【広島県議会】令和6年1月19日 建設委員会

これより建設委員会を開きます先例により 記録署名員を委員長から指名いたします 渡辺委員伊藤委員はいえ以上の方にお願い いたしますえそれではこれより審査を行い ますえ本委員会に審査を付託されており ます議会閉会中の調査事件は土木公共施設 の整備及び維持管理状況調査の件など5件 でありますこれらの調査事件を一括して 議題といたしますえこれより停止主につい て当局の説明を求めます委員長道路整備 課長ですはい道路整備 課長はいえそれでは使用番号1によりまし てえ友松永線道路改良工事え仮称友 トンネルにおけるえ工事受け取り契約の 変更についてえご説明させていただきます え1の用紙目的をご覧くださいえ令和3年 12月定例会におきましてえ契約締結のえ 契約締結の議決を受けましたえ友松長線 道路改良工事え過友トンネルにつきまして え後期及び受金額の健康を行うもので ございますえ2の現状背景をご覧ください え1月の建設委員会において報告させて いただいあ11月の建設委員会において 報告させていただいておりますがえ トンネル西側からの掘削についてはえ当初 工程より約1年を遅れて開始しておりえ 東西からの掘削状況等踏まええこ全体工程 を精査した結果え友未来トンネルを含めた バイパスの工事完成はえ令和7年3月末と いう風に見込んでおりますえその下の図を ご覧くださいえ令和6年1月15日時点の 国作町はえ東側から 88m西側から238Mえ合計106mで えトンネルの掘削の進捗率は50%となっ ておりますえ3の概要ですえ1対者ははえ 五共和省 田中4者の共同企業隊ですえ過去に事業 内容をご覧くださいえあ工事名え友松永線 道路改良工事え下友トンネルえE工事場所 え福山市町寺え工事内容工事延長L= 2300mえトンネル校えL= 214mえAえ 受け金額え当初え62億9200まからえ 変更で63億4196万7万となりえ4 9967500円の増額でございますえ 主な増額内訳と理由ですけれどもえ地元 太陽に伴う増額としてえ騒音軽減のための 防音扉の設置等にえ約1400万円え後期 短縮を図るためのえターンテーブルの設置 に約1300万円え安全な工事実施のあ 工事施工のための追加ボーリングにえ約 2300万でございますえ後期はえ当初令 和3年12月22日からえ令和6年3月 29日ででしたがえ高期末を令和7年え3 月31日に12ヶ月延伸いたしますえかこ

さんのスケジュールですえ令和6年2月 定例会でえ経契約の変更議案をえ提案する ため令和6年1月に仮契約を行っておりえ 議会承認後に本契約を行いますえなお今後 えインフレスライドに基づく増額やえ地山 状況の変化に応じた健康等の可能性がある ことからえその際には改めてえご説明させ ていただきますえ私からの説明以上で ございます委員長公安漁整備課長です公安 漁港整備課長 え私からはえ使用番号2によりましてえ 福山校公案脱担と推進協議会の開催につい てご説明差し上げます1用紙目的でござい ますえ福山校においてえ公案脱炭と推進 計画の特定に向けてえ有式者関係企業関係 団体関係業績機関などで構成するえ福山校 公案脱断層家推進協議会を立ち上げ第1回 協議会を開催することをご説明させて いただくものでございます現状背景で ございますえ国土交通省ではえ2050年 カーボンニュートラルの実を向けましてえ 国際物理の建設点かつ産業拠点との公案に おきましてえ1え水素燃料アンモニアなど の大量安定安価入や貯蔵等を可能とする 受け環境の整備2つといたしましてえ脱 炭素化に配慮したえ公案機能の構造化3つ 目といたしましてえ集積する臨産業との 連携などを通じてえ音質効果す排出全体と してにするカーボンニラコートの形成を 推進しているところでございますえ本件に おきましてもえ昨年度からえcnpえ形成 準備会を開催いたしましてえこのcnpの 形成に向けたクに着手しているという ところでございます3つ目の概要でござい ますがえ実施主体でございますがえ公案脱 断とか推進計画というものにつきましては 公安管理者がえ策定することと決められて おります従いまして実施体は広島県で報で 行いますえ開催でございますがえ令和6年 1月31日のえ午前中にえ県の福山調査の 方で行うこととしており ますえ会議の内容でございますがえ実施 内容のあ議事にございますまずえ規約の方 承認いただきましてえその他推進計画とは どのようなものかそして今後にのてえ事業 者様もえ参加していただきますのでえ そちらの方とえ見交換とさせていただき たいと思っておりますこの整につきまして はえ先ほど用紙のところでも申しましたが え有識者関係企業皆様方を構成としており ます具体的な構成につきましてはベシの方 に記載しておりますのでえ後ほど確 いただければと思っておりますえその台で ございますえ今回のこの協議会はえ企業 情報などもございますのでえ議事につき

