ケーブルNEWSあかし 2024年1月20日~OA
[音楽] 明の皆さん こんにちはケーブルニュース明今週は内藤 朝がお送りしますさて今年明ケーブル テレビが対局30周年ということで様々な 企画が予定されていますえその中の1つ こちらえ3月2日にアスピアのホールで 行われるNHK今日の料理トークショの 観覧者をただいま募集していますえいつも 番組に出演されているアナウンサーこちら 五藤茂吉さんと料理人日高義見さんによる 対談形式のトクシが行われますテーマは明 の名産を使った美味しい料理ということ です楽しみですよねえ入場は無料抽選形式 での応募となります店員は200名 締め切りは2月5日です詳しくは明 ケーブルテレビのホームページをご覧 くださいさあそれでは今週のラインナップ ですピオレアトリエかきぞめ&ペーパー クラフト第15回レコン堀ウズフェス 2023神戸マラソン大倉海岸まで 延伸高先生が防災の取り組み清水高校自転 車交通指導そしてデジタルアートを就労 自立に活用 です今週のニュースは1月3日にピオレ明 で行われたピオレアトリエの話題から です毎月様々な体験型教室を開催している ピオレ アトリエ今回はかきぞめとペーパー クラフト です小さな敷に今年の抱負などを書きぞめ しペーパークラフトで作ったつを飾り付け ます会場は初売りで店を訪れていた買い物 客らも立ち寄り様々な年代の人で賑いまし たかきぞめは平安時代から始まったとされ 次の上達祈願や1年の豊富を定める意味が あり ます参加者らはつを飾りつけて思い思いの きめを完成素敵な1年のスタートを 今回はお正月ということなのでつばきをえ 作っていただきましたえっと立体的なお花 ということでちょっと紙でえっと作って いただくのは珍しいようですごい楽しんで やってくださっていますそれぞれすごい 個性が出ててすごく可愛くてあのあの私に はできないなっていうような作品も たくさんあってすごいあの見てて楽しい ですお正月ということで毎年かきぞめをさ れているんですけれどもまそれにえっと ちょっとお正月らしいお花をまえっとつき ですねを合わせるとすごい花やかになるん じゃないかなと思ってご提案させて いただきました今回はあの毎年あの書き 染めっていうテーマは一緒なんですけども あのペーパークラフトと一緒のコラボで
あの作品に花を添えていただくような形で あの書いていただいた方もすごく喜んで いただいてまいただける内容となってます あの最初に文字の方書いてるんですけども あのま時間が30分大体決まってるので あの結構あのスピーディーにもう文字決め ていただいてもう大体今年のイメージの龍 を書かれる方が多かったですあ書き染め っていうのはやっぱりあの1月にあの書い て今年のなんかこう1年の目標っていうの を 考えるあの時間になるのかなと思い ますそうですね皆さんあんまりあの筆持た れる方がもうだんだんと少なくなっている んですけどこういったあのイベントをして いただくとやっぱりたくさんの方がいたけ るってことはあの筆を持ちたいっていう 気持ちとあの1年の目標をこの一文字に 表したいと気持ちがあるのかなっていう風 に思ってとても嬉しく思い ますピオレアトリエ次回開催は2月17日 ひな祭り切ワークショップを予定してい ます12月24日江島中学校横にある西島 佐池で連会が行われまし た今年で15回目の開催例年400人から 700人が市内外から参加し近年冬の高齢 行事となってい ます会場となった西島佐池は毎年夏に オニバスの観察会が行われている場所 ですこの日のために池の水を抜き地住民ら に 解放このイベントは明の農業を支えている をに感じ地の宝物として親しんでもらう目 で催されています参加者らはシャベルや 熊手で泥をかき分けレコを探しましたレコ は蓮の地中に入る区で地面に沿って横向き に生えます西島佐池の連は細めでもっちり とした味や粘り気が特徴だそう ですけてけていたね イエためだけじゃないし水路これも住民 みんなでま協力し合って掃除したり いろんなことするんですけれども住民の方 でなかなかこの ためには入ることがないんですねきっかけ がないんですねだから1つのま 触れ合いた行に入ったことない人にも地元 にこんな財産があるんですよ貴重なもんが あるんですよ つのをということであも15回になってき ましたですねだから あの初めてこんな池に入る人もたくさん いるんやないかと思うはいまそれが目的な ん です先着500名には焼芋小学生以下の 先着150名にはクリスマスプレゼントの
