるっていう我勢おじさんが いらっしゃったっていう話 です ががすごいです ねおすごいですねあの人のアンバサダーの ちゃんも来てくれましたありがとうござい ますちゃんありがとうございますもうの すごさに圧倒されてるんでね僕もぐっ ちゃんもはいということでまえこういった 順位になりましたけど皆さんの応援してる えゲレンデは入っていましたでしょうかと いうことでえ先週の行われた池山マ ウィークえチェックインランキングでした こちらまたあのチェックインした方また えっとパウノについて自分の女中でやっ たり気候変動に対する思いを書いて くださったえ方には豪華な景品が受用され ますのでその発表はえ最後にさせて いただきたいと思い ます はい野沢のネットにドヤ顔で入って外国人 をビビらせる仕事で飯食っていきたいま そんな仕事はないんでスしましょう ありがとうござい ますすげえってなりそうですよね外人でわ おはいということでじゃあいよいよえ今回 のゲストの写真家の山田さんにえ色々と行 変動のことについてお話をしていただこう かなと思いますけどもいかがでしょう かはい えっとよろしくお願いしますそしたら ちょっと画面の方ああの最初になんかなん で山田さんをお呼びしたのか的なのってあ 言った方がいいですよね多分いやもう当然 そうですねすいませんなってですよねはい いやいやいやもう本当おっしゃる通りです じゃあ次のスライドちょっと行ってもらい ましょうかすいませ んはいえ山田さんによる既婚変動に関する お話ということでちょっとあの じゃあささんの方からでいいですかああこ はちょっとじゃ僕がやりますよ代表 よろしくお願いしますはいえっとはい よろしくお願いしますあのま山田さんって いうと僕ちょっとしっくり来ないんです よっていうのはあのヤーマンてあのみんに 呼ばれていてもうあのずっとヤーマンて

呼んでるんでちょっと僕はヤーマンていう 感じで行かしてもらいますあのま先ほど 本人からもあのご紹介あったようにま僕も だいぶ20年ぐらい前からあの一緒に活動 して写真撮ってもらったりしてますでも 本当ヤマンはいろんなもう世界中のいい ところ行っていろんな本地元のローカルの スノーボーダーとかと繋がっていろんな ことやったりしている人ですで今回来て もらってるのはそのヤマンのあの プロジェクトの中であのアラスカのあの ヒガの写真を撮るっていうプロジェクトを やっていてでその氷河の写真をもう本当に もう見たことないような本当氷河の氷河の 洞窟の中に山が止まりながらあの1週間と か10日って言ってたかなちょっとすい ませんに忘れたんですけどあのましばらく そこに泊まりながらそこでずっと氷河のと 向き合って写真撮ってっていうのをやって いましたでそん時に本当にやっぱり気候 変動の影響とか色々感じることがあって その地元の人からそういう話も聞いたりと かしてあの氷河の変化とかもあの同時に 発信していこうっていう風にやっておられ てその話をま前々から聞いてたんですけど あのあのちょうどパウのアンバサダーサ ミットってあのやらせてもらったんです けどあの昨年になりますねの夏にやらせて もらってあの岡本慶事君も参加してもらっ たんですがあのそこで氷河の話してもらっ てすごくあのもうスノーボーダー的にと いうかあのスノーコミュニティ的には色々 こうしっくりくる話してもらって評価の 変化とかであの見えることがあるなっての を感じたのであの今回 ま君もその話にすごいあの勘弁受けてた 感じだったのではい興味深かったですで あの山田さんとかどうですかねみたいな話 になって今回こうやってあの出てもらって るって感じですねはいでまエマンはあの カメラマン写真家なんですけど他にも いろんなことやってるのでちょっとその辺 は本人からあの言ってもらった方がいいか なと思うのでじゃここであのバタン渡そう かなと思いますあはいこちゃんありがとう ございます ありがとうごいありがとうございます よろしくお願いしますじゃあちょっとあの 話させていただきたいと思いますえっと 画面の方の共有をしますね えっとはいえっと山田弘之と申します えっと今日はですね30分ほどじゃあの僕 がやってきた中の感じたこととかの話させ ていただければなと思います えっとまずえっとこれからお話しするのは

ちょっと冬にすごい寒い話なんですけど氷 の話をしていこうかなと思っていますで今 ゴロちゃんの方からあの色々ご紹介して いただいたんですけどま僕は基本的には 写真を撮ってる写真家なんですけどま映像 も撮りますし えっとま色々なビジュアル的なデザイン みたいなところもやってるんですけどあ ちなみにこの写真はちょっとあの僕がヒガ の写真を撮ってる中であまりにも暇だった のであの自分 の記念写真でも撮ろうかなと思ってあの 寒い中裸になって撮ってた写真なんです けど裸すかこれこれね裸なんですよあの評 の写真撮ってるとあのどのくらいの大きさ なのかが伝わらなくてそがないので自分が こう入ればいいかなと思ったんですけど どうせならこう裸になっちゃおうかなと 思ってあの撮ってまし た裸になる意味ですねそうですね自然体に でこうあれ向き合いたいなと思って なるほどなるほど それでまあのちょっと自己紹介をまとめて きたんですけどまあなんか硬い自己紹介も 変だなと思ってま色々とこう噛み砕いた ような変わった燃費をちょっと作ってみ ましたけどえっとまスノーボードを92年 ぐらいからやっててその時からずっと スノーボードとかあのバックカントリーっ ていういうかねあとはまキッカーだったり とかま色々なま五郎ちゃん世代の スノーボーダーにすごい憧れながら写真を 撮ってきた経緯があったんですけどもま 写真業をまなりわいとしてまカメラを持っ ていろんな世界中をあの行くはめになって てましたそれでですねまこうざっいろんな ことを書いてきたんですけど一番最近では えっとミスチルのま永遠っていう曲がある んですけどそのねジャケットグラフィック を担当させていただいたりとかしてました けどえっとこれから話すのは残念ながら 永遠ではないだろうという話をあのさせて いただきたいなと思ってますまずえ 動画の方を流していきたいなと思いますの でちょっとよろしくお願いします今日が [音楽] 動画 [音楽] [音楽] [音楽] はいちょっとじゃあスライドの方に戻り たいなと思い ますはいあの今見ていただいたのはま氷河 のま映像なんですけどまちょっと改めて ヒガの話をする前にま氷河って何だろう

かっていうことをちょっと皆さんにお伝え ししようかなと思ってますなんとなくあの 氷の川って書いてあるから氷の川でしょっ ていう風に思っていただいて全く結構なん ですけどあのちょっといくつかまちょっと このコンテンツを用意しましたまずは氷河 についてをお話していきたいなと思って ますでま氷河っていうのはな何者かって 言うと基本的には あのに降った雪ですよね山に降った雪が えっと寒いところでは夏も溶けず にそのままあってでまた次のシーズンに雪 が降ってきてえっとまた解けない雪とな りっていうのがまちょっと気の遠くなる 年数を重ねていくとものすごくこう圧縮さ れたあの氷の塊になっていくんですねで それがあの まかなり高範囲のエリアで氷の塊になっ てった時にま重力に押されながらこう動い ていくっていう現象が出てくるんですけど 基本的には圧縮された大量な雪だ とでそれがまギギギギ押されるとま完全な 氷の塊りになるんですけどこれはま結構 近くでね今の塊をあの見て取っの写真なん ですけど色々なこう地相地相ではないです よね氷の層とかあとはなんだろうま氷が 重ねた年月とか動いていく過程で形成され た亀裂とかまそんなようなものがこう複雑 にこう凝縮されてすごくこう青い光を放ち 始めるっていうのがま氷河の氷のあれです よね魅力というかま特徴ですよね でこれも ちょっと普段自撮りとか全くしないです けどまここはちょっとしたくなったいう ところでねあのこれもま氷河の洞窟みたい なとこなんですけどま見るから にずっとま周りが青い光で囲まれるんです けどその中にまシワとシワというかま 色んなこう氷のね青い表情があの石走され ていく世界ですね で2番目はあのま氷河っていうのは基本的 にはその動いていくものなんですよねで あのなんて言うのか などんどん雪が降っていくので高いところ ではそれでまあの高高いところで降った雪 によって押されてどんどんこう下に動いて た氷河があのま下流の方に引っ張られて いく行くっていうような運動が生まれ るっていうこと ですえこれはえっと以前ノースフェスの 広告で使っていただいた写真なんです けどアラスカのあのまこれチガ山脈って いうエリアなんですけどま下半分にあって いるのがこれ氷河の部分ですね氷河の氷が 動いていくあとは気心で氷が割れていく上

