【WEEK1】ドレミファソラシドの正体

はいということでねえ本日からねえ改め まして音楽理論講座えワえよろしくお願い いたしますえ2周目の方もねえ1周目の方 もえよければねえ今回のえ目次から今回ね またねウィーク1のドレミファソラシドの 正体からえお話していきつつま目次はね こんな感じでね進んでいきますえっとまず ねこの講座まこのね音楽理論講座のおすめ の使い方ですねうんえここちらについてお 話ししつつえっと本日のねえ内容1分 チェックこれはねえ引き続き第2項第3項 第4項でも同じように続いていくんです けどもはいえっと本日の内容のねえ1分 チェックさせていただきつつえそして イントロダクションえとしてえ今回ねえ中 の良い音悪い音についてこれねシンプルに ね結構音楽理論を今後やっていく上で非常 に重要な概念になってくるのでであのある 程度ねえ直観的にも分かりやすい内容なの でまずはこのイントロダクションであるえ 中のいい音悪い音についてねえ触れつつえ 最終的にねえ本日の座えこの1分チェック でねえ大丈夫そうかいチェックして いただいて分からない点がだったらこのえ 本日の座でダダダとチェックサイド チェックしていくっていうような流れに なっていきますはいなのでね今回ね本日の 1分チェックっていうのはま今日のね講義 の内容のお話をしてくんですけどまババ バってねチェックして大丈夫そうだったら 今回のえ講義はもう飛ばしていただいても 大丈夫かなっていう本当に基礎的なところ からスタートするのでねはいえ音楽理論 講座えドロミファソラシの招待えスタート していきたいと思いますでその前にねまず はねこの講座のねえこの音楽理論 ベーシック突破カルキのね音楽理論講座の ねおすすめの使い方こちらになっており ますポイント1つまポイントはねえ2つ あるんですけどえその1つ目のポイント ですねポイント1はシンプルに他の YouTube音楽理論講座との併用うん えこれをお勧めしてますうん音楽理論って ね1つの方向からインプットしようとする となんかねやっぱりねえっと特に一方通行 でねこういった形でねえっとお話していく 場合ってなんかね分かる分かる部分と 分からない部分みたいなとこが結構出てき ちゃったりとかしてでえっとそれをね2つ 3つとかねいろんな音楽理論講座がね今 YouTube先生めちゃくちゃ充実し てるんでそれと共にえっとザザザっと上 から見ながらはいえっとなんだろうなえ僕 がお伝えしてちょっと分かりづらかった ところをその別のえ講座とかで補って3

方向ぐらいからねえ同時にえ習うと大体の ことがえ分かりやすく頭の中で噛み砕かれ てモラできるようになってくるのではい他 の音楽理論講座本当にYouTubeえ 先生めちゃくちゃえ充実してるので特にね おすすめながおじざしさんですねうんざし さんまもう今音楽量って調べるとざしさん の動画がね1番上に出てくるかなと思うん ですけどこのざしさんのねえ動画がね本当 におすすめなのではいこちらねちょっと コメント欄に貼っておくのでよければね えっとチェックしてみて くださいはいというような感じで大座シ さんとかねえの講座と共にえっと色々ね いろんな新しいねワード出てきますなんか ねえっとインターバルだったりとかうん えっと全くわかんないセカンダリー ドミナントとかもう新しい用語え今までも 聞いたことなかったような用語がたくさん 出てくるんでそういったもののワードに1 個1個慣れていくっていうことも兼ねて やっぱり他方面でねえ見ていくのがおすめ ですでポイント2ポイント2はですねえ これですうん1周目この音楽理論講座で1 周目でえ全てを理解しなくても全然 オッケーですはいここ非常に重要なんでお 伝えしていいてきたいんですけど基本的に このカルキラムって2ヶ月でワンサイクル しますなので2ヶ月間でもスピーディに いろんなま言うならばね5つの要素あり ましたよねえ音楽理論えイヤー トレーニングえ楽器知識えDTM知識 そしてベーシック音楽政策楽曲政策この5 点をえっと8週間うんつまりで言うと2 ヶ月でワンサイクルしていくんでこのね えっと音楽理論もウィーク8まででワン サイクルしますうんなのでその結構ね普通 だったらえっと1年とかで学ぶような ところぎっと凝縮してえっとお話しして いくんでえっと本当にねどんどんどんどん 進んでいきます1周目理解できても2周目 がねえっと分かんないワードが12個出て きて3周目で置いてかれてみたいなこと よくあるんですけど今の段階で置いてかれ て全然問題ないですはいで1周目は特にね もう分かんないわかんないもう第567と かね全然もうえ未知の領域よくわかんない 聞いててもようわからないぐらいで全然 問題ないですはいで重要なのはこの2ヶ月 のワンサイクルなんで1周目はこんな感じ のイメージでうんえ1周目はね様々な ワードの認識あこんなワードあるんだ みたいなうんえセカンダリードミナント ドンえトライトンなんかそんなワードが あるんだうんみたいなことを1つ1つまず

