2023日韓共同セミナー/②主題発表
[音楽] [拍手] え今日はですねえ道の駅ですねえこの道の 駅というですね日本のですねえ国道交通 行政のですねえこの制度がですねえ地方 創生にですね非にあのですねえ効果をです ねえ表してたというとこですえ先ほどです ねあの池田市長さんからですねお話ました えこの道の駅というのはですねあのもタ勢 えと共にですねえ国に日本のですねえ地方 創生の中でですね非に期待されてそ成果を 上げているそういう政策であります今日は ですねこれをですねご紹介したいと思い ますで私ですねあの宮崎大学のですね地域 資源創生学部というですね学部に所得し てるわけでありますが今回ですね地域資源 を活用した地域稼というテーマであります ええ日本の中でですねえ地域資源という ですね名前が入ったえ学部というのはです ね私どもしかありませんえまさにですねえ 地方でですね今地域資源を生かしたですね 地域づりというのが求められてます私たち のですねえ教育研究もですねまさに現場を 重視したですね取り組みをですね行ってい ますまその話もですね今日のお話の中に 入れ込みながらですねえ道野駅がですね今 ですねえ地方創中ですね非常ににですねえ 期待されて政官げてるとお話をしたとり ますえまずですね次えっとまず私のですね ま略歴元々ですね私はですねあの産業リチ だとかですねえあの地域経済のですねえ 調査研究をですねえ通称産業省をですねえ 今の経済産業省の外部団体でですねえ調査 研究しておりましでその中でですねあの名 大学にいたしましてええ今あの地域資源 創生各部というですね核に属しております 学部長しておりますで私も色々ですねあの 国の人とかもさせていただくことがあるん ですけどもその中ですねこの赤く赤い文字 で書いてあるということなんですがえこの 国土交通省のですね道路局ということが ありますえそこでですね道の駅のですね 政策をですね審議するですね委員会があり ますけどもそこのですね第3ステ推進委員 会というものをやらせていたいております まこのですねえ仕事の中でですね全国の ですね道の駅のですねえ状況ですね色々 調査をしたりえそれとかですねあとその 重点で道の駅とかですね国としてえこの道 の駅は重点的に支援しますというですね こういった制度がありますまそのですね 実際はですね あの自治自治警務っていいますか実際見に 行ってどんな状況から確認していくるだと かえそういったことをですねしております
でえ今日はですねあのそのですね道の駅の 話をですねえそれわけですけどこの道の駅 にですねえ分かりやすく言えばあの道路の 利用者にとってのですねえこの公共あの 行政機関が作ったですねえ休憩施設という イメージかと思いますえ1993年から ですねえこの生徒をスタートしてですが あの細かまお話しましたけども今この第3 ステージの段階にあるという風に国が言っ ておりますええ第1ステージはば後で出 ますけども休憩地です第2ステージはえ その道の駅ですねここを目的地とするです ねそれ非常に特色ある道駅が出てきました そして第3ステージはもっと進化してえ 地方創生の観光加速化する先ほどですね 行田長さんのお話がありましたえ肉と焼酎 でですね宮の上司は本当打出していきまし たじゃそこにですねあのじゃ宮城ってどう いうとこなんだろうって時に最初にですね あの訪れてあここで観光情報があったり そしてですね様々なですね地元のですね 物産がありそしてそこでですねその地元の 地域の情報に触れそしてさらにですねえ 観光をめくってもらうとまこういったです ねえ観光を加速化する拠点でもありそして ですね様々なです他のですね団体だとか道 の駅だとかネットワークでついでそして まさにそこがですねえ地方創生の拠点で なるとまこういった位置付けをしている わけでありますであの国の方ではですね あの第3時国土形成計画これは2000 2023年7月に閣議決定されましたま これはですねあの人口現象がですね日本の 場合もですね進んでおりましてですねま その中でですねどういう国土を作っていく のかということがですねえまさに課題で