にちょっと雪がこうっているような状態 ですねよくあのアラスカを攻める スノーボーダーたちが腰にハーネスをつけ てハーネスっていうまあのふんどしの ロープみたいなものをねつけて ヘリコプターに乗ってスノーボードをする んですけどそれなんでするかいうとこう 氷河のこ見えない割れ目に滑りながら落ち ちゃった時にレスキューをするために必ず そのハーネスを腰につけてあのカラビナで こうレスピてもらうためのまあの操作って いうのがま基本的にはある状態です ねでこれはですねえっとま氷河を端的に 表してるイラストをウブから引っ張ってき たんですけど先ほど言ったようにこう雪が 降ってきながらもその雪が氷となって強化 となってま重力に引っ張られていきながら ま海面に出ていくなんとなくこう見たこと あるような絵が皆さん浮かぶと思うんです けどそれで海に帰ってまた 解けるで海のえっと水が水上機となって またその水上機が山に雪を降らせていくっ ていうこう水の循環サイクルみたいなもの が何十年何10万年単位で こうそのの中で山の中に停滞しているま 水分っていうのがまそのいわゆる あの高度にある氷が氷の塊りなんです ねでここもちょっとこれは出なり あの今名前が出ないにななりましたけど昔 まではえマッキンリーて言われてたま山岳 エリアのえっと一角のところですけども 大体アラスカの山っていうのはあの雪が 降っている険しい山のボトム下の部分って いうのはこのようにこう氷が塊りが流れて いくような形になっていますで氷なんで水 ではないので流れながらやっぱり塊が割れ ちゃったりするんですねあの山の地形に 合わせてこぐねぐねとこう下に引っ張られ てされていくのでその過庭であのま力が かかったところがシワのようになってそれ はまあのシのように見えてるだけなんです けど氷がこう割れてクラックが入ってい くっていうそんなような状態ですねで もちろんこれ見てる時には止まってるん ですけどえっと基本的には1年間にどの ぐらいなんでしょうね1mぐらいは動い てるのかなまそんなようなあのスパンで 動いてると思います1mから10mぐらい は動いてるんではないかなと思って ます はいで大体そこまではなんとなく皆さんも 検討はつくかなと思うんですけど実は氷河 っていうのは彫刻化であって あのその巨大な圧縮された氷の塊が ものすごい広範囲でズルズルと動きながら

何をしてるかと言うと動いて氷と接してる 横の岩肌をゴリゴリと削ってるんですよね それはあの山の上から氷がこう下に落ちて いく時もそうですし下に落ちながらさらに 下流の方の海まで出ていくそういった家庭 の中でもまちょっと僕たちの想像絶する ようなこう力がかかっていてそれによって まゴリゴリとあのま沢の地形だったりとか もちろん斜面なんかがあのられていく告さ れているっていうこと ですでこれちょっと僕のバックパックと 三脚があると思うんですけどこれは ちょっとあのそのま岩と氷の接触してる ところを写真を撮りに行った時なんです けどま結構評があって豆腐から見るとは 綺麗だなと思うんですけど近くに行くと 結構凄まじいこう圧されるなんかこう エネルギーみたいなもを感じれてすごく 巨大だしなんかすごくこれが落ちていっ たら相当やっぱりあの岩が削れていくよな という風に思わざるを得ないっていうよう なあのこうインパクトがありますね全く こう無音で全く目の前では動いてないんだ けどなんかすごい こう合音が聞こえてきそうなあの圧倒さ れる力があ ますという観点でまアラスカのこれ アラスカのバルディーズっていう辺りのね スノーボーダーとかスキーヤーがよくあの 行くエリアがあるんですけどその辺りの こうヘリコプターからの察写真をねこう 真摯に見ていく とやっぱりこうそり立ってるんですよね山 がでこれって こうなんて言うのかな あの水面から出た魚のこう背びれのように いきなりこう山が突き出ている昔なんで こんなあのかなんかこう険しい山があるの かなと思ったんですけどこれ氷河を切りし 始めていくとよくわかって要するにあの雪 が降って雪が乗っちゃうところていうのが ま何万年もすると結局氷が積み重なって そこがずりずり落ちていくので氷が削って いって基本的にはまあの全部こう急斜面に なっていくっていう物語りになっだと思っ てるとまそういう風なあのセビレのように なりざるを得ないよなという風なまあの 仕組みっていうかなそんなものがこう垣 まみれるようなあの感じ ですでボトムの方は基本的に川のように 本当にフラットでどこかの方向にこ流れ てるようにあの見て取れます ねこれはですねま今度氷河の中に入って いくと今まではあの結構遠くからの景色と か遠くからのこう光ってる青光りしてる

氷河体っていうのをなんとなく見て氷河 だって認識してたんですけどある時から 氷河のま麓っていうかっていうかま ちょっと寄ってみようかなと思ったことが ありましたで僕多分 20102年ぐらいまでは結構あの ガツガツとアラスカとかのまあの ヘリコプターを使ったような スノーボードにだいぶ系統してたんでま ちょっとそれが1つ見落着落着っていうか 心の中でねちょっとま結構ま色々やり切っ たかなみたいな感じがあった時時にま自分 のパーソナルワークとしてスノーボーダー と追うんじゃなくてなんかその自分の テーマを追ってみたいなと思ってやり始め たのがまこう氷がに接近していくっていう 活動だったんですねで接近していったら 接近していったでちょっとありえない世界 が広がっていてなんかこの写真をちょっと 見てガイドの友達なんですけどこうアイス クライミングのね道具を使いながらこう いうあのケブあの氷の洞窟の中にこう入っ ていくんです けどまちょっと新しいこう視点というか 世界が開けていっ た感じがありました ねもちろんこれそのままであの歩歩けない ぐらいもつるつるなんで あのアゼとかあのこのアイスクライミング 用のピッケルみたいなものがなければあの 怪我すって中にしちゃってやばいことに なるんですけどまあのトゲトゲをね足の つま先とあと手のアックスに持ってやって ますはいここまではま氷の話評がとはなん ぞやっていう話なんですけどまその氷地球 温暖化で結構こう氷河が溶けて るっていうことをねあの言われてます けど実はやっぱりすごい溶けててでこれ僕 が見なかったら自分でも見なかったらなん となくまそういう温暖化っていうのが進ん でてアラスカの評が溶けてるんだっていう 風に思ってたと思うんですけどただ実際 見るとその思ってただろうところからうん おそらく100倍ぐらいのインパクトで 解けてますよねあのなんとなく分かり やすい尺度で言うとでま氷が溶けるとどう いうことが起きるのっていうことでま もちろんそれ氷って水の方なんでまあ海面 が上昇するよねてあの面海面が上昇すると 世界のこう何10%かわかんないですけど まあの開発何メートとかのねあるところを ま街とか都市がまりしになっちゃうって いうことが懸念されてたりとかあとはま ここに書いてある1234みたいなあのま 影響がねどんどん出てくるっていところが