はねえ認識すればオッケーですはいで重要 なのはやっぱりサイクルすることえ2周目 えやることを勧めしておりますうんで2周 目で様々なワードうんこんなワードあった なっていう言葉と共にそれを復習しながら 徐々に定着させていくうんえでま穴ぼこは ありつつ点点をちょっとずつね線で結んで いくような形にしてで3周目でえ様々な ワードの大枠の理解をできてま簡単なえ 解説だったら自分でもできるうんていう ようなサイクルを生むことが圧倒的にお 勧めしてますうんなのでえっと3周目って いうことになってくるのですごい長く感じ られるかもしれないですけど2ヶ月でワン サイクルなんでこの音楽理論膨大な音楽 理論をある意味6ヶ月で大枠えマスターと いうかえ理解していきましょうという サイクルになっていきますはい大丈夫そう ですかねていうような感じでえとにかくね 1周目では完全理解完全解釈完全にね えっと人に説明できるぐらいにななきゃ いけないっていうことでえ思わずにえっと 肩の力を抜きながらえっとまずはねえ インプットしていいただければと思います はいそんな感じでねえ今日の内容になって くるんですけどえ今日の内容のね1分 チェックダダダとお話していきますで えっとこの1分チェックさせていただいて 皆さん大丈夫そうであればえ今回この講座 クリアってアーカイブで見ていらっしゃる 方もねえこの講座クリアっていうことで えっとまウク2にえ行っちゃってくださ いって感じですかねはいていう感じの内容 1分チェックこんな感じになってきます まずはえっとその1えドラミファスロジの ポジションどこですかってやつですねはい え分かります人はもう当然ながらここです けどみたいな感じだと思うんですけどま そういったことをバババとお話ししていき ますうん国建発見とは何でしょうえ3つ目 えっと半音全音とは何でしょうえ4つ目え シャープフラットって何でしょうえ5つ目 ドライファソラシドは英語でCDFG ABCで表記されますえドラミファソラ シドは前王前王半音前王前王前王半音の 順番ですはいえこのね順番で引いた前王 前王半を前々前半前々前前半前前前半です ねえの順番で引いたものをメジャー スケールと呼びえっとドレミファソラシド はCメジャースケールですみたいなどう 主人公にしたえっとCメジャースケールで すっていうまCのねメジャースケールの 主人公の音は何ですかえ当然ながらえっと どうですっていうお話えそしてえ主人公の 音のことを主音と呼びまっていうところと

えっとメジャースケールをえそから始める とメジャースケールですねつまりで言うと そから始めて前前半前前前半う前前半あ 待ってった前前半前前前半うんでいくと えっとこれがねGメジャースケールますよ てお話フグハラ始まるとFメジャースケル よですよって話ですねでえその次ですねが えっと何長えあキって何どういった意味 キーってよく言われるやつですねこれは何 長かって意味ですねで何長かっていうのは 主人公の音は何かっていうところの意味 ですまいわばねえっとCのキーですって 言われたらえどか主人公のえキーですうん ええ調整ですっていうお話になってきます はいえでキーはねえ当然ながら全部で12 種類あります音符のうん音の種類の数が 12種類ありますねその数だけえっとキー が存在しそれぞれを主人公にしたキーが 存在しますえてやつですねで14番目えー あちょっと順番ずれてますけどまいいや えっと14番目えっと族長はシャープ1つ 足した長え家族長はフラット1つ足した長 ってやつですねでえっとCメジャー長えの 族長はGメジャー長でCメジャー長の家族 長はFメジャー長えそしてサークルオフィ スっていうものがありましてこれで12 市長え12のねえ種類のね腸のね関係性が え理解できますってやつですねはい大丈夫 そうですかねこちらのことを今日は ババババンかなと思うんですけどえっと 一応ねえそんな感じで今日は進めていき ますがまずはイントロダクションのお話を していきますま音楽理論をえっといきなり ねあのロジカルで難しいところから入って もえっとやっぱ理解がえしづらいところも 多いのでまずはこのイントロダクション中 の良い音悪い音についてここについてねえ 軽く深掘りしていきますまクイズ形式 みたいなところもあるんですけどええ中の いい音悪い音これのねえ理解をしてくこと によって音楽理論がね一気にえ広がって いくのでうんまずは問題出しますどはいド の音がありますこのどをと同時に鳴らして ですねドと同時に鳴らしてはい1番仲の いい音うんグ1番中のいいナンバーワンの 音うんどと1番仲いい音と言われる音です ねうんは一旦何なんでしょうっていう ところのクイズですはいえドと1番長い音 同時に鳴らして1番共和する音えていう ものでもあるんですけど1番長い音何 でしょうこれがそになりますはいうんえ このどとソの関係これめちゃくちゃ仲いい んですけどま実際に聞いてみるとこんな 感じですねどを鳴らしながらそう鳴らすと はいこれ綺麗ですよねうんなんかすごく

えっとしっくりくるこのしっくり来た感じ これをね俗に言う共和感うんこの逆はねえ 皆さんえご存知のえ不共和感ですね不共和 音とか聞かれるやつですね共和されている 音うんどと同時になして1番共和する音は そうって覚えてもらって全く問題ないです これはねえ明確に理由があるんですけど えっと水曜日のねえ楽器のえレッスンの時 にまたお話ししていくかなと思うんです けどはいえっと基本的にねえど鳴らすとえ 上でねそが鳴ってるっていうねメカニズム とかもあってそれの話と共にえっとどを 鳴らしたらそが鳴ってて1番長い音です 最高の共和音ですっていうところはえ追加 でまたお話ししていくと思いますはいで その中で えっと えっと2番目に仲いい音なんでしょうって 感じですねどを鳴らしながら次にえ共和 する音え2番目に仲いい音は実はこれです ねミになりますはいうんでこれもえ理由と しては実言うとどを鳴らすと上でそが鳴っ てるようにそほどではないんですけど身も ねちょっと鳴ってるんですよねはいえこれ をねバオというものになってくるんです けどこれのバオのお話とかをえっと水曜日 またお話してくかなと思うんですけどはい えどを鳴らしたらそが1番ね長間長でも 聞こえるぐらいになっていて1番中良音で 2番目に長い音はどを鳴らしてまそうほど ではないですけどちょっとよく聞くと 聞こえるえ身これがナンバーワあナンバー 2に仲いい音ですはいでえ実言うとこのね 仲いい音と2番目に仲いい音え合わせた コードってのがメジャーコードっていう ものになってくるんですけどうんまこの辺 とかまたおいおいやっていきますはいでま どに対してそえちなみに言うとこのどとそ の関係うんえまま関係性のね呼ばれ方も 明確にあるんですよねでその呼ばれ方って のがもうシンプルに パーフェクトフスはいと呼びますはいうん どうしてかって言うとこのドと1番仲良と ですよね1番共和するうんつまりで言うと ま簡単に言うとパーフェクトの関係なん ですねうん日本語だとえ完全5ドって呼ん だりとかしますうんえ 完全こはい何かって言うとえまどから数え て実は言うと沿って5番目の音ですよね うんえどから数えてどですねどから数えて 12345番目の音なのでえっとどから 数えて5番目の音のことを英語では フィフス5番目の音うんえそしてえ日本語 では5°と呼びますうんあちょっと見え ませんごめんなさいねえ5度と呼びます

