ナイン自動車presentsカターレ富山2024新体制発表会 第1部

[音楽] [音楽] [音楽] まれ [音楽] 心ひつにし [音楽] てれただいまよりナ自動車プレゼンツ片 富山2024新体制発表会を開催いたし ます本日司会を務めさせていただきます リプテレビアナウンサーの橋本ですどうぞ よろしくお願いいたし [拍手] ます開演に先立ちまして令和6年の半島 自身により甚大な被害が発生していますお 亡くなりになられた方々ご遺族の皆様に 対しまして深くお悔みを申し上げますまた 被害に遭われた皆様には心からお見舞い 申し上げ ますこの震災により命をなくされた方々の ご冥福をお祈りし愛のいを表するために 黙祷を捧げたいと存じます皆様恐れいり ますがお立ちになれる方はどうぞご起立を お願いいたし ますそれではお願いいたします 黙祷 お直りください黙祷終わりますご着席 くださいさて続いては2023シーズンを 持って現役を引退されました柴崎高弘選手 より皆様にご挨拶させていただきますえ こんにちは今日は貴重な時間をいただき ありがとうございます昨シーズンを持ち ましてえ引退することにしましたえ最後で プレイできて本当に幸せだったなと思い ますえ本当に富山が好きになりましたしえ これからもえ今やってる子供食堂を含め 富山に遊びに来ることになると思いますえ 引き続きよろしくお願いしますえそして あのカレのj2昇格を祈ってます今日は ありがとうございまし [拍手] た本にお疲れ様でし [音楽] たそれではいよいよ 4シーズンを戦う選手たちが登場し [音楽] [拍手] [音楽] ます背番号1ゴールキーパー高川 智 [音楽] 背番号2ミッドフィールダー脇本 [音楽] 晴背番号4ディフェンダー上山 [音楽]

京介 [音楽] 背番号5ディフェンダー今 [音楽] [拍手] 純背番号6ミッドフィールダー [音楽] セラタ [拍手] [音楽] 背番号7ミッドフィールダー佐々木 [音楽] [音楽] 子背番号8ミッドフィールダー松岡 大一 [音楽] 背番号9フォワード薄井 [音楽] 翔背番号10 フォワードマテウスレイリア背番号11 フォワード [音楽] [拍手] [音楽] 松本平背番号14ディフェンダー下 [音楽] [拍手] [音楽] 竜 [音楽] 背番号15ミッドフィルダーガブリエル [音楽] エンリケ背番号16ミッドフィールダー [拍手] 広谷背番号17ミッドフィルダー壺川 [音楽] [拍手] [音楽] 弘行背番号18ルダ [音楽] [拍手] [音楽] 伊藤背番号19ミッドフィールダー井上 [音楽] 直樹番号20ミッドフィールダー大山 [音楽] [拍手] 武蔵背番号22ミッドフィールダーシナ [音楽] [拍手] [音楽] 信 背番号23ディフェンダー西 [音楽] [拍手]

[音楽] 神兵背番号24ミッドフィールダーハワイ [音楽] [拍手] [音楽] 洋介 背番号25ミッドフィルダー安光 [音楽] [拍手] [音楽] 小作背番号26ディフェンダー鍋田 [音楽] [拍手] 淳 背番号27フォワード吉平 [音楽] [拍手] [音楽] つばさ背番号28フォワード伏谷 [音楽] シ [音楽] 背番号30ディフェンダー大阪 [音楽] 明背番号31ゴールキーパー斎藤 [音楽] か 背番号33ミッドフィールダー高橋 [音楽] [拍手] よ背番号42ゴールキーパー [音楽] 平 [拍手] [音楽] 背番号46ディフェンダー [音楽] 川上続きまして監督コーチングスタッフを ご紹介いたし ますヘッドコーチ長山 [音楽] か [音楽] コーチ真中 [音楽] [拍手] [音楽] 泰夫ゴールキーパーコーチ飯高 弘明 [音楽] フィジカルコーチ内 [音楽] [拍手] [音楽] 高弘テクニカルスタッフ中尾ゆ

