安田けいすけ市政報告2023冬 5
え12月の定例フ市議会定例会えにおける 安田啓介の一般質問え4件目はですね実は こういうご正味症片症片中バス通学に通学 補助あるいは後でえヘルメットの補助も やるんですけどこういう学校の通学事情に ついてえ市にあの質問し提案をいたします 要望いたしますえ知ってることは知ってる と思うんですけどご趣味書は藤市の1番北 の橋は北と北西部ですねに位置しましてえ 農村地帯ですえ比較的農村地帯で学が非常 に広いエリアですあるいは片瀬症片瀬中は まあのもちろん住宅街えなんですが江島を 抱えておりまして江ノ島に住んでるえ子供 たちはえ形を片中にえバスへ通ってると いう実情がありますでどのぐらいそういう 方がいらっしゃるかと言いますとご正味症 は80人え片症は10人片接中は5人と いういうことになってますで年間ですねえ 例えばご書見証がせ中ともま3万円弱年間 かかります定期代がえ中学生になると大人 一応大人料金になってそっからの割引きに なりますから中学生は8万8000年間で 8万8000えかかるということになり ますえこのように えかなりえそれぞれの家庭はですね出費を してるっていうことですね富蔵にとっては 非常にえ小さなエリアなんですけどやはり 私はですねこういうところをきちんとえ フサのえこのえ通学水準通学水準にま達し てないですねこういう遠いところはえ時間 がかかっていますよねこういうところを やっぱり光を当ててこういうところを きちんとえ手当てをしてそしてフサのえ 状況をあのこの水平にしてそしてこう 底上げをしていくということがこの例えば 教育環境においても必要なあのあの施策で はないかというこのように考えているわけ ですですからこういうえごみ とか片片江の島はえこの富士市の真ん中に 住んでる人には無関係かもしれませんけど やはりこういったことでえ光を当てて全体 を押上げていくためのに必要なえことなん だとでこういうところにですね光を当て るっていうのはえ実はこういうとこに住ん でる人はあまり言いませんぱりえやはり 自分たち特別なこと言ってんじゃないか なんていういう風に懸念する人もいます なかなかこういうところから上がらないん ですそれをやっぱりえ引き上げていくのが 私は議員のえっと仕事ではないかという風 に考えていますで私はこれきちんと言って いきたいと思っていますえ今日も実はこの えご処務障のえバス数学のえ状況を私え 自分で言って見てまいりましたえこのよう なことからえこのようなことえこのえ学
通学の補助ですね全額え通学補助すると なるとこに書いてあるえおそらく300万 弱300万ぐらいです300万ぐらいあれ ば年間ですよ300万ぐらいあればえこの このえ人数と95人約100人100人の 子供たちがの家庭がまに え他の家庭と同じような条件になるつまり 他の家庭はみんな等通学ですからあるいは え島中には一部自転者通学がありますけど そういう費用がかからない通学という形に えなるという風に考えていますえこれに ついて藤蔵に対して要望していきますえ よろしくえお願いししたいと思います はいえはいえ先ほどのえお話しましたえご 趣味書あるいは片上形中の罰数学の補助に ついてはえ藤差しはまだ多分え この一般質問の時にはえいいよというかえ そういうえ賛成っていうますかね肯定的な え考えはまだ持っていないようですが やはり私はこれを毎年毎年えきちんとあの 市に対して要望をえ要望していこうと思っ ていますえそうすることによってえこの 地域の通学事情が変わっていくとえしもえ 理解してくだんだんと理解していって もらえるんではないかなと思っていますえ そしてもう1つえ通学事情で言います とえご趣味中の自転車通学の合家程に ヘルメット補助えこのようなことを私はは 考えておりますえ実はフサで自転者通学を さいるところはこのご正味中のご正味中学 のエリアだけなんですでご賞味中学の エリアではえこのような条件になってます 2km以上の通学距離え税込み3300円 のヘルメットこれ通気性ありませんつまり 穴が空いてませんえで講習を受けるまずえ 4月にえ必ず講習を受けますで現在80名 え通っております自転車ででこれに対して まあの今ヘルメットの補助って結構あの あの自治体でも普及広まりつつあります なぜかと言いますと皆さんご存知のように 4月にこの4月にヘルメットの着自転車の ヘルメットの着をえ義務化さ努力義務化さ れましたよねえ努力義務化されまして もちろん私も被っておりますがあの努力さ れて今そうですね例えば大市とかえ厚木市 えこういったところではあと綾市藤市のえ 隣接いずれも隣接したえ市ですけどもえし ませんけどねええそのようなえ島町でええ 自転車の購入一般市民のです一般市民のえ ヘルメット購入補助がえされて制度化され ておりますえそういったことで者はまだ そういったえ一般市民の制度もありません もちろんそういう声は私のとこにえ届いて おりますえそれで今回もそれについてえ 補助して欲しいということは言うんですが