うんでそんな中でえっとどっから数えて 5°の音なんですけどそんな中でも最高に 仲のいいパーフェクトな関係のゴドなので パーフェクトフス完全5度って呼ばれる ものになってますこれね第2項の インターバルにも繋がってくるのでえ ちょっと覚えとくといいかなというとこな んですけどで身もやっぱり仲いいうんもの になってきますうんで仲いいものってえ実 は言うと基本的には えこのどとミの関係 メジャー英語でねメジャーサードって読ん で日本語ではね 超長度って呼ぶんですけどはいこれも インターバル日あのその音符とドの距離 ってやつなんですけどドから2までの距離 ってやつですねはいえでこのドからミの 距離これがねやっぱり基本的にはメジャー なサード3番目の音うんこのサードドって いうこのね後ろについてるね数字は基本的 にはね何番目の音かってやつですねどこ から数えて123番目の音3つ目の音なの でサードになりますうんでメジャーここで ついてるメジャーパーフェクトほどでは ないけどメジャーなサードだよねって感じ うんやっぱりね1番仲いいほどよりえ仲 いい音ほどえやっぱりね共和はしてないん で1ランク下がるそれを表現する上で パーフェクトではなくメジャーをチョイス してるって意味ですかねはいなので メジャーなサードがあるってことはもう1 つ逆のねマイナーサードもあるって感です ねメジャーリーグとマイナーリーググって いう風にああの野球でアメリカのね大 リーグで考えると分かりやすいかなと思う んですけどメジャーの方がやっぱり上の あの存在でえマイナーの方がちょっとねえ 弱めの存在というかうんえまそういった ところの理由がま今後ねえ明らかになって くるんですけどまそんな感じでえっととミ の関係これがねメジャーなサードうんの 関係になりますはいなのでそういった感じ でえっとメジャーサードとパーフェクト フィフスこれだけね軽くねえ言葉覚えとい ていただけると良いかなと思いますはいえ という感じでねこれが1番仲いい音の シリーズですはいこのねえなので先ほども 話ししてねこの3つの超仲いい音ね 合わせるとめっちゃ共和するこれがコード の基礎の基礎であるメジャーコードって いうものになってきますはいっていうな 感じでここら辺まで大丈夫そうですかねで 次中の悪い方向行きましょうかねはいこれ が中良い方向度と同時に鳴らして中の良い お話でしたが次はどと同時に鳴らして中の

悪い音バットの方行きましょうかねえこれ もねやっぱり非常に重要な概念がえ音楽 理論上のね非常に重要な概念が色々ね多分 に含まれているのでまずはここら辺からお 話ししていきますがえっとじゃあロトえ 1番中の悪い音ナンバーワンうんこれ何だ と思いますかね度と同時に鳴らしてそが 1番仲良かった身が2番目に仲良くた じゃあ今度仲の悪い音まさっきが共和の 反対ですね1番不共和音になる音は何か うんこれをねえ軽くお話ししていくと度と 同時に鳴らして1番の不共和音これがド シャープになりますもうきついっすねもう この時点でかなりさっきと比べてさっきの ねドとそと比べてうんこの共和感に比べて めちゃくちゃなんかえなんか嫌な響きと いうかうんえぶつかった響きってわれたり とかするんですけど不強和音が感じられる とうんでこれが実を言うとえっとド シャープえになるんですけどこれがねえ 半音のぶつりって言われたいとこします うん何かって言うとえ今回ね主人公にし たい音主軸にしたい音は度ですよねうん この度に対してこのドシャープなんで こんなに不強腕なのか実は結構理由は シンプルで距離が近すぎるんですよねうん えどう主人公にしたいのにも関わらずこの えドシャープが距離が近すぎ てつまりえっと離れてればいいんですけど この距離が近すぎば近すぎれば近すぎる ほどこのドシャープがある意味俺も主人公 だじゃないですけどはいこいつを主人公に したいのに関わらずこれと距離が近すぎて こいつもちょっと主人公だっていう風に 思い思おうとするというかっていうような えっと流れが出てきてまとにかくでも覚え てもらいたいのは距離が近い音であれば あるほどまあの基本的には半音のぶつ りってやつなんですけど隣同士の音の ぶつかりまえっと距離が近い音を同時に 鳴らせば鳴らすほど気持ち悪い音え不評 和音になると思っていただければオッケー ですなのでドとドシープこれが1番仲悪い すはいでえっとナンバー2行きましょうか ねナンバー2はいこれはねちょっと周波に よっても色々分かれるんですけどナンバー 2まここの分かりやすいところでお話し するとえドと2番目に仲悪い音何かって 言うと例になりますはいこれどういうこと かって言うとを鳴らすとえいわばねえっと ドシャープめちゃめちゃ距離が近くて 気持ち悪かったと思うんですけどえこれと 同じようにドとドに対してドシャープに 対してレこれもねまだまだ距離近すぎるん ですよねはいなのでどに対して例これが