あるわけでありますえまデジタルとリアル の融合による活力がある国土作りだとか ですねえあとですねあの災害とかですねえ 気候変動だとかえあと国際状勢に対応する 安全安心な国土作りだとかえ美しい自然と ですねえ文化を育む個性的な意がみまこ こういったものをですね掲げてですねえ この計画作られているんですがまこの人口 のですねえシミュレーションを見てもです ねえ2020年にはですね1.6億人だっ たですね日本の人口が2050年には 1.4億分になるまこうこの現象がです とこ続いていくということが思ってるわい ますそしてですねこの図の方ですね右側の 図はですね白いところは本当人がいなく なってくとそしてこの資料でいくとですね え人口がですね少ないところ1万人未満の ですねえ町村ですねここの人口がですね 半減してるだろ2050年半減するだろと
まそういった期間のもでですねえあの行動 契約ができてると思いますそしてですね あの国の方もですねええ人口がですね減少 していくそして東京へのですね一極集中が 進んでいくという中でえ人口の減少という ものに歯止めをかけそしてですねえ地域で 働く場そして子供を安全安心して暮らせ 育てる場えそして東京医局集中を是正して いくまこのための法律をですねえま作って いるわけでありますえ各それぞれですね あの各市町村がですねえ独自にですねえ 政策をですね作りそしてえ取り組んでる わけでありますがまこのですね政策の中 ですねやはりま注目まやっぱり1番まもう 注目しというですね同注目されてるのは宮 そして道駅という観点もですね非常にあの 注目される取り組みさしますえこれは ちょっと4か50万円先ほどですねもっと 最新の数字がですねから話ありましたけど もま非常にですね道の駅賑わっております でちょっとこう続てきますとですねえ宮の 子っていうはですねませのこの九州横に あるんですけども宮崎県はですねこのとな んですけどもここにですね高町というのが ありましてえここがですねあの県1番まあ 観光客集めてることなんですがえここは ですですね今あのコロナコロナの前はです ねコロナの前は140万人ですね年間お客 さん集まってたんですけど多分ですね道野 駅宮はこのペースで言うと150万人 ペースでいくだろうといきなりですねえ 宮崎県第1位のですね観護をですね施設に ですねなるだろうというですねまそれ ぐらいの会心撃をですねしてるのがこの宮 道の駅宮ですでえちょっと写真も私もです ねオープニングですねあのルのえ立ち上げ いなに関わらずもなったのでえあの別長が ご挨拶されてですねえ施設もこんな感じ ですまこれこれまさ焼酎です焼酎バーです そしてこ焼酎がそしてここに肉とかです ですね地元のですねえ美味しい野菜とか ですがくありますえこれ非常にです今お客 さん集めてるということですでえ23年4 月でリニューアルいたしましたえっと重点 1の駅これ国がですこの制度また後でお話 しますけどもえそれだけこポイとはですね このこの産業進行ですね非常にこう全面 出してるというとですねえこなりました 物産進行を通じた産業進行の拠点という ことでえですね売るフを売っていくそ 呼び込んでいくそして新しい商品を開発し ていくというですね広めていくというです ねまこういったですねまさにですね地域 経済のですね稼ぐ拠点というものを強く 打ち出してるというところこれがま特色で
あるわけおりますそしてですねあのこの他 の道の駅でも連携しながらですねあの物産 交流 観光をですね発信していくと権全体の産業 活性化をですねえ押し出してるというのも 特徴だりますこれはですねこの計画を作る 時にですねえこのこの非常重要なとです 道木心はですねあの売るだけではなく売る という商品開発がですね生産販売のですね 自然まで入ってるてですねえ元々初めは ですね道の駅というなですね休憩してえ そしてそこに周辺の情報をですねえ入手し て出かけるという話からですねえ物産を 買うというだけなくて物産をですねですね 開発していく地域照射の機能ですねえこれ をですねこの道の駅宮持ってるとこが非常 にですねポイントかと思いますえ今ですね 宮崎県内のですね市町村もどうやって稼ぐ かえ市町村自分たちの町村市町村からです ねいいものをですねこうですねプ作って それをどうやって外によって稼ぐかって いうですねことをですね色々やろうとし てるんですがやはりですねえ売り方がです ねなかなか難しいえ商品のです魅力という ものをですねどういう風に作り出してえ それまさに地域資源をですね生かしてどう いう商品を作りそれを売ってくかという ですね地域の照射機能というものがですね なかなかですねあの機能しないえこれを ですねどどこがってくか中であの道宮さん はですねあのこのこの機能をですねえ非常 にこう力を入れるということを打ち出して るっていうのが特色かと思いますえでその 全国のですね三がる話しますけどもま元 先ほどお話しましたこの道の駅というのは どういうものかといったですねえ国土交通 省がですね市町村等からの申請に基づいて 次の要件を満たすものをですね道の駅登録 しますということでございますえ1993 年から30年経過します今全国で1209 駅ですえ日本の地方自治体市長市町村のの 数はですね1700ぐらいありますので まあ大体1つの市長層にですね1個ある ぐらいのイメージ持ってもらえばいいと 思いますえ若干ですね市長数のあ500 ぐらい多いかしませんけどもえ無料でです ねその条件は無料で24時間駐車場トイレ えあとですね情報を提供する走路情報地域 情報ですあとですね物販とかですね レクレーションなど地域進行施設なまこう いったところがですね条件になっている わけでありますであの道駅がですねみな このロゴマークがありましてですねえこれ はですね駐車場とそして2本のこれ企画と 休んで情報がですですねえあるということ
なイメージなますけども元々はですねえ 1990年ですけどもですねえ道路に駅が あってもいいのじゃないかまそういう提案 からスタートしてえそして19933年に 103箇所からスタートしてますえそして ですねこの先ほどな思ますけどこの休憩 する機能そしてえ情報を発信する地域の 観光情報と道路情報そして地域年まさに 物販だとかですねこういったものそして今 最大の話もあますあの災害の時にですね ここが拠点になるというですね交際機能え これがですね道の駅のコンセプトになって ますで初めはですね非常にま小さいこう いうですこれちょっとイメージ図なんです けどもまトイレが24時間あってでPK室 があってですね物販があってまこういう ですね小規模のものがですねえイメージの もっていうのが多かったてことなんですが 実際ですねどんな運営になってるかはです ね資料国土交通省の資料です2013年の 資料でありますけどもでこの当時はですね えの数字でありますが道の駅の利用率全部 合わせるとですね2億3000万人です 104.2億3000万売上総額 2200億円でこの単純に計算するとです ね一益あたり大体23万人年間ですそして 売上がですね一益あたり2.24えでどこ が運営してるかと言ったらですねあのです ね自治体第3セクターですね第3セクター が3割え指定管理者例えばJA農協だとか ですねえ民間外ですね指定会に出してるが ですね4とまこういった状況になっている と言われておりますあのでですねじゃ どんな機能があるかというのが次ですえ 例えばその先ほど何度も繰り返す物販だと かですね農林水産の施設はレストランが あったりしますえあとですねあの交流が 地域の交流の拠点にだったりえ地域の商品 を開するために加工場ががてえあと子育て のですねえ多支援としベビーベッドがあっ たりえ公園がついたりとまこういったです ねえ中に温泉な もありますけどもまこういった施設がです ねえついてでこれがどんどんどんどんです ね進化をしてるというですねえことります まこれはどういうことかっていうとですね 市町村がですねやっぱりそのですね自分 たちの街づくりだとか地域づりと合わせて ですねこれをどんどんどんどんいいものを 作っていこうとなってきてるのでえまさに 市長自治体のですねやっぱりこう総意工夫 というものがあってそれを国がですね支援 してるとまこういうな状況にあるかと思い ますでえいくつ例を出したいと思いますが これは都町という宮崎県内の都町という