あのあるよう ですでま氷河をちょっと手短かにえっとご 説明した上で僕の氷河の旅の話をしていき たいなと思って ますえっとこれは僕がメインで言ってる これアラスカですねアラスカっていうのは 国じゃなくてアメリカのアラスカ州ですね あの 1番こう極に近いところにあってえっと 左側がもうロシアですねでま右側がカナダ まそのとこに挟まれてるところはアラスカ 州なんですけどちょっと 赤い枠線の辺りを拡大していきたいと思い ますこの辺がほぼほぼ氷河体と言われてる ところですねあの画像で言うと白っぽい なってるところがまいわゆる雪山というか 山岳地域です で先ほどのところ拡大してたんですけどま 今までちょっとこの10年ぐらいの中 でここのピンクのドットをつけたところの 氷河体をまあ1人で巡り歩き ながらあのま写真を撮ったりしてましたで まだまだ行きたいところがねいくつかあっ て左の方の青い水色のドット2つぐらいは これからちょっと行きたいなと思っている ところなんです けど でま氷がもいんなこうタイプがあってま これはちょっと洞窟上になってるようなま 評がのあのあのここはカストなーグレー シっていうところがあるんですけどまここ にこういうものがあるっていうところを 聞いてえっとこれ2000 109年かな20年か な行ったんです ねでやっぱりこう見たことないような形と か色とかにインパクトを受けてあのいたん です がここの氷河から出てきた夜にようやく メールをもらって日本からメールが来て あのあと2週間以内に日本に帰んないと 空港で足止めになるって要するにあの コロナのあの1発目ですよ ねそのタイミングでもう 結構真っ青になってここから48時間以内 に成田空港に自分がいる姿が全く予想でき ないながらもなんとか帰ってきた思い出が ありました ねはい でま氷の中でどんな生活してるかって言う とま生活っていうほど何もなくてあの写真 を取ってるか考え方をしてるか寝てる かっていう感じのまいわゆるシンプルな3 択なんです けどあの氷の結構洞窟というかあの割れ目

の安全なところで寝泊まりをしたりして ましたでなんでこう外で寝ないかって言う となんか氷のねこの割れ目の中の方が若干 あったかいんですよねそれは多分外気を こう遮ってくれるとか風が当たらないとか まそういうような論があると思うんです けどま基本的にはそういうところを見つけ ながらあとはまGPS片に歩きながら あの彷徨って ますセスナー機動チャートはして大体この 辺にこう下ろしてくださいって言いながら 下ろしてもらって大体1週間後ぐらいに 迎えに来てくださいて言って別れるんです けどなんでそう大体なのかって言うとあの アスカの天気予報ってほぼほぼ当たん 当たらなくてあとはなんか1回曇ったりと か えすると飛行機がこう着陸できないぐらい のホワイトアウトになるのでそのセナが ランディング不可能っていうねことにも なってま晴れたら迎えに行くけどみたいな そういうアバウトを含まれてる感じですよ ねその上でその本その辺りをこう覚悟し ながらあの彷徨うっていう形の活動 ですで今こう寝てたところをちょっと外 から見るとこんな感じなんですけど写真の 左下の辺りにちょっとオレンジ色の寝袋が 見えますけどまその氷河って豆腐から見 たらなんとなくすごい綺麗だなと思うん ですけど近くに行くと下違いなこうでかさ があったりとかしてまアラスカの自然その ものもそうなんですけどだいぶこう自分の 人間の大きさと目の前の合な尺度 があの狂っていくっていうよくある状態が ここの氷河隊にもありまし た夏はちょっと怖いなと思うんですね夏は やっぱり溶けるのであの楽とかあります けどま冬はマイ20°30°だしま一応氷 の状態として見てばすごくこう固く保たれ てる状態だと思い ますはいこんなよな感じででハモを持って いて火が出るとやることはないですけど 太陽が出るとやることがないっていうのは あの僕の写真をて気づいてることが1つ あってあの氷河っていうのは天気の日に 取るよりは曇りの日に取った方がすごい あの青が綺麗なんですねだから朝起きて あの太陽が出てるとあの太陽が出ちゃった よ今日はなんか読書でもするかみたいな そんな感じになっちゃってやることが あんまりなくなっちゃう感じですねだから 結構容気でダラダラ これはまた違うあのホテルなんですけど ここのホテルもかなりすごかったですね ここはねなんかあの氷の要素が見たこと

ない青い染め物みたいなね感じになってい て本当にこれ目の前のあの壁というかね あの塊が現実のものなのか何なんだろうて いうぐらいあのものものすごいこう幻想的 な世界でしたけどなかなかこう自然界の もので青色のものって少ないなと思って あのちょっとこうあまりないような感覚を 受けてました ね山さんこれはいあの視聴者から割れたり はしないんですかっていう質問が来てます けども割れたり氷が割れて落ちてきたりし ないんですかみたいな質問どうですかはい はいこれねあの一応チェックしますあの チェックするっていうのは割れてる割れて 落ちてきてるところていうのはちょっと やっぱり落ちてきてる破片が下にね大きい 塊りがゴロゴロ落ちてるんですよああな そこちょっと確認したりとかまその建築 構造的にっていうか見てここは全く大丈夫 だろうっていうところであの選んでやって ます ねはいなるほどありがとうございますはい ありがとうござい ますあのやっぱりちょっとこ氷河とかねの ところに行くとやっぱり氷河の氷で ウイスキーを飲んでみたくなるんですよ あのそれでジャックダニエルのこう小瓶て いうのがあってそれをバックパックからね 取り出してあのピッケルで その2万年なるは20万年なのか200万 年かけた氷なのかわかんない氷をねこう 砕いて入れて飲むんです けどあの飲んでも飲んでも氷が溶けないっ ていうことに気がついてあの現役を飲み 続けるっていうねちょっと変な体験でした けどそれで体はどんどん寒くなっていった 夜があのすごく印象的でした ねはいえっとこれは最近の方写真ですね 2022年これ夏に行きましたけどま氷河 の上の方をね見たいために山をこう登って 重装しながら見てたんですけどまとにかく 果てしない感じですよね果てしなくこの あのま この氷の部分を歩いて渡りたいなと思い つつもそこはやっぱりあの亀裂だらけなん でやっぱり1人ではねなかなかこう危険な エリアですよ ね うんまその評価ができてあとはこう上から 下まで流れていくとかねだけど今目の前で は止まってて塊りのようにやって動いて ないとかそう考えてくると時間って一体何 なんだろうとかあの自分の生きてる時間と この氷が高形成されて動いていく時間の 感覚っって全然違うところにあるのかなと