距離近すぎるので気持ち悪さまだまだ十分 不強はまドシャープほどではないけど ちょっと距離離れるのでまだマシなんです けどえっとまだまだ距離が近すぎてえっと ぶつかってるえ共和をえ演出してしまっ てるこれがね全音のぶかりっていうえもの になってくるんですけどはいえこの2つ までがえまずはえ距離の近さでのえっと不 共和音うん中の悪い音のえ響きになってき ますこれがね3つ以上離れると うんうんえ一応ねあの音楽理論の世界では 共和の世界には一応入ってきますうんって いう感じなのではいえっとこのねナンバー 2までがえポイントですうんそしてなん ですけど実は言うともう1つ重要な中の 悪い落シリーズナンバー3がありますはい これがね実は音楽リあごめんなさいあの 見えてないですねちょっとえ鍵盤をえ 動かしましょうかね よいしょこのねナンバー3はナンバー3で 非常に重要え例えばねえひ団だったりとか えそれこそ藤風さんみたいな曲を作りたい のであればこのナンバー3を使わないと 絶対に作れないですはいこのあのナンバー 3の不強和をスパイスとしてうまく使 ながら相た大人っぽい曲作ってくおしゃれ な曲だったりとかものを作っていくので このナンバー3非常に重要なんですけど はいえ実を言うとどに対してナンバー3え 仲悪い音何なのかって言うとこれが実を 言うとファシャープになりますうん1回 響き聞いてみましょうかねどに対して ファシャープ やっぱ気持ち悪いですよねうんそだったら めっちゃはまってるだったらまたはまっ てる感じなんですけどこれ気持ち悪いすよ ねうんそういうなんか不共和な感じがする これが実を言うとえナンバー3の仲悪い音 ナンバー3のファシャープドと ファシャープの距離の関係のものになって きますでこれがですねえっとじゃあなぜ仲 悪いのかうんていうところ疑問あると思い ますうん距離が近すぎてえ仲悪いのは 分かりましたとうん距離が近すぎるとその 主人公のあの主導権争いみたいなものが 起こってえっとえ不共和が起るってのは 分かりましたとでもなんでこの曲この えっとドとフシアプ離れてるのに音離れ てるのに不興和なのかこれがですね えっと一応ねえっとお伝えしておくんです けど今分かんなくていいですこれねバイオ の成分でえこういった理由がえま主持に 解決できるんですけどえ先ほどお話しした 軽くお話ししたんですけどどを鳴らすと実 は言うと上で素が鳴ってるとうんなので

1番長いのは素だったっていう話あったと 思うんですけどどを鳴らすと実は言うと上 でそうがなってるうん実とそのねうっすら になってる外このファシプがあの半音で クラッシュするんですよはいで不強和関節 的不強和が起こってるさらにねこの鳴らし てるファシャープですねうんの1番仲いい 音もあるんですよこのファシャープにとっ ての1番仲いい音それが実は言と今度はね ドシャープなんすよね上でドシャープが なってるはい実はこの上でねファシャープ を鳴らしてうっすらなってるこのド シャープと度がまたクラッシュするって やつですねなのでこのドとファッシアップ この単体だけ見ると全然距離は離れて問題 なさそうなんですけどこいつらのうっすら 上でなってる仲いい音たちがクラッシュし 続けるこれがえっとこのドとファシャープ の関係実は言うと6半音上の音なんです けどファから数えて123456半上の音 これ非常に重要なんでもう本当に今後口を スパして毎回出てくるんですけどぐらい 重要なえものなので覚えておいしですけど ドトファシャープえこの関係のことをお 名前ありますこのお名前ね毎週出てくるん でちょっとずつ覚えて書いてくださいえ これねマジまずはあの名前だけ覚えて書い てくださいトライトーンってやつですね はいこのトライトーンってのがもう今後 音楽理論やってく上での非常に重要な エッセンスの主軸の1人うん超キー パーソンなんでこのどとファッシュアップ の関係1つ覚えといてえ6半音上の音です はい6半音上の音うんえていうものになっ てきますはいこのねえ6半上の音ま実はと トライトってどういった意味かって言うと トライえトライアングルのえトライで見る と分かりやすいですけどトライアングルっ て三角ですよねうんつまりね3っていう 意味がトライってありますでトーンって実 を言うと全音っていう意味がありますうん なので3つの全音上の音って感じですね この後やるんですけど全音って実は言うと え半音のえっとえ2つ分なってくるので 3000上の音がトライトンっていうもの の響きになってきますまとにかくとにかく あんまりねここら辺の細かいのは気にし なくていいんですけどとにかくえドトファ シャープえ6個上の音はめっちゃ仲悪い 離れてのに仲悪いこれがね音楽を作る上で の最高級のスパイスの1つうんというかね 最高級のスパイスを作っていく上での自慢 みたいなものになってくるのではいえ めちゃくちゃ重要なのでうんえ覚えておい てくださいって感じですねこれが