ましては非公開とすることとしております がえ冒頭の挨拶まではえますの方もえ来て いただきましてえ防長撮影を緩としており ますただしあの協議会の議事概要につき ましてはえ後ほど研ホームページにおい てえ起業情報などをえした状況でま公開し たいなという風に考えておりますえ今後 スケジュールございますが え令和6年度にまたがりまして距離外が 開催してえ計画策定公表までしたいなと いう風には考えておりますがえこのえ計画 はえ事業者とのえ関係もございますのでえ その記号にえその状況によりまして弁護 する可能性もあるという状況でございます そについては以上でございます続きまして 使用番号3によりまし てえ広島港ウナ地区クルーズターミナル 建設工事における工事営契約の変更につい てご説明させていただきますえ用紙目的に ございますようにこの工事はえ令4年9月 の定例会におきまして契約締結の議決を 受けておりますえこちらの工事につきまし てえ建設工事契約館のメルインプレス ライド条項に基づきまして契約金額の変更 を行うこととしておりましてそのことに ついてご説明させていただくものでござい ますえ現状背景でございますがえこの インフレスライド条項に基づきましてえお 礼いたしました代金額の変更につきまし てえ受注者から請求がございましたえ基準 利行の残光時についてえ請求者の負担を 控除したえインフレラド後の芸大金額を 算出しまして変更することとしており ます概要でございますえ対象者不者で ございますがえ大リス株式会社様でござい ますえ授業の内容でございますがえ工事 概要はえターミナルクルーズターの設計 施工のえ一式でございますで工事場所はえ 下に絵をつけておりますがえ宇海岸3丁目 え鳩羽公園の中というとこでございますで 受金額はえ当初8億 3600万円増額して8億 59509200税込みと変更したいと いうところでございます後期につきまして はえ変更せずえ6年3月までのえ完了を 目指して工事の推進中でござい ます過5のえ今後の対応でございますがえ 今回の変更金額がえ2500万以下で ございますこちらですのでえ知事の先月 処分によりえ経者とえ変更契約を締結 いたしましてえ2月定例会においてえ選 処分の内容についてご報告をさせて いただきたいと考えております私から以上 であ ええ裏面2ページ目にえスライド変更額の

算出について参考までにえ記載させて いただきますおりますのでえ後ほどご確認 いただければと思っております私から以上 でございます委員長住宅課長ですはい住宅 課長え私からはえ資料番号よによりまして え令和6年野半島地震被災者のえ住まいの 確保につきましてご説明をさせて いただければと思いますえ1の用紙をご覧 くださいえの半島地震のえ被災者のえ住を 確保しえ生活の安定を図るためえ経営住宅 を無償提供するとともにえ現在石川県で 進められておりますえ応急仮設住宅のえ 建設を支援するためえ県職員3名を派遣 するものでございますえ2の経営住宅の 無償提供についてご覧くださいえ対象者に つきましてはえ石川県など記載された4件 のえ居住者でえ当面居住が困難な方としえ 提供する経営住宅につきましてはえ浴や 証明器具ガスコンロを設置しておりますえ 63項を準備しておりますえ提供する期間 といたしましてはえ6ヶ月としえ復旧状況 などを緩し延長可能としておりますえ備品 等といたしましてはえテレビや冷蔵などの 家電製品やえ寝具などの生活必品を提供 することとしておりますえ両かこさんその 他でございますがえ本日時点でのえお 問い合わせにつきましてはえ県内のお 住まいのご親戚の方などからえ3件えお 問い合せをいただいておりますまたえ県内 全市長及びえ広島県住宅校舎におきまして もえ公営住宅などを提供することとして おりますえ3の応急仮設住宅建設の支援に ついてご覧くださいえ旅客1え支援内容で ございますがえ令和6年1月29日よりえ 2月11日までの2週間の予定でえ土木 建築局のえ建築職員3名を石川県へ派遣 することとしておりますえ両確保にその他 でございますがえ2月12日以降につき ましてはえ客高級仮設住宅のえ建設のえ 進捗状況に応じまして国石川県などと調整 しながらえ追加の支援を行ってまりたいと 思っておりますえ私からの説明は以上で ござい ますえ以上で当局の説明は終わりましたえ これより質疑を行います質疑ご意見があり ましたらご発言を願います委員長はい 委えっと私の方から水道事業に関してあの いくつか質問させていただきますえ広島県 と14の島町はえ令和5年4月1日から 水道事業と工業要水道事業を一体的に運営 し9ヶ月が過ぎましたえそこでこれまでの 運用状況や成果をえご強しいただければと 思います委員長上水道総務課長です上下 水道水道 課長はい

えっと令和5年4月にえ設立しましたあの 水道企業団のえ逃亡によるえ取り組み状況 とかえ成果についてのご質問ということで お答えさせていただこうと思いますえ水道 企業団ではえ令和5年1月にえ策定しまし たえ広島県水道攻撃連合企業団え公益計画 に基づきましてえ全体最適の観点からえ 市長の枠を超えたえ施設の再編整備やえ 業務の効率化などに取り組んでおりますえ 具体的にはえ統合によりえ10年間交付さ れるえ国の交付金を活用しましてえ福富 攻撃浄水上の新設などの施設の再編整備え 宮島海底総送水艦のえ二重化やえ機関管路 の耐震化などのえ危機管理対策にえ予定 通りえ着手した他え統合前にはえ対応でき なかったえホームバックアップによるえ 工事の発注にも取り組んでいるところで ございますえまた統合によるえスケール メリットやえ新たな組織体制を生かしてえ 緊急用取材の整備とかえ手数料の統一化え 資金運用の一元化え水道要約品のえ一括 発注などに取り組んでいるところでござい ましてえこれまでえ市長単位では対応でき なかった業務にもええ対話できるように なるなどえ統合高校がえ出始めているもの と件としては評価しております以上で ございます委員長はい あえ様々なメリットが出てるということで えありがとうございましたえ一方であの この1月に起きました石川県の半島地の 復旧復興ではえインフラえ特に水道関連の 復旧にえ長い時間を要する旨の報道があり ましたえ頻発するえ大規模災害に対しまし てでこの水道広域事業連合団としてはえ 例えば隠し町着こ別々で運営する場合と 比べてのま優位性などありましたらご教示 ください委員長上下水道総務課長ですはい 上下水道総務課 長はいえ水道企業台におきましてはえ統合 前はえ厚生団体のえ水道部局として独立し ておりましたがえ水道企業団としてえ1つ の団体になりましたことからえ一的にあの 金融あ緊急用え資材材を管理できることを 加えましてえ市長の枠を超えたえ 人材色材の融通え市長の枠を超えた応援 体制の構築などが迅速にえ整えることが できるようになっているとえ考えており ます委員 長はいありがとうございますこの市長の枠 を超えた対応ができるというのはスピード 感を感じるような対応ということであの 引き続きあのまだ加盟してない島へも どんどん呼びかけて欲しいなと思っており ますえで最後にえ検としてええ水道事業内 の三角あはこの県内島町の統合への三角に

