べあこの居酒屋探訪記 ダイヤスーパー香取屋(逸見) おかね(田浦)

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ていただきますなんでね本題入る前にね ちょびだけ晩御飯の様子見ていきましょう かね琵琶さんねいいやあ皆さんね気軽にね チャット欄とかでねお声かけくださいね えいはい今夜はまこちらのね本題の方は このダイヤスーパーカリアさんという ところとねお金さんていうところをねご 紹介していきたいなと思うんですけれども みこさんねついさっきご飯食べてお酒飲ん できたのでねはいこんな感じで飲んでき ましたえっとマグロ漬け用意していただき ましたね そしてこの可愛らしいグラスはねバター ナツ先生のね描かれたねいつもゲストでお 越しいただいてるねこちらのグラスの方に 注いでいただきまし たねあとこブロッコリ好きなんでまシャウ エセンとね炒めたやつとかをちょっと魚に 作っていただきつつあパタ先生だこん夜も ゆっくりしてってくださいね今日もね こちらあの可愛いグラスをね用させて いただきましたよそしてねこのビールなん ですけれども ねあの棒読みさんていうね自転車ねすごい 走られる方がいらっしゃるんですけれども ではこのやってるねシクロポリスというね 自転車の同人誌にもpbpの記事とかをお 寄せいただいてる方なんですけれどもその 棒読みさんから籠ブルワリーというところ のねあのいいたのでこちらをね本番いいて おりましたでこのかやブルワリーさんね ラベルの方見えた方がいいかなちょっと 暗くてごめんかなこっちかえっと日水って いう今夜のやつなんですねシリーズで言う とねかやブルアリーっていうのは小前に ある酒屋さんなんですね販店ね籠谷秋本坂 店酒店か秋本酒店っていうね元々販店で あったんですけれどもこちらがですねあの マイクログラリを始められてで日系使った ねビールねマダちってやつとかあとね海外 ではよく食べるらしいんですけど日本で ほとんど食べたこと食べるの見たことない フェジはっていうね珍しいフルーツをね 使って仕込んだビールとかなかなかね個性 的な酒作りをしておりましてベアね すっかりいいてファンになってしまいまし たねでこちらはね皮ナンバー10IPA ってやつでまこれラベルに書いてる内容を ねそのまま読んでいきますねフルーティな ホップ香りと力強い苦みドライできれい ドリンカーなIPAということですね香り のテストとしてはみか3照クレープ フルーツコがあるということですね確かに そんな感じしました力強くて爽やかという ことなんでですねどっかねおのお店でね

見かけたらね是非チェックしてみて くださいねそしてどんどん魚が運ばれてき たんですけれどもこれはね赤をね干物焼い たやつでございましたということでねま こんな感じでねあのおビル決めましたので あれ何が起きたちょっと待ってね声が おかしくなっ た少々お 待ち [音楽] [音楽] T [音楽] DET あああいいですか ねあのですねボイチェンの機械がおかしく あのねベコの使ってるねボイチェンねあの ね声をいいアバに調整した数値っていうの ををドライバーの方で管理することができ なくてよによってねフットペダルで管理 するタイプのボイチーンなんですよあ ありがとうございますありがとうござい ますでそのフッドペダルをまずっと足で 踏んでるわけにもいかないんでちょっと下 を履かせてい具合に傾かせてるんですね実 はでその下が今抜けたのでらってになっ ちゃったわけなんですね はい戻していきましょうまでもねスライド 方こんな感じですねそんなわけででして ですね今日はねこんなねダンボールハウス の方からお届けしていきたいなと思います 赤尾は煮つけもいいですなていや完全同意 ですね赤尾の煮つけ定食とかってね箱根の 方行く途中とかにも何件かいいお店があっ たりしますけれどもね海沿いの街とかにね 行くとねそういうねお魚を食べたりとかね いろんな機会がありますよねそれでは題の 方入っていきましょうね今の内容で段取り がすっかり頭から飛びましたよま気を 取り直してゆっと行きましょう えいはい本題ですねもうちょっと大きくし ていこうかほいほいほいこんなこんなんで 見えるかな見えるよねはいというわけで 本日はですね新企画の居酒屋人題していき たいと思いますあとりさんこんやという わけでですねあのこれ言っちゃって大丈夫 だよねこの鳥さんと一緒にねこの2件ね 飲み歩いてきたんですよなんでその時の レポになります鳥さんその説はありがとう ございましたというわけでですねはいお 付き合いいただきましてなんかねせっかく だから一体行ってみたいお店あるんだよね ていうことでですね講習させていただい たっていう次第でなります [音楽]