まずその前にこの生活のでいうやぱ通学の 中でえヘルメット着用しなきゃならないえ こういう子供たちの過程にえ例えば 3300円のうちの仮に2000円補助し たとしてもですね今80名ですから1学年 ま30名ぐらいですね80÷3か 2000円たった5万3ですこういう補助 をですね少しでもしえすることによって あのヘルメットについやっぱり負担感と 言いますか負担感をなるべくこうはぬり 去っていかなければならないなという風に 思っていますえこのようなことを私は富士 に対してするつもりでいいますえなぜこう いう先ほどのえバス通学あるいはえ中この ゴシ中学のヘルメットこれについてするか と言いますと先ほど申し上げましたように やっぱりあの光が当てないこう水準よりも どうしても低くなってるところここに やっぱりえ差しのえ援助通してえ水平にし てそっからボトムアップしていくという ことですねそれからえもう1つえ申し上げ たいのがご味ご書見地区のえ交通問ですえ ここに書いてありますようにえこれこれも 質問いたしますご書道地区の通学事情のえ 抜本的会まこう言い方をしませんがえ通学 事情の抜本的改革をしましょうということ なんですねつまり私はこのバス数学の範囲 をもっと広げるべきだとえこれ例えば今え ご趣味書が80人の方がえバスで使8のえ 子供たちがバスを使って通学しております がえこれ朝臨時便が出ております神奈川 中央交通で臨時便が出ておりますでえこう いう風に利用することが分かってれば80 人あるいはもっと利用すれば臨時便が出る わけでありますねだからそういうことで えこのもちろん通学補助が前提となります けどもえこういう臨時病を出してバ数学を 拡大すべきだとで今ご守備中は自転車通学 させていますけどやっぱり自転車通学当然 危ないですあるいは自転車は加害者になる ことがあるこれが僕は非常に怖いんです もちろん被害者もあっちゃいけませんけど 加害者も非常にえ辛いものがありますえ そういったことでやっぱり自転車通学から なるべくならバスでいくとそれで安全確保 するとでこれはですねこういうことにやれ ばえ公共交通機関を利用する習慣付けに なりますえご署地区はえ将来泉泉の線が 延伸してくると多少え東方圏内のところも ありますがまだバスえバスの圏内であり ますそれで高齢化がですね冬差しの中でも かなり進んでいるところです冬差しで1番 高齢化が住んでるのは大葉地区なんですが えその次にえ一致するのがえご賞味地区で ありましてこういったところで高齢化が
住んできて免許を返しなさいというえ壊し た方がいいですよと言った時にバスが なかったら移動できないじゃないですかえ こういったこともやるためにもやっぱり バスもが必要なんですがやはり最近バスの 員がどんどん減ってますバスの路線もえ なくなってますそういったことを防ぐため にもやっぱり小学生から中学生からえバス を使ってもらうということがえそして週間 付ける高校になってもバイクバイクに行か ないでバスを使うえそのようなことを やはり奨励していくべきではないかなと それでご賞味地域の交通網の維持という ことを私はえ冬に対して要望したいと思っ てます以上がえ今回12月の定例会の安田 啓介の一般質問でありましたどうぞ皆さん ご注目くださいよろしくお願いし [音楽] ます
安田けいすけ市政報告2023冬 その5
御所見小・中、片瀬小・中のバス通学の補助、及び御所見中の自転車通学者へのヘルメット補助について
2023年12月の市議会の一般質問では4つのテーマで質問をする予定です。そのうちの1つが「藤沢市内の小中学校の通学事情について」です。この動画では「御所見小・中、片瀬小・中のバス通学の補助、及び御所見中の自転車通学者へのヘルメット補助について」というお話をしています。
ご視聴いただければうれしいです。
藤沢市議会議員 安田けいすけ
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