向けてえ今後どのように取り組んでいくの かえご教示をいただければと思い ます上下水道総務 課長はいえっと令は6年度になりましたら えっと水道によるあの初の決算が えできてまいりますえそれによりあの各週 の指標やえっと当部前と比較した効果など もえ明らかになるものと考えておりますえ このためえ令は4年度から開催しており ますあの水族企魚団及びえ統合に参画して いない7市長がに参加していただいており ますえ広島県水道公益連携情報交換会など の場をを通じましてえ効果を示しえ7市長 のえ各水道部局とコミュニケーションを 図りながらえ統合に対するま懸念などの 払拭やえ統合に対する理解の促進に務めて まいりたいという風に考えておりますえ この他水道企業内においてはえ取り組みや 成果についてえ住民に広く集中するなどえ 戦略的な広報活動に取り組むこととして おりましてえ件も協力しえ住民レベルでの 給情勢も図ってまりたいという風に考えて おり ます以上です他にございませんか 村え私はえ広島高速5号線についてそれ から福山校の公案脱炭素化の取り組みに ついて質問いたし ますえっとまずあの広島高速5号線ですが え資料を見ますとま進捗状況についてま 記載されていますあのま住宅地の区間は1 月9日ですかね策があの完了したという ことですま今あの山の方にえ進んでいると いうことですけれども現在1日にどれ ぐらいの策ができているのかお答え ください委道路企画課長ですはい道路企画 課長えシールドトンネルの作につきまして は直近週間の平均で言いますとえ1日 あたりで約1.5mの苦心となってござい ますはい委員長はい 川村はいま1.5mだということですね あのま住宅地は抜けたということです けれどもま今後あのえ関英の含油料がま 多い山の掘削になりますあのまこの間 ずっと石英が多いということはあの相当 硬い岩場になるということは指摘をさせて いただいておりますがあのま今掘り進めて いる中で強度板の強度の状況はどうなのか お答えくださいそれからあのガ板強度に ついてはどのような方法でえ調査をされて いるのか合わせてお答え くださいどでょえガ板の強度につきまして は え今後委員ご指摘のようにですねえ今後 あの岩場の強度が高くなるという傾向も 見込んでいるところでございまして

えとえトンネル作につきましてはあのえ マシンの前方方向に向けてですねえ ボーリングを行ういわゆる前方探査という のを実施してございましてえガ板の状況を 確認しながら適切な掘削を行っていくこと としてございますえ引き続きえ地表面変異 などを注視しながらですねえ安全安心を 大事にえ策を進めてまいりたいと考えて ございますでございますはい 川村はいあのまえガ板強度が高くなると いうことはま見込まれているということ ですねあのま現在のカッターで本当に 大丈夫なのかなというあの地元の方やえま 専門家の方が非常に今心配されていますで あの資料を見ますと1月10日ですかねえ 11日からはま計画カタの交換行っている ということですあのま山のまこのガ板の ことを考えてまカタの強度がもっとさらに 高まるものを変更なども検討しているのか どうかまあのこれまでと同様にま20in それから17inのものでえ進めていくと いう方向ななのかどうなっているのかお 答えください委 課長シールドトンネル工事につきましては 全体の延長でえ資にもございますけども 全体で約1400mございましてえ現在え 約1000mの地点に到達しております 全体で言いますと約7割のところでござい ますえこれからま看板の状況を前方探査で え調査していきながら安全安心にえ策を 進めていくこととしておりますけども現在 のところにおきましてはあ7割度策も進ん だということも踏まえましてえカッターの 交換と言いますか変更とかそういったこと は今の現状においては考えてございません 非でござい ますはいはい川村委員はいあのま今慎重に え調査もされながらま工事がされていると いうことになりますがまあの過去はですね あのまここで結構失敗をしてしまって結局 マシン 全面のところが壊れたりというま深刻な 状況もありましたから あのやはりこれは慎重にしなくてはなら ないと思うんですねそれでえもう1点お 伺いしたいのがまあのこれまで騒音それ から振動のために住民がえ校舎が準備をし たあの仮住まいですねあの避難されている ということですけれどもこの別の場所に 避難されてる方はえ今住宅地ま工事が抜け ましたけれども元のおに入っている状況な んでしょうかあのまこれまで被害被って来 られた住民へのあの対応はどのようにされ ているのかされていくのかお答えください はい道路教科長道路局科長

