2024年八王子市長選挙 立候補予定者公開討論会

するか元の出ない設定にしていただきます ようお願いいたします 本事業は波長市長選挙公開討論会として 開催いたしますえ次にお伝えいたします4 つの行為は禁止とさせていただいており ますえ1つ目 特定装横断幕プラカード等物品の持ち込み 2点目コーディネーター及び司会者が促す 時以外の拍手え3点目チラシや マニフェスト等の配布掲示4点目え会場内 での動画撮影え音声録音写真撮影とえ ただし主催者が許可したものを除くえ主催 者の指示に従わない方にはえ体積を求める ことがありますのであらかじめごご了承 くださいえそれでは開会までえしばらくお 待ち ください PC さ るシナリオシナリオってこと か 波長市長選挙立定者公開討論会を開いたし ますえ本日司会を務めさせていただきます 一般社団法人八王子青年会議所え専務理事 県室長の吉健と申しますえどうぞよろしく お願いいたし ます開会に先立ちましてえ本会を企画 いたしました一般社団法人八王年会議所 よりえ理事長藤田君よりえご挨拶をさせて いただきます長よろしくお願いし ますえまずはえ1月1日に起きましたえ 市川県の都半島の震災により被害に遭われ ました皆様方にえ心よりお見舞いを 申し上げるとともに1日も早い復興がさ れることを説に願っておりますえただいま ご紹介に預かりました私は一般社団法人 八王子青年会議賞2024年度の理事長の 職を預からせていただいております藤田と 申しますどうぞよろしくお願いいたし ますえ私たち青年会議所は全国で678 か所ありえ会員数は約3万人が在籍して おります20歳から40歳までのメンバー で構成されており明るい豊かな社会を 目指し日々地域の発展とともに歩んでおり ますえ本日の八王子市長選挙公開討論会も 政治三角の意識を向上させる一環として 開催させていただきましたえ特定の立法 予定者や政党ええ特定 の主張や主義に偏らないようま中立公成な 立場でこの情報を届けていきたいという風 にも思っておりますえ公開討論会はえ八王 青年会所のYouTubeチャンネルにて え生配信も行っておりますえ終了後もご覧 いただきますのでどうぞご覧いただければ という風にも思いますえ本日はお忙しい中

集まっていただいたことに心より感謝を 申し上げて私からの挨拶とさせていただき ます本日はどうぞよろしくお願いいたし [音楽] [拍手] ます藤田長ありがとうございましたえそれ ではただいまよりこの討論会にご出席を いただいたえパネリストの方々にご入場 いただきますえ皆様拍手ででお迎え [拍手] ください え本日の席順は事前にえくじ引きにて決定 をさせていただきましたえなおえ明和夫様 はえ本日さのご連絡をいただいております え皆様向かって左手から順にえ諸美様え明 和夫様え武田安彦様えはっと高幸様となっ ておりますえ続きましてえ コーディネーターの紹介をさせていただき ますえ本日コーディネーターを務めて いただきます一般社団法人公開討論会支援 えリカフォーラムよりお越しいただけまし た石坂特典様よろしくお願いいたし [拍手] ますはいえただご紹介いただきましたえ リカフラというあのをえからりましたと 申しますあの私普段はですね大学の方で 教員をしていますでえこいった国会論会に お招きされた時にはコーディネーターとし てえ皆様予定者の皆様のまご意見あるいは お考えそれを引き出すということであの 全国を回っております本日はえ八王子でえ 市長選挙の公開討論会ということになり ます実は八王子は私聞いたところ久しぶり ということですこの公開討論会の開催がえ まあの少なくともですねこの3期4期はさ れていないという話も伺っていますので こうやって本日はあのお1人遅延ですあ算 ですけれどもえ4名の方にお集まり いただきえ政策論争する場ができたという ことについて改めて主催のですねJCの皆 さんに御礼申し上げたいと思い ます はいえそしてですねお忙しい中もう多分今 非常に忙しいところあのこういう形で参加 いただきました陸予定者の皆様にもえまた 礼申し上げたいと思うんですがここで1つ ですね皆様にお願いがございますえ例えば 先ほどもありましたけれども拍手であっ たりとかま声を出すこういうことは控えて いただきたいと思います私がお願いします と言った時以外の拍手まこちらについては 控えていただきたいそれから時間について もこれあの皆さんえそれぞれですねタイム キーパーの方がいらっしゃってでえフロア にいらっしゃる方分かると思うんですけど

こうあと何分とかですねえこういう形で出 てきますでえ結果的に時間になってしまう とですね私の方で申し訳あれませんが 終わりということ申し上げます本当は たくさんあの聞きたいんですけれども こちらの方もですね時間をお守りいただい てえそしてえ討論をえ円滑進めていくま こういった点にご協力いただければと思い ますはいそしてこの討論会ですけれども 事前にテーマがえ3つございますであの フロアにいらっしゃる方にはお手元にです ねえ既にこうあのテーマシートあるいはえ プロフィールシートえお配りしてると思う んですけれどもこのテーマに沿って進んで まいりますがまずはご自身のお考えを3分 でお話をいただくでその後私の方から質問 させていただきますのででそれについてえ 1分以内でお答えいただくいうような形で 進めてまりたいと思います順番についても 先ほどくじ引きでということもありました からえくじ引きに合わせてえご解答 いただくということになりますはいそれで はえ本日ですけれどもま今から2時間近く のえ討論会になりますえ是非あの皆さん 投票率上げるという点でもですね今日の 討論会をま1つあの材料にですねえ投票所 に足を運んでいただきたいちなみに皆さん 8首選挙前回の投票率皆さんご存知ですか 31ですねこれ高いか低いか皆さん おそらくえそんな低いのと思う方多いと 思うんですけどやはり31で民意が反映さ れたのかどうかとこういった手も1つ問題 です投票率上げる投票所に行くまこういう ことも1つ今回の討論会大きな景気になる と思ってますのでこちらの方もえ上げる ための努力皆さんそれぞれお願いできれば と思いますはいえっとそれではえ司会の方 に一旦お返しをいたし ます石坂様ありがとうございましたえそれ ではここでえ和夫様が到着いたしましたの で皆様拍手にてお迎え [拍手] くださいえそれではえ討論会に入る前に 候補者の皆様に3分以内で自己紹介をえし ていただきたいと存じますえまずは み様よろしくお願いいたします 座って座ってはいえ皆さんこんばんはえご 紹介いただきました諸積みでございますえ まず始めにえこのようなえ討論の場を設け ていただいたえ八王子青年会議所の皆様に え私からも経緯と御礼を申し上げたいと 思いますえ12年前にですね私八王子市長 戦出ましてえ当時の石森さんと戦ったん ですけれどええその時にですね公開討論え やりましょうって言われてですねいいです

よって言ったらですねま石森さん出てこ なくて不成立になりましたまそんな思い出 の場所でございますがえ私はですねこの 八王子に生まれ育ったまあ多分この中で 唯一のま本当にえ生まれてからずっと 八王子というまそういうまあなんだろう え現人みたいなそんなあ地域をま愛して えそんな丈え人間でございますえそして ですねえ元々八子の市役所におりました3 年ほどえやめてですねえ受けなして横浜市 役所というところに参りましてえそこでま 市民参加の街づくり等をですねえ現場で やらせていただいてま13年ほどえ行政の 経験がございますえその後にですねえ 八王子審議会議員としてえ4期13年え 地域の課題に向き合わせていただきました えその後ですねえ東京都議会議員としてえ 2期ですねえ8年間え政治の現場で仕事を させていただいたえそんなプロフィールで ございますえさらにですね私あの50歳に なってからえ大学院の博士家庭に入りまし てえ東京都議会議員をまやりながらえこの 政策の勉強ということでま博士論文を書き ましてえなんとかまま書き切ったという ことで今あの人生100年時代でござい ますのでまいろんな方がですねえ年に 関わらずいろんなことにチャレンジをする えそんな社会を作っていきたいなこんな風 に思ってましてえ私はあそうやってこの 八王子市でいろんなことにチャレンジをし ていくえそんな人の背中を押していきたい なえこんな風に思っているところでござい ますえ今回八事視聴戦ということでえ完全 無所属えどこの政党やえ団体え特定の団体 等にですねえ支援を受けないえそういう 立場でえそしてえ地元出身え地元愛を元に ですねえこの八王子市長新しい選択肢とし てですねえ新しい八王子の扉を開きたいな えそんな思いでえ昨年の12月の15日に え東京都長でえ記者会見をしてえ出馬表明 をしたところでございますえ立候補はね誰 でもできますからえいろんな人にえ立補し てもらってですねえこの選択肢を増やすと いうことは非常に重要だと思っております え今ね政治が非常に不審にま見れており ますのでえそういうことが流れを立つよう なえそんな八王子市長え誕生をさしていき たいえこんな風に思ってますのでどうぞ よろしくお願いをいたしますありがとう ございますはいありがとうございます ありがとうございます今拍手をされようと 思ったあのそうですねはいあの拍手につい ては私の方で拍手お願いしますと言った時 にお願いできればと思いますはいありがと ございます大丈夫です大丈夫ですえっと

終了のとこ出ますかえっと1分って今出 ましたねで最後ちょっと皆さんに分かる ように最後終わりの時はどうしましょうか 30 秒はいチはチーンが終了でいいんですか じゃあ1分30秒チンでいきましょうか はい目1杯目一杯今チンが鳴ったでチが 鳴って終わりという形になりますはい じゃあそういう形でえ進めてまいります はいそれでは仕さんになりますはい 皆さん こんばんは幸明和夫と申しますあの私はあ 生まれは愛知県ですそしてあの高校卒業し てえ家庭の中で大学には行かないであの 海上自衛隊っていうとこに入りました そして区切りをつけて転職したのがこの 東京都でした あ東京都にあの都長職員として転職をして 初めて仕事をしたのがあの東京都立大学 当時は目黒と世田谷にございましたこの 目黒と世田谷にあった東京都立大学を 八王子の南大沢にあの移転をするこれが私 の最初の仕事でございましてあのそれが 景気で八王子に住まを移してまいりました あそして私はそこであの結婚してあのこま そこで子供を授かりましてえ子供が授かっ た段階で一時的にあの子育てのためにあの 隣の神奈川県相模嵐の橋本の方に住まを 移してそうしたところ父母があの孫と 暮らしたいこんなあの声をいただいてあの 孫と暮らすために今度は八王子南のという ところであの今日を構えましてそこで 暮らし子育てを父母と共にしてまいりまし たあそして私あの35年の東京都職員とし てあの務める中であの途中長風の副市長 っていう職をいだいてえそしてまたあの 東京都でですね本当におかげ様で幅広い あの行政経験させていただきましたあ東京 都立大学以外にも建設局あるいはあの財務 局そして総務局また東京都教育委員会って いう仕事もさせていただきましたあそう いった中であのまおかげ様でちょっと仕事 がかなり忙しくなって通勤に少し時間が かかるということであの私は住まを一旦 離れましてあの武蔵野市に転してあの そしてそこであの子育てをさらに続けて おりましたあこの度また八子の今明神町に 住んでおりますけれどもあのそこでこの あのま活動を続けております私東京都の中 で福祉保険医療行政えそこの中でも特に コロナあこの中においてあのコロナの担当 局長でございましたその時には皆様方に 大変お世話になりました八王子で都内で あの多摩地域で初めてとなります宿泊療養 施設の解説あるいは皆様方に打って