[音楽] [拍手] [音楽] チーフトレーナー山本 [音楽] か行トレーナー [音楽] [拍手] オシ谷口 [音楽] [拍手] 両平白 [音楽] [拍手] [音楽] 高春監督小 [音楽] 道春選手監督コーチングスタッフに今一度 大きな拍手をお願いいたし ますさてここからは選手たちを力強く サポートいただいているユニフォーム トレーニングウェアパートナーの皆様をご 紹介させていただきます松岡大一選手斎藤 和選手ステージ中央にお進み くださいまずは YKKグループ [拍手] 様右のさ北陸健康グループ [拍手] 様左のさ照英産業株式会社 [拍手] 様左袖株式会社アイザック [拍手] 様そして背中の上部北陸電力株式会社 [拍手] 様背中のカ北陸電気工事株式会社 [拍手] 様パンツ株式会社北日本新聞社 [拍手] 様またパンツの後ろ税理士法人カデ共同 会計事務所様が2024シーズンより新た に加わることが決定しまし [拍手] たユニフォームサプライヤーは株式会社 ゴールドウィン様 [拍手] です続いてトレーニングウェアパートナー をご紹介します胸スポンサー北陸電力総 配電株式会社 [拍手] 様背中YKKグループ [拍手] 様同じく背中株式会社北日本新聞社 様右の鎖骨株式会社IAC [拍手]

様 胸下富山新聞社 [拍手] 様パンツ株式会社内自動車 [拍手] 様以上のパートナー企業の皆様に支えて いただき選手たちは戦ってまいります松岡 選手斎藤選手ありがとうございまし [拍手] たそれではチームを代表してり道春監督 よりご挨拶申し上げ ますえ皆さん こんにちはえ新しい年がえ開けましたえ 本年もどうぞよろしくお願いいたし ますえシーズンもえ引き続き監督を務め させていただきますえですえ初にえ元日 発生いたしましたえ令和6年えの半島地震 においてえ被災された方々ここよりえお 見舞い申し上げますえまた富山県内でもえ 数多くの方がえ被災されえまだまだ余震が 続く中え皆様の安全え1日でも早い復興を 心よりえお見舞い申し上げますえこのよう な状況の中でえ新体制発表会を開催できる ことにえ本当に感謝していますありがとう ございました え昨シーズンえ味わった悔しさえ 今シーズンは新たにえ10名の選手を加え ここにいる29名のえ力強い選手たちえ そしてえスタッフもえ半分変わりえ5名 加わって新たな選手スタッフ え我々え現場のえものがえ一致団結しえ 日々のトレーニングから1歩え1m1点に こだわりえ覚悟を持ってえシーズンを望ん でいきたいと考えていますえ日頃よりえ 支えてくださってるサポータスポンサーの 皆様えファンサポーターの皆様え共に戦い 最高の1年にしましょうえそしてえ今まで 同様の熱い声援をよろしくお願いしますえ 今日はえよろしくお願いし [拍手] ますそれではここで本日の新体制発表会の 冠スポンサーである株式会社ナイ自動車 酒井泰光様より花束を想定させていただき [拍手] ます酒井社長激励のメッセージをお願い いたしますえ皆さんこんにちはこんにちは え監督え今年 こそj2へ我々を連れてってくださいお 願いし [拍手] ます選手の皆さん えやるのは社長や監督じゃなく自分たち です矢印をえ自分たちに向けて精一杯え 頑張って我々をj2へ連れててください よろしくお願いし