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ことでですねそのヘミの方から裏の方まで 移動しますねほの1駅2駅3駅ちょっと 具体的な数忘れたけどすぐすぐつくぐらい のね距離なんでね電車に乗ってねちょろっ と移動します よそれでえっとじゃあついでにヘミの話し ましょうかヘミじゃないかヘミの話だヘ ミってね面白い土地なんです よ隣にねアンジ図っていうのがあってで この一体って江戸時代でも唯一その外国人 がねあのねなんて言うんですかね管轄して いた土地なんですねその外国人の方の名前 ミューラアンジンというね和名をね街に 頂戴する方なんですけどもこの一体をね 観察していたのがそのアンジンさんという ことなんでまそれのゆかりから安神塚と いうね駅名がつくんですけれどもねそんな ね議土地なんですけれどもそのアンジに 自体も先ほどね大阪月というお酒が出てき ましたねそれに出てき た小ただえっとだから小高の助ですね こちらのゆりでそのアンジンという方がね 取り立てられてというね経緯があったり するんですけれどもねまちょっとその辺に しておきましょうかはいでは田浦に向かい ましょう はいえっともう田浦に着いたかな田浦の駅 をホーム降りて出口を向かえます ねアンジンアンジンアンジンあMBさん コンビ屋というわけですねはいちょっと なんかのネタですねなんか薄ら気づいて おりますけれどもはいわらせないで くださいえっとタウラといえばね大り沿い にね今もあるのかなもうなくなってしまっ たかもしれない テというね大きながあったんですけもね この辺にねえっと芝マテックね元は旧海軍 交渉でね造兵部っていうのがあってその 跡地にできた工場なんですけれどもねこの 辺一体がねやっぱね海軍さんの土地なん ですね防空隊とか海軍水来学校とかね航空 省とかねそういったものがねずらずら 揃っているね大きなね軍賑ていた街なん ですけれどもねあは先ほど申し上げた芝 ライテクていった工場だったりあと全部 残ってるかも知らないんだけれどもあの 関東自動車工業っていうね自動車のあの 色々ね主要部品を作ってるね会社さんとか あるいはね会場自衛隊のねあの術科学校と かねそういうねあの土地なんです ねそうですね使ってでも実際見に行った ことがないからアンジアンジンさんのお墓 が本当にあるのかってフアコム見に行った ことないですねうん今度調べておきたいと 思い

ますさあタウラの駅前見てくとでね見てく とやっぱりちょっと不思議なのがやっぱり そのそんなに都市人口が多い街ではないの にそのさっきのヘミもタウラも通りにね 個人経営の飲食店がね割と多く残ってるん ですねこれがねやっぱりね昔の名残りなの かなっていう気がしておりますまあね王子 よりはね全然少なくなってると思うんです けれどもそれでもこうやって街並みを少し 歩くだけであやっぱりちょっと色々個性的 な街なんだなこういうねちょっとした酒場 があったりとかですねそんな感じなんです けれども今日これから向かうのはですね おかさんていうねお店でございますね そしてこちらねえっとこれ地名で言うと 船越という辺りなんですけどもフ色生面 っていうねこれ立ち食いそばうどんの やっぱりね個人経営のお店なんですけれど もま名前の通り自分のとこで相場うどん 打っておりますそしてイトインというには 広すぎるね駅そばじゃないなだからこれ 街道そばとでも言えばいいんですか 立ち食いそばでもないねだから粋にそば うどんのお店があってですねこの船食生麺 好きですなんでねたまにね食べたくなって ね自転車で食べに行ったりもする場所なん ですけどもこういったものがある近くのま ちょっとしたロジラぐらいにこのお金さん ちょっと見えづらいですが後ろの方に白く 光ってる看板ありますねこんな細い路地が ありましてこちらの奥にありますねあの手 素材が少ないので割とま絵を止めながらお 話をしていくんですけれどもこの辺って あのいわゆるねあの埋立て地なんですねで 埋立てが終わって広い土地ができましたと それでま軍港の街じゃないですかという わけでま軍の一括合令下で色々街作りが 行われていくんですけれどもあの居酒屋街 ね作ろうということであのしてた居酒屋を 1箇所に集めたそうなんですねでその時に この辺一体にうおおっとこう酒場が集めて 盛り場が形成されていくわけですねそれで もちろんねそのそういった人々が多く集う ところには当時はね支障外って言えばいい んですかいわゆるね赤線がこの当時あった んですよこの辺にねで赤線ってなんで赤線 っていうかご存知ですかこれはね今日 ちょっと覚えてていただきたいんです けれども地図にねそういう街並のところに 昔は紙の地図でしょ赤いね印で線で囲って ここがそういう街だよ支障外だよっていう ことでねあの囲てあったから赤線なんです ねでちなみにもう1個豆知識やると青線 っていうのもありましたね青線はですね そののそういうね色ってえばいいん