イントロダクションの今日のお話のえっと 仲良い音悪い音についてでしたでその後は ねえまたえっとバチバチえっと色々なこと をお話本日の座学えに入っていくんです けどまずはねえ1つ目うんえ第1問みたい な感じなんですけど問題ですどファスト ラシドのポジションはどこでしょうはい そんな先生そそれはさすがに分かります よっていう方が多いかなと思うんですけど はいちょっとねキーボードも大きくし ながらえっとドラミファソラ指導の ポジションえお話ししましょうかねはいえ ドラミファソラ指導のポジションはここ ですここがど ですはいこれがドラミハシドです大丈夫 そうですかねはいえ一応ね覚え方としては 国憲のポジションを見るというよですね コケ2つの塊のところと3つの塊のところ ができてますよねはい2つと3つこの2つ の塊の左側の音えの左下ですねうんここ うんここがドになりますドレミファ ソラシドになりますはい大丈夫そうですか ねはいえでその次行きます次はね国憲と 発見って何ですかてももう見えてるじゃ ないですかTチーみたいなとこあると思う んですけどはいえっと国憲と発見とは何 かって言うとえっとそのままですけど白い 鍵盤のことが発見そしてはいこの上のねえ 黒い鍵盤が国憲です当然ですよねねすい ませんはって感じなんですけど見れ分かる でしょうみたいなとこあるんですけどはい で3つ目ですね3つ目は先ほどもちらっと お話ししていた半音と全音っていうものに なってきますこれもね音楽理論やる上でね 非常に重要なえテーマになってくるので えっとま覚えて書いて欲しいってところな んですけどけどえっとま半音ってのは隣の 音ってやつですねうん土に対して半音上の 音は何ですかて言われたらこの度の隣の音 うんでこれでよく言われるのがえっと例 ですかて言われることもあるんですけど 実際隣の音上にコケありますよねはいこれ が隣の音になるんでえどの半上の音はえド シャープうんここの音になりますはいでな ので基本的にねえ音海って全部でこの国憲 と発見含めて12種類ありますって話です ねはいでえっと全音は何かって言うと2つ 隣りの音ですねうんえっと2つ隣で全で えっとそれの半分で半っていうところなん ですけどまこれはねそういった決まりなん でちょっとそういった形で覚えて いただければと思いますなので半音上の音 はドシャープで全音上の音がレになります はいうん大丈夫そうですかねで次のお話に なってくるんですけど次はねシャープと

フラットって一体何なのかうんえシャープ とフラットですねはいうんシャープと フラットって一体何なのかうんでシャープ は一体何かうんシャープはってまま知 てらっしゃる方多いと思うんですけど 例えばソで考えましょうかねソで考えた時 にソシャープって言われたらこのソの半音 上のえ形のとこですねこれがソシャープに なりますうんでソフララットって言われ たらそから数えて半音下の固形これがソ フラットになりますはい大丈夫そうですか ねうんえっともちろんねこっから全音下に なってファになったらこれはもう基本的に ファファって表現されるんではいなので もちろん表現の仕方は2つありますえっと ここの音の表現の仕方はファシャープって 呼び方もありますしソフラットって呼ばれ 方え2つともあるのでこれも覚えてき ましょうえ次えっとこれですねえ ドレミファソラシドを英語で表記すると どうなるかっていうお話ですねはい ドレミファソラシドうん ドレミファソラシドですねはいこのドレミ ファースラシちょっと鍵盤でかすぎですね すいませ んうんこの ドレミファソラシドを えっと英語で表記したら何になります かっていうところでこれがCえどがCです ねでDEFGABCですねはいこの辺は 大丈夫そうですかねはいえ分からなかっ たらこれねちょっとあの丸覚えていう感じ にはなってくるんですけどえっとドがC うんそっからCDEFGでラがAなんです よねうんこの辺はま西洋の長い歴史からね ラがAっていうところがねまえっと色々な 理由がなんか我々のね耳ではどが中心軸な 印象はあるんですけどねうんまえラなると ABでまたCに行くって感じうんこれ ちょっと覚えとくといいかなと思いますで 次ですねえっとこのねえこれまたね非常に 重要になってくるんですけどこの ドレミファソラシドのえっとねま順番なん ですよねこれがねまた非常に重要なえこと がありましてえこのドレミファソラシドの 順番をね数えてみるってどういうこと かって言うと先ほど話した全音と半音って ありましたよねうんこの ドレミファソラシドの順番が全音と半音で 考えた時にどういう順番になってるかこれ がね実はね結構というかむちゃくちゃ重要 なんですよね俗にスケールって聞いたこと ある方いらっしゃると思うんですけどこの スケールっていうもののえ概念にもなって きますはい

ドレミファソラシドで考えた時の順番考え てみましょうドとレのえ距離えっとドから 数えると2つ半上ですねつまり言うとここ の距離は全音ですはいでレミで考えると ここも全音ですねはいで次ミとファの インターバルま距離見てみますねミとファ ここ半音ですよねうん半音うんそしてそあ ファとそのえ距離もをえ黒1つ含んでるの でこれ全音ですねでソラ全音ラト全音 そしてとどの関係こちらがねえ次半音に なりますよ ね はいハモになりますはいこれがこれが実は ドレミファ今日のね今日のメインテーマで あるドレミファソラシドの正体っていう やつですねはいドラミソラシドの正体って 一体何かって言うと実ははこのね我々が 引いてるこの聞いているこの 響きこの響きですねこの響きって別の ところからスタートしてもこう聞こえたり こう聞こえたりこう聞こえたりこれ全部 えっと絶対音感ない人に限るって感じなん ですけどドレミファソラシに聞こえなかっ たですかねうんこれがえ俗に言うところの えっとまこのドレミファソラシドの正体 メジャースケールってものになってくるん ですけどはい実は言うとこのね並びが非常 に重要です全音全音ま中心軸にしたい音ど うん今回は中心軸にしたい音どにしてます けどこの音から数えて全音全音半音全音 全音全音半音の順番で並べると実はこの 響きになるんですよね例えばねそから始め てますそから全音全音半音前前前半音で 順番で並べるとこうなり [音楽] ますはいこれ全然ドレミ聞こえましよね はいこれがえ実は言うとえドラミファスト ラシの正体えっとこのねスケールっていう もののえっとこれがねま実はてメジャース ケールっていうものになってくるんです けどはいこの並びでやったあの音の順番の ことって感じですかねはいなのでこの順番 で引いたら全部基本的には ドレミファソラシドに聞こえて先ほどやっ たのはえこの順番の並びでそからスタート するってことをやりましたはいうんあ ちょっとこれピアノちゃんが上なので下げ ますね ちょっとピアノちっちゃくしますねでこれ で考えてそからスタートしますみたいな ことを考えた時にま当然 ソラシド レミファソってなりますよねはいていう ところで考えながらえっとここ全音全音 半音全音全音前あここが今半音になって