ます ありがとうございまし たそれではここからは片富山代表取締り役 社長左としよりご来場の皆様に片富山 ビジョン2024を発表させていただき ますえ皆さんこんにちはあの皆さんえあけ まし てじゃなくてえ新しい年を迎えてえ今年も よろしくお願いいたし ます [拍手] あの元旦2ねの半島で自信がありました 大きな自信がありましたお亡くなりになっ た方もいますあのご冥福をお祈り申し上げ ますそれからあのご遺族の方から被災され た方から富山でもあの断水等でえ家も壊れ たあことで避難所生活されてる方々がおり ます本当にええ心からお見舞いを申し上げ たいと思いますえまたえ自治体の皆さんや 自衛隊の皆さんそれからボランティアの皆 さんが毎日毎日必死になってえ救援活動し ておりますえ改めまして本当に心よりご 苦労様と申し上げたいと思います え ただこの身体制発表はえ一部にあの自粛た 方がいいんじゃないのかという声があり ましたがえ私はそんなつもりはもう1mm もありませんでした え2011年にえ東日本大震災がありまし て私湘南ベルマーレにいたんですけどもえ 東北の方々が自分たちが元気になるような 活動は控えないでください自粛しないで くださいやってくださいそういう声をただ 聞きましたええこの新体制発表はえ富山を 中心に片富山を中心にえ北陸全体に元気を 広げるその確信その中心 に位置するそういうものだと思っており ますえですので今日はその思いを胸に えお話をさせていただきたいと思います あの皆さん後ろちょっと見ていただきたい と思うんですね あのサポーターの皆さんがあの昨日一生 懸命あの作ってくれた横断幕なんですあれ を1年間試合で掲げ ながら僕たちは戦っていくそれで元気を 届けたいそういう試合をしたいそしてj2 に戻りたいそういう思いで特別な年として あの位置づけてあの彼らも一生懸命応援し てくれるだけではなくてこういう復興支援 にもちゃんと手を差し伸べてくれるあの そんな温かい集団なんです私たちは温かく ありたいと思ってますそれをどうか今日 402名の方々がいらっしゃってますえ 共有していければなという風に思っており ますのでどうかよろしくお願いいたし

ます でう持ってるですけど別にあの緊急速報と か聞くわけではなくてですね時間が限られ ていてえ25分っていう時間の中でこう 喋る時にですねいつも長い長いって言わ れるんでですねセルフチェックをしよう かていうことでこう携帯を持ってるんです けどもあの今日はですねちょっとちょっと 厳しめの話を包み隠さずお話をさせて いただきたいと思いますあの日頃ですね チームの島はあスタジアムでえ皆さんえ ご覧になっていただけてると思うんです けどもフロントがどんなに必死になって やってチームを支えているかでその フロントの力がですね え 今年今シーズンですね今シーズンさらに また試される年になるんですけど も過去2年一体どんな戦いをしてきてえ フロントですよどんな戦いをしてきて今 どういう状態にあってそれで皆さんに どんなお願いをしなきゃいけないのかって いうことをそのレベルをご認識いただき たくてえ今日はちょっとお話をさせて いただきたいなという風に思いますじゃあ ちょっと資料の方開けてもらってまあ すごいんですよあのフロントはですね私 2021年に来たんですけども え売上ね収益え20年から212223っ でずっと右肩上がりできて今年えついに 7億円を突破して えクラブ最高新記録j2時代も含めてです からねからえスポンサー収入もj2時代を 含めてクラブ最高新記録本当にえ法人の皆 さんにはあの新たに入っていただいた スポンサーさんや増額いただいた スポンサーさんでえ過去最高記録しました それから入場量についてもえっとJ3に 怒ってから最高の数字をつけております それからちょっと個人的にはびっくりして んですけど物販っていうのがですね3倍 ですよ3倍3年前のすごい皆さん本当に ありがとうございますこれはもう皆さんの 力ですこれこんなこんなねタンジェントで 上がってるクラブないですよ3倍もあの私 もちょっと予想してなかったですそれの 引っ張ってんのがユニフォームユニフォー ムっていうのは単価が高いのもありますえ 1枚買っていただくとクラブ潤うんです けどそれよりもクラブに対する ロイヤリティ中性神愛情それの あの現れなんですねこれがもう3倍です 500万行かなかったユニホームが 1500枚いってるこういう数字を皆さん と一緒にフロントはつけてまいりましたで