かことを考えながらあのぼーっとして写真 撮ってまし たでよくあの氷河体に夏の間とかねあの氷 の付け根ぐらいまで歩いていくと見える 光景があるんですけどそれはこの岩肌に こう引っかき傷みたいなものがく出てくる んですよねでこれこそが先ほどちょっとが 言ってた氷が岩を彫刻するっていうことに そのあまけなんて言うのかなその後という か引っかかれた後みたいな感じですよね もちろんこの縦のあの線っていうのはあの 重力の方向に下の方にこう向かって線が ついてるんですけどま流れていく氷と元々 あった岩肌あとは途中で含まれた岩岩肌 から転がってきたあの岩のこうなんて言う のか塊とか砂利みたいなものがずっと入っ てるんですけどそういったものはやっぱり どんどん引っかく原因になってるようです ね うんでまあの観光でアクセスしやすい氷が っていうのがアラスにはいくつかあるん ですけどほぼほぼそういうところでこう 年代の あの看板を見ることが多いですよねこれ 2005って書いてあるのは2005年の 時にはここまで氷がありましたっていう ことですねで今はえっとこの写真の右の方 にまでこう氷河体がね交代していくって いう状態が起きてますねで以前ちょっと 話したのはその氷が形成されてて大体こう 海 まで行ってで海で水に変るっていう例がま 何百年前はそれが普通だったんですけど やっぱりその温暖化とか気温が上がった ことでその氷がどんどん溶けていってます なのでアラスカでもその氷河の氷自体が海 まで到達していく氷河があともう数える 程度ぐらいしかもうなくなってきてる らしいんですね あとはこうマップみたいなね看板があっ たりしていて目の前の光景で何年にどこ までが氷があったよっていうことをま記録 からこう引き出して看板のグラフィックで サインボードになってたりするんですけど これは今2007年までのデータですけど ね2007年が右側ぐらいですね えなんかこのマップってどのくらいの距離 かってわかんないかなと思うんですけど 結構これ広大な距離がありますね あのうん5kmから10kmぐらいの距離 がありますよねここの評でば ね はいあったはずの氷がもう全くないって いうそういうところさえもあり ますわずかこれ6年ですよね2004年

から2010年 までなんとなくこう山の方に向かって氷が こう発していくような気がして ます はい あの1990年ぐらい初めからですよね アラスカのスノーボーディンググっていう のがこう脚光を浴びるようになっていっ たっていうかまそこに向かう世界のボード が増えてったっていうのがまそういう歴史 があですけどおそらくそのま最初の行路と なったのはこのメンデホールタワーって いうところのデイブハチェットが93年に 滑り降りたあのこれメンデホルタワーのま 左側のこうタワーというねあのタワーの ような山ですよねのえっとま左側の方の 斜面この写真を持って世界の スノーボーダーがやばいこういうところを 滑れちゃう滑れるのそういう時代になって いくのっていうことをあのま世界の扉を こう開けてった1つの写真があるんです けどこのメンデンホールタワーっていうの がちょっと引くと ねどこにあるかって言う とこの真ん中のあの1番高い山が見えると 思うんですけどこの辺この辺のあの フェイスがメンデホルタワーって言われ てると思いんですねでそこから出ていった こうそこで形成された氷が下の今川のよう になっているところまで来てますけど テントのすぐ横のこはメンデンホール グレイシャーっていうような名前がついて いるアラスカではあの最も有名な評のうち の1つですメンデンホールグレーシアに 行った時が何回かありまして そこに行くとねあの氷を見見に行くために 大体3時間ぐらい森の中のトレド歩いて いくんですけど森の中のトレールもずっと 看板があるんですねこれ1910年はここ まで氷がありましたっていう1942年の 記録ではここまでありましたいうことを こうあの追っかけながら行くとかなりの これ2時間から3時間歩いていく距離なの で まあ10km15kmぐらいはあるあり ますよねそのぐらいのあのスパンであの 氷りが溶けていくえ同じように同じところ の写真をこれ1958年と2012年で 比べていくと結構氷の量がなくなっていく んですよ ねでこれも実はアラスカマジックでこれ 相当でかいんですけどあのちょっとま写真 だで小さく見えると思うんですけどこれ かなりのこれ1つのま東京の何々区が全部 消失しちゃうぐらいのねそういう勢いの

あの広さです ね はいでプロジェクトをこう進めていく時に まきっかけになったことがいくつかあって これ2012年に えっと取った察で取ったあのこの コロンビアグレーシっていうところの写真 なんですけどここ次の年に行った時にこの 写真に移っている氷が全てなくなってたん ですねでそれがバリリもショックでその1 年でそれだけのこの写真の中に映る氷体氷 っていうか氷河体っていうの が全部消失するってどういうこと だろうそこから色々こう興味が湧いてきて あの調べたりとかあのちょっとその温暖化 僕はそんなに温暖化に興味があったわけ じゃないんですけどなんかこう興味を持っ てしまうような こう環境に入ってっちゃったいうのが正直 なとこですよねでアラスカにこうアラスカ マガジンっていうアラスカの自然をって いるまあのも50年60年観光してる雑誌 者があるんですけどそこの編集部に行って まバックナンバーを見てコロンビア グレーシャーを特集してるような記事ない のかなと思って探して行ったらいくつか4 件みたいなやつが見つかっていてまどの辺 からどう解けてるかっていう話をしたら もう1980年ぐらいから解け始めてまし たはい89年の時にはやっぱりちょっと その 評が交代しているぞっていうような記事が あってまし た1980年かありますね はいでその交代していくスピードが加速し ていくるっていうことにもちょっと気が ついていてあのちょっとそれ地図をね書い てみたいんですけど今ここ写真の中に入っ てたこれコロンビアグレーシャっていう あの氷が有名な氷河なんですけどこれが 大体地図の四角いここに相当するんですね でこの四角いところちょっともうちょっと あの書いていくと 1976年にはここまで氷があったって いうことにななるんですよ あのこの文献からですね80年代の文献 からするとここなんですねでこれ Googleマップからこう撮ってるん ですけど今氷ないんですよもここ完全に海 になってる状態です ねで僕がコロンビアグレイシアを見に行っ て写真を撮ってた時の教会を照らしていく と2022年はここまで氷がありまし ただからGoogleマッて多分高野生 からの写真の3年ぐらい遅れてるんですよ

ねで2022年の時はここってきていて ちょっとこの辺りを少し拡大しますけど このわずかまあ440年とか50年ぐらい の間 で溶けた氷の量っていうか距離感っていう ものがもうちょっと分かりやすい尺度ない かなと思ってあの尺度計算して当てはめて み たらこう東京の写真を持ってきたんです けど川崎 から埼玉市とか所沢市とか柏市まこれの氷 が一気にもう消失してしまってるが分かっ てあの結構驚いちゃったですねいわゆる 東京都全部なくなっちゃうぐらいのね余裕 でなくなっちゃって羽田空港からま えぐらい手前ぐらいまでのエリアが全部 こう冷え上がって溶けちゃったよっていう ことが分かってこれはなんかあのなんとか しなきゃいけないのかなそんなあの ちょっとこ衝動 に狩られまし たで最後にまセルフアアザーズていう ところの話をしようかなと思っていますま 僕がこうやって氷河を旅してきた中でま もう元々その環境問題には興味を持って なかったんですけどかなりのスピードで氷 が溶けているっていうことをまのあたりに してじゃ自分でどういうことできるのか なっていうことを考え始めたんです ねでまセルフアンドアザーズっていうこう いう言葉をちょっとあげさせていただいた んですけどえっとま世の中に僕たちが生き て環境 で個人レベルで考えて思って2つの世界 しかないと思っていてそれは あの自分ごとか他人ごかその自分が対象と して向き合ってるものを自分ごとして 捉えるんだったらそれはあのなんて言うの かななんとかしたいと思うと思うんです ねただそれを他人事として考えてる以上は なんとかなればとなんとかなるんじゃん ぐらいの感覚になっちゃうかなと思ってい てま気候変動とか動とかねあの見ていく中 で僕もそのどういう風にしてこういった こう活動を人に伝えればいいかなというを 考えましたでま1番いいの はアラスカの氷河 に全ての人を連れてったらいいなねで実際 僕と同じようにに1年ごとでどれぐらいの こう氷河が溶け解けてなくなっていくのか で氷河ってすごい綺麗なダイヤモンド みたいな青い宝石だと思ってるんですけど もそれが地球のこう今の状態からどんどん こううん消えていくまそういう美しさが なくなっていくミスたみたいなものも