お菓子も配られまし た全身泥だらけになりながらも満点の笑顔 があちらこちらに見られます [音楽] 参加者にとって家族や友人との良い思い出 となった様でしたたよイエやっ たこれ誰と取ったんですか えっとはお父さんやったっ けこれどう撮ってみてどうでしたこれいや もこっちは取ってないからわからへん毎年 来てるんですかそうです ねの連はどうです か味ですか味は美味しいですよはいこれは どうしましょう今日のは今日はあのおばあ ちゃんに天ぷらにしてもらいますはいこれ どうやって撮ったんですかスコえっと お父さんと掘りスコップで掘りましたこれ どうしますか じゃあコチップスにしますちら今日は誰と 来たのかなえお父さんとえっと言僕です連 見つけた時はどうです かこんな大きなのを見て嬉しいなと思い ましたえっと地元の方ですかあ加川から来 ましたはい毎年来てるんですか毎年あの 去年初めて参加して今年2回目なります だいぶ大きなの取れましたねはいあの今回 初めてこんな大きいのが取れてちょっと びっくりしてますどですかねこういうお子 さんと一緒にやるっていうのははいすごく あの にくて子供にもいい験ができたかなと思い ます今日はどういったえグループで参加し てるんですかえっと向こにある江島中学校 の家庭株の全員で参加してますどうこう みんなで地域の人みんなでやるのはこう いうのやるのどうですかえすごい 楽しいを掘ること自体が目的じゃないん ですけもねすに地元のそういう貴重な財産 を地域の人が守っていくんやというま きっかけを求めてやってるイベントです からまあのそういう次会を得ながら続けて いくことかなと思うんですけれどもねこれ を大きくする小さくするいうんじゃなしに あの地域のための財産を守っていくんやと いうま考えなんですけど ね月9日日アスピア明でフェス2023が 開催されまし たフェスはアスピア明にある複合型交流 拠点ウ明で年に1度開催されるイベントで 市民が互いに得意なことを教え合い発表 する場です今年で5回目を迎えました大人 から子供まで楽しめる体験ブースステージ 発表ながわ れ146団体が 参加一風変わった展示や体験ブースが多く
様々な年代の人で賑いまし たえやはりあのウズ明のえ中で活動して いる方もだけではなくてえ証しないえ もしくは証で活動したいなというえ様々な 思いを持っている方たくさんいらっしゃる んですけれどもやっぱりなかなか一度に 関して活動することがえないのかなという ところでえまこういった感じでえお祭りの ような楽しげな雰囲気でえ皆さんで一緒に 作り上げるというところでえ皆さんの活動 のPRをしていただく場だったりとかえ ちょっと自分たちの活動の体験会をやって みたりとかえ子供たちのために ワークショップやってみようとかえ練習の 成果を発表してみようとかえそんな様々な 活動がですねあの本来混ざり合わないよう な団体さんも混ざり合ってえお互いにえ 学び合うこと交流し合うことえそれを 生かすことがえできるそれがま目的になっ ているかなと思い ますこちらは9日の様子です松ぼっくりを 使ったクリスマスツリー 作り初動骨盤教成レザークラフト体操など 内容は様々 ですわかちアって交流ができてすごくいい と思いますねそれとここの活性化 モチベーションを整えるにはやはりすごく あのいい感じじゃないかなと私自身の自己 満かもしれませんけどまず自己マから入る ような気がしますねはいで人からの エネルギーも頂いてます はいこれ作ったやつ家持って帰ってどうし ますか飾るクリスマスのうんすごく楽しい ですまたこの後も来てみたいですかそう ですね子供が楽しんでるのでまた来たいと 思いますますかはいおいことなってるな これ落とさないとダメなんだよねああやっ た ゲット今日お店してどうでしたか今日お店 して楽しかった楽しかったお客さんは いっぱい来てくれましたかはいこのお店は どんなお店 えっとくじ引きとかクレンゲームとか ボーリングとかがあるお 店もうやっぱりあのまずあの交流ができ るっていうのがすごいいいですこういう 活動をしていると他の方との繋がりを持つ ていうことがとても大切なのでそういう 意味ではフラッと歩いてはあのそのいくつ かのブースの方とお話をして情報交換が できたりしてそれから他の方の活動を見る ことができてとても勉強になりますそして あの子供たちもとても良い経験をさせて いただいていますあの今はやっぱりえ明石 市はえ東西にえ長いになっておりまして