えっと実はですねこっから先はちょっと皆 さんにも知っておいていただきたいことな んですけども私が2021年にこちらに来 た時には えこの辺りですね5億円のでサッカーって 別にお金でだけでやるわけおではないん ですけどもお金がないとやっぱり勝てない んですねあの大体統計値っていうのがあっ てえJ3っていうのは初めてだったんで もうあの四時中帳簿という帳簿いろんな クラブの財務を見てえ一応数字っていうの があ大体こんなもんだなっていうのが出て きたのがあの3億5000万円という教化 費が必要だ戻るには3億5000万って カレがj2時代に使ってたお金です ちょっと次のページあげてもらえたね 3億5000万っていうのが必要でで 3億5000万っていうのはえっとどの ぐらいの売上げでこのぐらいの費用をつけ られるかって言うと大体7億8000万 から8億円なんですね売上高に占める労務 費の比率っていうのがね40から45% ぐらいが適正で45超えると赤字になっ ちゃうんですでこの3億49万4900円 でこのこの数字はえ今年の売上の見込みで 行くと 44.95ドル1つしかないんですよだ から統計時はちょっと難しいとだからこの 数字を何年かかけて要は8億円に向けてJ 3でじっくり熟成させるのが普通の経営 ですところが皆さんと町の人たち選手たち 誰もそれを良しとしなかったチャレンジし たいそう言いましたとそうするとね大きな 赤字を出してでも教科費ははj2戻れる 規模をつけようとそれが2022年ですで 大きな赤字出しました1億6000万 でこれはもう補給戦だなと思ったんで えっと会社の持ってる貯金ね純子さつうん ですけど貯金をね2億円に増やしたんです で1年目で1億6000万使っちゃった 赤字でねで今年残った4000万使い切っ てマイナスになっちゃうと会社として倒れ ちゃうんでそのギリギリのところで戦っ てるとこですあんだけクラブ過去最高って フロントのねあの人間たちがね過去最高 いっぱい出してもj2に戻るのに必要なお 金ってその上にあるんですよねそれがカレ 富山の実態だったんです2021年で2 年間は補給戦で貯金を取り崩すだけの 積み立てをして戦ってきたんですけども 残念ながら去年上がればこんな話しなくて 済んだし上がったら上がったでいっぱい 自動的にお金が入ってくるんですけども それができなかったんで今年今年はどう いうことになるかって言うと維持しますよ

これと 同じ希望ねじゃなかったら許してもらえ ないからあんな最終戦でねみんな悔しい思 してで熱く戦ってそれでよし来年もう絶対 に戻ろうなってみんなで涙流しながら 誓い合ったのにはいもう会社お金ありませ んから規模下げますこれじゃああの スポーツビジネスとしてはね落大なんです だから今年はもう1回これをやるんです けどもう貯金ないですからこ同じことをね さっき決断式でね選手たちにも言いました お前ら血抜きで戦えよとこっから先の話も 選手たちに行ったんですけど今まではお前 らに出してた金は会社の貯金取り崩してた もうその貯金ないんだだからお前らが勝っ てハードワークしてもう1回スタジアムに 来ようかなもう1回あの選手の ユニフォーム買おうかなグッズ買おう かなって思わせなかったらダメなんだ24 年の使う金は24年稼いだ金でしかなくて もう貯金ないんだそういう年になるから 本気で覚悟して戦え と先ないからなっていう話をいたしました えまもう選手たちはもうみんなこうその 貯金っていうのがどういう意味なのかって いうのがあの分かってんのか分かってない のか私には分かりませんでしたけどもあの 今まで会社がフロントはすごい勢いで収入 を伸ばしてきてそれでも自分たちの使っ てる金っていうのには追いつかなくて だんだんだんだん会社の貯金が減ってきた んだなっていうのは分かってくれたみ みたいですだから今度はお前らが主役で お前らが主役でみんなに来てもらうみんな に買ってもらうそういう会社にしてくれと フロントもやるけどもフロントだって人間 ですからねずっと伸び切った状態で あの働いてたらおかしくなっちゃいます からねここで本当の1枚に会社として チームもフロントもならなかったらこの 危機感っていうのは皆さん方に伝わんない と思ってるんですね2024年シーズンっ ていうのは本当に皆さんと私どもでえお金 も含めて必死になって覚悟を決めて戦わ なきゃいけないそういう年だということを あの共有させていただきたいなという風に 思いますえっとこっち側にねちょこっとと 出てるの は あの価値点と価値点効率ってのがあってね 私が考えてるいろんなクラブの数字を見 てるとj2J1J3の場合は勝点1点 あたりがね 500万円今5.6ってあるけどちょっと 多いんですねだから本当はもっとこの価値