いただいたコロナワクチンの摂取これ多 地域で初めて打ったのが八王子でござい ましたあ行政経験そして付で副市長という あの自治体での経験こういった経験をです ねこれからの八王子35年務めてまいり ました行政経験これからの八子のために 石森元章からのバトをしっかり受け継ぎ たいそんな思いで今ここに望んでおります 市和と申します知名度はございません政治 経験ゼでございますでも行政経験だけは しっかり培ってまいりましたどうぞ よろしくお願い申し上げますはい ありがとうございましたえっとそれでは 続きまして自己紹介になりますえ滝田さん はいよろしくお願いいたし ます皆さん こんばんはえ滝田安彦です今日多くの方に お越しをいただいております本当に ありがとうござい ますまた青年会議所の皆様方にはあこう いった会を催していただいて本当に ありがとうござい ます 私も先ほどコーディネーターの石坂さん からありましたが投票率が前回の市長選挙 31しかないと本当にういております やっぱり八王子のトップを決める市長選挙 ですからみんなにできる限り関心を持って いただいてそしてま候補者の声を聞いて 選んでいただきたいなという風に思って おります今日本当に貴重な会をいただき ました私は今政治家になって7年です元々 八王子出身ではないんですけれども第2の 故郷八王子この大好きな八王子を元気にし ていきたいそういう思いで7年間地域を 回って今回の政策も作ってきました7年前 に政治家になる前は三井物産という勝者に 務めておりましたま10年間民間企業でま 世界中の国々の方と仕事をしてきたという 経験がありますでその前は東京大学の都校 学科で街づくりを専門に学んでおりますま 大学院まで行きましたので6年間あ大学に いたんですけれどもですので街づくりと そして民間企業の経験というのが私の武器 であります元々ま7年前に政治家になった きっかけはやっぱり今の日本の政治見て られないなとなんとか変えなきゃいけない んじゃないかとそういう思いでま政治の 世界飛び込んできました私のま両親も親族 もまあるいは友人もま政治家全然いないん ですけれども私の父からは何度も止められ て本当に会社辞めるのかという風に言われ ましたけれども今日も来てますけれども3 回説得してやるんだと誰かがやらないと ダメなんだとそういう思いでですねま

飛び込んできたというところですでも7年 経ってやっぱり今も国の方の裏金の問題 だったりあるいはまあるいは理系の問題 だったりいろんな問題がありますで八王子 においてもやっぱり古い政治が続いている ま一部の方々が物事決めてしまってるん じゃないかま市民が参加をしてですね開か れた街づくりや政治をやっていかなきゃ いけないとそういう思いを新たにしており ますま7年経って改めてこの八王子を元気 にしていくために新しい風を入れていき たいとそのように考えていますまだ30秒 あるということですので大体喋ってしまっ たんですが私自身 は八王子出身ではないということお伝えし ましたけれども賀県の大津で生まれてい ますその後金沢に行って兵庫県の西宮に 行って埼玉の浦和に行ってと父親も天金属 で私も東京に務めたり千葉県に行ったり あとドイツに駐在をしたりとまそういう 経験をしております新しい風出てきます どうぞよろしくお願いいたしますはい ありがとうございましたえそれではお 待たせしました最後になります取さん自己 紹介お願いしますはいあのと申します皆様 金曜日の夜の時間にお越しいただいてお話 を聞いてくださってありがとうございます 私から自己紹介という1番最初のテーマに ついて2つお話をさせていただきますまず 1個目は私自身のキャリアと言いますか バックグラウンドをお話しさせていただい てその上でなぜ今えっとこういう形で市長 選挙ですねチャレンジする予定とさせて いただいてるのかこの2つその同期をお 話しさせていただければと思いますまずは あの私自身に関してなんですけども私自身 は政治行政の経験は実は全くありありませ ん新入社員で会社にあの就職してから ずっと民間企業であの経験を積んでいます いわゆるIT企業ですねずっとこちらの あの入りまして新卒から入りましてそこ から今外資系ですとかそういった経験を 持ってあのおりますで私自身ですねそう いったあの市ですとか行政の経験もちろん ないんですけれどもここについては私は 兼ねてから思っていましてやはり民間企業 の知恵ですとか実際やっていることこう いったことをどんどん取り入れるべきだと いう風に思っておりますそれによって開か れた政治でしたりもしくは情報の提供こう いったこと民間企業でやっていれば民当然 民間企業が全て正しいというわけではない んですけれども当たり前の感覚こういった ものを取り入れて市民の皆様にお伝えする ことこれは非常に大事なことなのかなと

いう風に思っておりますで私自身ですです ねあのITちょっと難しく感じられる方皆 様もいらっしゃるかもしれないんですけど も仕組みを作ってそれを皆様にどういう風 に生かしていただくのかこれにつきること だという風に思っていますですのでこう いったあの私自身の強みですね行政の方に も生かせるんじゃないかなという風に 私自身は考えて今おりますでもう1つです ね次のテーマというとこでそんなあの えっと民間企業の私がなぜえっとこういっ たことをえっと目指すのかっていうとこな んですけれどもこれは私自身のあの えっと家庭ですねのところにあのも大元の あの理由がありまして私ですねあの息子が ですねいわゆる発達障害を抱えてあの 生まれてきました元々ですねえっと政治 それほどですね近しいものではなかったか なという風にあの自分自身振り返っても 思います最近ですねあのえっと成人式ま ちょっと名前変わりましたけれども二十歳 を祝うかありましたけれども20歳ぐらい の頃それほど政治ですとか選挙には言って ましたけれども身近なものと感じてなかっ たかなと思いますただしですね子供が 生まれてからいろんな課題がある中で やはりいろんな方に例えばあのえっと行政 ですとかもしくは小学校ですとか保育園 こういったものいろんなもの支えられて 息子自体もそうですし私の家庭もあのなん とかここまでやってこれれたなと思って ますでその中でですねやりより良くして いかなきゃいけない部分なかなか使い にくい部分こんなことたくさんあるなと いう風にあの思ってますもち子供のこと だけではないと思いますシニアの皆様も そうです現役世帯の皆様もそうですしこう いったことあの少しでも変えていきたいな という思いで今ここに立っております皆様 あの今日あの色々お話できればと思います のであのよろしくお願いいたしますま おそらく15秒ぐらいだと思いますので あのこちらであの一旦終わりにさせて いただきますありがとうございますはい ありがとうございましたえ以上4名ですね え自己紹介いただきましたあのお時間の方 ですですけも余るんだったら余るんで 大丈夫ですのであの例えば30秒残して いただいても15秒残していただいただ オーバーだけはあのえ控えていただきたい ということになりますはい今後よろしくお 願いいたしますはいえそれではですね自己 紹介終わりましたここからはテーマ丸1に 入ってまいりたいと思いますテーマ1です けれどもまこちらはですねちょっと抽象的

なテーマなのかもしれませんで私もですね こういう討論会もあってよくですね知事 選挙とか市長選挙トップの選挙行政のに 伺うた時にたまたまお話してたこれ控です けれども例えば知事知事になって実際1番 あの求められる資質とか能力って何ですか これある知事に聞いたらですねいやこれね 行政と言ってもですねこれ1つ1番大事な のは決断力だって言ったんですねいろんな やっぱり意見があるとその中で自分だけが 唯一そのま例えば知事であればえ県庁とか ね都長とかそういうとこですしそれから市 役所であればその中で唯一選挙で選ばれた 人これがいわゆる市長であり知事なわけ ですよねですからまこれ民意を反映してる ま唯一の行政職員と言ってもいいと思うん ですその方々がまある意味でやっぱり言う のがですね決断こういうことを自分はやる んだというようなそういう意思を示すと いうことが1番大事なことなんじゃない かておっしゃってましたでいろんなタイプ の市長さんいらっしゃいます調整型の市長 さん引っ張ってくリーダーシップを持った 市長さん色々いると思うんですがまず最初 にお伺いしたいのはですねそういったま 政治活動を行う上で重要な政治的価値観に ついてご自身の政哲学とか情まこういった ものま簡単に言うとえ行政のトップであり ながらま政治家でもあるその市長まこう いった市長としてまあの自分はどういった 考え政治情を持ってこれから活動していく のかえそのお考えをお聞かせいただきたい と思いますはいよろしいでしょうかこう いったテーマで最初は進めてまりたいと 思いますそれではですね今度順番が1つ ずつずれていきますので先ほどさんから でしたけれども1つずれてさんからになり ますはいまずは3分間それそれぞれご自身 のお考えをお話しいただきますはいじゃあ さんよろしくお願いしますはいありがとう ございますあの私あの波長寺市民の生命と 財産を守るこれが心情ですそれはかつて私 が海上自衛隊でありましたおりやはり国民 の生命財産守るこういった仕事をしたこと が強くあの影響しておりますそして何より も長府の副市長として当時は長府の市民の 方々の生命と財産を守るこれはあの私の 直接の担当ではありませんでしたけれども 私が長府の副市長に行きましたおりにあの 給食の縮みのアレルギーでお亡くなりに なるお子さんがいらっしゃいましたあその 対応において市そして学校教育委員会の何 が問題だったのかあこういったことを 洗いざらい出してそして2度とあいった ことを起こさないように取り組むんだあ

こんな経験をしましたその時にやはり生命 財産守るこんな思いを強く持ちましたそれ ゆえまたあの東京都の局長として組織運営 当たる時もやはり都民の生命と財産これを 大事にしてまいりましたこの度もそれは 引き続き生命と財産を守るこれが私の心情 ですそしてかつて大江商人これあのすい ませ先ほど武田安彦候補予定者があの大津 と申し上げましたであの私市の名前も実は 私は容姿なんですけれどもあの滋賀県に 由来しますでかつてその大江商人が経営 哲学と1つとして掲げた三方よしこれは 売手よし買手よしそして世間予この最後の 世間予は今でも通じる価値観だと思って ます都長の局長としての組織運営もこの 三方予の理念最後は都民よしこういった 経営理念で組織運営を行ってまいりました これを私もも八人において生命と財産を 守るこれを心情にそして三方よの価値観に 活動してまいりたいこんな思いを持って おります以上でございますはいありがとう ございましたあの都長の経験を生かして 生命と財産を守るそしてあの大見商人でま 散歩よ皆さんもご存知だと思うんですが そういった考えに基づいてということです ありがとうございましたはいそれでは続き ましてえ滝田さんはいお願いいたし ます はいありがとうございますえっと私からは ですねまずま行政と政治の違いって何かな というところなんですけれど も首長ま市長は行政のトップでありながら ま政治家であるという話でしたで行職員 っていうのはやっぱりいろんな仕組みが ある中でその仕組みに基づいて的確に仕事 をすると公平に仕事をするということが やっぱり非常に重要だと私は思っています で一方で政治家っていうのは逆にうと ルールを作る人ですので新しい時代の変化 に合わせて新しい仕組みを作ったり新しい ルールを作っていくことに関してやっぱり リーダーシップを発揮しなければいけない ということでま政治家と行政職員っていう のは基本的に性質が異なるということだと 思っていますもちろん行政のトップとして の側面も首長は持ちますのでま両面あるん ですけれどもやっぱりじゃあ首長って何を 求めるべきなのかなっていうことに関して 言うと地域の課題だったり社会情勢だっ たりいろんなことを踏まえて変えなきゃ いけないことについては変えるんだと やっぱそういうある意味今までの流れから どう変化していくのかということを実行 できるのかどうかがま政治家であり首長に 求められてることだと私は思っていますで

そういった中で私のま先ほど強みとして 都市計画専門にやってきたあと民間企業 出身だということに関してはやっぱり私は 実務化なんですまあまりですねこう いろんなことを自分でやると怒られる時も あるんですけれどもやっぱ自分は物事のま 課題解決社会課題の解決をどんどんやって いきたいと実務家としてスピード感持って やっていきたいという風に思っております し一方で政治家としてやっぱり大事なこと というのはま先ほどもありましたけれども 命と健康とま人権を守っていくということ がまず基本にありますでも一方で中長期の 街づくりだったり人作りだだったり世の中 の変化に合わせてどういうものをやって いけばいいのかっていうことを皆さんにご 提示をして皆さんからご意見をいただいて えそして新しい街づくりを実現していくと いうのが大切なことだと思っていますで もう1つはま政治家っていうことになると どうしても政党だったりとかイデオロギー みたいなものが出てきますけれども私は 国政ではなくてま地方の政治首長に関して 言うとイデオロギーの違いじゃなくて政党 の違いじゃなくてやったらいいなという ことはどんどんやると誰が言ったとかどう いう生徒が言ったってことじゃなくてやる べきことはどんどんやるという風に進めて いきたいという風に思っていますで最後に えっと私自身はですね街元気にしたいので 見越しに乗るんじゃなくてみんなで一緒に 見越し担ぎたいという風に演説でも言って いますみんなで棒担いでちゃんとみんなで 盛り上げてみんなで地域の課題解決をやっ ていきましょうということを私は政治心情 としていますどうぞよろしくお願いいたし ますはいありがとうございましたえまあの 生命と健康と人権これを守っていくとで 変化へもあの対応していくっていうこと それから2つ目におっしゃった政党や イデオロギーに囚われないえそういうあ そういう姿勢を目指すそれから最後見越に 乗るから見越を担ぐというね自らが担ぎ手 になるんだはいありがとうございました それでは発さんはいお願いいたしますはい 私からま勢というところでお話をさせて いただければと思います私は先ほどあの 自己紹介でお話しした通り政治経験がない というところであの民間の経験からお話を させていただきたいと思います私がですね アメリカのあのえっとIT会社さいわゆる サブスクリプションサーズ型の会社なん ですけれども皆さんここであの少し 柔らかい話であの少しは柔らかいと Amazonプライムですとか

Netflixですかこんなものを皆さん 見られる方も多いかなと思うんですけども そういったものをイメージしていただくと 分かりやすいと思うんですけれども いわゆるシステムを使っていただいてあの 学ですが年額であのご利用いただくんです けどもやはりお客様ですねこういったもの 満足いかなければすぐやめてしまいます こういった視点であのカスタマーサクセス という言葉があるんですけれどもお客様の 成功これが1番大事なことだと思ってます これはですね死ですも全く同じことが 言えるんだだろうなという風に考えており ますというのは市民の皆様を少しちょっと こんなことで言うと申し訳ないかもしれ ないんですけどもけれども会社で言った ところで言うとお客様と変わらないと思っ てますそのお客様に対してどういったもの を提供するのか成功ですか幸せこういった もの提供できてるのかこういった視点が 駆け抜けあ抜けてしまっていては私設とか 行政これ存在する意味がなくなってしまう と思いますで当然ですねあのえっと私設と か行政あの八王子に住んでいることこれは ですね嫌だからやめるこれは簡単にはいか ないと思います先ほどNetflixで ちょっとあのいいコンテンツがないなだ からえっとAmazonプライブリコんな に簡単に行かないと思いますというのは 引っ越しがあったりですとかお子さんの こと学校のことがあったりですとか もしくはこ両親のことあったりすると思い ますのでなかなかそういって簡単に選べ ないことはあると思いますただしですね 10年後20年後こういった観点で言うと 皆様市民の皆様に選ばれ続けなければ 八王子は誰も民がしてくれないこういった 未来が待ってるのかなという風に思います そそ今ですねできることをしてくことに よって八王子を選ばれるような状況これを 作っていくこれを1個1個進めていくこと これが大事なのかなという風に私は考えて いますはいこれで以上ですはいはい ありがとありがとうございますあのそう ですね海外のケースですね成功や幸せを きちっと提供できるのかってこと非常に 大事ですし最後に八王子がやっぱり選ば れる町になるために何が必要なのかえこう いうことを追求していきたいとはい ありがとうございましたえそれでは最後に なりますえ諸積さんはいお願いいたします えっとクエスチョンがですね政治的価値観 ということなんですがえなんかま皆さんの お話も聞きながらまずあの政治家っていう のはえを集約するとえ皆さんのお話に耳を

傾けてえ民意を集約するとえそしてま責任 を持って決断をするというまそういう仕事 なんだろうという風に思ってますでその時 にえ政治は結果責任でありますのでえ 正しい判断1番ベストな判断ができるかと いうことが結果が問われるえそのためには やはりですねえ日頃からま知見や経験判断 力を養っていなくてはいけないとえ要は ですねえま接続に判断をしてえ自分なりに 意見を集約したとしても間違った判断をし てえその結果市民に不利益がかかって しまったらそれは失敗だとまそういうこと であろうと思いますその上でえ特にですね あの政治は愛だという風に私は言っており ますで特にま地方自治でありますからえ 地方自治は地域に対する愛なんですね最終 的にはそしてそこに住む人がの皆さんに 対する愛というのがないとま政治は行え ないのかなえこんな風に思っておりますえ それともう1つはですねやはり信頼という ことだと思いますあの真なくば立たずと いう言葉がありますけれどま今の政治状況 皆さんいかがですかえ今ね国政で大変な 問題が起きてえ政治が政策を実行する力を 全く失っているだから信頼がなくなると 政策実行力がなくなるっていうことだと 思いますえそういうことはえこの姿勢に おいても全く同じえなのでえこの市民の皆 さんにしっかり情報提供をしてえそしてえ 市民の皆さんの意見を伺ってえそしてえ 信頼を得て判断をするえそういうことが 重要であろうとえそれとですねえ私あの この選挙をま10回目なんですね今回え 10回目ってもやっぱりま政治で選挙を やると色々ま叩かれたりですねお前どうな んだろうって言われたりしてですねま鍛え られる面もありますえそうした中でやはり ですねこの長い間政治をやってきて1つの 考え方としてなんとなくその政治村の長い ものに巻かれるということではなくて やっぱりおかしいことはおかしいとえ市民 感覚でもが言えるえそんなことがま重要だ とえそんな風に私の政治生活の中では生き てきたとえいうことを皆様にお伝えをし たいと思いますありがとうございますはい ありがとうございましたまあのこれまで 政治経を踏まえてま1つ政治愛だという 地域に対する愛が大事それからもう1つは やっぱ真なくば立たず信頼を取り戻す信頼 をどう回復させるのかていうことも含めて え信頼のある政治ということを諸さん おっしゃっておられましたはいえっと それぞれのこう政治的なこ心情であったり お考えこちらについては今ご披露いただい たんですがここからは私からえそれぞれの

候補の皆さんにえ質問させていただきます えですのでここからアドリブということに なりますあの特に事前に準備がなくですね えとっさにということになりますからま あの出なければ出ないということであの 構いませんので私から今のに関連すること を1つえお話あのまずは質問させて いただきますで5回とはですね1分間でお 願いしたいと思いますそれを何回か回させ ていただくとはいでえ私ですねこういった あの区長選挙ですね公開討論会参加させて いただくとま別の市ですけれどもたくさん 政策をバーっと語っていく人いる1番多い のはですねビラの中に250え書いてた人 もいましでこれ本当にやるんですかて話な んですけれどここで伺いたいのはですね皆 さん今回履行するにあたってそれこそ自分 の政策の1丁目1番地って何ですか プライオリティ優先順位の高いもの1つ もしくは2つこれだけは私視聴になったら やりたいたくさんあると思うんですよ もちろんやらなきゃいけないことも たくさんあるだけども私はこれだけはいう ものを是非ちょっと1分間恐縮ですけれど も聞かせていただきたいと思いますそれで はあの順番は先ほどの順番になりますので えさんからなりますはい1丁目番あの教え てくださいはいあの私は安全安心これが 一丁目1番地ですあの私の過去の経験に おいて海上自衛隊の経験そしてま給食の 縮みのアレルギーでお亡くなりなった子供 そして直近ではあの東京都のコロナ対策の 局長でしたこういった経験からやはり安全 安心市民の皆様の安全安心これが一目1 番地です他にもやりたいことあります けれどもそれが私の一丁目1番です以上 ですこれは例えばコロナ対策や防災とか そういうことも危管理とかそういうことも 含めててことよろしいですかおっしゃる 通りですはいあの安全安心そこに含まれ ますはいもうこれそ全部そういうものを 含んでとにかく安心安全を守るはい ありがとうございました続いてたさんです はいよろしくお願いしますはいえっと私 あの八王子を変える100の政策って書き ましたんで100個あるんですけれども やっぱりね八王子の治行でやらいけない ことまだたくさんいっぱいあるんですだ からそういう意味ではいっぱい書いたん ですがま1つということですのでやっぱり 今80歳になっても90歳になっても 100歳になっても地域で安心して暮らし ていけるかということは急務だと思ってい ます人生100年時代ですから地域に居 場所があってえそして公共交通があって車

がなくてもまちゃんと暮らしていける街を 作らないとこの八時広いですからやっぱり 車がないとお医者さんも行けないし買い物 も行けないしっていう声たくさん聞きます でもそれ実現するためにちゃんと街が稼い で高循環の街作り作っていかないとでき ませんのでえそういう私としては100歳 まで地域で生きられるでもそのための ちゃんと街が八王子が稼いでいける 街づくりをしていきたいと考えています ありがとうございますはいありがとうこれ はインフラも含めてってことですね安心し てとにかくらせるはいありがとうござい ましたはい続きまして取さんいかが でしょうかはい私の取からのえとメインの は私は子供への投資といった点が1番の 政策をにしたいと思っていますでですね こちら少し意味合いをお話しさせて いただくと今までの子供への支援といった ところに関しては親ですとかいわゆる 子育て世代への支援といったところが メインになっていたと思いますそれ自体も あの非常に必要なことですしそれは続けて いくべきことだと思ってますただですね私 としては少し視点を変えて子供たちにとっ てどういうものが必要なのかこういった ところをあの重視したいと思ってますもち 子供たちですねそれぞれ1人1人違います ので課題ですとか困っていることそ違うと 思いますただですねこういったこと方子供 たちですねまあのなかなか学校に馴染め なくて困っているそれに対しての選択肢を 与えてあげるですかそそういった多様性を 与えてあげるようなことも必要ですし もちろん学校でうまく言ってる子で どんどんいろんなことを学びたいこれにあ こういった子がいればITの力を使ったり ですとかいろんな工夫をしてあの育てて あげるこのように子供たちに対して何をし てしたいのかここを考えてその政策をして あげることが重要はいありがとうござい ますま親いの投資とは例えば金銭的な支援 も含めて色々やられてますけど子供に 対する投資ですねこれが大事とはい ありがとうございますえ続いて諸積さん はいお願いしますえ2点ございます1点は ですねえ安心して暮らしていける地域づり ってま皆さんと一緒かもしれませんがえ 特にですねえっと私があの認知症の母親を 介護ずっとしてきてえ昨年見とった経験の 中でえその介護者の生活ですねま現役世代 の皆さんの生活も壊れてしまうところが ありますのでえそのえ当時者ももちろんえ 介護者をですねえきちっと支援をする 仕組みを作ってですねえ介護離職等のない

そんな地域を作っていきたいのえこれが1 点え2点目はえっとこの首長というのはえ 自治体というのはですねま地域経済の経営 者ですね地域の経営者えですからま地域を まいろんな特性を生かしながらま活性化を していくえ八王子の町をえこういうことが 特徴があってこういうことを生かしていく ともっともっといい街になるというような えそんな活性化をしてくということが2点 目え是非やっていきたいということで ございますはい1つ目が安心していけえ 安心できる地域作りこれ特に エッセンシャル若とかそういった介護の方 とへの支援も入っているとそれから1つは 地域のま活性化まこれはあの地域の様々な 資源を生かして活性化させるとはいまた 具体的なことはこの後の討論の中でねお 話しいただければと思いますそれでは続い て2つ目えですけれどもえ2つ目について はですねえ役所についてちょっと伺いたい かなと市役所についてです今やはり市役所 に対するやはり距離のま等差というのをえ 市民の皆さん感じてるかもしれません やはり市役所にいろんな課題もあるんです あのうまく皆さんあの一生懸命頑張って おられるけれども例えばセクショナリズム あるかもしれないあるいは本当に皆さんの 税金がきちんと使われてるのかどうかえ チェックがあもうできないのかもしれない いろんな課題もあるかもしれません皆さん がもし仮に市長になった時にですねえ市 役所をどう変えるかま市役所をどう生かし ていくのかこの辺りえ役所改革役所をどう 変えていくのかこの点を伺ってまいりたい と思いますこれも1分間になりますので これまた仕さんからなりますはいいかが でしょうこの市 役所ありがとうございますあの私はあの 長風の福祉長としての経験がございました その改革っていうところから少しあの 外れるのかもしれませんが私の中に大事に してるのは役所が最後の市民の方の砦 こんな思いですこれはあまりちょっと具体 的に申し上げるとあの個人の情報になり ますけどもとある住民のまあのあるエリア に住んでる方々があの私に相談あ市役所に 相談したことがありました国に相談しても だめそして都に相談してもだめで死に来 ましたじゃあその時に死がやちではあり ません国ですとですこう言ったらどこにも 行きですだから私はどんな課題であれ市民 にとっての最後の砦でそういう姿勢で主役 所としては市民の皆様方に接するここの中 でおそらく改革も進んでいくんだろう そんな思いです以上ですはい最後の砦と