ですえ仮住まいの方についてでございます けどもあの騒音振動に対する申し出につき ましては えマシンの直上部付近の住宅を個別に訪問 してえ総振動の感じ方の聞き取りを行っ たりですねえ総身の不安に感じられる方へ は掘削の時間帯に急速できるような施設で ありますとか個別の生活状況に応じたあ仮 の施設を提供するなど丁寧な対応に努めて きたところでございます え現在仮住まいされている方につきまして は工事による騒音振動の申し出によりまし てえ仮の住居をご利用いただいていると いう状況でございますえーマシンがですね あの住宅区間を通過したということからあ 住民の方に騒振動の状況を確認して いただきましてえ生活への主張がないと 判断されればですね仮の住居から戻って いただくということを考えてございますえ 住民の方と事前にえしっかりと相談し ながら丁寧に対応を進めてまいりたいと いうふに考えてますでござい ますぐ はいまあの住宅地は抜けたとはいどもえ やはりま あの盤のねま変動が非常にま心配されてい ますからあのしっかり状況も確認をして いただきたいと思いますまこれについては またあの今後も報告あるかと思いますが その都度ま確認もさせていただきたいと 思います次の質問ですえっと資料番号の2 になり ますえっと福山校ののえ公案脱炭素化推進 協議会の開催についてですま今後ですね第 1回の協議会をま開催するということです それからあのま規約推進計画など議論して いくということですがま地球温暖化対策は あの昨今のあのま熱波等も含めてほと まったなしの課題ですで日本の音質効果 ガスの削減目標はま2030年度までに 13年度費46%なんですねあのこれは 10年度費で42にま過ぎないということ でま欧州連合まEUの目標55から見ても ま日本は著しく遅れていますあの気温上昇 を平均1.5°に抑えなければなりません けれどもあのWHOの報告によるとこの ままではえ66の確率で2027年度まで にま1.5°超えてしまうだろうと言われ ているま本当に深刻な状況だと思いますで え資料にも書かれていますがあの公案は 国際物理の建設点かつあの産業拠点それ から発電症鉄工ま科学工場などま集中して おります日本全国のCO2の排出量の約6 割があの公案地域ということになってい ますからえこの公案の脱炭素家はま危感を

持ってま何よりも対策を急がなくてはなり ませんえこの協議会に挑む県の決意をまず お聞かせください 委員長公安漁法整備課長ですはい公安漁法 整備 課長議員えご説明いただきました通りええ 市中公和にきましてはえ日本の輸出の 99%以上取り扱っておりまたCO2を 排出するえ企業と約6割名産業の多くが 立地しているという状況でございますえ このえ状況におきましてえcnpえカブ ニュートラルポトの取り組みをすることは え脱タス化社会に大きく貢献するものと 考えておりますえ本協議会はえこの公案脱 炭素化推進計画を定めるために設置問で ございますけれどもえ公案国際物理の決 接点やえ産業拠点の公案重要公案以上で ざりますがえ水素燃料アンモニアなどの 大量安定安価の輸入のえ貯蔵と可能とする 受けれ環境の整備またえ公案機能の科など の行動化それとえ集積するえ臨界産業との 連携を通じてえ質効を削減するというもの をえ定めていくというものでございますえ この計画につきましてはえ我々行政ととに え排出される事業者の方々の意見も しっかりと聞いてですねえ実現性のある 計画をすることがえ何よりだと思っており ますえこの計画を定めにあたりましては しっかりとえ関係者とえ議論を重ねまして え実験性のある計画とするとともにその 内容につきましてはえ企業情報があります んで全て公表するというわけにはいけませ んがえ地域の方また県民の皆様にも公表し ながらえこういう公案の取り組みという ことをえ知っていただくとまたえ環境にも 配慮してるということをしっかりと アピールしていきたいという風に考えて おります第1回につきましてはえ第最初で ございますのでえ参集していただきます 事業者の皆様やえその他の関係者の皆様に えこのカーボンニュートラルポートとは 一体どういうものなのかまたどういう 取り組みをしていくのかということを しっかりと事務局が説明してまず意識をえ 統一してですねえ一致団結してえカーボ ニュートラに取り組んでいきたいという風 に考えております以上でございます 村はいあの強い決意を語っていただいたと 思うんですねまあの本当にあのえ促進して いただきたい内容になりますまあの今後 ですねま公案法で書かれているようにあの 公安管理者が2つ炭素計画をまあの立てて いくということですからえま主体は県と いうことですまあの作成は県が責任を負っ てま実行はま県も印者部を発揮するとま

この立場で頑張っていただきたいこと ところなんですけれどもえ県の資料により ますと広島県内の2017年度のCO2の 排出量は54718万Tで産業部門からの 排出が県全体7割ということになってい ますえ広島県としては今回この計画を令和 6年度中に作成をしていきたいというま話 だったかなと思うんですけれどもまあの 作成をなるべく早くえしていただきたいと 思いますしあとあのいつまでに音質効果 ガスをどれぐらい削減する方向で考えて いるのかえお答えいただきたいと思います それからあの協議会まあ今回第1回目で1 年度からまたねあの重ねられると思います けれどもえ協議会は年に何回行う予定に なっているのかお答えください安業報政府 課長 削減の目標でございますがまずま政府が 示してるえ音質ガスの削減目標というのが え中期目標としまして2030年度までに え2013年度費え46%削減またえ長期 目標としまして2050年度にカーボン ニュートラルという風なことが示されて おります件におきましてもえ前件としまし てもえ削減目標を設けておりますであの 今回のcnp福山校のcnpにつきまして はえまこちらのえ国県の考え方にもちろん 沿った中でえこの福山湖の特性などをま 事業者がどのようなえ事業契約を持ってる かということを加味しまして作目今後え 教育会の中でえ定めていこうと考えており ますえで協議会の回数でございますがえ今 年度に1回行いましてえとりまとめまして 来年度え4回程度の開催を考えております がこちらにつきましても議論の内容によっ てえ増やしたり減らしたりということも あろうかと思いますが現在のところえ全で 5回を考えていくところでございます以上 でござい ますはいはい 川はいえちょっと最初にあの紹介したよう にあの国の目標ではねあのとても世界 レベルから見たら遅れている目標なので あのまずあの国が立てている目標はクリア しなくクリアしなくてはならないしさらに あのCO2削減に向けた件としてのあの 大きな目標をしっかり立てていただきたい と思いますのでこれは要望させていただき ますそれからあのま年に4回程度次年度は ま協議会開催ということですがかなりあの 詰めて話をしていかなくてはならないと 思うんですねそれからあの環境局の方でも 立てているあの実行計画等のま整合性も 図りながらあの全長的な取り組みにもなっ ていくわけですからあの4回でこ足りるか