ますねかとうんここ前にしないといけない でこのねうんなのでじゃ前にするためには どうしたらいかて言うとこのファの ポジションをえっとこれですね ソラシ ドレミここの部分を全音にしたいので ファシャープにするて感じですねはいこの 音ファシャープにしてそで引いたうん ファシャープからそは半音なのでバチです ねうんこの状態でファソラシドレミファシ そうで引いたもの がはいえこんな感じでねえっとソラ シドレミファソラなんですけどえっと メジャースケールで引くとこのね前前半 前前前半の順番で引くとえまえこのね ドロメファスラシードに聞こえたこれがね 移動度の感覚って言われたりとかえっと それこそねカラオケのねキーのシステムと かもそうすねカケってプラシャープ1つと かフラット1つとかなんか押すとなんか 歌いやすくなったりとかえっとキーが高く なったりとか低くなったりこのシステム 全部こういった感じですねメジャー スケールのポジションをグイグイグイグイ え上げたり下げたりしてえ基本的には極と しては成立するんですがえっとなんだろう なえっとま主人公のしてる主人公にする 中心軸の音が変わってくるって感じですか ねはいまちなみに言うとねこのね主人公 えっとにしたい音主人公のえ音のことです ね今回はドレミハラシドの主人公は当然ど ですけどうんこのどの主人公の音のことを 当然ながら主音って言いますま主人公の音 そのままですけどはいえ一応ね重要なので お話ししていきます主音って言います主人 公の音なので主音ですですねはい動画主音 うんなのでえ先ほどのお話としてはそが えっと主人公の音だったんでえそが主音に なっておりますちょっとこれピアノちゃん ちょっとちっちゃくしますねはい総主人公 にしたものなのでえ層主音としたソラシ ドレミファシャプソうんになってきますな のでドレミファソラシドの場合は同主人公 にしたメジャースケールうんを引いてるの でCメジャースケールって呼んだりとかし ますはいでソラシードレミファシプソうん の場合だとえ総中心軸にした総主人公にし たメジャースケールメジャースケールって いうのはこれですね前前半前前前半で並べ た音そっからスタートして前前半前前前半 で並べるとえ基本的にはこれがねえっと ドラミファソラシドっぽこのねえっとえ 順番っっていうのがメジャースケールって ものなってきましたうんなのでこれは層を 中心軸にしたうんそうって基本的には

えっと英語でGなのでGメジャースケー ルって言われててしますはい大丈夫そう ですか ねはいで次ですねえっとま主人公の音の こと主音と呼びましてでえっとメジャー スケールをねえそから始めるとGメジャー スケールですって感じですねなのでもう1 個ねえせっかくなんでやっときましょうか ねえファをえファからスタートしたえ メジャースケールやってみましょうかね はいえ今そからスタートしたんですけど 同じようにフからスタートしたらどういう ことになるかはいフからスタートしてみ ましょうままずははねこんな感じでねえ ファからスタートした時にえっと ファソラシドレミファって書くこれが大事 なんですけど ファソラシドレミ ファって書いてあげるうんこれ基本になり ますでそれでなんかえっとこのね前前半 前前前半で当てはまらないところがあっ たらそこにシャープとかフラットとかつけ ていくって感じですねうんでそれで考えて みるとまファからそえファからそですね これ全音そからラえ全音ラからし全音し からどあ間違えだえっとごめんなさい えっとフからそ全音全音でいってこの後 ですねここここ半音にしないといけないん で今C行っちゃってますよねうんこれC 行ってしまうと半音じゃなくなるのでこの Cをね半音にしてあげるつまりで言うとC から左側に1個行ってあげる半を下げて あげるこれ先ほども話ししたフラットです よねはいうんcフラットにしてあげるうん ここですねでここの後全音度全音ですね 全音全音半音うんてなってるのでえっとフ を中心にした場合のメジャースケールは ファソラスフラットソドレミファになり ます うんはいこれですねはいえていうところが えベーシックなポイントになってきます 大丈夫そうですかねはいでえっと基本的に ねキーって何かっていううんよくカラオケ のキーとかのシステムのお話を軽くしとく とキーって一体何なのかって言うと基本的 にはこのねえっと調整うんえ実は言うと キーって何かって言うと誰がこのね今回の えスケールうんの主人公ですか主人公の音 はどれですかっていうことをまず確定する のがこのキーのポイントですうんはいなの でえキーがCって言われた場合うんこれの 主人公の音はどですうんでえっとキーCメ ジャーって言われたりとかしたらCを主人 公にしたメジャースケールを鳴らしている えっとえキーですっていうものになってき

