【車載+コメンタリー】前橋シクロクロス 2023–24シーズン 第2戦

スタート1分 前お願い [音楽] し仕事走って頑張っ て30秒 前さあ30秒前のコールがかかりまし たさあラストレースになって晴れましたや スタート切りましたさあ もうはい始まりまし え2024年1月21日ですねえ群馬県 前橋市の岩神緑地オフロードサイクル コースにて行われましたえ前橋シクロ クロスの第2戦の様子ですねえ先ほど コールもありました通りえ最終レースと なりましたえme2のレースになります 変わらずですね恒例スタート前のえ声かけ から始まるというまC2me2のま恒例の ですねまのどかな雰囲気でスタートした わけなんですけれど もえ前日からの雨でですね え今空は青空が見えているんですけれども 路面の方はですねえ水溜まりや泥という ことになっておりますま午前中のレースは ですね雨の中行われておりましたのでま それに比べればかなりありがたい え状況で走ることができたんですけれど もまカメラの方もですねま水滴がこのよう な形で飛びましてちょっと見にくくなるか とは思いますがえよろしくお願いいたし ます さ今回ですね私がえ今シーズンの初レース ということでえ年明け初レースというもう シーズンの終わりが見えてきているこの 時期に初レースというちょっとま 恥ずかしい状況ではあったんですがまその 初レースということでえ尾スタートです ね尾でスタートいしましてで今回が え参加台数の方はえ 33あまエントリーですねエントリーの方 が33名のエントリーだったんですけれど もえスタートしたのは27台ということ ですねえでえ今そうですね外からの映像を 見ていただいているんですけれどもえ今回 ですね私の車載のみではなくえ チームメイトの方にですねま外からこう いった形でえ撮影をしてもらいまし てポイントポイントでですねちょっとこう いった絵を挟んでいきたいという風に思っ ており [音楽] ますで一応時間と言いますかのの尺の方は ですね えカットすることなく あの外の映像とまカメラの映像に戻る ところですね特にロスタイムなく戻すよう

にえしており ますさあこの辺りはですね通常だと砂なん ですけれどもえ雨の状況によりですね かなり固まっておりましてえ砂で滑ると いうようなことはなかったですねただ今 このコーナーの側のようにドロドロになっ ているところはま簡単に滑るような状況に なっておりまし たでこの辺りの折り返し登ったり降りたり もですねこう下りのターンのところで ちょうどドロドロになっておりましてえ皆 さんこうして見ていると苦労してたのかな という感じに 後からこう外の映像見れると自分としても ですねあのちょっと勉強になるかなという 感じ です [音楽] ナイスさあ1回目の死刑ですがこの辺りも ですね荒れてしまっておりましてちょっと どこ走っていいのかわからないのとえ ちょっと斜めにカットしていくと滑りそう だったので直角に登るようにして ます今とこちょっと運よくえ2人パスする ことができまし たでもうこの辺りもですねもうイをま距離 短く距離短くっていうのとま芝生の方を 走った方がグリップ がありましたのでまそんなライン取りに なっており ますでまこの辺のバームはですねバーム 使っていった方がまえ早そうだなという こと でえこちらの2回目のターンの方もま なるべく上の方走るようにしており ますさここのバンプもですね道のところ です とこまやっぱりタイヤが転がりませんので まその辺ですね余計ながらという感じに なってい ますがですねお昼頃ぐらいになっており まし て結構ですねもうそこから3時間ぐらい 経っているので路面の状況とかですねその 辺りは かなりこうまほぼほぼ初見みたいなそんな 形で1周目です ねでえとここからまた段の上に上がって いくんですけれどももう今回はですね全部 え降り て乗車は1度もしませんでし たただですねちょっとま久しぶりのレース ということもありましてクリードキャッチ が ごとくできずませっかくですねえ前の方