ですかそういったとの方は青で囲えると なりましたねだ飛行人とは言えでも地図で ね囲え程度にみんな認識はしている場所 だったんですけれどもねた赤線青線みたい なのがあったんですけれどもまちょっと そのいった呼び方がね少しストレート すぎるよということに対してですねあの 特飲外っていうねあの呼び方がついてき ますね特殊営業飲食外みたいなねそんな 感じの略称だと思うんですけれどもねなん でこれから向うお金もね印街時代のね 名残りなんならその当時から現役で残っ てるといね希少なお店でございますという わけでね訪れていってみましょう かはいこの路地の多くで営業してたんです けれどもねで飲むんですけれどもこちらの お店もうね80過ぎのおばあちゃんがね 1人で営業してるお店ですで特にお品書き はないですお店に入ると結構常例さんが いっぱいいたりしてタイミングによっては 入れないことがあるそうですそして霊に 漏れずここも基本は赤星赤星以外ないん じゃないかなってさっきと同じセリフを 言うんですけれどもそれをまちょっとウ ビっといいてるじゃないですかそうすると コアを見てそのおばあちゃまがあの 美味しいもの作ってすっと出してくれます のでそれをいだくというスタイルになって おりますそしてたまたま入店した時はお店 がちょうど空いているタイミングでするっ とね奥の方に入りました ねそしてなぜかここで出てくるポンの道 はいお友達がねあのねこれ欲しくなない ですかって言ってねお土産持ってきてくれ たんですけれどもえっと仲良しですよねポ の道って確かねこちらのあの付録であの 少女漫画雑誌なのになぜか麻雀のねあの カードカードで紙なんだけれどもね もちろんねあの漫画のフロだからねカード でできる麻雀セットがついてくるぞって いうことでですねTwitterのその辺 界隈がざわついておったんですけれども めこもね欲しくて近所の本屋さん見に行っ たけどなかったんですよねたまたまでうお 欲しいな実結構ポの道好きだったりするん でそそうそわそわしてたらですねなんかお 友達がさしてくれたのかですねこれこれ 開けるよっって言っていただきつつね こんなね歴史のある渋いおばあちゃまの やられてる酒場でねなぜこんなねトレンド なその麻雀のね少女漫画の話をしてるんだ ていうことになるんですけれども走行し てるうちにどんどんね常連さんがやってき て飲み始めるんですけどもこれがまた 面白いねあのやってくるあの常連さんが