ありこういったものを実際皆さんがまあ ものすごいあのうん間近で見れるような 環境があったらすごく意識が変わるんじゃ ないかなと思いました実際アラスカの氷河 の近くに住んでいる住民とか周りのこうま 人のねそこで暮らしをしてる人たていうの はものすごく環境意識が強いんですねでも それってまあ当り前でそれを見てるから ですよね目撃しながら生活してるからえと 思うんです ねでそれをまもうちょっと噛み砕いて言う とま実体験で見せ るっていうことは結構難しいと思うんです けど実体験のようなものとし て伝えることができたらいいいうもがあり ますしあとはやっぱり人の意識をこう 動かして世界を変えるとかを変え るっていうことをする上ではやっぱり人の 心を動かすための感動を作ってあげなきゃ いけないのかなっていうのがあったりして 考えまし たえっとこれはあのパウのパンフレットに も使っていただいた写真なんですけど僕が あの2009年にスキーヤーの佐々木大輔 えっとこの間パキスタンの遠征からね帰っ てきてその報告会で久しぶりにあったん ですけどあの大輔とこうアラスカを3年 ぐらい攻めていてその時のやりこれ 2009年の最後のランであのアタックし たあのポイントなんですねこれはアラスカ のバルディーズエリアの中で はまちょっと象徴的なあのま究極のライ ンって言われてるところがあってこれ実は あ真ん中にこれスキア滑ってるんですけど これが佐木大輔ですねあの でこれ実は あの懸垂氷河って言ってま氷河ですよね つらの氷河版だと思っていただければいい と思うんですけどあの氷がこう流れていっ て下のこうボトムの方に繋がっている氷で こうブリッジされてるあのあの場所なん ですけどその上にこう雪が積もっ てそこを滑っていくんですけどでこれが もうもはやない あのこのなんかこのエリアの象徴的だった まちょっとこう汚染的なラインがこ全て ここも氷がなくなっちゃってますね 今だ からなんかそのかつあったことと今もう なくなって るっていうことをどういう風にしたら伝え たらいいのかでま僕はいくつかこう論を 考えながらちょっとしていますまその中の 1つとしてはま映像とかをまあの作ったり して自分の活動とかあとはいろんな人に

インタビューをしてねアラスカの現地の人 とかあのまそこで生活あとはま山岳活動し てる人たちの話を聞いたりとかそういな ものをちょっと映像としてまとめてい るっていうのがありましたえまちょっと 最後にちょっと僕の写真を撮ってる場所と かまちょっと光景みたいなところをまとめ た映像があるのでそれを見てあの終わりに したいなと思ってますのでちょっと映像の 方お願いし [拍手] [音楽] ます [音楽] [拍手] えっとまこれは あのガラスでどういうことをやってるの かって友達からいっぱいてなかなか わらなかったのである 時でまびしながらこう 映像 とましてその時の映像が残たものなんです ねでなんでこれ何を捨てるかって言とま 自転車漕いでるんですけどこれスパイク タイヤあのスタットレスタイヤスタット タイヤですねあのにマウンテンバイクを タイヤを変え て川をてくんですぐらいかけ て です ねこれれでま あの生姜 がけれまでこうたどりついてそこで ま写真を [音楽] [音楽] 状 [音楽] [音楽] あの評価の写真取る時間結構時間すごい あるので逆に言うと結構暇な時間もかなり あるですねうんだからその暇ない時間は ある程度効的に使えないからねこの時は 結構映像をいっぱい取ってます ね [音楽] [音楽] OG [音楽] まあの自分がスノーボードに系統してその 中のこうやっぱりビッグマウンテンとかま 究極のこう然の中ですずスノー ボーディング を な

美しい山波っていうものにんさすがこの氷 たがすごい長い時間 でし てその上で形成されたでに引かれたのが 思い とあとはそのなんか氷の正体に染まれば 染まるほどもう単純に青い 氷だと思ってたその中も本当になく世界が ありすいちゃってそこでまた写真を撮りに 行くとこになるんですけどその対象は どカメラの前 でてまそれが結構切ない [音楽] な [音楽] あ [音楽] ま護にアクセスしていく難易でもっていく しあのなんですか ねうんなんか最初1年とか2年ぐらい で取って終わろうかなと思ってたんです けども10年ぐらい経っちゃっ てまあの取り切るというか将来的にあと 10年とか20年後にこの氷たちかこの 青いなんかあの1つのね地球のおしさが 全くこうなくなっちゃうそうとなんか今 ちゃんと取っておかない とえられない 思い [音楽] てあのフィルムカメラでっ けどやっぱりこう充電を必要とするもの 結構あんまりあの寒いとこで当てならなく なっ ちゃううつに風もあの つい [音楽] はいありがとうございましたあのできれば 皆さんの連れていきたいなと思ってます けども寒いところで あの洞窟の中で寝てみたい方がい たら声かけて くださいはいちょっとコンパクトなあの 説明さになっちゃいましたけど一応僕が やってきたこととかあと感じてくとあと目 の前から消えていけるちょっと1つの美し さの形とかをお話しさせていただきました ありがとうございますありがとうござい ます見てもちょっと僕感動しちゃいますね これあありがとうござい同じ話はい同じ話 全く同じ話をアンバサダーミーティングで 伺ったはずなんですけどまそれでもなんか こう2回目聞いてもなんかへえってなっ たりとかあの写真にね目を撮られ るっていう映像とかにがなんかもうやっぱ

すごくて是非ちょっと皆さんにその山田 さんの話を聞いていただきたいなと思った のが今回の始まりなんですけどもえなんか 優太さんどうですか ねいやあの映像と写真見てはいいやすごい 世界ですよ ねでやっぱそういう綺麗なものが目の前 から消えてくっていうのはま体感はして ないですけど想像するとなんか想像を超え てくるようななんか衝撃があるのかなと やっぱ思いますし僕らもそのスキー場の じゃ雪が実際に目の前から本当になくなっ た時はとんでもないうん衝撃というかうん なんかそうなってからじゃやっぱ遅いから 何かやっぱ行動しなきゃなのかなと思い ながらも何できんだろうとかってやっぱ 考えながら見させてもらってまし た僕はちょっとその氷河に系統して氷河を 追ってたのがこの10年ぐらいあったん ですけどこれ滑りてからするとまさしく今 お話れてたに雪もそうですよねやっぱり雪 の上でこれだけ僕たちが遊んでて最高な 瞬間を友達とシェアしていくのにあと10 年後20年後とかでスキー場とかに雪が なくなって雪の上を滑るっていうことが 全くできなくなる将来はやっぱちょっと 考えたくないぐらいの辛さはありますよね うんうん そそうっすねやっぱ滑れなくなるとも考え ても考えたくもないですけど考えなきゃ いけないよう な感じなのかなともなんかううちょっと 感じることもあったりとかはいもするん でちょっとなんかちょっと考えさせられる えっと映像だったというかなと思いました ねありがとうござい 良かったですもう僕そういうのにあんまり ちゃんと意識したことなかったんでで不安 になってたけどなんか感じるものがあっ たっていうのは僕も最初そうやったんでい いやそうすよねだって僕もなんかま見てみ ないふりしてるというかうんうんま結局僕 1人が何かやったところでみたいなのは ちょっとあるじゃないですか正直な めっちゃあるすめっちゃあるますま振るの は振るしみなみたいなうんうん結局ね結局 古しと思っちゃうすもんねま振っけどな みたいなるけどやっぱでもちょっとじゃあ 10年後2010年後どうなってんのって 言われるとどうなってんだろうみたいな ちょっと不安はやっぱありますよねうん うんうんあるめっちゃありますねうん確か になんかまあのこの私たちのコメントも ありますけど私たちの大好きな スノーボードをいつまでも続けれるように