で こうるタイミまでは来ていたんですけれど も 結局下った後にクリートキャッチできずに 抜かれるというようなまそんな繰り返しに なっており ますで えと今ここの辺りがですねもう本当 ドロドロでま前日思想の時は逆にカチカチ でですねあまりにもこう車体が跳ねて しまって走りにくかった まそれよりはあの個人的にはまだこっちの 方がマだったんですけれど もまただですねまドロドロで え皆さんま見ていただいてるか分かりませ んがそのリアのカメラの方ですねもうほぼ ほぼというかもう全く役に立たない状況に なっており ますここ今のとこですね今のとこ 結ましてえ上から見たんだと分かんなかっ たんですけれども結構はまりまし たさあこちらの方が先ほどのドロドロ区間 から戻ってきたところのまターンのところ なんですけれどもいつもはですねもう少し いつもというとちょっと変なんですがえ 以前私が走ったレースの時にはもう少し こう大回りだったんですけれども本当に こうUターンていう感じになっておりまし て え思想の時はですねちょっとタトだなと 思っていたんですがまあそこの木の柱です ねま持って回れるぐらいあのというかま ほぼというかわってる木の上を切っただけ なのであの体重全然かけてもま倒れる ところがしなりもしないということでえ ターンなんですけれども回ると結構楽に 回れたかなという風に思い ますさあそしてストレートに戻ってまり まして今2周目に入ったところなんですが もう徐々 に結こうまばらな感じになってきており ましてえー前も後ろも同感覚ぐらいに ちょっと間が空いてしまってちょっと良く ない感じなんですけれども さあ前橋恒例の階段も今回は垂直にの垂直 垂直っていうですねえ階段に対して垂直に 当たりましてまっすぐの上がるようないつ もはこう斜めに階段をかけ上がっていく ような感じだったんですけれども えまっすぐ当たるのでこ結構1段1段が 厳しい感じだったですねはいこれで1周目 の時に前にいた人が走ってたんですけれど も今あのコンクリートのところをうまく 走りまして調子に乗っていたらえっと路面 状況の悪いですね左側の方からパスされる

と いうまちょっと情けな状況になっており ますさこの短いストレートでかなり差を 開かれてしまうというこの脚力差がま ちょっとまずいかななと思いますがま できればついていきたいところです [音楽] ね今20番目を切ったぐらい のおそらく状況だと思い ますさこの辺りもですねあんまりドロドロ でないところを走れば割とグリップがあり まし てこうクイックに曲がっていくことができ たんですけれどもちょっと泥にビビって 走るとこう遅くなってしまうというような 状況です ねはいまた外部カメラやってまいりまして さ皆さんのここの折り返しをですね ちょっと見てみたいなという風に思って おります が み [音楽] さあ結構もうこの辺り団子 で多くの選手が走っているの で頑張ってですねついていければまだまだ チャンスはあるというような感じ ですさあ2周目です ねで え ま30分のレース時間で3周というような レースになっておりましてえme2の方 がま40分なのでま4ぐらいかなとかって いう風に思っ て走っていたんです がまもなくコールがあるかもしれません がえ実際にはですね平選手はアニホップで きましたねここで少し差を開くことが できるかそうですねちょっと周回の話は まだしてないですねでえ5周回ですね今回 のレースは5周回というコールがありまし て えまだ2周目ですので半分にも至ってい ないというような状況になっており ます で え走ってる間に路面状況が良くなるかと 言いますとまそうでもなかった感じですね はい今このテーブルトップ斜めに入りまし たけど斜めに入ってもま特にあのタイヤが 滑るとかそういうようなことはなくですね ま変な風にハンドルこじらなければ まっすぐ登ってきても特に問題はないよう な状況だですねで今のところもなるべく ハンドルを切らずにですねまっすぐこう

スピードのすて通過していきたいなという ところですがま逆にですね後ろからまいい ペースで走ってきた選手に抜かれると いうそんな感じ ですみんなの方がいいをカットしていき ます ね ま自分としてはこうペース落としたくない のでまなるべくこう大回りに回ってたん ですがま今さっきの先週はこうショート カットして結構こううまい感じで走って いったなと思いました ねはいこの辺の低速のところに来ますと前 との差が詰まってくるという感じ ですでこの後の担の部分 でこうみんなに詰めていきたいという ところですがおみんな走りですね今回 はでここで乗った選手をかわしたいところ ではあるんですが [音楽] 合せたのか なまたストレートで抜かれなければいい です がはいそこはなんとか持ちこたえたよう です ねちょっと今はまってました ねのが開いてしまいましたでまた後ろから 今度2人にかわされると [音楽] いうで結構この泥なんですけれどもま泥 自体が深めなのでこうドロの中に入って こうつるっと滑ってフロントが取られ るっていう感じよりは埋まってグリップが ある程度あるっていうようなそんな状況 だったですね さあ次もまたこのUターンを今度はアップ で取ってる感じ [音楽] ですそのまま回ってく選手とやはりですね 同じようにこういう風に掴んで走る選手 が 半半よりは掴むの方が少ないぐらいですか ね2対1ぐらいなのか [拍手] [音楽] なさこ狭いので どの道ここで抜いたりはできないんです けれどもま前の選手がミスってそれで自分 のペースも落ちちゃうってような状況なの であんまり詰めて入りすぎるとちょっと まで 前が止まった時にま自分もロスしちゃうっ てような状況だったですがま私運のいい ことに少し前が空いて入っていたのでま そこで詰められるという状況ではあったん