なとあ私はもっと3に話をしていく場が いるのではないかと思いますからあのそこ はあの議論すればもっと持ちながらあの 企業の協力もいられるようにあの頑張って いただきたいと思いますそれからあの資料 の2ページ目なんですけれども2ページ目 の下段に公成員の関係企業選定の考え方と してま企業名が載っておりますえこれあの 公案の利用を通じて脱索取り組む企業等 からまあの公成員を選定したということに なっていますであの公案の脱炭素化はま 公案だけではなくてまその周辺の企業の 参画も求められていますえどの範囲までの 企業の参加をこれから対象にしていくのか 考え方をお示しくださいそれからあの音質 効果ガス削減の対策にまだ取り組んでい ない企業にも三角協力していただく必要が あるかと思いますがその必要性の認識と それそれからこれからどのように働きかけ ていくのか現時点での考えをお答え ください委員長公安業政課長です公安漁 政武 課長と今の推進協議会のえ公成員の考え方 でございますがえ福山湖を利用しているえ 皆様業者の中からえCO2の排出が多い ところまたえさらにえ脱産すについて え 取り組まれている企業という中からえ個別 にヒアリングしましてえ参加せて いただけるというとこについて参加をして いただいてるというところでございます今 議委員ご指摘のえその他の企業様につき ましても教育会の中で議論をしましてえ こういう企業の内容を取り込んだ方がいい とかですねということがあればえその都度 を考えていきたいという考ええ考えており ます以上でございますはい はいあのまこれはえ県全体であの企業全体 で取り組まなくてはならないと思うんです ね県全体の取り組みですからあのま協議会 でもしっかり議論してあの全ての企業がま 含まれるようにねあの頑張っていただき たいと思うところですそれであのとりわけ 広島県ま福山市もそうなんですけれども あの音質効果ガス削減のあの達成っていう の非常にあの国際的に見ても大きなあの ことになるんですねあのJFEがあります えこの福山工場は音質効果ガス排出がま大 希望排出事業所で言えばナンバー2なん ですねえ日本全体で見て2番目に排出量が 多いわけですからここのJFEの協力を得 ながらま県や富山市ももちろん委員射模 取りながらあのCO2を削減するもこれは もう決定打になるわけですねまこれあの実 は福山市も苦労しててまどのようにあの

JFEでも音質効果画数削減できるかとま 働きかけはやっているようには聞いており ますであの色々企業の中でも新しい製品を 入れながらあの取り組んでいるとも聞いて いるんですがまだまだあのとても足りない んですねあの目標に向かっていくためには それであのまこういう大企業も含めたあま 目標達成に向けた取り組みを強化しなけれ ばなりませんけれどもま課題それに向けた 課題認識と今後の取り組みをどのようにし ていくつもりなのかお答えしていただき たいと思い ます委員長安課長安玉制 課長え委員ご指摘の通りあの税をはめと するまそういう使2を排出するえ企業事業 所が多いということもございましてえ広島 県の排出場はえ約 いうところでございますでその中でえJま JFEさんだけというわけじゃないんです けどもえそ企業事業者さんのですね 取り組みにつきましてはしっかりこのえ 事業者の事業計画をお聞きしましてえどの ようなものがえ必要なのかどのようなえ 実行性なる計画なのかということをえ協議 会の中で議論してえその中でえその実現に 向けましてえどのような支援が必要である かということをえきちんとえ聞きながらえ 進めていきたいというに考えております 以上でございます はいはいえっとですねあの広島県の地温化 対策実行計画まこれは環境部の担当になり ますけれどもあの県内の事業所に温室効果 ガス実行計画をま作成をしてもらって自行 報告を求めていますあのしかしあの実際は ですね報告するのみであの計画通りに削減 できていなくても特にあの音がないんです ねあの実行性のある画にはなっていません ホームページにも公会話されているんです けれどもまあの存在すらほとんど皆さん 知らないと思うんですねまこのような 取り組みではだめだと思うんですあの河和 の脱担送計画はま県があ計画策定の責任者 になっていきますから目標を達成するため のこう積極的な取り組みを本当に頑張って もらいたいと思うんですねで特にあの排出 量の多い企業産業においてはまどの企業が どれだけCOをしているのかえ現状はどう なのかまどんな取り組みをしてどこまで 削減できているのかというまこの状況です ねあの実施とその報告をやっぱり義務化し てで企業の社会的責任を果たしてもらう べきだと思いますあの県民へのこう見える かとま情報をオープンにしながら県民意識 も高めていくとまこういう取り組みを是非 行っていただきたいと思うんですがこう