いうねはいありがとうございます滝田さん いかがでしょうか市役所についてそうです ねあの町歩いてると皆さんから言われるの がやぱこの市の職員の対応どうなのかって いうことやっぱり言われるんですね例えば あの相談に行ったらたらい回しにされ ちゃったよとかですねあとはなんだろうな ずっといろんな事業で相談してたんだけど 4月になったら担当者変わっちゃってまた 1から説明したよとかですねそういった 部分ってやっぱりあってですねこれれで おそらくはま事情はあるんですけれども 行政の理屈なんですねだその市民の目線 市民の理屈じゃないんじゃないかなという 風に思っていて先ほどまさにそれはっと さんが言ってたと思うんですけれども民間 で言うとお客さんの視点でちゃんと運営 できてるかっていうところをやっぱりやら ないといけないしまあるいは私は民間目線 というのもやりたいと思っていてま民間 目線って言っても色々ありますけれども私 の場合スピード感これについてはやっぱり 民間を習うべきかなという風に思ってい ます行政の安定性もちろんこれも大事なん ですけれどもあまりにもゆっくりやりすぎ てるかなと思ってますはい民間をやはり 活用すると民間の視点を持つということ ですねはいはいよろしいですね民間活用で 民間の視点を持つはいはいそれでははり さんいかがでしょう かはい私があの市役所に対して感じる ところというところで私もならではのとこ ですけれどもIT化とデジタルの活用と あとはスタートアップですとかそういった 第3のえっと企業ですとかそういった ところ積極的に組んでいくことこの2つか なという風に思っています市のシステム ですね非常に古いものあのを使っている ケースが多いですこれによってですね市の 市役所の皆さんもですね業務効率が悪かっ たりですとかそれによっての皆様に結果的 にサービスできること非常に遅れてしまう こんなことが多々ありますもう1つはです ね最近ですねいろんなサービス出ています で当然日本あのこれ海外の事例だけでは なくて日本でもですね色々あのサービスを 使っている自治体これ増えています例えば 市民の皆様のお声を聞いてそれをちゃんと 分析するそれ貯めておくようなサービスも ありますこういったものですね例えば Exelですとかやっていくとそれはもう あの死も大変ですし皆様のお声こぼれて しまいますこういったものを積極的に使っ ていくこういったことはあのあまり八王子 今までやってこなかったんじゃないかなと

思いますですので私もあのま拙いところは ありますけれどもこういったものいいもの ありますので積極的にあのご紹介できれば と思いますはい古いんですねシステムがね 結構ねそういったところやっぱりデジタル デジタルかあのDXですねえそういった ものをあのま効率よくあの運営できるよう にするはいありがとうございます諸さん はい最後になりますはいえ私はです ねえのえ公務員制度自体が時代に合わなく なってきてるなえそんなに思ってますえ 地方公務員法えそれでですねえまずは1つ はですね徹底したいのはえ納税者主権と いう意識をえ職員の皆様にえ徹底して 欲しいとえ納税者主権ですよえこういう ことを起点としてえ徹底したああの姿勢を していきたいえそれとですね例えば外部 人材ですねえ例えばDXだったらDXの 専門防災だったら防災の専門えそういう方 のえ外部人材の知恵を生かしたそういう 姿勢をしていくべきだとえそれとですねえ 市役所のその先ほど言ったあ麻雀に合わ なくなってきてる制度え人事評価の制度 ですとかえ抜本改革できないかなえ同時に ですねえ市役所の職員が疲弊してますので えもっと柔軟な働き方改革を進めていき たいえこんな風に思っていますはい納税者 主権であったりまあるいは専門家外部を あの人材積極的に投票するとはいこういっ たご意見もいただきました制度そのものに やはり問題があるんじゃないかという ところはいありがとうございますはいそれ では続いてですけれども先ほど皆さん およそ共通してるのがやはり安心とか安全 これを守っていくんだとであのオシもです ね今年のえっと最初ですね今ノの方では 非常に大変な状況ありますえまさにこうキ 管理というのは改めて問われるのではない かえ八王子ま非常にこうあの地震があの そんなに多くはないのかもしれません けれどもやはり非の備えは重要ですしえ死 としてもですねどんなことをしておく必要 があるのかとまこれやはり市長になっても ですねこの危機管理体制問われると思い ますちょっとこの危機管理体制これ それぞれ伺ってみたいと思うんですが特に この地震であったり災害こういったものに 対する対応ですねえそれではまたえ白明 さんからなりますがいかがでしょうか1 分間でありがとうございますあの1つ私が 申し上げたいのは感染症対策これはあの1 月1日ノトでの地震がありましたあのノト での地震あれも含めて行政はあの自然災害 に対する経験ってま悲しいんですけども 積んでまいりましたこういった経験でもま

コロナが例のように未知なる感染症これ これの対はまだこれからですノで起こった 地震そして被災された方が身を寄せた先 っていうのが小中学校の体育館でしたこの 時にまこれも残念ながら新型コロナ ウイルスの感染者が複数出てまいりました これからの対策の中でこれまで培ってきた 行政の自然災害への対策あの地震への対策 策これにプラスして私は市火としては感染 症未知なる感染症この視点で対策を充実さ せたいこう思っております以上ですこれは 未になるってことはやはりこれからも出て くる可能性がある感染症も含めてですね はいはいはいありがとうございますえ続き まして武田さんいかがでしょうはい機管理 についてえそうですねあのやはり1月1日 にの半島の地震ありましたそして羽田空港 の事件あ災害もありまして制逆ですねノト ハトでの災害と事故がありましたけれども やっぱり私あの行政職員の方々に日頃から 経験積んでもらう必要があるなという風に 思っています私聞いたんですけれども福島 県の南相馬の職員ま原発で大変なことに なってるんですけれどもその職員の方々が 野半島にすぐさま飛んでいって現地で情報 収集してこれが足らないんじゃないかって いうことをもう国だったりとかメディア よりも早く情報を掴んでもう コーディネートを助けに行ったっていう話 を聞いてますででこれができるのって やっぱり経験積んでるからだし他の地域の 災害にいち早く行ってまた経験積んで帰っ てくるとそういうことをやっぱり八王子の 職員にもやってもらわないとやっぱり 綺麗事だけでは絶対難しいという風に思っ ているのでやっぱり行くで何かあった時に 他の地域助けるそれ大変かもしれないんだ けれどもやっぱりそれが自分たちの経験値 になって帰ってくるということが大切だと 思ってますはいあの行政の職員のこう経験 値を上げるとあの実際災害協定を結んでる とあの職員があの他の自体に行ってって ことありますのでそういったことも必要だ ということですねはいハさんいかが でしょうかはいあの危機地の危機時の対応 といったところなんですけれどもあの こちらに関してはあの先ほどまで話してい たいわゆる平時のあの状況とは全く違うの かなと思います通常の時点で伝った皆様の 課題ですとか幸せですとか幸福でこういっ たことを考える必要があると思うんです けれども有事こういったもの起こった時に 関しては徹底した情報をあのお伝えする ことこれが素早くお伝えすることこれが 大事なのかなという風に思っております

もちろんあのえっと有事が起こった時 なかなか情報が行き届かないまだ分から ないことたくさんあると思いますただそれ をですねできるだけ透明性を持って皆様に 伝えていくことそれによって皆様として えっと何かを選べることこれをですねあの 伝えていくことこれはあの市長もそうです し市役所これ一眼となってあの提供して いくことこれが大事なのかなという風に私 は思っておりますはいそうですね情報の 提供とはいさんいかがでしょう かまあのだけでなくですねえ風水以外 あるいは感染症もえまたあのどういう サイクルかわかんないですけど必ずやって まりますえですからそういうのを ひっくるめたですね危機管理をしっかりし なくてはいけないで先ほど外部専門家と 言いましたけれどえこういった危機の専門 家をえしっかりですねヘッドコーターにし てえそしてえそういう助言をもらいながら えその危機の時にえ適切な判断ができるか ということがあ区長として問われる部分だ と思いますで危機はまその発災直後 あるいは初期中期え対応がどんどん違って きますからえそういうことを シュミレーションしてですねえ例えば今あ 石川の状況を見てですねえペットを飼っ てる皆さんがどうなのかあるいは高齢者の 認知を持ってる方がどうなのかえそういう こともですねえいろんな適切な シュミレーションをしてえ対応していくと え準備をしていくえこういうことが重要だ と思っていますやはり専門家専門的地とは 非常に大事ななってきますのでそういった 備えが必要になっていくとはいありがとう ございましたそれではテーマ1最後皆さん にこう1つ聞きたいんですが次の道路にも 繋がっていくテーマあのえお話になると 思うんですが八王子の課題について伺って まいりたいと思いますどちらかというと 非常にここうしたいとかポジティブな ところ皆さんお話しいただきましたけれど も今の八王子の抱えてる課題たくさんある と思いますのでその中でやはり1番の課題 はここだろうなとここをやっぱりあの きちっと修正するあるいは手直しをする あるいはみんなと協力しながらえ前向きに 進めていくんだこういう視点が必要だと 思いますので次の道路につなげるという 意味でもあえてここで八王子の課題は何な のかこれはまた市さんからちょっと伺って みたいと思いますいかがでしょうちょっと 言いづらいかもしれませんがあえて課題を あげるとするはいあのあえてあげるならば 私はこれ課題であり特徴だと思ってること

が八王子の多様性だと思います地域の多様 性例えばニュータウン地域そして八王子駅 を中心とした中心部だけではなくま高も しかりあの自然豊か ま山里そういったところもありますこう いった地域によって違うこの特徴の多様性 これゆえ行政の課題行政運営の難しさ一律 の行政ではあのできないけどこの多様性 こそが八王子の特徴これへの対応こそが 八王子のこれからの魅力をアップするもの そのように思っております以上です なるほどいろんなこう広いまエリアも広い です人口も多いのでま様々な考え生活が あるとまこれがま1つ課題でもあるけども 逆に多様性という点で考えれば今後 ポジティブにそれが変わっていく可能性も あるんだというはいじゃあ続きまして滝田 さんいかがでしょうあえて課題を上げると するとえそうですねあの私政治家なって7 年間ずっといろんな地域回って聞いてき ましたで先ほどもありましたけれども 八王子ヒロインですでやっぱり地域の課 全然違うんですねもう音型とか高尾の奥の 方と南おさのニュータウンとか八王子駅の 周辺とか全然違うんで一言で難しいんです けれどもでもどこに行っても共通して言わ れるのは八王子の町最近元気なくなってき たなっていうこととか立川とか町田に比べ てなんか勢いがなくて新しいことできて ないんじゃないかっていうのはどの地域で もやっぱり言われるんですそれって何か なっていうとこ後でまた話しますけれども 町にやっぱり閉塞感新しいことやっていこ うっていうことがなかなかできない 重苦しい空気感があるのかなという風に 思っていてま先ほど100の政策と言い ましたけどその前にこの空気感を変えて いかなきゃいけないと私は思っています うん最近ちょっと元気ないんですかね八王 ではねやっぱりなんかそう言われることが 多いっていう話でしたけど昔が元気すぎた んだと思いますけれどもいやなんか今出て きた実は私町田市民なもんですからあえと 思いながらですね聞いてたんですが確かに 周りとこう比較すると八王子昔やっぱり もうすごかったですね我々からしてもね 八王子え最近立花なんかすごいですよね よくテレビなんかでもやってますけどね 八王子立川どっちみたいなはいありがとう ございますまた後ほど はいれでは続きましてえはさんいかが でしょうかあえて課題をあげるとすはい 課題といった意味ではま八王子に限らず ですけれどもこちらあの簡単に解決できる 課題こういったものはどんどん少なくなっ

ているのかなと思いますで1つ1つの課題 に関しては当然それを解決した時に喜ぶ人 もいれば一方でもしかしたら少し不公平に なってしまって泣いてしまう方こんなよう なこともいるのでなので1つつつの課題に 対して何か政策をですとか実した際に なかなかバランスを取ることこれがすごく 難しいことなのかなと思いますただですね これに関しては進めめていった中でやはり シレとか行政新しく決めていったことこれ に対していわゆるアカウンタビリティ説明 責任ですねそして皆様にとってこれはどう いった意味合いがあるのかどういう風に 使って欲しいのかこういったものを 1人1人に伝えることこれはすごく重要だ と思ってますそして仮にそれが間違って しまったですとかもより良いことがあるの であればそれはですねやはり考え直しても 一度違ったことをするこれを素早くやる ことこれが1番大事だと思ってますでここ に対してのスピードアップといったところ で課題と言いますかこれからどんどん向上 できていく部分ただあるという風に思って おりますうんむしろあえて課題とすると その辺がうまくできてなかったっていう ことですねはいありがとうございますはい はいそれでは諸さんいかがでしょうえっと 八王子の課題としてえポテンシャルを 生かしきれてないんですねえいろんな本当 は潜在力がいっぱいあるのにえそれを十分 生かしきれてないえじゃあなんで生かし きれてないんですかということはえ八王子 はね大いなる田舎町なんですねえ全てが 八王子で完結できてえ居心地よく暮らせる んですねえですからなんとなく内向きでえ 新種の寄付が少ないとえちょっと保的です よえですから新しいことにチャレンジをし てえ今あるこういう地域資源をですね最大 限に生かすえそういう取り組みをえこう チャレンジングにやってくということが 重要じゃないかなとえこんな風に思ってい ますはいあのポテンシャル非常にあるとま 多いなるイ町とあの表現としてねありまし たえもっと保的だ土上ですけれども やっぱりチャレンジしていくことが必よと はいありがとうございますそれではですね あの一通りえお話をいただきましたテーマ の1については以上で終了とさせて いただきたいと思いますはいご協力 ありがとうございましたはいえそれでは 続きましてテーマの2になりますえテーマ の2ですけれどもえこちらについてはです ねえま今のえ石森勢ですねえこれはえ3期 12年ま続いてきましたでえこの姿勢の 評価について伺いたいと思うんですがま