点ば伸びなきゃいけなかったんです 500万円で3億5000万だから計算 すりゃ分かると思うんですけど勝ち点70 点ぐらいは取らない取ってもらいたいそう いう数字なんです500万円前後であのj 2に復帰できたんですけども足んなかった 次お願いし ますでこんだけクラブ新記録出してきても ねまだこんなもんなんですよ上には上が こんだけいてだから僕たちねあの自分たち の自系列でよくやったよくやったって言っ たってダメなん です相手があっての競争だからほら松本 なんかあんなですよ今治だってあんなです よしかも2年前ですねそこに俺たちは俺 たちと言って失礼しました僕たちは私たち は追いつかなければいけないこれはあのj 2に戻るっていう争いもありますけど会社 としてねj2上がった後それからJ1に 行くためにえ必要な力をけいく上での ベンチマークになるグラフですよ他の グラフよりもまだまだ低いお金の話 ばっかりして大変恐縮なんですけども私 あの湘南ベルマレでいってほど大体あそこ のクラブも7億円から始まって今の語れと 同じぐらいで今J1にいますからねあの 分かるんですけども大体リンクするんです お金のお金と順位とか成績とかそれから 飢餓感もそうですねそういうのがリンク するんですで教化費も同じでえまだまだ上 には上がいる多分今年ですよ今シーズン これよりちょっと少なくなると思いますで 相手方はどうなるかもっと積んでくるかも しれませんけどもこっから先はサッカーは スポーツは金だけでやるんじゃないんだと いうところを見せられる1番のあのになる と思いますそれ は自分たちがもうここまでやってきて フロントもチームもなく一緒になって え仕事をやっていってj2に戻りたいそう いう気持ちをあの最終戦をターニング ポイントにしてみんなが共有してる皆さん だって同じだと思いますあんな3倍も グッズ伸ばしていただいた皆さんです 今シーズン1年を通じて一緒になって戦っ ていくその思いっていうのは去年おとより ももっと強いと思ってますだから私は今年 が1番のチャンスだなと思ってますで 次あの会社のビジョン以降ですねえっと あんまりそんなに大きな変更はありません ていうかブレこのこういうとこぶれちゃう とダメなクラブなんですよね絶対にj2 復帰もありますよだけど富山は共同愛と力 見たらJ1で優勝してアジア狙うって言っ たっておかしくない街の規模企業の規模

所得皆さんの強度に対する思いの強さそれ だけ取ってみたらこれスポーツビジネスが 成功する2つのパラメーターなんですけど 僕にしてみればねトップクラスですよ僕が 今今までいたクラブの中ではトップクラス の地域ですだから別にジ復帰するって 良かったねで終わらすクラブじゃいけない んですもっと上最終的にはここに住んでて よかった肩あれあってよかったって本当に ね涙こぼしてえみんなに思っていただく それが3000人4000人じゃなくて 1万人1万5000人の人たちに スタジアムで思っていただきたいそういう 資格を持った地域だと思うしえそういう サッカーを監督たちにはやれという風に 言ってますで次行ってもらう とそれが去年からあ去年も同じようなも 出しましたけど黄色いところがねちょっと 違うところでえっと競技性のとこねあの術 復帰当たり前これはこれははた下げないん ですけどあと1歩その1点ここのこだわり 最終戦までもつれて最終戦までもつれたの 初めて年間最高順位3位初めて過去最高だ そんなんそんな時間が経てば忘れちゃう んすよ数字しか残んないんですよ上がれ なかった片富山までしかなくなっちゃうん ですよやっぱりあそこまで引っ張っちゃっ たんのがまずいもっと一戦一戦01を1に なんとか追いつくようにしたか1を アディショナルタイムで勝ち越されて なかったかそのミスでせっかく勝てたの 引き分けにしちゃったよねそういう試合が いっぱいありまし た今度は今年はそこにこだわってくれと そこにこだわってほしい一戦一戦あの皆 さんもね同じようにあの一戦一戦大切に 戦ってくれてると思うんですよねチームも 数字の上でね01が11後半48分になっ たとかね万が一にも絶対にあっちゃいけ ない年だといだったけどアディショナルで 最終戦みたいにねゴールがね残り5分とこ で残り5分だ声出して行くよって言った 瞬間に大畑がねもうあいつここ3箇所折れ たんですけど足足蹴られてでも飛び込んで PKもらったんですよあれあの声聞いた からですよあれをまま骨落っちゃいけない ですけどあれを前し合い続けるあの気持ち を前し合い続けるっていうのがこれです これこだわりここま後で監督が出てきます けどもえ言いますで北陸の被災地のの復興 支援も同じように北陸を元気に先ほど オーダーマーク出していただきましたけど もおいろんなあ取り組みをやっていきます もう議員金だけじゃないですチャリティ マッチもそうだしそれから復興支援活動で