ますはいでなのでCマイナスケルって言わ れたらまた話変わってくるんですけどま とりあえずキCって言われたらどが主人公 ってやつですねうんキGって言われたら えっとそうか主人公とかうんでこの金の システムって感じですかねなのが主人公の 音かこれを日本画で言うとま調整ってやつ ですね腸え何腸なのかってよく言われたり とかすると思うんですけど はいC長うんしどあのま波長長とか補長長 とかって言った方が分かりやすいかもしれ ないですけど日本語だとうんえっと何の腸 なのか何が主人公のえ音なのかっていう ところが木そして何腸なのかっていう ところのお話になってきますはい大丈夫 そうですかねでえ次ですねえキーはそう いった感じでね全部で12種類ありますて ここういったことをね全部えでこのねオ音 の種類の数だけキーは存在して基本的に 12種類ですって感じですねうんなので えっとどからスタートし た同主人公にしたメジャースケールもあれ ばミフと主人公にしたメジャースケールを 引くと こういう感じですねはいていう感じでこれ がね12種類全部ありますって感じですね それぞれ主人公にした腸があるって感じ ですねうんでその12種類のね腸の それぞれの関係っていうものをねある程度 ね理解しておくとえ大事なのではいえっと これをねえ理解する上で大事なねえっと グラフがあるのではいこれについて ちょっと覚えておきたいなと思うんです けどこれがねサークルオブfifスって 言われるねようわからないえ何それみたい な感じなんですけどまずはねえっとこのね 12種類の関係をね表す上でのねまよく 音楽理論で使われるえっとまパターンのね 縁があるんではいえ覚えとくといいかなと 思うんですけど今回ね主人公にしたま12 時の方向にてっぺんにしたいのがCうんえ を主人公にしたとするとえこれがね時計で 考えると分かりやすいんですけど時計の 12種類ありますねえ12時から 123456789101112とうんて いうような感じのね12種類12法じゃ ないですけどえ同じようにねあの鍵盤もね 12種類あるのでこのシートえこのえ裏の 腸だったりとかねえ隣の腸とかねえ色々 あの相加関係というかその中の良さ悪さと かも変わってくるんですけどうんまずはね Cってこの12次のえ方角えから右に1個 いったうんものが基本的には先ほどえGえ これがえG総中心にしたうん総主人公にし たキーってのが実はと1個隣のえ腸になり

ますうんで逆に言うと1個左側の腸ですね うんえが実と先ほどもちらっとやってたF なんですけどうんえっとこの辺がね1個1 個えずれていってあの全部で12種類の 関係になってくんですけどどういった関係 になってるかって言うとま えっと先ほど覚え方としては主人公のど ですねうんC度ですよね主人公がでド1番 長い音何だったかっていうところ思い出し たいんですけどド1番長い音ったそうでし たよねはいなのでCに対して1番長い音え そうん完全5というかえ7半上の音なん ですけどえこの7半上の音であるGが隣に 来ますうんそれと同じことをねGでもやっ てあげるといいんですよGっていうその音 ですねその音にとって今度1番仲いい音え 何なのかパーフェクトフフ何なのかって いう とになってきますはいなので実は言うとG の1個隣の2次の方角ですね12次12次 のところではDになりますはいうんで今度 はねDと1番長い音間違えたこのラになっ てくるのでここが今度はa3次の方角がえ Aになってきますみたいなえっと音のね中 の良さが1周するっていうものがあります ま軽く書いておくとAと次Aのねええ仲 いいのがeになってEとえ仲いいのが1番 仲いい音がBうんそしてBと1番仲いい音 がF #はいていう形でえサークルされてくって 感じですねうんでもう1個だけやることが 多いんですけどえFシと1番長い音がえC シですねうん7次の方向までいくって感じ なんですけど実を言うとこのサイクルがね えと今右から行ったサイクルありましたよ ねうん右から行ったサイクルともう1つ左 から行くサイクルがありましてうんこれね 2つともえの是非とも覚えて欲しいなぜ かって言うとこの状態から全部Cシャープ シャープシャープシャープあのどんどんね シャープが増えていくんですけどはいえ どんどんねシャープが増えれば増えるほど えっとなんだろうな学風に書きづらくなっ てくんですよねはいなんかえっとこういっ た5000歩で見たことある方多いかなと 思うんですけど5000歩があって東音 記号がこうあってここにシャープがペペペ ペペペペペペペってなんかシャープが いっぱいついてるの見たことあるかなと 思うんですけどはいでこのねシャープの数 がこれガーっていくとえっと12個書か ないといけなかったりとかしてすげえ譜面 が読みづらくなるんですよねなので譜面を 読みやすくするためになる右側行くとね どんどんシャープが1個増えてシャープが