ところです実はここはですねあのですね この皇帝駅でですねえ大変な被害があった とこです宮崎ですね201です10年で ありますが今が13年前でありますけども え大変な大きな影響がありました軍だここ は地経済非常に大きなダメージをけました その中でその復興のですね拠点としてえ この道の駅を作りそしてですねここでです ねあの地元のですねね農家さんえ270個 ぐらいがですのこ2013年ですけどもえ あの野菜とか出しになってえそしてですね あの販売をするという風にしたんですけど もま大体ですね1個平均ですね130万 ぐらいですね売り上げがあるということ なりますえこの当時の年間60万人の売 状況で年間3.5億円売れてるという ことりますでですね大体日本の場合ですね イヒアリングすると年金がですね70万か 80万ですね夫婦であってこれにですね1 個平均あたりもですねえ売上130万出す とですね200万円ぐらいになるとで夫婦 ですね高齢の夫婦で200万ぐらい収入が あるとですねあのある程こやっていけると いう中でまさにこのが稼ぐ予定になってえ こに関わってるですね農さんたちが非常に ですねえ元気が出てくるえマにお小遣い あげたいとかですねえ旅行行きたいとか いうお金がですねまさこういうところが 生まれあのですね稼ぐことができてえ取り ある生活ができるということになわけあり ますであのですねこの公定駅の時にですね 私たちでありますけどもこのですねえ都町 の経済規模というのですねこれは産業です ねについて調査をいたしました産業連環表 というのを作ってですねえまさにですね 地域経済をですね外に回していく外に打っ て稼ぐ産業は大体ですね全体573億の中 の半分ぐらい177円ですね農業飲食料 木星地ですねここがですねえ駅でですね 出荷ができなくしそうするとこの半分が ですねま稼ぎが稼いたこれら産業が稼げ なくなった段階で市経済非常に大きな ダメージりましたでその時にですねやはり 外に稼ぐ外に売って稼ぐ拠点を作ろうと いう気運が高まりこの道の駅ができたと いうことでなりますそしてですねこの道の 駅をですね えあのオリジナル商品を作ってますこれは ですねトマトのひでこれ実はそのトマトが 非常にですねあの盛んなとこです最盛あと これですうろ大学連携作ったですねシャイ マスカの雨ですえまさにこの道の込みを道 のもですね地域照射機能をですねえここに ですね持たせるっていうことをですねやっ てるとこなんですけどもまさこのですね
地元の商品をですねえ発掘しそして加工し てプロデュースしそしてそれをですね外に 売っていくまさに稼ぐ拠点として道の駅が 機能してるケースでありますでこれはです ねうの大学の実習ですえま試験創生学の 実習としてその実際にですねその道の駅に 出されてるですね農家さんに行ってえどの ような商品をですね作ってるのかそして 出してるのかというですねまそういうです ねあの現場を見てるでございますでえあと ですね我々もですねそのまゼのまさに教育 が重要だとりですけどもえこの道の駅を 活用してえ道の駅でですねあの食の インキュベーターですねえ街にえ角の街中 でえレストランを開きたいとかあそういう いうですねえ起業するたちをですね道の駅 で実際に起業してもらって行て一旦経っ たらですねあの成功したら街中行って もらうまこういうような拠点にしたらどう かということをですね政策提言しまして 九州経済産業書をいただきましたえあと ですねこれまた新しい商品開発ですこれも ですねえあの新しい商品ポリポリプリと いうですねえこういうものをですねえ商品 開発したものをマーケティング調査をし たりえあと実際にですね地域のですねこの 道のの隣の神社のイベントをですね手伝う ですねまこういったことをですねえしてき ているまさにですね道の駅がですねチカ 地域で稼ぐ拠点になってるというケースで ありますそしてですねこれあの特色アール のくご紹介しますこれはですね群馬県の ですねカブラ村というところのですねえ川 はで非常にですこれ評価高くてえあの人気 投票道野駅ランキングるとですねもう常に