あの湘南の時もよくやりました現地に行っ てねサッカーボール1つ持っていくだけで 子供たちが喜んでくれたとかねえそういう ようなことを計画していきますそれから もう1個あのグラウジーズさんとは少し ずつ始めてんですけどもプロスポーツ団体 で少しコラボして皆さんに喜んでいただく ようなあ出し物をできないかっていうこと を考えてますでえ経営の方は全くぶれずに 同じことずっとやってきます発信力と数値 化っていうのは1番大事だと皆さんに会社 のすべからくを分かってもらうっていう ことをこれからもやっていきますはい 次これも同じですね あの子供たちお年寄り障害のあるかそれ から環境ビジネスそれに加えて復興支援 これ全部まとめたものをボコっとここに 入れるとここもブレずにやっていきます はい 次でこれもですねブレズにやってきます これねあの金額がどんどん下がってんじゃ ないかって声ありますあ下がってます 3000万円台から1000万円台まで 落ちましたでも私は金額の高じゃないと 思ってますこれ はどっかしらにつけたいですワト山をあの ユニフォームはおかげ様で全部法人さんが 埋めてくれたんですけどどこかにつけて ワン富山で皆さん方がどんな見返りがある か分かりませんけどもワン富山はつけて これからも皆さん方に少しずつでも支援を していただきたいさっき言った通り貯金 もうないんで24年の費用は24年稼が ないとダメなでそこまで ギリギリまでやってきて上がれなかったん で今年は勝負なんでこれも同じように勝負 してもらいたい 次こっから先はですねえ私喋りたいんです けどももっと専門家がいるんでですねお たり監督にちょっと話してもらいたいと 思い ますよろしくお願いし [拍手] ますまずあのチームコンセプトのとこのを せていただきますえまずはあの本当こう サッカーを楽しむ1番の根本の男だと思う のでえこれは我々選手スタッフが全員えま 楽しく勝負にこだわりながらえま皆さんと 共に笑顔を見たいなという思いを持って ますえあとはえ感謝えまやはりえ昨今の 状況もありますけどもやっぱり好きな サッカーができることに感謝することえ そしてやはりえ家族であったり周りの方々 の支えがないとえこの仕事はえやっていけ ないでまそういうとこに感謝してえやって