自分で酒瓶抱えてるんですよお店に入って きた瞬間に前ボトル抱えて入ってくるん ですですねあの宝の円っていう焼酎あり ますねあのペットボトルに入ってるねあの 超お安いわけでもない超お高いわけでも ないというねあの日常種としてあのベスト なね平均店のポジションのお酒が宝の円で あると思うんですけどもそれを小に抱えて きたおじ様がちょうどお店の中割と いっぱいになってきたのであらちょっと 座るとこねえやみたいな雰囲気だったん ですけどもまあまあどうぞどうぞと相席で 良かったらみたいな感じでですねあの我々 のすぐ近くにねお触りいただいてですね その前ボトルにむにコップにこう注ぎ ながら飲むんですけれどもそういうね なんて言うんですか自由って言えばいいん ですからね言葉が難しいんですけどもその お店のおばあちゃまとお客様の間で信頼 会計が成り立ってる人同士でねそのお酒は 多分ねセルフで持ち込んでもいいからその 分そのおばあちゃまに対して何らかの貢献 をしようというねそういった事情とかね 総互協力で成り立っているようなねお店だ ということを伺いましたねそしてあの 例えばねテーブルに上にあるね乾き物 なんかはあの無料なんですねだからお客様 が多分勝手に持ってきて勝手に置いててで ま勝手に食べてももいいし多分なんか減っ てきたらそれに相当するものを自分で補充 するという仕組みだと思いますそうですね マンボシルスさんおっしゃってますねその 通りあのマイペースで飲めるお店ですだ からそういうその常連さんとの距離の近さ とかあるいはそのお店というものを 成り立たせていくために自分が何ができる のかって考えて行動するのが嫌じゃない方 とかあるいはそのなんて言うんですか自分 が飲みたいペースでお酒が飲めなきゃ嫌だ とかそういうのがなくてまそのおばあ ちゃまが出してくれるペースで飲めれば 十分ですよとかあとつまみとか魚もまそう いった感じでその季節季節おばあちゃまの お忙しさとかお加減によって出てくるもの を魚にちびちびとやれればそれでですよと いう方にとってはこの上もなくね幸せなお 店ですそういうの好きな方いらっしゃる でしょねビンカもそういうところが大好き なんですよだからこちらもね是非行ってみ たいお店だったんですけれども運よく入れ てしまってもうね想像以上でしたね幸せな 空間でねあの常連さんたちもどんどん どんどんお話ししてくれるんですよそれで こちらもねこちらはそういったこと事前に 知った上で言ったんですけどちょうど先日

に見た酒場放機でやってたお店でで行き たかったんですよでなんならテレビ見て来 たのどこから来たのみたいな話で 盛り上がるんですけれどもそれでねもう すっかりね常連さんたちもね楽しくなっ ちゃったみたいでねあのおいお調子つけて くれってあのおばあちゃに話するんです けどそのおちちの酒をねどんどんどんどん こっちに注いでくれるんですよ だから飲んだお酒のうちの半分以上常連 さんから奢っていただいて飲んだんじゃ ないかなみたいな感じなんですけれどもね うんえっとバタ先生自分ではこういうお店 なかなか入りに行けないので面白いですね そうですよねソロでね単身でフラッと入る にもねなかなか勇入りますのでなんでペア も久しぶりにねお会いするお友達と一緒だ から楽しいやりたいっていう気持ちがね まずそこにあったのでま入れたという感じ ではあるんですけれどもねでも1回体験 できたのでもうこちらのお金さんにはね 入れますねあと差し入れ上等な感じのお店 とか基本差し入れ持っていくんじゃない ぐらいの雰囲気だったので今度おかさんに 行く時は琵琶もねそのおばあちゃまが喜び そうなものって何だろうっていうのね しっかり買ってね考えてねね手土産持って いこうと思って ますはいねマボシリさんまったりできて いいですねっていうことでそうなんです すっごいねあの賑やかでもないですよその ご近所の人たちと静かなトンでお話しし たりそねテレビに出演した時のエピソード 伺ったりとかねそんなお話伺いながらあ そうそうこの写真に出てる大根と手羽にい たやつはねるいちゃんが食べたんだよ なんて話をね教えていただいたりしながら ね飲んでね非常に楽しかったです ねはいその時のね記念写真がねこっちに 残ってますねあの常連さん一度とね楽し そうに記念写真撮っておったんですけれど もね倉庫してるうちにですね蟹玉が出てき ましたねでもおばあちゃんのねこのねお ばあちゃんのね卵焼きテクががね実に見事 なんですよすっとね溶けるようなね味わい でねあもね程よく上品に乗っててですね 非常に美味しかったですねなんでねこう いった何が出てくるかちょっとわかんない な量を食べたり飲んだりするお店じゃない んだけれどもそういうのちょっとずつ飲ん でくろには実にいい空間だなということ ですねお店の店内の雰囲気こういうこと でしたねなんでお水のボトルとかね前 ボトルとかがねあったりするんですけれど も