トップに出るですね道ですえ東京がこに ありますけど大体車でですねですね2時間 超えてちょっとぐらいの先ぐらいとこに あるだと思いますカーバですでここですね 年間190ま人の利用客があって7割が 見いた非常にあ10回以上もですねえそ 訪れるですね熱々なパがいるとま非常に この賞金開発にですねこう力を入れてる ですねえ道ですえそしてですねあのこの ですねパンフレット見ても非常にま然 おしゃれでそして美味しいものがありです ねそしてですねここにわざわざ目的にです ね来てるですねそういった道駅になってる わけますえホームページな魅力的私もこ 実際訪問してです撮らせてもらいますけど まこんなですねあのここで1日過ごしたい なと思えるようなですね非常にま心地よい 空間そして美味しい食があり景観があると まそういうですねイベントなんかもれると まこういったですねミネでありますであの
国もですねその市町村のですねそういった 道の駅の取り組みをですね支援する制度を ですね作っておりますえ全国モデル重点か 全国ですねえモデル中風ま重点っていう ですね道の駅を作ってそれを支援すると いうですね取り組みをしておりますえこの 重点っていうのはですねあ宮はこのマダな んですけどもあの地域活性活の優れた企画 があり根本の重点市営の対象期待期待 できるものということですねさらにここが 全国のテルという先ほどのカーバがそう いう対象になりますでですねこの時の考え 方ですけどもえ地域の外から活力をゲート ウがだというですねえ観光のですね総合的 なマとしてインバのお客さんをれるそして そこはですね常一停止を促進するとこう いうゲートウ型とあと地域センターだと 言ってま福祉だとかですねえあとはまあの 食品とま地域のま産業進行とかえ防災策ま こ2つのですねパターンをですねえ作っ たりしてえそして重点道のの支援を下体と か手を上げくださいということでえ国が 支援してきたその1つがだということなん ですででもう1つですねあの特定テーマ型 のモデルというのがありますこれはですね こういう道の駅というのをですねあのいい ものはですねあのモデルですよってことを 認定するということでえ住民サービス部門 というのと地域公共交通部門ですであの 住民サービスてのはですねまさにですね 住民の生活を支援するそういったですねえ 取り組みをしているんしそして左側のです ね地域公共交通部門これはですねまさに 公共交通ですねこの人口が減少してくると いかに公共交通 変なところですがこの道の駅がその拠点に なってケースでありますでえイメージで 言うとですねあのこの道の駅があります そこにですねあの路線バスがこう入ってき てでそこから今度はですねコミュニティ バスで乗り換えられるとまこういうような ですね道の駅が交通のですね拠点になると いうですねえ効率よくですねあの乗り換え ができそして地域公共こネットワーク生 されとまこういう道の駅っていうことを ですねあのですねえモデルとするという経 ますでょその前にですねそのあの公共 小さな地と言いますかえ住民の方のですね あの福祉の方のですねモデルとして1つご 紹介したいのは一難市坂谷というとこで ありますこれ宮崎県です高齢化率50% 人工薬000人ですここで道の駅でやっ てるんですけどもここのですね優れた ところはですね道駅で稼いだ収益をですよ えこういったですね地域の棚田の維持だと
か福祉の方にお金を回してるということを してますま地域で稼いでそして稼いだお金 を地域のですね自治だとか福祉だとかこう いうためにですね使うというですね稼ぐ 拠点になってるということですそしてこの 運営の西駅の運営はですねえその会社が あの株主地域の人たちが中止した会社で やってるというですねこういうですね 取り組みでありますえこれはそのですね あの道坂の説でありますけどもえ様々な 地域の活動の拠点なんですねえこ道周辺に できてますえ住民のですねえ福祉サービス のためにですねこの日が使われてるという ことでこれ地域の組織図ありますけども その1つにこの日駅がづけられてここが 稼いで他の様々なですね文化だとか福祉だ とかていう地域の活動に対してお金を回し ていくということをしているわけであり ますで先あと交通の話ありますけども道の 駅ですねこれはですね奈良のことります 黒滝というですね黒滝村人600人のです でこ600人ぐらいですねやっぱりですね あのあの地区の大変でここにあります通り ですねあの道の駅にバスがこれ入ってます 路線バスがですねこれあの大阪横免のです ねバスが入ってますでそうすると コミュニティバスがそ待機しててえ降りて きたらすぐ乗り換えられるとそういう拠点 にしてるんですねでえコミュニティバスの 乗り継ぎの時のですねあの乗車券のですね 補助も行うとまこういったことでですねえ この道の駅をですね使ってえ地域のですね 足を守るということをしているケますここ もですねあのモデルとしてですねえ認定を 受けたところで私も実際に行ってきました であの国のですねあのあの政策なこ小さな 拠点というですねのがありますこれはです ね複数の集落が集まる地域においてえ商店 とか診療所だとか生活サービス支活動を 歩いて受ける範囲についでそしてえですね 交流できるですねそういうですね拠点を 作ろうということなんですがこれをですね 道の駅にになってもらおうというそれが ですね1つの流れとしてありますえまさに 先ほどのですねあの坂谷もそうですしあと ですねあのえ今の黒竹村もそうですけども 道野駅ですねここにですね交通の拠点が ありそして貸せる拠点がありそして集落が こうバスでなんかに繋がってそしてですね あの地域をですねなんなんとか維持するま こういうですねえまさに稼ぐということ 交流することそして地域の公共交通のです ね拠点なまこういうことでですねえなんと かこう人口現象の中でえその来地域が維持 できるというですねこういった国をですね
道の駅が果たしてるということであります でこの道の駅のですねえですけども第3 ステージの段階に入ってるということで ですね今国もですねこの第3ステージを 推進するということで私もですね委関わら もなったわけです最初がですねまさに道路 の利用者のための休憩の場だったんですが 道の駅自体が目的地になりどんどん個性化 が進むわけそしてそれだけでなく地方創生 や観光をですね加速化するまそういうです ねえ場所にそしてネットワークですねこう いったものが打ち出されるということです そしてその取り組み2025年にはですね 道の駅を世界ブランド化すということです そして2番目ですね防災拠点ですあのどう しても日本の場合ですねあの地震の問題が あります津波の問題がですねこれからです ねあの懸念されますえ防災の拠点としてる そしてですね様々な世代がですね繋がって いくですねねえ支援があるあの先ほどです ね池田市長さんお話しましたけどま子育て のためのですね機能がですね道の駅がある そこに子供たちがです遊んでいけるという ですねえまさに小館支援の場としてもです ねこの道の駅を機能さけるということが ですね挙げられておりますえそしてですね ネットワークがありますえ道の駅それぞれ ですねあの各市村ですね設置してるわけ ですけれどもまそそう今までできた道の駅 というものをですねうまく連携させてく ことによって魅力を高めるといういうのが ですねまさにネットワークですこれはです ねどこかというと愛知県のですねえ知多 半島というところなんですけども3つ道の 駅がありますで実はこう非常にこれ自転車 にですね回るとですねあの景観としても 非常に素晴らしいしいい景観作りに 取り組んでますですのでえこのですね道の 駅っては単に稼ぐだけじゃなくてえ ネットワーク繋がってそしてそこの地域の 景観作りですねここにもですね地域全体が ですねえ合わせて頑張っていこうというの がこのですねこのですね第3ステージの ですね動きの動きでありますでえここは ですね自転車の受け入れですあの サイクリストの受け入れ拠点そしてえ北お 客さんがですねえその道の駅で様々な観光 情報を手に入れるというですねそしてえ ですねその案内があるというですねそう いったことこれがあですね道の駅がですね 3つ合わさって先ほど重点の道の駅の指定 になったケースでありますでえですね まさにこ自転車のためのですね施設を作り そしてリバの経のためのですね窓口を作り 様々建設を案内するということりますこの