いきましょうよっていうところあとはえ 謙虚さえま本当にこう人の意見を受け入れ たりだとかえ素直な気持ちえ受け入れる心 だったりえそういうのをえ大事にしながら やることあとはやっぱりえスポーツでえ 成功したいものであればやっぱり現状に 満足せず常に向上心を持つことを心がけ ましょうよということですであとはあの 大きく えこのチームコンセプトに入れたいのが ここのこだわりを持つとえいうことですえ 昨年のこだわりはえま練習の準備であっ たりえそういうところにえこだわりを持っ てえ試合に望んでいきましょうよっって いうこだわりだったんですけどもま 今シーズンはややはり昨シーズンのえ 悔しい思いをここのえさっきも社長から ありましたけども勝ち点え0を1にするえ 1を1のままで終わらせるのかえそれを3 持ち帰るのかえそういうこだわりを持つ ことでそれほあとはプラスもうグランドの 中で1人1人がえその1歩え1mの ポジション勝ち点1もしくは得点失点その 1点にどんだけこだわれるかえこの こだわりをえ常に持ちながらえ目標達成に 近づいてえいきたいと思ってます次お願い し ますえそしてコンセプトの中ですえま攻撃 え守備えそして攻撃から守備の切り替えで 逆で守備から攻撃の切り替えでサッカーと いうものはこの4つのサイクルの中中で どういう風にこう戦術的に行動していく かってのがえすごく重要になってきますえ ま攻撃ではえま相手の状況ポジション相手 の状況を見ながら細かくつぐのかえ一気に え背後を取りに行くのかえ相手の状況を見 てサッカーをすることであったりでボール を動かすにしてもえどのような関係性どの ようなタイミングえ誰と繋がりを持って やるかであとゴールに向かうためにはえ 積極性であったりえイマジネーションで あったりえそういうものがすごくえ大事に なってきますで守備で言うとえ我々の守備 組織のスタートポジションをどこにするの かえどういう風にえコンパクトに保って 連動してボールを奪うのかでゴールを守る えそのための正しいポジショニングえ準備 予測あと機殺能力とかそういうのをやしい ながらえこれをえ奪って攻撃につなげてく え攻撃からすぐえ奪回してえ守備をまた 攻撃につげるこのサイクルをえずっと 繰り返したいと思いますでえここにえ アグレッシブアアクションとありますけど もまずアグレッシブえこれはえ昨年と継続 で積極的にボールを奪いえ躍動感のある

攻撃えまゴール前にどんどんどんどん 向かってくようなプレイをしたいとえ考え てますそれプラスえ昨シーズンの残り10 試合ぐらいからえよく選手にたのはこの アクションのところですえ守備はもちろん ですけどもえ手え攻撃において自分たち から動くということえこれは1回の アクションで終わらず何回も何回も アクションやり続けてえ相手に追いかかる えこのアグレッシブアクションをえ1つに しながらあとはえ継続してやりたいのがえ シームレスですえつなぎ目のないサッカー で昨年はここえ公州一体えという風に歌っ てましたがまやっぱりそこをこう進化する 意味で超公州一体えそこを目指しながらえ 常に全員がボールに関わり続けるえそんな サッカーを目指して今シーズンえ突き進ん でいきたいと思って ます以上 ですそれでは2024シーズンの スローガンを発表させていただきます 2024シーズンのスローガンはこちら ですノーカレノーライフそして 覚悟左友社長どういった思いでこのスロ ガンにされたんでしょうかはいあのノカ レノライフはでえっと私が社中やってる 以上はもう肩あれなしでは俺の生活立ち 行かない人生行かないそういうビジョンそ 直結型のスローガンなんで全く変えずにく んですけども私あの え20年間ちょっとこの稼業で社長やって いて日本語っていうのは初めてなんですね 各語ってでえっとこれはあの最終戦でえ 試合が終わって挨拶が終わって場内一周し て最後ゴルラのサポーターとトラメガで 話してる時にえ仕切りに出てきた言葉は頭 の中に浮かんできた言葉なんです覚悟しろ お前らじゃないです俺ら俺ら覚悟しろあの どうさっきも言ったように会社は もう出すものを全部出し尽くしてえ フロントも社員は実力を出し尽くしてえ またさらにえその上にまいっぱいクラブが あってそこにまたチャレンジしてかなきゃ いけないそれからチームはええ最終戦 なんて言わずに頭からえガンガンえ好きの ないえこだわりを持ったサッカーしなきゃ いけないえ会社もチームも相当な覚悟をし ないと今シーズンは乗り切れない乗り切 るっていうのはj2に戻 るってことですそれは何についてもどんな 仕事をしていても何をやっていてもこの 覚悟腹をくってっかお前らあってそういう 気持ちをこの各特に感じねもう本当長谷川 先生に感謝ですけどもうこのこのままなん ですよ阪いっぱいに俺らの気持ちを

ちゃんと表してくれとかれてもちゃんと 最後まで字を完結させてくれというのが こういうこの覚悟に現れてんですけどその 気持ちを今回はえ入れさせていただきまし たはいこのスローガンを書いていたいたの は大泉のア谷川で初動教室を開かれている 長谷川幸さんです長谷川先生ありがとう ございまし たこのスローガンを胸にj2復帰に向けて 共に戦いましょう左と社長ありがとう ございまし [拍手] た

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