です がまたですねスターあストレートで フィジカルさで開けてしまうと いうもったいない感じです ねさあ今このジャラジャラ言ってる音はま おそらくディスク ブレーキのま砂利が噛んでたりする音なの かなと思いますがまそのぐらいですね泥水 をこうディスクブレーキあたり被りながら の走行だったという感じです ねさあここで前の選手についていきたい ところ ですさ早いす ねさあここからコンクリートのラインです ねでここもですね結構こうドっぽいのでま ちょっと今は右に大回りにしてみたんです けれどもいいだったです ねでインに切り込んでいこう切り込んで いこうするとどうしても泥 でこうフロントから逃げていってしまう怖 さでなかなかうまいラインを走れなかった ですそしてまたストレートで抜かれ ます今左側が あとま私の後ろから追いかけてくる選手が 来るべきところなんですけれども私の後ろ に1人選手がいらっしゃいしてその後ろは もうかなり空いているのかもうもはやい ないのかっていうぐらい のこう本当にどんじりを走ってるような 感じです ねさあちょっと暴れておりますが前の選手 についていきたいところですねでそれより も先にも かなり10人とかそのぐらい選手が見え ますのでここで諦めずについていける とこうまだまだレースが見えてくるかなと いうそんな状況でま今2周目の途中ま残り あと半分ちょいぐらいまだあるかなと思い ますの で切れずに頑張っていきたいところです ね どちらかがこう自分のこうペースで走れて いないちょっと我慢しながらだと思うので まその隙にですね近づいてえ広め の広めのところに入っていきたいですがま やっぱりフィジカルが弱すぎてですねこう 絡んでついていけないとろの走てる選手は こう後ろで我慢してたんですけれどもま今 のストレートでスっと抜いて前に出ていく という感じで位相的な走りです ねさ石井伊藤ていきますさあこれは テーブルトップなので 結構 まだまだやってこない感じ です続いていきますさ皆さんほぼほぼ

トップぐらいの選手から今映ってきてるの ではないかなというところです [音楽] ねさ結構差があるようでまだまだあのさ ちょうどレースはここら辺で半分といった ところでしょうか5周回のレース2.5ほ はていますですね あと2.5れてたんですが逆に風が少しね 出てきて寒い パンクそうですねえっと今こう芝生エリア の方走っていまし て選手を1人抜くことができるかなでえと ドロドロのところを走っているところが 後半というようなイメージになりますの でここでですねBMXコースを抜けてえ ドロドロエリアに入っていくと残り半周と いうそんなイメージですねなので先ほどえ 私があのテーブルトップに登ったぐらいの ところで残り2.5周と言っていたという こと はまトップの選手とま もま1ぐらい は差が続き始めているのかなというそんな 状況です ねでえと今回5周回というお話をさせて いただいておりますがま4周回かなと思っ ていて5周回ということでですねえまお 気づきの方もいらっしゃるかと思いますが まトップがですねまめちゃめちゃ早く えまこのシクロクロスっていう競技は あのレース時間は決まってるんですけれど も周回数はですねえっと1周目の周回を トップの選手がしたそのタイムで え残りの周回を決めると いうそんなルールになっておりまして え本来ですね我々のレベルだと4周で良い ところを早い選手がいたので5周させられ ているというそんな状況になっております のでえまトップの選手はもうとりあえず そのなんて言うんですか差し置いておいて もうもう考えずにあのま2以下のですねま あの選手で考えますと まだそれほどま当然そのま今から 追いつけるんかっていうぐらいの差はま 当然ありはするんですけれどもまだまだ 見えているぐらいの距離感にまいるとま このカメラのどこかにまだ映っているん じゃないんか我々のトップはみたいな そんな状況になっておりまし てまそれほど こうなんと言いますか あの手も足も出ないというような状況でも まなかったのかなというところでちょっと ま自分を慰めておこうかなとまそんな状況 ですでまあの良いように考えますとま回数