守らなきゃいけない意識をみんなで気して いきたいですねっていう言葉本当に僕そう だなと思うんですけどなんかちょっと僕 個人の感想としてはなんかやっぱりその今 言ったようにあの田君が僕もやっぱどこか でやっぱりコロナとかなんかそういう病気 とか自分に振ってかかってくるものなんで なんかそういった気候の変動であったりと か温暖化で雪がなくなっていく地球が壊れ ていくっていうことをなんかやっぱりその 自分ごとのように捉えることができて なかったなっていうのをこのあの話を聞い て1番最初に感じたんですねでなんかその 中でじゃあ自分にできることって何なん だろうと思った時にまなんか簡単なこと僕 最近ちょっと厚着するようにして暖房の 温度を下げるとかまあの近いところは自転 車で行くとかあのコップ捨てないように 自分のマイクアップ持っていくとかなんか 色々ちょっと取り組んでることはあるん ですけどまその中でもこう自分にできる ことって何なんだろうと思った時になんか そのこうやって雪山のえっとこういう発信 を通して雪山のファンであったりとかあの ユーザーの方々にちょっと知っていただけ たらこれすごいなんかインターネットの力 ってすごいなと思うんですけど これをこう山田さんにはなくてもラスカの 仮の体験ができたりとか行ったような気に なれたりとかいうのをなんかこう インターネットの力のすごくいい部分だな と思ってでちょっとこういう風にみんなに 知ってもらうことってができないかなって いうのをまパウのアンバサダーとして なんか企画今回さしてもらったっていうの がえ自分の思いなんですけどなんかあの実 はその雪山のあのあのパートナーとして今 あの有料会員の売上の一部っていうのを そこから寄付させてもらってるのであの 池山で楽しんでもらってる皆さんのそう いったあの一部がパートナーとしてえっと 寄付されてるっていうこともあったりとか なんかやっぱり僕たってそのいろんな ジャンルあるじゃないですかなんか パウダー好きな人なんかパークが好きな人 ジブが好きな人カービング好きな人って 結構みんなそれでいい合になったりスキー スノーボードでも喧嘩したりすると思うん ですけどなんか本当にこのユの恩恵をもろ に僕たちが受けてて本当に雪が好きだって いう仲間だっていうことをこの話を聞いて いつもこうつくづく思うんでなんかこう みんなで例えばみんなも今日聞いて いただいた皆さんがちょっと話を広げたり とかこのアーカイブでも残りますので

ちょっとそれをちょっとシェアして いただいたりとかしてま少しでもなんか こうね大きなアクションにはならないかも しれないですけどみんなで拡散していって ちょっとでも僕たちのその好き安のボダが 中心になってこう少しでもこう僕たちの 子供も孫たちがスキースノーボーダーでき るっていう環境をこう残していけたらなと いう風に思っています はいいうのが山田さんの話を聞いて僕は 感じたことでしたということなのでえ一旦 ここで山田さんの話が終わりになりますの でえ最後にえ続いてこちらのメニュー ですえイベントのえ投稿紹介と受賞者の 発表をさせていただきますえ先週行われた え雪山かパウのオンライイベント雪山マ ウィークこちらでえ皆さんの思いっていう のをえハッシュタグをつけてえ投稿して いただいたんですけどもえそちらの方を バートン賞がバートンもあのパウの シルバーえサポーターでしたかねだったと 思うんですけどバトさんの方がえっとなん とバックですねえ共産してくれていますな のでえバートン賞にはデイハカ22ルと バックパックをえプレゼントさせて いただきますのでその当選者はこちらに なり ますでけてんバートンショーくーさんこ さんちょっとわかんないですけどくーさん になりますえ北海道も温暖化の影響なのか 近年はスキー場のオープン日も遅れ ちょっと 行不由径のリサイクル安全運転でエコ ドライブ冬が大好き雪を楽しむジャパンと いうことで世界1のユスを誇る北海道のえ くさんこさんちょっとわかんないですけど にはえバートン賞としてバックパックを プレゼントさせていただきますおめでとう ござい ますはいそしてえ続きましてえパウからえ パウ賞が4名そしてえパウの最優秀投稿賞 かながえ1名様にえ与えられますので こちらえパウのえ殺さんの方に発表して いただきたいと思いますお願いしますはい あれ先にパウ賞ですかねこれ先にねパウ賞 で最後に最優秀賞みたいな感じ最優秀賞 ちょ名前ちょっと忘れたんですけど最も なんか気になったものていうですね分かり ました はいじゃあまず1人目のパウショ は えっとえ アントーネ草さん草 さん多分アントーネ読み方が難しいんです ねアカウント目はい

えっと管理捕獲され廃棄されていた野生の 獣の川を活用する事業を立ち上げ スノーボード用のグローブなど製品を開発 することで自然から頂いた資源で作った 製品を自然の中で使う命のサイクルが可能 になり新しい産業や経済が生まれ里山再生 など地域活性化にもつながると考えてい ますそして事業を通して目指したいのは 獣物を害獣として扱うのではなく肉や皮も しっかり使いきることで里山から森からあ 里山や森から得た資源を形を変えながら 自然に 返す循環型社会の喪失です工業製品に頼り きらずCO2排出をさえ地暖対策にもなる よると考え ということではいこちらをまず1つ目に 選ばせていただきました写真がやばすぎる でしょこれなんか書いてあることと写真が ちょっとの 逆すごいよね全く良きないところ滑って るっていうこのギャップが最高ですねこれ でもちょっとあの本当になんか滑りも結構 すごいなと思いつつや取り組んでることも なんか人とやっぱり目線とか違いながらも 本当になんか自分なりの形 でね実際に取り組んでいってすごい面白い なと思って選ばしていただきましたはい 本当に循環型社会をパウも目指したいと 思ってるのでこちらにまず1票ですはい はいありがとうございますえじゃああとね 草さんにはえパウショがえ受賞されました おめでとうございますじゃあ続きまして 2人目こちらになり ますヨッシーさんはいはいえ1人のエコを たくさん集めて1つの雪山を 守ろう子供の頃は毎朝凍った水溜りを踏ん でえ通学していましたが今はもっと早い 通勤なのに弾頭で薄氷もなく水溜りは 飛び越える息だけが白いなって感じてい ます海水も上がり海の魚もえ熱帯魚可して きているとかいつか本州が熱帯機構になる 日が来てしまうかもしれませんね1人で それぞれエ生活してたら高熱費もたくさん ついやすことになるからなるべく家族や 仲間みんなで楽しく暮らして過ごしたい です冬は1枚込むそして夏は1枚死亡を 脱ぐ大好きなウィンタースポーツへは乗り てアクルブレーキを減らして燃費と 乗り心地を意識した優しい運転でネットは ポチポチせずによく吟味して買い再発達を なくすよう時間して近くの周囲センターに 取りに行くつけた電気は消すもを大事に 扱って壊さない修理して使うリスで中を 生かすに雪山がないとかスノボができない とか悲しい季節にしないようプロテクタ