これはあの本日は皆さんは原職でなくて 新人ということになりますのでえ当然え 石森姿勢をま受け継ぐ引き継ぐということ になります当然のことながら行政というの は継続性が求められますので全面的にこう ひっくり返してしまって行政も混乱するん ですがただやはりえこれは引き続きやって いきたいところもありますあるいはここは ちょっと見直して自分だったらこういう スタンスでやっていこうというところは 当然出てくると思いますその辺りを整理し てですね例えばあえて評価をしていただい てここはまえかなり頑張ってきたとところ がやっぱりここから課題があってまこう いったところは少しこういう風にしていく べきだろうというような形でそれぞれまず は3分間でですねお話をいただくとでその 後また個別に伺ってまいりたいと思います えそれでは順序になりますが続いて滝田 さんからになりますはい3分間でお願い いたしますはいえ石森姿勢12年間です けれどもま今回ご優退をされるということ ですのでま必ず首長が変わるという タイミングですでじゃこの12年間をま どう評価をとしてま継続をしていくのか 変えていくのかていうのがま大きな転換点 になるという形だと思いますで私は やっぱり課題があるなという風に思う部分 が強いんですけれどもまずあの評価できる ところとかあのできていることについては ま例えば給食センターができたりあるいは 日本遺産にま東京で初めて選出をされたり できている部分もやっぱりあるとは思い ますあるいはま長年の検案だった あ浜未メッセができてですねまずっとあの 跡地になっておりましたけれどもそういっ たものをま結果を出したという部分もある とは思いますただ一方でですね子供の数 見る と10年前八王子で生まれてる赤ちゃんの 数4300人いたんですで今どうなっ たかって言うと2900人 1310年間で赤ちゃんの数減ってるん ですねでぱ八王子の街元気にしていこうっ て言った時にこの根本的な部分がかなり 弱まっているとで全国みんな子供減ってる じゃないかって言うと8生時の減り方 やっぱり大きいんですよ出生率も今東京の 平均を5年前に下回って1.08しかない という状況ですからやっぱりこれは変えて いかなきゃいけないという風に思ってい ますま先ほど町田の話もしましたけれども 例えば学校の体育館にエアコン設置して いるかっていう話があるんです が町田100%です八王子

14ですのでやっぱりやれてないことが 非常に多いとで私やれてないこととかやん なきゃいけないこと書いていったら ちょっと150項目ぐらいになってですね でそれなんとかしょうがない150さすが になんか切り悪いんであの八王子を変える 100の政策ということにしたんです けれどもやっぱりこういったこう他の街で できてることができてないっていうのは まず解消しなきゃいけないしあとはその 長期的な目線で街作りができていのかと いうことに関しても課題があると思ってい ますで玉メッセージはできましたとじゃ 周辺の街づくりどどうするんですか分かり ませんそういう状況になってるんですね 本来であればあの玉メッセの周りは保健所 なくなりましたで合同調査もなくなった それ分かってるので最初からその周辺の 街づくりどうするのか考えた上で作ら なきゃいけないんですだけどそういうこと ができてないと空いた土地に新しいもの 立てちゃう空いた土地に民間企業が マンション立てたり雑魚ビ立てちゃうそう いうところをやっぱり変えていかなきゃ いけないとで私は都市計画専門ですからま 先ほど100歳時代に対応できるま インフラ整備したりとか公共交通の軸を ちゃんと作るっていうこと合わせて やっぱり長期的な街づくり街の顔を作って いったりとか皆さんの声聞いて進めていく 必要があると思っていますはいありがとう ございましたまそうなんですね子供の数が こう減ってる書率も1.08かなり低い ですねそれからまあの先ほど言ったあった 教育インフラですねこの後ありもまだまだ というあのご意見もいただきましたまあと 長期的なこの街づくりのビジョンですねま この単南越生の周りも含めてですけども これがやはりもっと必要なんではないかと はいありがとうございましたえそれでは はっとさんになります3分間でお願いし ますはいまずはえっと現行の姿勢にという ところに関してなんですけれどもこれも えっとまず数値面で少しお話しさせて いただくと八王子の一般会計一般左入です ね約2000億円ぐらいですけれども こちらえっと上回ってえとあと黒黒字と いうところであの出していますのででこれ 企業経営に捉えてみるとやはりこちらに 関しては成功されているのかなという風に あの思いますので評価はできる部分かなと 思いますただ前提はやはりあの市民の皆様 があの住んでいてそれにそれがえっと 八王子の収入になってますので市民の皆様 のおかげなのかなっていうところは大選定

としてあるとは思うんですけれども企業に して唱えたらこれはあの成功なのかなと いう風に思いますであのこれに対してあの えっとそういったところは引き継がなきゃ いけない部分当然あるとは思うんです けれども先ほどの課題といったところあの 説明して責任といったところはあのお話し させていただいたのでもう少しちょっと 違ったところをあのこの場ではお話できれ ばなと思ってますで少しちょっと例を取っ てお話ししたいんですけれどもあのですね 今のえっと行政ですとかあの1人1人に 対する想像力がどれぐらいあるのかなって いうところがすごく思っているとこです 少し1個ちょっと例を取りたいんです けれども学童保育所皆さんご存知でしょう かあの子供たちが小学校に行って少しこう ですねお母さんお父さんですとかあの えっと少し夕方帰ってくるの5時6時 ぐらいになってしまいますので小学終わっ た後に少しあの預かっていただいもらって 少し遊べるような場所ですで最近ですね あの私の息子もそうなんですけどどんな ことが起こってるかと言うとあのそこで ですねおやつが出るんですね給食12時に 食べますただですねやっぱり6時ぐらいに 帰るとどうしても4時ぐらい遊んでると お腹減っちゃうんですねただ今ですね 物価高がすごくてですねおやつがなかなか 出せないんですよででおやつと聞くとあの チョコレートかなとか思うと思うんです けどもそれだけじゃなくておにぎりが出 たりとかサンドイッチ出たりするんです けどもなかなかこういったもの子供たちに 生き渡らせられなくなってしまいますで これはですね行政がいわゆる要求使用書と いったものをあの学童にあの提供してます んでこれを満たさないとおやつはいくら までといったものありますのでこういった ものを満たさないとあのえっと運営ができ なくなってしまいますでこれですねあの死 はやはりところあの変わっていくことに 対して想像力を持って今の物価高ですとか 変更があった時ま素早く対応するこのよう なことができてない部分これ1個の例に 過ぎないんですけれどもこういったもの いっぱいあるという風に思ってますですの でねこれはあのちょっと子供の例だけに なってしまいましたけれども皆様にとって も少しちょっと使い勝手が悪いこういう とこ行き届いてないんじゃないのちょっと えっとこういったことを想像よく足りない んじゃないのいっぱいあると思いますこれ を変えていくところこれがなんか重要なの かなと思いますすいませんちょっと例を

取ってお話させていただきましたはい ありがとうございましたまあの前例投資 主義っていうんですかねまあのこうこう 決まってるんだからこうというんではなく てやっぱり想像力を持ってえ柔軟に対応 するとこういったま素早い対応が必要に なってくるということですはいありがとう ございましたあの分かりやすかったですね おやつの例でねはいありがとうございます はいそれでは続ききましてさん3分間に なり ますえっと石森姿勢の賛否継続というよう なお話でございましたえもちろんえいい面 は継続をするしえ見直すべきは見直すと いうことでありますけれどま基本的には ですねえ石森さんというのは前のクロス 市長がですねえ後継指名した市長さんなん ですねで今回えクロスさんじゃない石さん は度市さんを後継指名してるとでえ要は この後継使命でえ市販世紀同じ体制が続い てきたということでありますえそうすると まいい面も悪い面もあるんですがえ前の 市長さんがま肝入りであった事業とかは なかなか検証できないんですね場合によっ ては正意化してしまうとえですからえ事業 のこういう検証をですねしっかりやって いく必要があるしえま国もですね自分の 考えというのはま政権交代があって叱る べきだと思っていてま自治体にもえそんな ドラスティックでなくてえある程度ですね えこの考え方が違う考えが入ってえ事業を 見直すということがえ市民益にかなってん だえそんな風に思ってますのでえ基本的に は私は新しい風を入りて入れていきたいし えこの長期にわたる一貫した体制の中で 正育化したこととかえ事業検証が不十分な ことをま検証をするということが必要なん だろうというのが基本的な立場ですえその 上でえしかしながらまあの良いこともえ 八王子市民として誇れることもございます え例えばですねえま環境意識が八王子は 高い特にま玉地は環境意識高いんですねえ ゴミの問題えゴミの有料袋を入れてまそれ がインセンティブになってですね結果とし てま50万年で今え1人当たりのゴミ排出 量がま1番少ないとえいう状況になってい ますえ私あの都議会の時代にえ知事に質問 したことあるんですねえ要はあのCO2 なくしてくとでCO2ハーフにしてくえ いつまでにでそれやるにはまたち区はもう すごい頑張ってんですねでも23区はえ 有料化も始まってないしえゴミの排出量も 非常に多いしリサイクルも全然進んでない のでえゴミのこの有料化をですね23区で も導入を検討すべきだという質問をいたし

ましたあ今いろんな方がですねえあれを ただにしようとかこれを安くしようって いう話しますけれど本当はですね大きな 政策目的のためにですねえこの必要なこと はやっていくということが必要ではない でしょうかもう1つはですねえ石森さんえ 退職金もらってないえこれ評価しますえ クロスさんはえ3期で6400円の退職金 もらったえ石森さんは私が前の市長戦の時 に退職金もらわないって言ったら対抗して もらわないって言ってえそれをその通りに してえ今後のえ長もですねもらわないよう にしたらいいと思うんですけど皆さん いかがでしょう かはいありがとうございますはいえまず あのチェックですね事業をやってこう検証 ができるようなこう仕組みこれがちょっと 弱かったんじゃないかとまむしろあのま 長いまあのいわゆる後継使命の続いた長期 ですからまそういった意味でのチェック これは必要になってくるだろうただ一方で 八王子は環境意識が非常に高いこれ おっしゃる通りでその通りなんですねあの 多地域は環境先進シというのはたくさん ございますまその中の1つでもあるこの辺 はあの評価ができるということでござい ましたありがとうございますはいそれでは え最後になりましたえ明さんはいお願い いたしますはいありがとうございますあの 私はあの石森姿勢が進めてきたそのま中核 史ここれから8年確か経ってると思います がその八王子っていうのは先ほど多様性 って申し上げましたあの地域の特性に 合わせて合わせたその行政へと変化してき たなって思っておりますそしてあの地域に 必要な政策っていうのはあの各自治体あの 自治会ございますけども自らの責任と権限 こういった中でこれにあの重きをおいて 実現させてきたあそんな風にあの評価して おりますそしてこの八王士がこれまであの 気づいてきたあのかこたる行政基盤そして あの財政起立あのこれは評価をしたいな こんな風に思ってますそして私あの石森勢 あの先ほどあの石森市長が継名って言われ ましたちょっと自系列だけ言いますと私 あの指名されたから退職したわけじゃない ですあの東京都長局長でしたあの自ら局長 を退職しましたあのそれはあのご理解 いただきたいなあのまあ東京都の局長と いう職を実施たあその後の話でございます そこはご理解いただきたいと思ってます あの私はそれゆえじゃあ石森市長のものを そのままやるのかそれはちょっと違います それはできてない部分は確かにあります 例えばは1つあげるならばあの他の候補も