ねはいこんなのも書いてありますね今日は お母さん人生100年時代元気で長生きし てまいりますみいなことに書いててね一応 こ後ろにねお酒の値段とかは書いてるん ですけどもねはいこのチハのボトルがどう いう仕組みなのかも分かっておりません なんでねあのおさんにねならねちょっと この辺はねまた学んでいきたいなと思うん ですけれども ねはいあこれがね迎のねおじ様がねあの 抱えて入店されたね円のペットボトルです ねはい前ボトルでございまし た割としてホフ頼んでたのかなそんな瓶が 見えるから ねはいというわけでお金を後にして帰りま すっていうわけですね居酒屋2をねほら パチンコテレビの取材とかじゃないから ずっとねV回しながら撮るってわけでも ないのでま映像の素材としてはまこんな もんですねなんで近くにねこういうねイン ねパっぽいねレストランとかもあったのね こういうところも少し気になるところです けれどもねこちらが船子市長の交差点で ございますね国道沿にあるねでイドよりや 美味しそうだななんてことをね眺めつつね ま今日2件随分ね濃いところ見てだなて 楽しかったねなんてねお話しながらねお こんな酒場もねこれ駅のすぐ真横なんだ けれどもねあるんでねこっちもねなかなか のポテンシャルを感じるわけなんですね あのこの辺のね小さな駅不思議と駅前にね 立食いそばって大体駅前にあるでしょそこ がそのまま酒場営業してるのが多いんです よね田舎の駅って大体そんな風になっ ちゃうんですかねなんでね数剣そういう 感じで居心地の良い店をね言っております のでねなんならね朝ね8時とかその辺から ね近所のおじ様たちがねなんだくれって 言ってですねわははなんて声がね聞こえて きてあのこれから終車するぞという民とし てはねなかなかね目にどくというか耳に どくというかねいいなもう飲んじゃってる よ出来上がってるよなんていう感じなん ですけどもねで締めにおそばすって帰れば いいわけですから実に具合がいいですよね おそらくそんな感じのお店じゃないかなと 思うんですけどもこの辺もねいずれ チェックしてみたいですねそんなわけで 偉大なポテンシャルを感じるヘミタウラで ございましたねまだまだいい魚がね たくさんあると思うのでまた訪れてみたい と思いますよほら嬉しくてポンの道をねこ に掲げて写真なんか撮っておりますけれど もねはいじゃ帰りもなんなら2100系来 ちゃうというのはこれがベアマジックです

いつも2100系と一緒ですねこれ帰って いくわけなんです ねお水飲み ますはいでは電車に乗って帰っていき ましょうそれでねただねまちょっと帰るの もあれなんであのお酒飲んだ後って ラーメン食べたくなるでしょでねパッとね 頭に浮かんだねちょっと寄ってみたい ラーメン屋さがあって寄り道してみること にしましたでね降りていくんですけれども あの北栗浜にですね駅前にメや浩司という ね素晴らしいラーメン屋さんがあるんです よこれもねミューラハントの謎の1つであ 近くのねお惣菜屋さんはねこんな感じなん ですけれどもねこれもご近所の方が焼き鳥 とか買う店なんですけども駅の真横の路地 をねてててててっとこってねまっすぐ歩い ていったところにメヤ浩司さんがあるん ですけれどもこの辺も割と都心部の方から すると謎が多いところなんですけども地元 の方しか知らないようないいラメ屋が ぞろぞろあるっていうのがね特にねあの 横須賀から南側三浦の方にかけてですね 一体に点在しておりましてですねあのです ね本当にそのタベログとかそういうね グルメサイトのスコアだけを判断基準に するとちょっとそこしれのような名店が 結構な頻度で点在しているっていうのが この辺の謎ですだからミラ一体ねある種 ラーメン激戦区でもあるんですねその中で も地元の方々から手厚い指示を受けるこの メヤ工事さんね工事になる前はちょっとね 駅から離れたとこでねハマンドというね ラメさんをやってたんですけれどもま所持 場によってハマンドを閉店して再び駅前に 移って始められたのがこちらの工事ね捜索 面とかをどんどん積極的に出していてま 限定を食べるみたいなのがみんなの楽しみ になってんですねこの辺のラーメンファン のというわけでこれが食べたいって思って 言ったらママと営業が終了しておりました ということですですねはいいやあラーメン バラだしどうするかなということでですね ちょっと一系を演じましてですねもう1軒 ね前にいいお店あるんですよ吉田生面店と いうねお店がありましてですねこれもね 地元の方に愛されているつけ麺のお店で ございますけれどもねつけ麺ま普通の ラーメンもありますよビコがつけ麺ばっか 食べてるのでつけ麺のお店とかまず言っ ちゃうんですけれどもねはいこれのね ラーメン屋文庫のチェックをしていき ましょう ねラーメン左右機があるのはなかなかいい ですね発見殿の方もありますね鬼兵博長