アワウィンターズことではいあの結構もう すごい細かく個人でできること考になる こと書いてくださってるんですけど何より もあの夏は1枚死亡を脱ぐというキー ワード にこうまずは自分自身の体への努力からと いうま一石2兆だもんねこれね自分の健康 にもつがるし冷房もねちょっと弱めるし はいに1票です間違いない はいおめでとうございますはいおめでとう ございますでよしさんにもパウからえっと パウシーはえっとパウのオリジナルタブ オリジナルタンブラーとステッカーの セットですよねはいはいがえもらえますの でよしさんおめでとうござい ますはいそして続きましてパウシ3人目は こちら ですすごいもうあの熱量のあるとこばかり 選んでてちょっと読むのすいません長く なっちゃんですけど3人目こちらですえお 正月に送られてきた年賀はがきをじと眺め ているとえ森林を守り育てることに役立つ 神を使用していますという言葉と四角い囲 の中に木のイラストとfscという文字が 書かれてることが見て取れますこのfsc マークは森を守っているぞマークだそう です年賀はがきなどの紙は木を減量として いるのでどうしたって森に生えてる木を 取らなければなりませんしっかりと森林を 管理する中で木を取っていくことはOK ですが違法伐採などで森林を破壊して しまうことや強制労働的に木を伐採する ようではいけません守られてきた年賀状は 適切に管理された森林から働く人の権利も 守られながられたを使って作られたことが 証明されてるいうことになりますこうした マークがついた製品を選んで使うことで 森林を守ること環境に配慮していることに つながりますよねここまではSD的な話 ですが森林は2酸加炭素を知ってくれるの で脱炭素にも大きく貢献しています自分は 林業の仕事についてるわけではないので 森林をえっと整備することはできませんが 昨年は滋賀高原にある旧傘だけのスキ場の ゲレンデ地を心理戻すべくえ苗木を食事 するイベントに参加してきました何十年後 には木が育ちたくさんの二参加炭素を吸収 してくれることを期待していますこれから もずっとウンタースポーツをこの長のうで 楽しむことができるよう何か行動していき たいなと思っていますということでこう森 を視点にしてあの細かくそのこと書いて くださっているんですけど本当にその日本 は特にこう放地輪と言って本当に管理され ずに密になってる森林が多くてそういう

森林の木って逆に元気がなくてま満員電車 みたいな感じな状態で呼吸がしっかりでき ないんですよねなので適度に伐採されて あの管理された心の方がCO2を吸収して くれるので本当にこういう森をこう適度に 管理するでそこ で切られた木をっていうこのfscは結構 生活の中にいっぱいあるのでこの投稿を きっかけに皆さんそういうところから気い てもらえたらいいなっていうことではい こちらにもパウシをお届けしますめっちゃ 暑いすねこのトクはいめちゃめちゃ熱い これこれが最優秀賞じゃなかった最優秀賞 どういうことになってるんだっていう感じ しますけどはいなのでま賞にえゆさんかウ さんにえ選ばれましたおめでとうござい ますめでとうございますはいではえ続き まして最後のパウショの発表はこちら ですウピさんですねはいでホットワックス を自分で塗るようになった頃からずっと なるべくフ未配合のワックスを使うように しています泊の際もしっかりと温まれる 寝袋を合わせてそれでも寒い場合に備え 毛布も早めに早く寝る る自分でえ持ってきた出たゴミは持ち帰る 秋やペットトラ持ち帰って洗っ出るから 重たいのもあれや このあごめんなさいすいません声入って ましたねすいません全電波切れちゃって すいませんお菓子の箱をじゃちょっと続き ますお菓子の箱も潰して持ち帰り回収その 程度のことしかできませんがちょっとずつ の積み重ねが少しでも後に繋がればいいな と思いますということではいこちらの方も ねあの賞にやしてもらいまし たウピさんなんかまた僕ちょっと電波不 安定になってきたんでいきなり消えるかも しんないですけどその時はもうささん後 全部頼みました申し訳ないわかりました はいはいということでじゃあえ4人目の パウシはウピさんに決定ですおめでとう ございます はいでは最後にえパウの事務局が選んだ最 優秀賞の発表はこちらになり ます五さんですはいおし さんはいこちらの投稿読ましてもらいます とこの美しい場所に移住して夏は自然栽培 でえ農営冬はえ毎日雪山に通う生活をさせ てもらってますバランスが崩れているこの 環境の負担を少しでも減らすために私たち は自然栽培という方で脳をんでい ます環境変化の最大の原因である地産に 加担しないために動物から搾取しない生活 をしているけどどこのギレでに行っても ビーガンフードはほとんどないので家から

おにぎりを握っていったりしています もっと雪山に増えたらいいなビーガン フードあとは電力会社変えたりどこにお金 を使うか考えるようになりました買い物は 投票と同じだから環境に負担のない少ない 方法に取り組む人たちから買い物するよう にしています地球上に住む人たちが日々の 生活で少しでも地球の環境を守る選択をし ていくことがとても大切だなと思います はい えっとですねやっぱりなんかパウの事務局 メンバーも結構職に関する関心の高い人が 多くてま最初の部分に結構共感をしたって いう部分も多かったりするんですけどあの あとやっぱりその1番個人がえっと気候 変動問題に対して取り組める大きな部分が 電力をこう変えること電力が大元が何から できてるのかやっぱり参加ダ一番多く出し てるのは石炭火力発電による電気のを作る ことなのでま本当にこの人が言う通りにお 金はその買い物は投票なのでそれをどう 使って自分のこう意思教示をどうやって その生活の消費の中で見せていくかって いうところがやっぱり本当に1番個人が できることかなとはい思うのでこの方を 選ばせていただきまし たありがとうございますはいありがとう ございますじゃあパウの準備格が選んだえ パウ最優あ止まったなこれあでも声は 聞こえてますよ あ続いてますか声聞こえてますかはい 聞こえてますはいあ良かったですよかった ですパブのえ事務局が選んだ最優秀賞はえ 五さんになりますじゃあ五さんには何が プレゼントされますかねささんこれえっと ですねパウのえオーガニックコットを使っ たあのパーカーフーディです ねさせていただきシャ めっちゃはいじゃあえさんにはえこて サイズは選べるんでしたっけえっとそう ですねあのなんかあのコンタクト取れるん ですかねこれはこの方はいあのこのえっと 皆さんには雪山の方からえっとプッシュ 通知を送らせていただきますので以上の えっと6名様には雪山の方からプシ通知を え確認していただいてその後メールでやれ てるさせていただくということになります のでもしえっとSさん連絡取れた場合はえ サイズを選んでいただければと思いますの でえ以上6名の方え本当に熱い投稿 ありがとうございましたありがとうござい まし たはいということで え以上がえ雪山を守ろウィークそして雪山 を守ろうライブとなりますえま最後の