あげてますけれども学校給食費の無償化 これは私は人を大事にしたいからこれから 将来を担う子供たちこの学校給食品の無償 化これもやりたいですし先ほど災害の話を しました避難場所にを寄せた時の避難場所 これ体育館です私は東京都教育委員会の 都立学校教育部長を務めておりましたおり に都立の学校の教室体育館空調化をして まいりました先ほど あの八王子の小中学校の体育館の空長率 先ほどあのまご紹介いただきましたあの 滝田予定者がご紹介しましたあのこれ私も 空調化したいんですそれはノ半島での地震 これが1つの例で学校の教育関係子供たち の教育関係を整えるだけではないんです いざとなった時にこれを避難場所として 使うそのために少しでも環境と整ったもの 今これ長時制で遅れておりますこれは私は やりたいそう思ってますそして少しだけ 時間があるならば広域行政ってこと言い たいですあのコーディネーターがお住まい の町田そして八王子共通するものがあと 30秒ですねあのリニアが橋元にできます そういった時にこの課題への解決っていう のは八王子一思だけではできないです リニアが橋本に橋本駅に着いてそこに おそらく橋本エリアは発展していく でしょうその時に八王子だけ町田だけでは おそらく 難しいここは広域行政として県をまたたい で相模原そま町田そして八王子連携を取り たいこの広域行政これが課題だと思って ますはいありがとうございますはいえと いうことですのでまあの非常にこう八王子 としてもやっぱり課題があるとまこれまで は評価は1つつもあるとで1つはやはり 給食の無償化であったりとかま体感のもで もありましたそれからあのこれも積極的に 進めていくということになりますはい ありがとうございましたそれではここから 私の方から伺ってまいりたいんですが えっとまず皆さんからこう出てきたので 多かったのがやはり子供に関することま 特に教育に関することだと思いますので ここで伺ってみたいと思います教育に関し て皆様がおっしゃっていたのは1つは教育 インフラの問題です例えばえ体感の問題 それから学校給食の無償化の話も出ました これなぜ八王子でこれまでできなかったの かっていうことも含めてこれから皆さん どういうスタンスでこの子供たちのま学ぶ 環境を整えていくのかあのそれをちょっと お聞かせいただきたいと思うんですが立田 さんからなります1分間でこの部分をお 願いしますはいえっとですねま子供の教育

の環境なんですけれどもまよく言われるの が日本は教育にかけてるお金が他の先進国 の半分ぐらいしかないって言われてるん ですねなので私はそもそもま国全体として 教育予算倍増しなきゃいけないという風に 思っていますがま国の動き待っていられ ないので八王子としてやれるところをやる と要するに予算を増やさなきゃいけないと いう風に思っていますでこれまでの国の 子育てだったり教育の取り組みは新しい 子育て支援策やるために他の子育て支援策 削るていことをやっていたんですねそれ じゃやっぱり良くならないんです他の分野 の事業をま効率的にやってあるいはもっと 頑張ってみんなで稼いで税収を上げてそれ を子供たちだったり教育に将来に投資を するという流れにしないとやっぱり変わら ないというふに思っていますまそこが根幹 にありますのでまいろんな教育とかあの 子供に関する問題っていうのはそもそもの その部分をやらないと進まないと思ってい ます1つやっぱり財政的な根拠がなければ なかなかやるのは難しいとでま税収を 増やすてやり税収は上げるということ あるいは民間を活用する色々あると思うん ですがとにかくやっぱりお金うんお金の 問題ですねこれがやはりあったとはいさん いかがでしょうはいあの1分しかないので あのの問題についてだお話をしたいと思い ますあの八王ですねこちらの議論してる間 に東京都の方であの補助するってこと 決まりましたはいですのであのえっと市 町村の半分について補助するって形になっ たと思いますで私これすごく残念だなと 思うところは八王子士としてどっちになる のかこれ議論を尽くさないままあの おそらくこえっととから補助されていくの でおそらく他の市長村区も軒並みそれに 合わせて半分補助される残りの分補助 しようと形で全国的にあの給食は無償化に なるだろうなと思います正直言うとま我々 ど誰が市長になったところであのおそらく なっていくだろうなと思いますですこの 議論あんまりしなくてもいいのかなとすら 思ってしまう部分がありますただですね やっぱりCDSとかあの市議会議員これで どちらにするのかこれ決定しなかったこと これすごく残念だなと思ってますこれ どちらでも良かったと思いますあのお金を あのえっとあの無償化せずにお金は必要 ですただしあの給食の質ですとかそういう ものはいいのでこれはそういった価値が ありますこういったこと皆さんに伝えきれ なかったもしくは無償化してくあのそれで 補助ごめんなさいそんなことを考えてい

ますはいまあの先ほどあったあのえ根拠と して1/2の補助ってもう決まったんです かねどもうほぼ決まったということは 1/2をどうするかが今後八王実施として も議論になるだろうで今の話ですと おそらく東京都はみそうなると思います あの1/2の補助ですからあのまあと 1/2をしで補填すればいいということ ですから無償化にはなるんじゃないかと いうまそういうご指摘ですはいありがとう ございましはいさんいかがでしょう教育 フラはいえっと教育の質をですねまず教育 の質を高めてくということが前提ではない かえその環境も重要ですけどねえ環境に ついてもまそれはよくしていくにあのしく はないんですが私審議会の時代も要はあの 地域によって全然違うんですよねえま 例えばま名前上げていいのかな南のの地区 とかですねピッカピカの学校でえナンバー スクールってボロボロでじゃあ1回ね1日 え児童生徒をえ体験的にチェンジしてそで 感想分欠かせろって審議会で質問したこと ありますえこういうことをねやっぱり市の 中でえあの格差がありますからそこを標準 化平準化するみたいなこともえ重要な 取り組みじゃないかなえその上で全体の レベルアップをするとえそういうことが 重要だと思いますあのまずは地域感覚さ これをこうどうやって埋めていくかこれま 1つ大きな課題だということです ありがとうございますはい仕さんいかが でしょうあの今諸積候補が南の私南野に 住んでいましたので非常に嬉しい評価です ありがとうございますあのやはりそのなぜ これまでできなかったのかっていう点は あの一定に限るならやはり財政負担の問題 があったと思いますあのこういった時こそ 第指ではできなければ東京都こういった パイプを使って実施していくんだろうこれ は学校給食費だけではなく体育館の空調感 もお金かかりますこういった時にやはり 広域的な行政の中でこれ相手は東京都に なりますがそこの支援をいただくこういっ たことで進めていくうこれがこれから進め ていくことだろうと思いますそして私は 東京都で予算編成をしておりましたかつて 石原慎太郎都知事の時に財政再建団体に 転落しようとしていた時期がございます この時の予算編成の職員でしたこの時徹底 的に事務事業の見直しをして財源を演出し てしまあのまいりましたつまり財源の確保 これは東京都含めた他からなんとか いただけないかプラス見直し必要だと思い ますはいはいありがとうございます今 ちょっと財政財源の話が出ましたけれども

先ほど八王子どなったかでしたか八王子は 一応黒字なんだとですから財政上はあの まあ大丈夫だろうということでしたけれど もまこれひょっとすると今後ま色々な様々 な問題があってま赤字になってしまう可能 性もあるとで黒字だからと言って案とし てるとですねえひょっとするとそれがあの 財政的に破綻するってことはあの他の事体 で結構あることなんですねでこの八用地の 財政1つの考え方としては税収を増やすと いうことこれで豊かにするとことが可能と してあるとえ1つ可能性としてあると思い ますもう1つはえ支出を縮減するとえこ 切るとこの辺りちょっと伺ってみたいと 思うんですがま増やすための政策あるいは 財政をこう縮減する切るまこの辺りもし皆 さんのそれぞれの考えアイデアがあったら 教えてくださいたさんいかがでしょうはい まずあの財政がいいっていうのはね事実な んですただこれ裏返しもあってあんまり 積極的に投資してこなかったから財政がい いっていう話もあるんですねなので必ず しも財政がいいから本当にいいかどう かってのはよく考えなきゃいけないとで金 稼ぐというとこについては私も元々民間人 ですのでやっぱりマーケティングの視点外 からどう見えているか外の八王子の外から やっぱお金を稼ぐ人を呼んでくるこれを やらなきゃいけないので八王子市民がやり たいことというよりは外から何求められ てるのかなっていう視点でやる必要がある のかなと思っています例えば高尾さんに ついては私は市内の方は無料でいいんです けれども外から来る方にはお金取っても いいんじゃないかと300万人来ますから 500円取ったら15億です15億あっ たらほとんど何でもできますからそういう ことも考えなきゃいけないとそれで再投資 して魅力的になったら外から来る人もっと 喜ぶんですそういう積極的な考え方という のもあるかと思いますちょっと時間がない からコスト削減言えるかなま一旦ここで じゃ聞まし願しますじゃもう1回ちょっと 回させてもらいますこれについてまず1つ 目あの外からまある意味ではこう負担して いただくあのつまり市民ではなくて予想 からお金を取るというな仕組みもあっても いいんじゃないかとですはいじゃあ同じく はっとさん同じテーマではいあの私も 先ほどあのえっと税収ですとかのお話させ ていただきまして現時点で黒話もさせて いただきましたけれどもこれに関してはえ 他の自治体を見ていても少しあのえっと 財政が破綻してしまう自治体も出てきてい ますただそれに対して八王子といった

ところは非常に今恵まれている状況なのか なという風に思いますおそらく10年20 年っといったところで緩がないような基盤 が今までの皆様の市民の皆様のあのえお力 によって作られてるんじゃないかなととは 思いますただですねこれですねあの司令と か行政これがあを書いていいのかっていう とそういったことではないと思います えっとさっきたさんもおっしゃってた ところで私も似てるんですけれどもやはり あの稼ぐっていう力必要だと思います 例えばなんですけども税likに稼ぐもの これ国でやってるもので税収で決まって しまうもの多いんですけれども例えば故郷 納税ですとかこれは死ですとか自治体が 独自でPRすることによって伸ばす価値が あの領域があるものですこういったもの ですね死のえっと明細品ですとか良いもの これをどうやってアピールしていくのか そして皆様に良いと思ってもらって買って もらうのかこういったものですねあの アピールする力非常に大事だという風に 思っておりますはいありがとうございます 郷のは東京行くと評判悪いですねあのハシ とやっぱり多いあの東京はどっちか出て いってしまうんですねあの税がねはいま これもやっぱり見直して八王時に入って くるような仕組みを作るはいじゃあ続いて 諸さんいかがでしょうはいえっとですね まずあの人を呼ぶえそして例えば東京玉 未来メッセあれ東京都作ってくれました けれどま箱だけできてもですねやっぱり あのソフトを充実をさせて例えば国際会議 なんかやればですねえ1泊2泊されてく方 多いわけですねえ宿泊ををしたりその後の え半日観光とか1日観光ができるような そんな環境を整えていくということえそれ と新しい産業を呼び呼び込んでいくあ スタートアップも支援をするえそんなこと が必要でしょうえもう1個はですね ただただえ何かをコストをカットすると いうよりもえこれから本当にいろんなもの がお金かかってきますえそうした中で やっぱりですね行政の守備範囲とかえ優先 順位をですねえこれ辛い話になります けれどえ市民の皆さんと一緒にしっかり 議論をするえこのことが不可欠だと思って い ますはいありがとうございますまむしろ あのインバウンドであったりとか外からの やはり収入国際会議はマスですねそれから 新産業まこういったところでまお金を取る 反面ま今後ちょっと課題ついては皆さんと 一緒に考えるはい明さんいかがでしょうか このテマはいやはり4番目っていうのは