が増えたおかげでですねまあいい練習を長 時間できたなと き ますでまはいシーズン初戦をまま時間は 一緒なんですけど長い距離まちょっとでも 長い距離このレースの感覚で走れたって いうのはま大きな収穫だったかなという風 に思っており ますでえ3周終わって4周目ですねさ残り 2周に入って行き ますまだですね2人選手が見えております の でここで切れることなくついていきたい ところです ね反対に後ろはちょっと間が空いているの かなという感じ でま前のことだけ考えて走ればいいの でまちょっとやりやすいんではないかなと いう風に思い ますさここがなかなか 辛いです ね さあ毎週同じこと言ってますがここはつい ていきたいところ ですさみんな器用にですねこの コンクリートのラインを ちょっとでも抵抗の少ないところを走り たいとみんな思っており ますさあなんだか手放しで余裕 をかましておりました が さあ 体をほぐしていたのかそれと もこうギアを切り替えていたのかま ちょっと分かりませんがただでも疲れて いらっしゃるのは疲れていらっしゃるのか な私のペースで走っていてあっという間に こう縮まるということはおそらく ちょっと もう疲れてしまったのかなという感じ ではあります ねたですねちょっとこの辺りがまこ今ま見 ていただいてる通りですね折り返し 折り返しなのでで1個1個の立ち上がりが 短いのであまりちょっとここでですねかけ すぎて足が売り切れてしまうのを嫌いまし てま ちょっと こう何もせずにって言うと変なんですがま 無理をし てこう鼻先を入れたりとかっていうような ことをせず にこう足を削らずにこうスムーズについて いくというようなことを心がけて走って おりますでここのラインですねここの

ライン皆さんとちょっと毎週違うラインを 走ってはいたんですけれもも特にそこを 変えたからといってま簡単にその抜けたり とかですねまそういったことはできない 感じだったのでここまで我慢してまここの ストレートでま余裕を持って抜くとそれ まではちょっと足をなるべく削らないよう にということでえ走っておりましたで1人 かわし てもう1人なったですねポジションが 上がってきているよあと1周半ありますの で今もう先に1人見えてはいるんです けれど もまちょっとどこまで行けるか分かりませ んが方がパンクのあった河野選手は マイク少しでも 新入てこうチャンスを狙っていきたい ところです ねさあ今回はあまりうまくいかなかった 試験ですねになりますま試がうまくいか なかったというよりは試こう立ち上がって からのこの登りへの切り替えがいまいでし たね右に結構今もインをつけずにただ本当 に登ってるだけというような形 でさ前の選手とも開けられてしまってる ような感じ です [音楽] [音楽] さあやってきました 津浦カナがここで最終周回に入っていき ますはい りましたりましたここからまたかなり ね 最終周回に入っていったということでま まるまる半差です ねこの差はでかいと思い ますさあドロドロのコースに入ってきたん です がさあ1人 2人射程に入りそうな入らなさそうなと いう感じです [音楽] ねさあここも私は降りてますでここで ショートカットして抜いていければいいん です がはい乗車がうまくいかずにですね結局さ れて しまうただえ前の選手もちょっともう目 一杯だったようでえ譲っていただきました ねさあもう1人前の選手を追いかけたい ところです残り1周です ねさああと1周でどこまで近づける かさあ今外からとま水溜まりは多いんです けれども風もそんなになさそうでです