いうあの義務化も含めて協議会の中でも 議論していただきたいと思いますがえどの ようにお考えかお答えください委員長公公 生課 長え報告の義務化などにつきましては今お 答えできる状況ではございませんただあの 計画実行すなる計画をえ作成しなおかつ それが実行できるということは大変なえ 大事なえ課題だということはもちろん認識 をしておりますえそのためあの計画の作成 後もえ協議会を開催いたしましてえ計画の 進捗状況を確認ま評価すると共にですねえ 計画の達成状況のえ評価結果などを踏まえ ましてえ計画の見合わせが必要かどうか そういうものも検討し必要に応柔軟にえ 計画をま考えていきたいとでまPDCA サイクルに取り組みええ近時改定していき たいという風に考えておりますま県はあの 怪我を作っている立場でございますので 当然マネジメントしなければいけません ただあのそれを県の方が強制的に指導する とかですねいうとこはまだちょっと議論が できてませんが少なくとも協議会の中で きちんとえ状況を把握しながら改定をして いきたいという風に考えております以上で ございますはい川村あのま強制的にという のはなかなかちょっとはがゆいとこだと 思うんですがまでもこれは本当に あの強制的にでもしないとあの地球が守れ ないというあの存続の問題ですからここは しっかりあの意識をして取り組んで いただきたいと思いますあともう何点かお 伺いしますあの国が示している2050年 公案のカーボンニュートラルの実実現に 向けてはあここにもありますが低3層2 機械の導入とかま停泊中のえ船舶の アイドリングストップを可能にするま陸上 電力供給施設の導入などもま取り組みの1 つとなっているようですえお聞きするのが 福山校小道糸崎校広島校では現在これらの ものが整備されているものなのかどうかで 今後これらの機械の導入はあのどのように え進められていくのかえ現時点での状況だ と思いますがお答えいただきたいと思い ますそれからあの今後は化石燃料に耐えら ないま水素えアンモニア燃料の活用まこれ もあのできるような輸入ができるようなこ 整備もしていくとあの記載されていますが あのどれぐらいのボリューム感でこの水素 アンモニアの活用を取り組んでいく考えな のかえまちょっと国が今あの方針を出して えこれからだとは思うんですけれどもえ件 としての考え方をえお示し ください委員長公安行整備課長公安教行 整備

課長これ現在あの公案区域内でえ2作業を しているいわゆる2え機にあるとかあと トレーラーとかそういうものはえ従前のえ 化石燃料を活用しての運行というところが 全てでございます で あの脱炭素にえするためには え化石ルでなくEV化電気化とかまそその エネルギーを水が水素で使うとかですね そういうことを検討するとこでございます が現在あの色々勉強会等を関係者しながら え取り組み進めておりますがえまだえその 段階になっていないという状況でござい ますであの具体的にじゃあどのようなもの を利用活用してえ脱タスかするかという ことにつきましては協議会の中でえ2関係 のえ事業者様も入っていただいております のでその方の意見を聞きながらえ取り組み を進めていきたいと思います今委員がえ おっしゃったようにえ例えば水素がが必要 でよということであればその供給基地を 供給場所どこにするのかとか供給料どれ ぐらいあるのかということを踏まえて必要 であればま公共でえその場所を え用意する必要もありますしまた各他の 事業者がそれを共同的に推すの供給基地を 作るとかそういうことについても協議会の 方でえ決めて考えていきたいという風に 考えております以上でござい ますはいはい 川はいえまあのこれからのことですから なかなかねあのうん方向性もまだ定まって ないですがえっとですねま国はあの水素 それからアンモニア燃油のえ導入貨物量を 2030年までに水素換算であの100万 Tえ活用していく方向だそうですで先ほど のまEV化機械のねあのEV会なども含め てえ30年度に75%え削減あ導入を 75%にするというま目標になっている ようなんですねところがあの国の エネルギーの基本計画によるとこ水素 アンモニアのえアンモニア水素などのあの 電源構成はわずか1%ということでえ活用 するよと言いながら実際のあの電源構成は 1%しかないということのようなんですね どうもタイムラグがあるということでこれ は国会でもいくらか議論になったようです それであのえっとこのアンモニア塔を活用 した場合の温室効果ガスの削減は 1000万Tという答弁があったようです こここの1000万Tのあのえ水槽などの 利用による音質交学の削減はえ全体のCO 2の2%の削減に過ぎないということで あのなかなかちょっとこうま少ないなと いう水素活用でわずか2%しかCO2が

削減ができないんだなということもこれも 国会でも明らかになった内容なんですね あとあの現在の科学技術の到達では水素 アンモニア製造家庭も大型貨物線でま日本 に輸送する過程でもまCO2が大量に排出 されるということですあのやっぱりこう 石炭火力を温存してカーボンニュートラ ルってことはやっぱりありえないことです からあのここは抜本的なあの改革が必要だ と私は思っていますまそういう意味では 再生感のエネルギーの活用も非常に重要に なってくると思いますがあのまこれも今後 の考え方になっていくと思います協議会の 中でですけれどもその中で再生可能 エネルギーそれから小省力エネルギーの 思い切った戦略ということがいると思い ますここは件としてはどう考えているのか えお答え ください委員長公安行整備課長です公安 旅行整備 課長再生可能エネルギーのえ活用という もの非常に重要なものであると認識して おりますえ事実あの福山校の配合地につき ましては再生エネルギーを活用した発電手 の建築も進んでいるというところでござい ますえ検といたしましてはえまだそれを どのようにえ活用してしてくかということ にとこまではちょっとえ反ができるあり ますませんがそういうところにも注視し ながら え雑談そに向けてえ取り組み進めていき たいと考えております以上でござい ますはいあのまじゃちょっと最後要望させ ていただきますがまあの計画はあの早く 策定をしていただいてあのなるべく多くの 企業業所に参画をしていただくということ とそれからあの先ほど言った義務化ですね あの是非これはあの皆さんと議していて みんなで約束してみんなでやっていこうと いうま義務化でねあの是非促していただき たいと思いますそれから再生可能 エネルギーま省での活用抜本的に増やして いただくということまあの国のねあの計画 は本当にえ遅れていますから国に対しても あのしっかり予算要望もしていただき ながらあのもう大胆な取り組みというか 大きな取り組みをしていただきたいという ことを求めてえ質問はあります以上です はいおかございません か委員長はい まと え2024年とだけ簡単に襲いました野 半島地震ではあの何千年に1度のま近変動 が起きましてあの約4mに及ぶ土地が勇気 をしたという状況になっております