ネタがなくなりますねありがとうござい あの私は端的にいて皆さんがおっしゃった ことこれは私は正解であると思ってます あのどれが1番の回答っというのはなかっ たと思いますただあの都長の財政を預かっ てたものからすると1つだけ言葉を 申し上げますと入りを測っていずる制す つまり税収収入をどのくらいになるん だろうこれをしっかり見てじゃあこの収入 に見合う支出って何なんだろうこれを ベースに財政運営をしていくつまり皆様方 に過大な負担をかけないあるいは必要な 市民サービスを切らないようなああの切ら てですねあの削減しないような姿勢運営 これを根本にあとあの皆様がおっしゃった ものに対して私は特に異論がありません 失礼しましたあの当然ですけど市民の皆 さんからすればサービスが充実した方が いいんですが当然お金もかかってしまうん ですよねどうしてもねだからサービスを 拡充しようと思うとその分予算をつぎ込ま なきゃいけないでこれがま財政破綻に 繋がってる自治体も外にはあるんです けれども今度はちょっとカットの方を聞き たいんですが例えば今小中学校の東配合 これ住んでいますやはり子供の数が先ほど あったようにこれだけ2900人生まれる 数も減っているで人口も流出しているで この地域ま私の住んでる町田もそうなん ですけれどもえ大学がどんどんどんどん 撤退をしてですねえ出ていってしまう人口 が減るとこういう中でやはり学校はあの 少なくとも減らすべきだよね教育インフラ もそこまで昔ほどかけられないよねこう いう声がやはりある中でどこの部分を やっぱりカットするかこれあの秘書になる 方からすると非常に言いづらいと思うん ですけれどもこの部分はやっぱり圧縮する とかえ見直すという視点は必要だと思うん ですねですのでまささっきの続きになるか もしれませんがたさんからですけれどもま このカットの部分ですねこれはちょっと 伺ってみたいとますいかがでしょうか学の 話あどれでどういう視点でもいいですはい 学校の話でもいいですそうですねあの やっぱりあの財政の部分に関して言うと これまでのお金の使い道っていうのは 見直ししていく必要がやっぱりありますで いろんな分野でやっぱり無駄になってる ところはあると思うんですねというのも その財政がま硬直化していくという部分が あると思います1度始めた事業がやめられ ないということがあってま10年も20年 もやっているっていうことがやっぱり多々 ありますまそれこそ私も都議会議やって

おりましたのでま東京都の取り組みでこれ 参考にしたいなという風に思うのは1つの 授業を始めた時に終わりを必ず決めるとで 終わりが来たら1回それやめるとそういう 風にしていかないとずっと続いていって しまうんですで結局それが利権になったり とかそれに安住をしてその市民の皆様とか 事業も新しいことができなかった りっていうことに繋がってしまうのでこの 長期で続いてしまっている事業政策につい てはやっぱり見直しをして今の時代にあっ た取り組みになっているのかなっていう ことを検証する必要があるかと思い ます多分時間がないのでじゃ以上ですはい あのずっと続いてきたものもう1度長期的 なものについてはチェックをしてえ財政 これ見直していくとはいえはさんいかが でしょうはいあの私もえっとやらなくて いいことあのやらないことを決めること これ重要だと思ってます少し非な例をお 話ししたいと思うんですけれどもも皆さん 最近あのソートPayあの秋口からですね あのえっとお使いなられた方も いらっしゃると思いますあのまお使いなら れてない方もいらっしゃると思うんです けどもソートPayあのえっと八王子市と してあのえっと通貨としてありました けれどもこちらですねあの八王子ソート Pay自体がどこではないんですけど ソートPayを皆さんに使っていただける ように例えば街ですとかえっとそういった ところであのえっと利用を促進する方々 いらっしゃると思いますただですね最近皆 さんおめに書かれる方もいらっしゃると 思うんですけれどもソートペイがあのある 期間中ですねそのえっと人員の人たちは ずっとあのえっとそこの場にいなくては いけない形になってますただですねソート ペイあの3万円に対して30%9000円 まであの入れておければそれは還元され るって仕組みですので皆さんおそらく最初 の方に入れた形になってると思いますで えっと今は問い合わせ方が全然いません ただ職員の方というあれおそらくバイトの 方がなのかもしれないんですけどもあの スタッフの方々はずっといる形になってい ますあの決めたことをやめられないこう いう形になってしまってますこれがもう 端的にやらなくていいことはやめ るってことだと思いますはいありがとう ございますはいやらなくてもいいことを やっているあのやっぱり職員の問題あの 人件費も発生するとはいありがとうござい ます諸さんいかが でしょうあのただコストをカットするって

いう視点はちょっと違うかなって思います え社会経済が変化をしていきますからえ そうした中で本当に必要性とかもう状況が 変わってきたよってことがどんどん多々 発生してきますからえそういうことを 踏まえてですねえしっかり優先順位をつけ てえこれをやめてくんだていうことであれ ばですねそれはやっぱり政治がえしっかり 説明をして説得をするまそこが政治の役割 なんだろう思ってますしえもっと大きくは やっぱり先ほどらお話をしましたけれど あの大きい議論としてはやっぱり行政の 守備範囲ということをしっかり議論をす べきかなっていう風に思っています以上 ですはいありがとうございますはい続き ましてさんいかがでしょうはいあのこれ まで出てきた特に あのおしゃったその優先順位私はこれは 賛同するところですあのかつて先ほど 申し上げた東京都が財政再建団体になった なろうとした時の予算編成の責任者として 私はその優先順位非常にじましたあその時 の1つの指標として決算あのこれまでの 決算がどうであったのか無駄な予算がつい てないかこういったものを見るとともに 例えばサービスだったらサービスに対する 利用度まこれも実績ですそういった実績を 見 無駄なお金がつかないような予算編成をし そして削る時には政策の優先度これを持っ てつけてくそして滝田もおっしゃりました けども見直すべき時期これ3セットあの 見直すべき時期をしっかり終了する時期を しっかり示した上で優先道をつけて実績を 見てお金をつけていくサービスを提供して いくこんな考えでございます以上ですはい ありがとうございますそれではえっと次に つながるテーマをまた少しあの皆さんに 伺ってえ第3のテーマに入っていきたいと 思います最後のあの質問になりますえ私 やはり八王子で危惧してるのはですね人口 減少少子化対策まこれはやはり八王子の 大きな課題だと思っていますで1つは人口 の社会的な現象ですつまり若者たちが どんどんどんどん出ていってしまうという まこれ1つの大きな問題ですねでそれこそ 私が学生の頃子供の頃って八生じゃ どんどんどんどん人口増えてたものすごい 数が増えてましたニュータウンはできるわ 大学はできるわどんどんどん それが今や逆都心にどんどんどんどん人が 戻っていってしまうとここういうまある 意味は人口のまある留出これが社会的な 現象ですけどこれに対する八王自主として の対応これ伺ってみたいそれからもう1つ

はですねまこれあのえ人口現象の1つの 出張率の低下これも1つ人口が減る大きな 要素です先ほど1.08っていう数字出て きましたけれどもえ1組のカップル2人 から1.08しか子供が生まれないわけ ですからこのまま行くと人口どんどん どんどん減っていくわけですよねねまこう いったえ少子化対策まこれ何か死として ですね対応策あるのかどうかでまこちら ですねちょっとあの大きなテーマですので お1人2分でちょっと対応させていただき たいと思います2分間でこの人口が出て いくこれに対する対応子供の数が減るえ 出所率の低下これに対する対応2分間でえ お願いしたいと思いますそれでは滝田さん からいかがでしょうこの人工減少対策あの まず2分で良かったです1分じゃ絶対答え られないなと思いましたけれどもえっと逆 に2個目の方からにお答えしますがま出張 率が1.08しかないとじゃあどうにも ならないかって言うとですね成功している 自治体もあるんです八商時と同じようにえ 中核市っていうま大きな町の括りのところ ですが兵庫県の明石市今出張率が1.70 まで回復したということですでこれはこの 10年間 ずっと子育て支援策だったりとか子育て 世代に対してま街づくり中心においてやっ てきたんですねで結果的に出張率増えてこ れってその住んでる方がいっぱい産んで るってだけじゃではなくて子育てしたい人 たちが明石市に移り住んできてるんです その結果として出張率上がっているという ことで人口も結果的に増えてでそして地域 の経済も潤って税収まで上がったそういう 高循環の街づくりができてるところもあり ますやっぱり八王子は非常に大きい街です 57万円都市ですからこういう独自の 街づくりができると出生率が減っている 子育て少子化が進んでいるっていうのに何 もできないということはないなという事例 がありますのでしっかりやっていきたいと でやっぱりそうするそういうその新しい 街づくりができて魅力があると人が映って くるんです子育てしたい人たちが八王子に 移り住んでくるこれ是非やりたいでもう1 つは学生10万人います八王子の学生さん でもそのうち八王子で就職している八王子 の企業に就職している学生さんは1500 人という風に聞いてます10万人いるのに ほとんどいいなくなってしまうとそういう 状況はやっぱり変えたいと学生さんたちに とって住み続けるにはどうしたらいいのか ということを徹底してやりたいと名前だけ の学園都市からは卒業したいなという風に

思ってい ますはいありがとうございますそうなん ですね10万人で1500人なんですね 就職はほとんどだから学校あると出ていっ てしまうあのそれが八王子というえ1つの 課題なのかなと思いますありがとうござい ますはいハさんいかがでしょうこの テーマはい私はですねこちらについては えといたらにを求めるということをあまり する必要はないのかなという風に思って ますえっと1.08という数値でしたり他 のえ足でしたり数値というものあのえっと 出率ですねあまりこれこれ自体を求める 必要はないのかなと思います私も経験とし てありますけれども数値というのはかなり 無気質なものですそれがどういった意味 合いを持つのかといものを設定しないと ただ数字を追い求めるだけになってしまい ますそれよりもやっぱり思っていることと いうことなんですけれどもあの子供たちを 1人1人をやっぱり幸せにしていくこと これの方が大事なんだなと思いますあり ですねあの子供子供を無理やり産ませる ことこんなことできません結婚もですね今 の若い子たち色々ねあのえっと子供あの パートナーのことだけではなくて仕事の こといろんなこと絡んでますのでこれを ですね無理やりすることはできませんなの でまずはですねあの子供たちを幸せにして いくこと例えばちょっと課題がある子で あればえっとフリースクールですかそう いったものあの支援することあとは小学校 に関してもあの私も子供もそうですけれど も通常学級では難しければ他の選択肢与え てあげることこいたいろんなことやるべき ことあると思います結果として八王子が そういった多様性を認める街として選ば れるのであれば結果として人は増えてく 可能性があると思いますただですね数値の 前にやるべきことこれをやっていくって ことがすごく大事なんだなという風に 私自身は思っていますはいありがとう ございます数字よりもまずはやるべきこと まそのためには選ばれる街になるまこの ためにあの様々施策を打っていく必要が あるんだとはいありがとうございますえ 続きまして諸さんいかがでしょうこの テーマあの人工源というテーマで質問 いただいたと理解をしておりますえあの コロナございましたよねコロナで社会が 大きく変わりましたえリモートワークがま 一般的になってでこの時私はですねあこれ は八王子の時代が来たなと思ったんですね でま当時の小池知事に結構働きかけてえ サテライトオフィスま補助金を使ってえ玉

地区初のサテライトオフィスとかま設置を してもらったとでえ要はですね今まで不利 に思えたこの自然環境はあるけれど都まで 間がかかるよえこれがリモートワークに なればですね逆回転をするわけですねえ要 は自然環境があってえお金に対して時間と いうその価値観を大切にすればですねえ 子育てがしやすい環境があって え週に23回ですねえこの地域でお仕事が できるようなえそんな環境になればですね え八王子というのは大変魅力的な子育てが できる町なんだという発想の転換を どんどんしてくべきだていう風に思って まして今リモートちょっと体調気味ですが そういうことをやっぱりやってくべきじゃ ないかな今ですね八子戸建てもすごい いっぱいできてんですよあのねえ都心会期 っておっしゃいましたけれど一方でえ中古 こてとかボンボン売れてんですねえです からそれなりのですねやっぱポテンシャル があってえニーズがあるということであり ますでそれとですねその子供さんを産む 産まない結婚云々については本来的には ですねこれはえ若者が希望を持って結婚 できるかあるいは一緒にパートナーと子供 産みたいかって思えることえ本来的には それはですね所得になりますえ実質所得を 上げてくだからま国の政策という部分が 本当は大きいと思いますま地域でもでもえ 子育て政策を充実をしてけばですねえそれ なりに結果を出せるしえ発想の転換でえ 時間を豊かに過ごせる街なんだっていう ようなそんな展開をしていけばいいんじゃ ないかなと思ってますはいありがとう ございます確かにリモートの時期には郊外 のあの人口あのえ流入が起こったんですね 八王子もチャンスだったんですねえ終わっ たみたいにねそうそうあの実はそうなん ですよねただまたねちょっと戻ってきつつ あるって話は聞いていますえそれからもう 1つはやはりま結婚の問題ね皆さんお話さ れましたけどこれなかなか難しいんですが あの1つ若者の所得というの1つ大きい です所得がやっぱ安定しないとそうすると 次の結婚というプロセスに行けないんだと いう声はたくさんありますのでこの辺り 若者の所得どう安定させるかって1つ やはり皆さん思われてとまこれ国の政策だ と思いますけどねはいじゃあ次市さんはい お願いしますありがとうございますあの これまでのあの他の候補者が話したように あの政策は1つ対策は1つじゃないだろう とあのまあの直近の私の上司であった小池 都知事なんかもあの子育て支援のために いろんな政策打ってくださってますあの