やっぱりちょっとこう明ビーズ明はかなり え端っこの方にあるという状況なので やっぱりなかなか二見エリアだったり 大久保エリアの方はえ来る機会っていう ところが難しいところがあるかなと思い ますえそういった方がえでもあのいっぱい え市民活動だったりとかえ日々の練習の 成果見せるバーだったりっていうのは いっぱい求めてらっしゃるかなと思います のでえ今後はこのウズフェスをえもしかし たら外とかに持って行ってこうウズフェス イン久保とかウスイン魚みたいな形で なんか何かしらの形で開催できればいいの かなという風な夢を持っており ます12月5日市役所で神戸マラソンに 関する記者会見が開かれましたまあの先月 神戸市の久本市長の方からま私の方に神戸 マラソンのコースを大倉海岸まで伸ばし たいとお話がありましてまその後漁師の 担当職員がま情報交換を行ってきましたで 神戸マラソンにつきましてはま2024 年度以降のあり方について現在神戸 マラソン将来構想検討委員会でま検討され ていますけれどもま本日久本市長より明石 市域も含めたコースの検討についてま提案 されるということであの神戸市さんの方 からは明石海峡大橋の帳簿をま最大限に 生かした魅力あるコース設定したいとお 考えをお聞きしておりまして私も久本市長 のこのご提案にあの賛同したいという風に あの思いますでそのようにあのお伝えをさ せていただきました今までは西舞子付近で 折り返していましたが今回発表された 折り返し地点は大倉海岸まで西におよそ 2km円心そしてゴール地点を神戸中央区 とするものです前回までのコースでは坂 などでランナーの負担が大きかったことや より警官の良いコースにしたいとの観点 からコースの変更が検討されてい ます今回のコース変更案を神戸マラソン 将来高層検討委員会に提案その後大会の 実行委員会が議論します神戸マラソンは 2011年から開始昨年11月に行われた 大会では2万人あまりのランナーがてい ます明線の学生チームがコンテストへ向け て奮闘しています戦が地域を変えるを コンセプトに全国の好戦生が対象で戦 ワイヤレステックコンテストが開催されて いますこのコンテストは地域に役立つ新た なサービスを開発するもので数ある応募 アイデアの中から明高のチームE19防災 クラブがされ開発を進めていますE19 防災クラブが開発しているのは自動車の 自動運転などで使われているセンサーを 用いて防災倉庫の備蓄物資管理に役立てる
ものですこのセンサを使用することによっ て物資が落ちたなど倉庫の中の変化を検知 することができます現在は試験的に1箇所 の防災倉庫で使用していますが最終的には 市内49箇所の防災物資の管理運用に 役立てることを目標に研究開発を進めてい ます1月に東京で予選が実施予選を通過 すると3月に東京で行われる本線に出場 でき ますえ私たちはえ通常自動運転などに使わ れるライダーセンサーというものを用いて えそれを防災倉庫の備蓄物資管理に 役立てようとしていますえ現在チームは8 人で活動していますえ全員が一眼となって え研究に進んでいますえこちらのえ ライダーセンサーを使用することによって え物資のえ物資が落ちたりえまたえ倉庫が 崩れてしまったりえそういう倉庫の中の 状態の変化をこの差で検知することができ ます通常はカメラなどを用いるのですがえ 残念ながら倉庫の中は真っ暗になりますの ででその時にこのライダーセンサーという ものが役に立ちますえそちらでえ物資の 状況を先ほどの赤い点のように表示する ことでえ倉庫内の状況を把握できますこの ライダーセンサーというのはえ通常は自動 車などに用いられているものは非常に高価 なのですがえこちらのライダーセンサーに 関しては非常に安価なものになっています えそれによって様々な倉庫に置くことが できるようになっていますやはりえこの ライダーセンサーをの管理に使うというの は前例がなくてえそこでどのように倉庫の 中の物資を検知するかというのをえみんな で探り探りえ研究してきましたまずは1月 にえ東京でえその本線があるその予選が あってその予選を通過したらえ3月にえ 東京で本線という形になりますねえどうに かえ今まで頑張ってきたので本に進める ようえこれからまた一段と努力してえ研究 していきたいと思いますえ今は赤産の防災 走行の管理を行っていますがこれを様々な え走行であったりもしかしたら他の場所に なるかもしれません色々な場所で活用させ ていきたいと思いますえライダーのセサ だけではなくてえ温度セサだったりカメラ だったり色々なものを私たちは併用して IoTしていますのでえそれをもう少し 明石市えまたは張ま地区に広めていければ なと思ってい ます12月1日市内各地の高校通学路で 一斉に自転車の交通指導が行われまし たぐこ押していてもらってそこそこ渡って 左側行ってください事故を未然に防ぐ目的 で1年に1回毎年