え川の崩壊でありますとか道路や電気通信 等の公共イフが遮断されておりまして そしてえ先ほど相澤委員の方からもあり ましたけどもま水道官が破算をしてえ生き ていくために必要不可欠な水の供給が届い ているまそういう状況がまだ続いており ますえここでお亡くになられした方々にお 苦みを申し上げるとともにえ今なおえ被災 地で避難されている皆様に心からお見舞い を申し上げたいというふに思いますえでは え地震のそうした災状況を踏まえましてえ 特に広島県で言いますとま南海トラフ地震 を想定をしたま広島県内の公共インフラの 耐震化の状況とえ五眼や河川の防災減災 対策について確認を含めまして何年か質問 をさせていただきたいと思いますえまず 最初にえ県内の公共公案におけるえ南海 トラフ士の想した耐震教化壁の整備状況に ついてお答えいただければと思い ます委員長公安業課です公成 課長え県内の耐震教化管壁につきましては え背後地域にえ一定規模の人口を有して いる公案につきましてえ南フ地震などのえ 大規模地震が発生した場合にえ緊急物資 などのえ輸送拠点や携帯活動をま確保す 目的として整備することとしておりますえ 現在の計画ではえ県管理公案のうちえ広島 港福山港及び小道土崎港におきまして11 箇所の岩壁を計画にづけていると状況で ございますこのうちえ整備が終わっている え大震教化壁につきましてはえ広島港の 一日市宿それと 福山の2箇所でございますでまたあの管理 ではございませんがえ 市のクレでございますがえこちらにおき ましてえ宝町地区大和ミュージアムの裏の 方でございますそこマリノポリス地区の2 箇所で引を続けておりまして2箇所とも 整備済みというとこでございます以上で ございます 長えましたがまこれから整備をしていこう ということのま計画の中でま現在2箇所と いうことでございますえまクレの方もある ということで報告いただきましたがあの そうなるとま11のえ見管理のコアの中で ま2箇所しかできてないということで ございましてで えま未整備である小の公共公安施設の岩壁 のうち今後ま整備計画をましていこうとし ているところがあればお答えいただければ と思います委員長公安御行政府課長です はい公安御行政府課 長えっと9ののえ未整備のえ眼病のうちえ 現在え広島港宇島地区1万Tバースとあの 通称売とるところでございますがそちらと

え広島港出島地区2箇所につきましてえ国 の直事業によりましてえ整備を進めて いただいているという状況でございますい でございます委員長えそれの完成年度は 予定はいつです かはい ジチックにつきましてはえちょっと今工事 の進捗によって国の方 え前後する可能性がございますが平成あ令 8年度と今考えておりますがちょっとそこ はまだ確認したと思いますで広島ジジ チックにつきましては現在あので引を整理 しているところでございますがこちらに ついては令和7年度に完成の見込みと聞い ておりますでございます委員 長 えま整備計画の状況お答えいただきました けどま県整備県西部のあの広島県につき ましてはま今整備されるのと合わせて3 箇所整備されるようになりますでまそれに よりましてま被災地ま地域的なこともある かも分かりませんがま え広島場の中のま被災時の時の大体性とか 保管もそれはあの考慮されていくんだろう という風に思いますえですけどもあの今回 のノトハント地震の主体状況を見るにつけ て先ほど物資の供給の話も課長からござい ましたけどもあの災害時の緊急性や大体性 を考えればま検討部に えまビゴ権益におきましても おま1箇所だけではなくてえ整備をして いく必要性があるんではないかなと私思い ますで特にやりました残り旧ヶ所の中でま 福山で言いますとえ今箕沖ですから美島と いう地区がございます少し離れたとこに なります例えば湯島とかえ小道糸崎港まこ も2つありますけどもまそうしたところに え大心強化岩壁の早急にある整備をして いく必要性があると思いますけれどもえ それについて件の考え方やら更新があれば お答えいただければと思い ます長公案安防政 課長大臣教化岩壁につきましてはえ大規模 地震が発生した場合にえ緊規士との輸送や え経済活動を確保する上でえ非常に重要な 施設であると認識をしております委員席 いただきましたようにえ県東部のまビゴ 権益におきましてはえ現在箕地区に整備さ れている1箇所のみでございますえこの ことからえその他のえ岩壁の整備につき ましては港の利用状況であうとかま整備 コストなどを踏まえましてえ大震業岩壁の 過去に向けた検討をま進めてまいりたいと いう風に考えております以上でございます 委員長