ね まなかなか いいコンディションだったんではない でしょう かさこの辺り結構ちょっと空いてますね間 が さあちょっと何人走っていったか数えては いなかったんですけれど も私が多分20番ちょっと切ってるぐらい の位置でま10人ぐらいは今映っていたの ではないかなと思いますの でそうですねまだまだあのく にがいるというような状況ではいると思い ますさあそしてこのストレートへのつなぎ なんですけれどもここがですねなんか うまく走れてなかったですね前の選手は イインで行けてたんですが私1回外に出て しまってまたそこからってくるのに距離 使っちゃってるのでちょっとこの最終 コーナーのまコーナリング良くなかったか なという感じですもったいないですねでえ 最終の5周目に入っており ますちょっとですね前の選手 と縮まりそうで縮まらないと いうそんな感じです ねさあここが遅くなるのでま最も距離が 縮まるところではあるんです がはい上がり切ったとこでこの差なの でそうですね縮められないです ねで今左側折り切ったところ今3人の パックがいて2人がいて で我々2人です ねなのでシングルリザルトになるかなら ないかぐらいの人たちがま前方でちょっと 集団を作って走っているという今映って いらっしゃる皆さんがそうですねシングル リザルトになるかならないかっていうよう なその辺りを走っていらっしゃると思い ます さあカメラの方がまドロドロの手で吹いて いるのもありまして拭いてもですね すっきりとしないような ちょっと泥 の汚れが残ってしまってるような状況では あります がままあまあまだ映像的にはま一応映って いるのが分かるかなというような状況 でにお届けできるかなという感じです ねさあ若干背中が見えてきたのか なさあここのもう一息頑張って近づいて いっ て広い状況のところに入っていきたいかな というところではありますがさあだいぶ 近づいてくることができて まし

[音楽] そしてさあ若干インカットしまし てさあ見えてまりまし たちょっと最終周回面白くなってまりまし た がでターンしてさこのターンが終わったら ストレートですねここが勝負どこになるか と思います がさあ1枚上手か相手の方が1枚上手か 結構差を開かれてしまいまし てさあ頑張ってついていきたいところなん ですがただちょっと相手と同じラインを 走ってる と は若で も違うことをして攻めていかないとめるの は難しいかと思います が自分がミスて は持ちばかりが空回りし [音楽] て さあまた今日本日鬼の死からのテーブル トップです がさかなさあやってまりましたと戻ってき まし た今シーズン4カテゴリーから一気に ステップアップあ今映ってましたね1の 選手が今ゴール です半以上の差がついております ねさそんなことよりもま目の前の選手なん ですけれど もさあどんどんどんどんと差が広がってき て枠を争なるでしょう かさあ今放送にもありましたが1位の選手 と2位の選手の差は結構あるようです ねさあ今カメラにもその辺を走っている 選手が見当たらないので まだまだああ今正面ぐらいを走っている 選手 が2番手争いになるのかなそうと結構な差 がトップの選手とついているようです ねさあそのぐらい早い選手がこのレースを 引っ張ったおかげ でさ5周目のラストラップを走っていると いう状況になっておりますさあ前の選手 早いです ねこれ はだ開けられてしまった だ にお今放送 で戦闘争い戦闘争い変ですね2争いの話が 今出ておりましたもう間もなくさあ2以下 の選手がゴールになっていくようですさあ 私はあとドローの区間 を意識まだ頑張らないといけないという

状況になってい ますさあ前の選手がなんとなく見えなく なってしまいまし たがこれが2位の選手ですね 234入ってっ た2番手結構デヒだったみ藤岡が残った そして見事な追い上げワガサイクリング ユナイテッド竹高が続い てというオーーでこの4名入りまし た8ですさらに 彦5番レースを作りました藤平優介と続い てフィニッシュライン9 位10 位 続いていき ますさあme2はただ2位の選手 フィニシュしてからかなり続いていきまし たからねかなり接戦ではありましたはい 結構でここはちょっとた感じです表彰第2 位を抑えたのは快楽の江川郎でしたさあ海 県海岸線開放川太郎もここでフィニッシュ ラインに入りましたさそして 戻てき てえ2位の選手と大体1分半ぐらい空い てる感じですか ねはいそんな形でえ前橋シクロクロス第 2000ですねご覧いただきまし たえご視聴ありがとうございまし [音楽] た [音楽] の

前橋CX 2023–24 #2 ME2 に参戦してきました。

前日からの雨でコース半分は田んぼ状態でしたが午前の雨の中でのレースに比べれば快適そのものでした。

次戦の予定は茨城CXの大洗です。
毎週CXレースという贅沢な生活です。

このチャンネルは泥と戯れるチャンネルになりつつあります。
シクロクロス、MTB、トレラン・・・
たまにロードやランニングもしています。

チャンネル登録よろしくお願いいたします!!

2024年1月21日
岩神緑地 前橋市オフロードサイクルコース
群馬県前橋市

前橋シクロクロス
https://maebashicx.com/

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