ワンピースもあるしねなんか奥の方に牛島 君があるのはいかがなものかとか思い ながらねホンダのを眺めつつねラーメンを 見ちゃうんですけどもねそうラーメンのね あの方が出てくる漫画でございますけれど もこちらが限定のねタのダシを使ったね キメダスープの醤油そばという限定面が やられていたんですけども目はねここでね あの濃厚つけ麺ていうのをね食べるのがね 好きなのでねこちらの方頼みましたデデン こんな感じですねま麺はねチブとでね どっちとした感じですねそしてスープはね ま教会系のね味が色こく出てるねドロリ 濃厚といった感じなんですけれどもね やっぱりねお酒飲んだあはねこういうね こってりしたラーメンが美味しいんですよ ねまこういう感じで食べたね絶対ね太るん だろうなとか思いながら食べるわけです けどもねお家帰ってねこそこそとね次の 配信に向けてねサイバースティックのね 調整などをしておりましたっていうのがね 1年の地形列ではあるんですけれどもね 以上こちらがね今回お届けしてまいりまし たねこんな配信の準備をしてたんですね その後ねそれでアフターバーナーの収録と かしたりねあとねお酒をねお友達からねお 土産でいいたりしてねはい山田さんという お友達がいらっしゃるんですけれどもね これあの犬と赤部っていうねあのお酒なん ですけれどもねご存知ですかね結構ご存知 の方もご覧なられてると思うんですけれど もね秋田県の小半島の方でやられてる坂倉 さんなんですけれどもドブロってあります でしょでドブロをもっとね色んな風に アレンジしておいしく飲んだらどうなるん だろうっていうことにチャレンジされてる ね坂倉さんでですねこれがまたねホップ 添加したドブロクとかいろんなのがござい ましてこれが最高に美味しいんですなんで ねこう日本首島の間でも大評判になって おりましてまお店に入荷するとねあっと いう間に売り切れたりとかするね結構人気 のレア酒になりかかってるのかなそんな 感じの名品なんですけれどもねこちらを 頂いてしまったので近日中ねすごくなんか いいことがあった時に開けようかなと思っ てね取っておいてありますね冷蔵庫で きっちり冷やしてありますよありがとう ございましたってことでねこちらでもね 改め御礼申し上げ ますさスライドの方こちらで最後からダン ブロブハウスに戻ってきてしまった現実が 現実が現実が帰ってきてしまったはあ夢が もう溶けてしまいましたというわけでです ねはい今日はこんな感じの環境からねのお