スライドになりますけど もおしまいということでご成長皆さん ありがとうございましたえ雪を愛するえ僕 私たちだからこそできるアクションを 起こして雪なる未来を僕たちを守って作っ ていきましょうとえいうことで皆さんの パワーをですね是非え貸していただいて ですねなんかこれから色々あるんですよね あの第7時エネルギー基本計画が日本で 決定したりとかどこでしたっけ経済産業庁 ちゃうわちゃうなあてる計ですはい計算あ 経済産業省かごめがえっと決める第7エネ ギ計画でえっとそのどういったエネルギー 政策を取っていくのかっていうようなえ ものを今から決めていくところにパウが アクションをかけていたりとかしているの で皆さんも是非ですねあのパウのえSNS のアカウントえホームページチェックして もらってもしなんかちょっとでも近に なろうという方がいらっしゃいましたらえ パートナーのえ具であったりとかみたいな ものもえっとやってますので是非皆さん 参加してみてくださいで日本各地で アンバサダーえ僕も明日藤田君のの のイベントに遊びに行くんですけどなんか 各地でそういったイベントこののバートン のイベントにもあの柳さんが住局の遊び来 てててなんかそういったパートンからも 発信してたりするのでそういったみ力をね えっとブランドもえスキ場もえ滑るみんな も力合わせて少しでも温暖化についてえ 意識を向けていけたらなと思っております はいということでえ最後では何かパウンド 事務局から告知か何かあればお願いいし ますじゃえゴロさん最後挨拶します かあミュートですねミュートすねミュート ですねあすいませんはいありがとうござい ますありがとうござはいえっともうすごい いろんなあのコンテンツがあってすご 面白かったなと思いますま本当君も言って たようにあのマンのやも2回目なんです けどまやっぱり引き込まれてあのすごい 面白かったなっていうに思い ますでえっとまあのあと色々投稿してくれ た皆さんも本当ありがとうございますま どんどんなんかこれ3年目ですねそれで あのどんどんレベルが上がってきてるなっ て感じもするのであのもっとそれが広がっ てってくれたら嬉しいなっていう風に思っ てい ますでえっとはい なんですけどまあの先ほどからあの紹介し てるあのパウのリゾートアライアンスの キャンペーンまだ続いているのでまずそれ をあの見てもらいたいなっていう風に思い

ますでそれとあのファのホームページ行っ たらなん他にもいろんな情報出てるので あの色々自分が興味あるところとかから見 てもらえたらいいかなっていう風に思い ますあとあのもう1つ告知的にあの来週 来週末えっと2月の34日であの神鍋エリ アってあの兵庫県の方なんですけどまそこ で僕があのスノーボードとか雪のイベント やるんですねであの その間の土曜日の夜にはえっとその神鍋 エリアがなんか去年であのスキー伝来 100周年の記念でであの いうのやっていて あのすごいタイミングすごい落ちましたよ 今五郎さん はいろ さんおろさん音が入ってないっす ねミューでもないのに音が聞こえないって いう最高の一発ゲ出てますねこれ最の最後 にに音が出ないって いうすごい落ちで閉めてきますねゴロさん さすが持ってるんでゴロさい持ってるゴロ さん持ってるゴロさん多分ね音出ないんで あのラストそっから先を予測してシト ちゃんに喋ってもらいます えっとえっとあのそうですねやっぱり 西日本のスキー場は本当に一番この女の 影響あのけてさっきコメントでもあった ように本当に経営にもう響いてるような 状況なのでまそこからすごいパウにお 声がけくださって一緒にやれることになっ たのではいあの是非関西エリアの方はこの 神鍋のイベントに来ていただいてはいま ちょっとそのパウのことしていただく機会 にもなるかなと思いますしま同時にゴさん がやる地形イベントは本当に面白いので 楽しみつつ学んでっっていう感じで来て いただけたらと神鍋にしていただけたらと 思いますはい僕家から近いんで2月34は ちょっといないんですけどああはい はいねなかなかねゴロさんのそういう滑る 滑走イベントに西日本の方が参加できる機 はないと思い本にそうなんですよはい是非 ねはいうちの僕のね1つホムウテンでも ある八もこいま雪がなくてクローズしてて ようやく最近の雪でまとまった雪でまた再 オープンしたんでまそういったところも 含めて是非皆さんなんか空いてる間に遊び に来てもらえたらなと思いますので よろしくお願いしますお願いし ます山田さん何か一言スキーや スノーボーダーに最後あれ ばあミトかもしれないです ねはいはいなか今年ちょっとね雪が少ない かなんて思っていたところま僕も新潟の

ちょっとあの雪が降るところ住んでるん ですけどこの3日間ぐらいで結構ねまた雪 がガンて降ってましたでちょっとこの配信 をする1時間半ぐらい前にあの久しぶりの 雪の上で車を走ってたら初めてあのロカに 突っ込んじゃっ てすまさかの初めてそうなっちゃったん ですけど なるほどこうやって事故が起こるんだと 思ってあのま自分であの友達呼んで車 引っ張ってもらって出したで良かったん ですけど大丈夫だったんですかもえ大丈夫 でしたねはい雪山もまあ道雪道もやっぱり 事故ってこう想定外のところで起こるもん だからうんあれですよね是非皆さんお気を つけてシーズンをあの過ごしてくださいと いうジと思いますありがとうございますね 最近ちょっと山での遭難事故とかも増えて きたりしてるんでま今もちょっと一気に 振ったんであの山のなれでやったりとか なんかちょっとこうちゃんと知識や装備を 持って山に入ったり車もできたら スタットレスとなんかねチェーンも持って いただいて事故が起きないようにして いただければなということで山田さんから のメッセージいただきましたありがとう ございますはいじゃあ最後ゆうたさんゆ さん何かあればあすご最後になります いやあのまあれですね横滑りからやっ てこうみたいな感じに思いました横滑り はいあの要はですねそんな大きなことは 一気にできないので ああままずは横滑りだとスノーボードで 言うならスノうんうんうんうんえあんま 伝わりませんでしたあいやめっちゃわか るっすめっちゃ分かるすいきなりね ジャンプとかカービングじゃなくててこと ですはいだから小さなことからうんまあ なんか気づいたことからやってけばいいの かなとは思いましたうんうんうんはい なるほどありがとうございますはいいい 感じでまとまったと思ますよいかなり まとまったと思います僕ら専門家でも なければそこいうところにね知識がめちゃ あるわけでもないんでこういった機会を 作っていただいてちょっと山田さんには 感謝しておりますハのありございますあり はいということでえ以上がえパウかる雪山 雪山を守ろウクアライブということでえ これにて終了になりますのでえ皆さん いよいよえ雪が降ってシーズンも本格的に 始まってますので是非怪我や事故がない ように楽しい最高のシーズンにしてえまた 元気に えいい春を迎えれるようにみんなで楽しく

過ごしていきましょうでまた雪山の方でも 毎週オンラインイベントやってまして なんかあのチェックインするだけとか投稿 するとかでみんなで楽しめるような ワイワイしたものもやってますので是非 そちらの方も参加していただけたらなと 思いますはいということでえ以上雪山 かけるパウ雪山を守ろウィークライブでし た皆さんありがとうございました ありがとうございましたありがとうござい ましたありがとうございまし た

2024年1月15日(月)〜2024年1月21日(日)で行われた「雪山を守ろうウィーク」の受賞者発表と共に写真家「山田博行」様をお迎えし、気候変動に対する見識を深めていきます。

ナビゲーター
写真家「山田博行」
POW JAPAN 代表「小松吾郎」
POW JAPAN 「笹田知里」
yukiyama代表 「岡本圭司」
公認アンバサダー 「UTASNOW」

Share.
Leave A Reply