まあのま先ほど広島も国の直轄事業という ことでございましたけどまこのあの耐震 教化岩壁を制御していくのも過大な財源が 必要になると思いますあの件だけでするの は非常にま困難性もあると思いますので あの当然国の方にもしっかりと要望して いただいてま先ほど言いましたようにま 地域的なことを考えた時にあの大規模地震 に受けた時にやっぱり箇所が何箇所かある ことによってあのそこの港がダメであっ たら他の港でという大体性もあると思い ますのでま特に今回のノト半島地震を見れ ば見るほどそういうところが強く思われ ますので是非えそうしたところしっかりと 取り組んでいただきたいという風に考えて おりますで あのまノド半島自身まそういう半島で ございますのであのそうした地理的な課題 があるかも分かりませんですけどもま道路 が遮断をされてしまってま集落が孤立をし てまリクロからはもう行けないという風な 状況になってますまそうしたことからする と先ほど課長からもありましたけどあのま 避難をすることがま第1期ですけどもその 避難をするためにもま水路が必要になる こともあるかもしれませんそれからえ特に 今被災地で生活をされている方については え食料品は特に水それからえ生活物資を 届けるためにあの届かないということが ございますのでまリクロが遮断をされて 道路が使えない場合にはえ水路での公和の 利用がこれ必要だと思いますまそれと 合わせてえま空路からそれこそ ヘリコプターやらあのドルムを使って物資 を運ぶことも可能だと思いますのでえま そうしたこともしっかりとこう県全体の中 で共有化をしながらえ大きな自信が受けた 時にどういう形でえその対応していくのか ということをあのまクアの関係やらそれ から努力の関係を含めましてえしっかりと 検討していきたいと思いますまこれ要望で わさ ちょっと続いてよろしいはいえ続いてえ これもま えノト半島地震の関係のこともありますが あの先日あの特別委員会の方でえ 東日本大震災の調査で宮城県に行きました でそこでえまあの調査をする中でま言われ ておりましたのが津波はま当然海から そして公案に入ってくるとで公案に入って きてそして河川にその公案から河川を訴し てそこを押し寄せていくと傘を増しながら 加速とできに来て非常に危険な状況になっ てまあ逃げることもまあのまならないよう な状況であったということをえ説明もして

いただきましたし映像も見させていただき ましたでえそうなりますとえ今 現在ま1の五眼整備の傘もされています 防災に向けてでそれと合わせてそれから先 の河川のえ五眼整備や瞬発が必要ではない かなということで私いつもこのことは言わ せていただいておりますえ重制令会でもえ ま具体的な例を出しましてえビゴ地域の 防災検査に向けた河川の整備で質問をさせ ていきましたま具体的に言うとあのビゴ 地域の松川ということがごございましてま 福山四分小道四分含めましてええ1の中の 五がにつきましてはもう傘五眼整備も今 進んでおりますえですけれども先ほど言い ましたようにえ合災外事の震災対策も大切 ですけども南海トラフ地震を掃除した時に その松川に流れてきている藤井川本合川の 土手の五眼整備も必要だということで指摘 をさせていただきますえそれにつきまして 現在の進捗状況と今後の傾向についてお 答えいただければと思います委長河川課長 ですはい河課 長まず初めに藤川の対策あ耐震対策につき ましては高潮対策と合わせまして南海 トラフ地震などの巨大地震による劇場化等 によりえ堤防機能が損なわれないよう加工 から両岸 375mmに着地したところでございます え今年度でございますけれどもえ加工から 佐が約100mの区間の大進化工事を実施 してるところでありましてえ令和6年度 以降来年度以降も整備を順に進めていく こととしており ます続きまして本合側の五眼整備につつき ましてはえ藤井川の工事の進捗状況を見 ながら整備時期などについてえ検討して まいりたいというふに考えておりますます 委員長はいどえま是非この問題については 当然あの川島の方が川上の方に順次整備し ていくものになると思いますのであの南海 トラフを想定した中でのえその津波の 押し寄せてくる状況の中でできるえ対策を しっかりとやっていただきたいと思います で今のはま一例でございましてま瀬戸内会 を有するあの県内におきましては松川の ような先ほど言いましたね公案それに続く 河川ということは数多く存在してると思い ますえ県内全体の整備状況ま今進捗の割合 ですねえそれと南自陣を想定した今後の その計画についてお答えいただければと 思い ますえ私の方からま河川整備の方について お答えをさせていただきますえ本件ではえ 海面に比べましてえ配値が低くえにより 堤防が損傷した場合の影響が大きいえ0m

市街地などを有する火線につきましてえ 南海トラフ地震など巨大地震の発生後に おいても堤防機能を保持しえ洪水や高しに よる進水被害を最小限にするような対策を 進めているところでございますえ具体的に 申し上げますとえ現在え先ほどえご説明さ せていただきました福山市の藤井川の他え 広島市の京側や行側そしてえ町の瀬野川え 三原市の川において大震対策を実施して いるところでございますえ引き続き対象 火線の耐震対策を着実に進めることができ ますようにえ国国あ国土標準公のための加 家族化対策このような予算なども活用し ながら症対策と合わせまして計画的に事業 を推進してまいりたいというふに考えて おります以上でございます委員長 委員 はいあのま課長ももう答えられましたんで まあのいつ起こるかわからない状況で ございますのであのできるだけま財源も 必要なこともありますけども計画を持って 早めに会所から買上にその整備を進むよう に健な全員を進めていただきたいと思い ます あのまあの広島においてはですねこの やっぱり豪災害がございましたのでそれの ま給復興と整備え防災があった場合の防災 減災が中心になってきたと思いますです けども今回のえノ半島自身のあの大規模な 災害を見た時にやはりあの県民の皆様も何 回トラフが起きたらじゃ県内はどうなるの かということが非常に心配になってると 思いますえ是非是非そうしたことも踏まえ ていただきましてま公共インフラ狂人家に 向けてしっかりと財源を獲得すること国 とも調整していただいてすることからせて えできるだけ計画が前倒しに進んでいく ように取り組みを進めていただくことをま 要請をいたしましてえ質問を終っていき たいと思います以上です他にございません かよしはいえそれでは別に内容であります からこれを持って質疑を終了いたしますえ 次回の委員会はあ2月9日金曜日午前10 時30分を予定しておきますのでご両地 願います以上で審査を終了し委員会を閉 YEいたします

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