実施こちらは清水高校付近の様子です 明警察防犯協会PTAらが通学路に立ち 交通指導に当たりまし た信号待ちの際危険な場所に止まっている セトラに声をかけ ます市内で起こる交通事故は県内に比べ 自転車が関係する事故の割合が多くなって い ます生徒たちは改めて安全運転交通ルール 遵守の大切さを学びましたそうですねあの 子供たちがやっぱりあの交通事故に会わず にま学校に行ってまたお家に帰れるように ま地域で守りたいっていうのが1番の目的 ですはい明石市内の7港ではいあの1年に 1回にはなるんですけれどもま役員さん あと会員さんで皆さんではい あの立って皆子供たちのはい見をしており ますはいえ赤市内ではあ今年10月末現在 でですねえ自転車が関係する人身事故があ 全ての人身事故の32.3%を占めており ますこの数字はえ兵庫県えの平均が 25.5%に比べてですねえ赤市内の自転 車の関係する人身事故の方が割合が高いと いうことですでえその原因はですねえ全般 的に言えますけども自転車はから高齢まで え自由に乗れてえ便利な乗り物なんです けども運転免許いらないていうことなん ですけどもそこでですねえ交通ルールが 守られていないということがありますで 今日ですねえ高校の高校生の自転車え投稿 指導に当たったんですけども高校生も しっかりですね今のうちから自転車の交通 ルールを守っていただき左側通行ねえ平身 の禁止等ですねえそれからあ自転車の人身 事故で1番多い一時停止違反これによる 人身事故が多いのでえしっかり一時停止 場所止まっていただいてえ交通事故に合わ ないようにですねえお願いしたいと思い ます愛町にある就労自立訓練センター ジョエルでデジタルアートを活用した就労 自立の活動が進んでいます このプロジェクトは画像編集ソフトで制作 した絵デジタルアートをインターネット上 で販売することで障害者就労の可能性を 広げることなどを目的に開催されてい ます昨年8月に取り組みを取材した際は デジタルアートの制作に必要な知識や技術 を身につける勉強をしていましたが今回 11月に進捗を取材したところ既に多くの が 完成さらに作品を干渉できるガロのような 仮想空間がインターネット上に完成してい まし たこのガロはジョエルのホームページ上 から24時間いつでも好きな作品を干渉し
て回ることができ ます作品を干渉するガロやデジタルアート 作品は全て参加者自身の手によって作られ まし たさんと私で組みましてえ障害のある方 たちにの新しい価値を見出すっていう プロジェクトになってましてでそれで デジタルアートを主に使ってえ皆さんの 価値を見出していくっていうプロジェクト になってますこれでPhotoshopの 方えちょっと教えておりましてそれを phoshを使ってえデジタルアートを 作成していただいてでそれをメタバースを 利用してメタバースギャラリーっていう ものにあのみんなの作品を展示して世界中 に発表してま世界の方々にえジョエルの 利用者さんたちの作品を見ていただくと そういった機会を与えるプロジェクトに なってますえインターネットを使ってあの 仮想の空間を 作りましてでその仮想の 空間にあの ギャラリーま 例えばまこういったギャラリーなんです けど もこれをあの3D空間で作りましてそこに 実際にいるような感覚で皆さんに入って いただいてで空間時間を共できるという ものになって ますまだまだできること多いんでもっと 完成度高くしたいですえっと絵の位置高さ の統一性 と照明とかそういう部分も工夫します こだわりましたいろんな人の栄をちょっと 見てもらいたいの とこう工夫したところを気いてもらえたら なて そうですねあの自分を自己表現するって いうことがあまり今までの機会で得られ なかったんですけどもデジタルアートを 通じて自分をのびのび表現していただいて でその表現したものに価値があ るっていうのを感じてもらってで自分の 価値そのもの再 認識自分にはものすごい価値があるんだと いう可能性があるんだっていうのを感じて いただけたらいいかなと思ってますえ目を 見張るAI技術の発展と変貌する社会を 背景に我々福者は常にえ社会の先を見つめ て新たな当者支援の形を模索して日々思考 策をしています我々ジョとジョブエルと いたしましてもえ収録訓練の一環として ワドExelのカリキュラムから始まり約 4年前からプログラミング教室を得てこの 度斎藤先生とのご縁もあり再先体のAI
技術をくしたデジタルアートの世界にえ たどり着いたわけです社会的にえ制限を 受けやすく生きづらさを抱えた利用者様が 社会とつがる掛け橋として最新のAI技術 の体験の会をえ提供したいという風にえ 考えており ますさあ今回もたくさんの話題をご紹介し ましたレコ堀大会皆さん楽しそうでしたよ ね用意された先着500名への焼き芋も すぐに配布が終了したということです少し 早いですが今から今年の開催も楽しみです ねさそれでは今週のケーブルニュース証は 以上となります最後に市内で誕生した 赤ちゃんをご紹介するこんにちは赤ちゃん をお送りしてお別れですさようなら 新しく赤しっこの仲入りをされた赤ちゃん はご覧の通りです皆さん元気にスクスクと 育ってくださいおめでとうござい [音楽] ます [音楽] T [音楽] DET I
ピオレアトリエ「書初め&ペーパークラフト」・レンコン掘り大会・ウィズフェス・神戸マラソン大蔵海岸まで延伸・明石高専生が防災の取り組み・清水高校自転車交通指導・デジタルアートを就労自立に活用