ですねこれ実はですねこれ日本風景回路と いうですねこれもですね土交通省の政策な んですがまさにですねこの景観というもの をですね地域の皆さんたちが一緒にですね こ作っていく維持していくそして守って いく美しいこのですねこの写真にあるの 警官ですねこれをですねまさに道の駅が あってここがですその拠点となってですね この地域をですねあの案内したりそして ですね自転車が走る人たちのですね拠点 するということでこの観光作りという点で もですねこの道の駅が大きな役割を果たし てるというとこでありますそして道の駅で ありますがあですね海を渡る世界でござり ますえ途上国地進行でですねえ活用という ことありますけども道の駅ってですねこれ まさに伺えですけども今ですねあの日本の 道の駅がですねま広がりつつあるという ことでえ土上国でのですね雇用の喪失や 地域進行の拠点として期待する声を高いて ですねこれ日本経済新聞の記事であります けどもこのジャイがですね日本のですねえ 国際の取り組みのもですねえ道の駅を テーマとした研修を開催するとまこういっ たことも行われてるわけますえ最後にです ね西の効果を求めますとですねも最初まで やはりこのですね道路連合者の交通安全 休憩するスペースなりましたそしてですね それからですどんどん発展てきますけど 地域進行上の効果です観光やですねえ地域 の産業を育てる地域のコミュニティを拡大 するまそういった機能というものがあり ましたそしてそれから防災という機能です ねねまこういった形でですね西駅ですね 地域進行自にですね今注目されてますし 宮城の西駅のよいですねあの地域の勝る 拠点としてですね非常期待もさし成果も 負けてつつあるとこがあるといったところ でまこの制度自身をですねえ是非ともです ねあの世界に広めていきたいきてるじゃ ないかなということで今日お話させて いただきました本日はありがとうござい まし た [音楽] 準 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 26 [音楽] 8 19 2688
20184207 00 [音楽] [音楽] 力 2 [音楽] [音楽] 全 統 [音楽] [音楽] [音楽] 力 [音楽] ス [音楽] 民 [音楽] [音楽] [音楽] 80 [音楽] 80 [音楽] 0 [音楽] 95%% 95% 70% % [音楽] 00 20 [音楽] [音楽] 2 [音楽] [音楽] [音楽] 920 [音楽] れ 2 [音楽] 7 2018 [音楽] [音楽] 50 202 [音楽] [音楽] 8 [音楽]
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クレアソウル事務所では、日韓相互の理解促進や両国の地方行政に関する課題を共有するため、韓国地方行政研究院(KRILA)と共同で毎年セミナーを開催しています。
今年度、「地域資源を活用した地域活性化」をテーマに開催したセミナーの様子をアーカイブ配信しますので、是非ご視聴ください。
【発表内容】
主題発表①
「道の駅と地方創生 ~進化する道の駅とその役割・可能性~」
根岸 裕孝 宮崎大学地域資源創成学部教授
主題発表②(日本語字幕付)
「マウル(村)年金の活性化方策」
高敬勲(コ・ギョンフン) KRILA 地方議定研究センター長
【その他の発表動画はこちら】
基調講演:https://youtu.be/WR7QDhSq0rY
主題発表:https://youtu.be/jdKN1IiD3bA
総合討論:https://youtu.be/eQbf7nnQ_8Q
【発表資料(日・韓)はこちらからダウンロードできます】
https://www.clair.or.kr/down_file/2023_local_seminar.pdf
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