2つになってシャープが3つになってって ことになってくるんですけどこれが ガンガン行くと えっともうシャープ11個とかになっ ちゃうんではい逆側から考えようよっって のも出てきますはいそれがえフラットか1 個の世界ってやつですねうんでCからFえ に行った時はフラット1個えそしてえFの 次がBフラットですねはいBフラット メジャー長なりますはいでその次がE フラットはいよいしょえでそしてその後が えっとえAフラかうんAフラと [音楽] よいしょえフラいってその後がえっと ちょっと待ます [音楽] ねあそっかね12えっと 1119そでここにここに行きつくんです ねうんなのでここはDフラットかなうん メジャー長になってここがGフラット メジャーチみたいなところがなってくるん ですけどこれがねえっと実は言うと サークルオブフィフスうんスの段階で ガンガンガンガンガンパーフェクトフスを どんどんね重ねていって一周していくって いうグラフになってくるんですけどうん えっとまシャープが増えすぎちゃうんで この逆側からも考えるえBフラットが フラット下2フラット下3フラットか4と かになってくるんですけどうんはいていう のがフラあのえなんかちょいちょい見た ことあるかなと思うんですけどこの サークルオブfifsfifsの関係の あの1つ1つの音の相関関係ってやつです ねうんっていうものがえっとここに約され ていますって感じですねはいでちなみに 言うとこのねえCを中心軸にした時にです ねはいCのこの度ですねうん同主人公にし た時に1個左にあ1個右ですねまずは1個 右に行くシャープ1個えこのCのキーから シャープ1個追加したえちょっと見え づらいか な失礼えシャープ1個追加した木うんに 行く時にえっとこれがねえ徴って言われ たりしますはい えっとそうすね軽くこれは よいしょ族長のえ感じなんですけどこれ ですねえCに属する長ってやつですねはい 族長ってものになってきましてはいえ そしてもう1つ左側に行った方うん フラットに行った方に関してはえ下に行く かえ腸あの族長と呼ばれてこれがねえ族長 って呼ばれます下に行く族長です ね はいなんでメインはやっぱりこっちのね右

に行く方がメインなんですけどはいでC からこのFに行くの場合は本当はえっとヨ 下の音ってヨ上かうんヨ上のえ音の 方向うんでBフラE フラAフラみたいな感じにしていくって いうのがまベーシックになってくんです けどまそといった感じでえ用語としてCの ねえ族長ってのはえっとその1番仲いい音 ですねうんであるGにった音で家族長って いうのはCからえっと今度ね余土上の音に なってくんですけど今んところあんま気に しなくていいかなうんとにかくこのF メジャー町っていうフラット1個ついたえ 腸になっていけばいくほどえ左側に行く ほど風家族長の方向になってきますて感じ ですねはい1個隣が1個隣が家族長ですね はいていうお話がえ今日のお話でしたって 感じですね はいなのでサークルオブフィスていう ところがそういったところになってくるん でえっと結構ね えっとCメジャー長のえっとザ族長は何で すかて言われたらGメジャー長Gメジャー 長のえ族長は何ですかて言われたらD メジャー長うん例えばねえ難しいお話に なっちゃうかもしれないですけど例えばE からスタートしましょうかねEメジャー長 の族長は何って言われたらこっから1個ね えっと今3時のあの4時の格かなこっから あの5時に1個言ってあげればなのでE メジャー長の族長はBメジャー長でE メジャー長のじゃ家族長は何かって言っ たら1個戻ってもらえればオッケーですA メジャー長っていうものになってきます はいっていうものがえ族長家族長ってもの になってきますはい他にもねえ同首長え 同種隊長同種町長とか色々出てくるんです けどそれはまたおいおいやっていきます はいだ今日のところとしてねおさい軽くし ておくとまずはねドレミファソラシドあり ましてこのメジャースケールっていうもの があってそれで引くとちゃんとね全部 ドレミファソラシドに聞ここれが移動度の 感覚って言われるメジャースケールって ものになってきますでこのメジャースケー ルっていうところを意識しながらえっと曲 はどんどんねあの作られていったりとか腸 のお話とかもあってでまこういったその1 つ1つの蝶はこういったサークルオブ フィフスでえっとまえっと関係値が 成り立ってますよっていうお話でした 大丈夫そうですかねもういきなりえっと てこ盛りっていう感じにはなってきたかな と思うんですけど えてな感じでま一旦ねえこれを踏まえて

自習またねインターバルだったりとか 新しい用語がババババって出くるんです けど一応ねこれのこれを踏まえたえっと 復習とかもねえ第2項えウィーク2でも やっていくのではいえっとそちらと共にね やれればいいかなと思うんですけどえっと そんな感じでえ一まず大丈夫そうですかね うんえあ笑いのユトピアさんありがとう私 はラシドレミファソラしか使ったことない 全然半前々前半えでしょそうですね前前半 前前前半ですはいえなんか変でしたかね ごめんなさいなんか書き方間違えてたら すいませんはいえてな感じで全あのお話ま どからスタートして前前半前前前半ですね はいてな感じですねはいえーそんなところ でねえまた引き続きちょっとずつちょっと ずつねワード増えてくんではいこの辺もね またねざしさんとかねウィクおしさんの第 12第3項第123個ぐらいうんもう チェックしてもらえるとまたね復習できる かなと思うんでよければねえっとコメント 欄にも貼らせていただいたんでそちらでね 是非ともざしさんの方もチェックして いただけると良いかなと思います はい失礼ってな感じでね明日はねえっと 楽曲転作えのえコーナーになってくるので 1時間ですねよければ遊びに来て いただければと思いますうんで明日はね えっとコドの課題とかも出すのでその コードにメロディつけてみましょうって いう課題も出すのでうんよければ参加して みてくださいうんえっとその課題をね えっと1週間後のね金曜日に出して いただければっていうものになってくるん ですけどうんはいそんな感じでえこれから ねガンガンガンガンうんえこの時点でも 結構ね内容濃くなってくるんですけどはい えウク8までね駆け抜けてくんでねはいえ よければえっとまずはえここ重要ですはい えまず1周目ですね2ヶ月ワンサイクルの えレスなので1周目は1周目は認知認識で 大丈夫ですはいあそんなワードあるんだへ ファファみたいなオッケーです2周目3周 目えして6ヶ月間とかねかけて3周して えっと大枠のね理解をえしましょうって いうところで十分ですはいてな感じでえて かね6ヶ月ですこのね音楽理論ある程度 マッターできるだけでも相当早い方なんで ねうんてな感じでえっと今日はありがとう ございましたよければまた明日お会いし ましょうでは失礼いたします

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