話をお届けさせていただきましたそうです ねまさにクラフトドブロといった味わいで ございますなのでねもしねあの酒屋さん などでいと赤部ね見かけましたら是非ね あのチャレンジしてみてください 素晴らしい体験がね待ってると思いますよ そんなわけで今日ねはい酒場2件お届けし てまいりまし たはいベアの酒方機ね三浦半島は渋い駅 ヘミダイヤスーパーカリアさんねスーパー に併設された結構間口狭そうに見えて奥行 は広いそして日本酒とねビールを飲んで そしてスーパーのお惣菜コーナーに並ぶね 魚をねマダムと選んで食べるお店でござい ましたそしても1軒タウラですね赤線ね 国印以外の雰囲気を色残すその当時から おそらく現役であろうおばあちゃまがね経 されてるお金さんねそちらの2件でお届け しましたねどっちもね相当気に入って しまったのでなんかまた行ってしまいそう ですね近日また行きそうな予感がしており ますのでねもしねXのねタイムラインでね あのまた飲んでるなここってなんとなくお 店の風景皆様把握しましたでしょだからあ また来てるなっっていう感じでね飲んでる 光景がご覧いただけるかもしれませんね 以上ね今回ちょっと短めですけれども ピアコの居酒屋担保機としてお届けしまし た皆さんの方からもねこんな感じの ディープでいい感じの酒場があるんだよと かて情報がありましたらですねあの都心 地方問わずにねやこ常にこういう情報をね あの募集しておりますのでねあのね是非ね お寄せくださいこういったコメント欄でも いいですしxの方でもいいのでちょろっと 教えてくださいねあのね昔ねあの毎年札幌 の雪祭り好きでよく見に行ってたんですよ その時にね雪祭り見に行った後に近くにね もっちりセンターというね渋い感じの酒場 があるんですよなんでねまだあるかどうか わかんないんですけどもしねご興味持たれ た方がいらっしゃいましたら札幌もっちり センターで検索してみてくださいディープ な感じでいい酒場がありますよそんなこと でですねま地方のね恋い居酒屋さんの募集 情報も募集しておりますお知らせでござい ましたはいあと告知タイムですっていう ことでスライド用意してないんですけれど もレトロゲーム大好き琵琶さんね憧れの秋 のピープさんというお店ありますね専門店 そちらの方で冬込みの同人誌2冊取り扱っ ていただけることになりましたねレトロ ゲームの衛本ねそして秋葉原の食べ歩き本 2冊ねピープさんの方で通販始まっており ますのでもしよかったらねこちらの方も

チェックしてみてくださいねはい以上今回 の配信はこれにてお別れとしたいと思い ます はいそれでは皆様お別れのご挨拶していき ましょうかねおつ部屋で閉めていき ましょうね今夜も配信お付き合いいただき ましてありがとうございました おつやまたねバイ バイまた来週のみに行くか な

新シリーズ「べあこの居酒屋探訪記」。気になる街の居酒屋をふらりと巡って、美味しい酒、肴のお話で盛り上がっていきましょう〜。記念すべき第1回は三浦半島は横須賀エリアの圧倒的個性派「 ダイヤスーパー香取屋(田浦) 」と「おかね(田浦)」の二本立て!

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『べあこちゃんねる』はVTuber べあこ(@honeybear360)がささやかな日常のアレコレをお伝えする埋草コンテンツです。主なテーマはお料理,アニメ,ゲーム(レトロゲーム多め),漫画(コミック),自転車(ロードバイクや小径車),Macでの配信環境構築など。

‡ VTuber べあこ (はにべあ)
– https://twitter.com/@honeybear360

‡ キャラクターデザイン – 笛
– https://twitter.com/tsuzukanai4

‡Live 2D モデリング – べあこ

‡コンセプト・デザイン協力
– 10Mile – https://twitter.com/10mile_info
– アザミユウコ – https://twitter.com/azami
– バターナッツ – https://twitter.com/butternuts303
– とちぷ – https://twitter.com/toocheap
– すぽ – https://twitter.com/spopotam

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以下の素材のお世話になりました。素敵な作品をご提供いただきまして有難うございます。

‡ お部屋素材 – うさねこメモリー 様
https://vtem.jp/

‡ BGM – 橙ミャオのおんがくやさん 様
https://daidai-myao.booth.pm/

‡ タイトル背景 – さくやの趣味部屋 様
https://sakuya-no1111.booth.pm/

†スケジュール表 – hakuseifu 様
https://booth.pm/ja/items/3490837

†ビールジョッキ – AOmaterial 様
https://aomaterial.com/

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