そういった意味であの抜本的な解決策が 見つかるのであればそれを打つべきなん ですがそれがおそらく1つではないだろ うっていう中で各候補者が出てきた課題が あるんだろうと思っておりますすいません あのその中で私あの1つだけ先ほどの所得 っていう部分であの申し上げたいと思い ます私直近が東京都人事委員会であの仕事 しておりましたそこでま私の卒業論退職 する間にあの役割としてえ小池都知事 あるいは都議会に対して韓国意見っていう のが出せるんでそこで1つ 先ほどコーディネーターがおっしゃった そのえ所得って部分でですねあのこれまで の就職の仕組みっていうのはあ残り1分 ですねありがとうございますあの メンバーシップ性って言って年序列的に 入った年時で給料が上がってくでも子育て する方々どうでしょうか一旦職場を離れる そしたらキャリアがそこで止まってしまう 可能性がある給料もそこで止まってしまう 可能性があるこれをこのメンバーシップ性 っていうのは人材育成に非常に有効なので それは否定しませんけれどもジョブ型と 言われるつまりお仕事に対してお金を 支払っていく例えば出産子育てであの しばらく離れた方々がそのスキルに対して しっかり給料をもらえるこういった制度が これから必要なんじゃないかそういう勧告 を私はま意見を小池と知事そして議会に 対して行いましたつまりこれまでの働き方 の仕組みに加えてお仕事に対して対価を 払っていく仕組みジブ型というのをこれ からは少し増やしていく必要があるん だろうそんな風に思ってます以上ですま そういった働き方の選択肢ができ るっていうの大きいですねジョブ型という ジョブ型雇用というシステムですねはい ありがとうございましたえっとそれでは皆 さんから一通りあのお話をいただきました テーマ2については以上で終了とさせて いただきたいと思いますはいえそれでは 続きましてテーマ3に移ってまいりますで テーマ3ですがえこれまどちらかというと 先の話将来について伺ってまいりたいと 思いますええテーマですですが八王児市長 の役割と八王児士の今後の方向性について ということになりますまつまりあのこの中 のどなたかが市長になられるわけです けれどもまそういった市長としてま実行す べきことは何なのか確か冒頭でですね優先 順位プライオリティの高いもの1つって 言いましたけれどもま自分はこれをやると いうことを改めてお話しいただきたいと いうこととそれからまどのようなま八王子

にしていきたいのかえ将来像ですねこれを 少しお話しいただければと思います いろんなアイデアがありました例えば すごくこう経済の活性化した街元気な街え あるいは逆に高齢者も含めて様々な人が 安心して住める街色々おそらくですね それぞれキャッチーなお話ってできると 思うんですよね自分はこういう街を目指し たいでこれねかなりトップの方によって 色々考え方違いますあの私も色々話伺っ てるとですねやっぱり安心安全ゆったりと ま暮らせる街まこういう方もいればいや もっと若い人はどんどん入ってきて元気に 活力ある街がいいんだええそういう方も いらっしゃいますまいろんなあの切り口が あると思いますので将来ぞえこの辺りも 含めて3分間でまずはお話いただきたいと 思いますはい将来についてですね今度 はっとさんからになりますがはいよろしく お願いいたしますはいありがとうござい ますあの私も質疑で色々お話しさせて いただいたしまったことがあるので将来に ついてってとこも触れさせていただいたと があるので重複する部分があるかなと思う んですけどまず1つあの役割といった意味 であの私は思っているところは市長という ところこれ私がなってもあの皆さんがなっ てもあの変な意味じゃないですよあの えっと誰がなっても私のあの個人的な思い だけ伝えさせていただくと市長はですね 市民の皆様をあの1番大切に思ってもらい たいこういう風に思っています皆さんが何 に困っていてどういうことに喜んでいくの かこれを考えて実行するそういう市長に私 ではなくても誰がなってもそうなって 欲しいという風に思ってい ますですねこれはですねあの非常に難しく てですねあのえっといわゆるいろんな えっと主義ですとかもしくはえっと市の えっと役員の方ですかえっといろんな方が いると思いますその中でバランスを取って いく必要があると思うんですけれどもこれ に関してはやはりですね負けずに自分の 意見を自分の言葉で伝えていくこれが1番 大事なことだと思ってますでこれはあの 先ほどのお話も繰り返しますけれどもそれ をですね市民の皆様に伝えていくこれが 1番大事なことだという風に思っています で私はあの今後の方向性っといった大きな 方向性でそういった形を考えていてその中 で子供でしたりもしくは現役世代もそう ですシニアの皆様に対してもそうです何が できてどういう風になるのかこれを伝え 続けることこの方向性を伝えることが すごく大事だと思ってますもちろんですね

市長も私に限らずただの人です1人です 1人でできること少ないですこれは会社で もそうです社長が変わるそれは大きな チャンスですけれども1人でできる方 少ないですなので皆さんの力が必要ですで それを聞いてもらうことそして賛同して もらうこともし違ってたら違うよって言っ てもらうことそして変えていくことこれが 1番大事なのだという風に私は思ってい ます あの以上ですはいありがとうございます おそらく行政としてはですね長期ビジョン 確かありますね八王子もね2040だった かなあの持ってると思いますこれは おそらくあのかなり民が入ったものとして あの計画としてありますからまそういった ものを着実に実行していくっていうことで ですねあのむしろこう市長が リーダーシップでこういう街だっていう ことではなくて皆さんの意見をまあの 取り入れてということになりますはいそれ では続きまして諸さんいかがでしょうえ3 分間ですはい3分間えっと市長の役割と 将来ですね今後の方向性ということでえご 質問をいただいてると理解をしております えま先ほど来お話をしてる通りですね市長 の役割というのはま民意を集約するま コンダクターですね指揮者え市民の皆さん のえ民意をしっかり集約をしてえ適切な 判断をしてえ最終的には責任を持ってま 決定をしていくということだろうと思って いますえその上でえどんな町をを目指し てくんですかっていうことなんですがま 先ほどま2点触れたことでございます けれどえ1つはやはりですねえま高齢化が どうしても進んできますま人工源も進んで きますえそうした中で高齢化していくとま 認知の方増えてきますえですからえ今その 市の担当の課長さんとこの間もちょっとお 話をしたんですがえ認知症関係の予算って すごい少ないんですねま色々やられて けれど少ないで実際えご家族のどなたかが 認知になってしまうとまかなりあたふたし てしまってご本人も病院には行きたくない よってことだろうしえま啓発もそういった 意味で大変必要ですしえ初期対応からです ねえもう一貫してこう市の方でフォローが できるようなそんな体制を取ってですねま 介護をされる方が安心してまあ食等でき ないしないようなですねえそんな仕組みを 考えつつですねえ安心を作っていきたいっ ていうのがまあ1つですえそれと先ほど あのリニアの話ございましたえっと 2027年ま一応開通予定なんですね橋本 えーでですねまそういったあ新しく起きて

きた動きにしっかり対応するということも あるんですがえ先ほどあの価値観っていう 話をしたんですがえ価値観も変わってくる と思うんですね八王子のま価値というのは えこの自然だったりですねえなんとなく やっぱりえプラスの意味で大いなる田舎な んですねえ完結をして安心感があって何で も揃ってというところもありますでそう いった価値観をですねうまく活用をし ながらえこの地域の活性化にえつなげて その時代にあったえその活性化というのを 目指していきたいなえこんな風に思ってい ますはいありがとうございますまあのこれ かに備えるまあと認知症対策これも やっぱり必要とそれからリニアもまこれ 2027年以降になっちゃいましたけど あの言葉がちょっとついてしまったただ 橋本からま名古屋までがもう40分以内で 行くようなこういう時代になってくると いうことを想定するとえまある意味では こういったあの状況の変化に八王子がどう 対応していくのかとこれも大きな課題に なってくると思いますはいありがとう ございますえ続きまして白明さんはい3 分間ですはいありがとうございますあの私 はあの石森姿勢の流れこれをさらに加速さ せたいあの他の子もスピードっていうこと おっしゃってましたがこれをさらに加速さ せるとともにそしてあの市民の皆様あの この願い思いがこもった先ほど コーディネーターからご紹介いただきまし た八王子未来デザイン2040これをこの 実現に全力で取り組むこれ皆様の願い思い でありますこれ全力で取り組みたいこれが 1つありますそしてその市民の皆様先ほど あり私安心安全って申し上げております あのこの市民の皆様が安心して生活を送っ てそして安らげる1人1人お1人お1人の 個性こういったものが発揮されてそして あの輝くことができるこういった街づくり 先ほど多様性これが課題であり特徴って 申し上げましたこのお1人お1人が しっかり個性を発揮して輝ける街づくり こういったことに全力で取り組んでまいり たいこのように考えております以上です はいありがとうございますえそれでは武田 さんはいよろしくお願いし ますそうですねあの市長の役割と方向性と いうことなんですけれども私先ほど 申し上げましたがやっぱり八王子の町はま 今閉塞感があるという風に思っていますで やっぱり一部 の政治家だったりとかま一部の町の有力な 方だったりとか一部の事業者の方がが物事 決めてしまっているとで上位片でなかなか

物が言えないとやっぱ市民参加の街づくり に全然なってないという風に思っていて ですねこれやっぱり変えないといけないと 私はま今日名古屋にやってきましたけれど もやっぱ本当の意味で今八王子を変えて いかないといけないんじゃないかという風 に思っています本当に変える気があるのか それとも変える気がないのかというのが やっぱり1番の方向性として違ってくる 部分かなというふに持っていますので私は 今この八王子の病みたいなものですね物が 言えないとか新しいことにチャレンジでき ないとかこれは絶対変えたいという風に 思っていますあと子供たちの話子供たちも 学校だったりとか公演だったりとかもう ルールがガッチガチ でもっと自由にいろんなことやっていいん だよいう風に思うんですでそしたら怪我 するかもしれないとかなんか失敗するかも しれないとか泥だけになってお父さん お母さんに怒られるとか全然いいんですよ そういうこと子供のうちにやってそして 大人になった時に思考錯誤から得た経験で 新しいことできるそういうまちょっと訂正 的なんですけどもそういうことやっていか なきゃいけないと八王子がの病をやっぱり 変えていきたいとでこの八王子の病は日本 全体の病でもあって八王子から日本全体の 病を変えたいなという風に思っていますで ちょっと言いたいことがいっぱいありすぎ てまずその部分なんですけれどもま一方で あのそうですねさっき長期ビジョンがある という話しましたけれども長期ビジョン 本当にエッジが効いてるのかと八王子の町 をちゃんと個性出さないと今都市間競争の 時代ですから他の町にどんどん取られて しまうんですよだけどよくこの行政とか 街作りやってくとコンサルタントがいるん ですねでどの町も同じような金太郎雨の 計画作ってしまってここにエッジを聞か せるかどうかっていうのはやっぱり首長の 意思だったりとかあるいは皆さんの声を ちゃんと取り入れて本当の意味でですよ ただ聞きましたじゃなくてちゃんと 取り入れて個性のある街づくりやるかと いうことなので私はあの市長が担うべき 役割というのは非常に大きいし今回ま市長 が必ず変わる選挙ではありますけれども 本当の意味でこの市長候補者が変えていく のかそれとも変えていかないのかという ことがまず大きな方向性として重要なこと かかなという風に思います以上ですはい ある程度まこれまでのビジョンの見直しも 含めてある程度エッジを聞いたもの やっぱりちょっと出していく必要があるん

だろうはいありがとうございますそれでは ここからはえっと私の方からまたいくつか 質問させていただきたいと思いますえっと まずはですねおそらく八王子とが今後直面 する1つの課題としては高齢化だと思い ますで人工現象の話は先ほどありました けれども一方で高齢化も済むとで私が1番 八王子危惧するのはですね交通弱者対策 ですねえ八王子やっぱりJRも通ってます しバスも通ってるただこれだけエリアが 広い様々なとこに集落あるえやがてですね 免許変更する車乗れなくなった時に八王子 はやはりどどうなるんだろうかという不安 もやっぱりあるわけですよねこれは多地域 の大きな課題でもありますこういった交通 問題えこれについてえそれぞれちょっとお 考えを伺ってみたいとこれ結構多いんです 皆さんからどうなるんですかコミュニティ バスで走らせるとそれでもいいんですが これ大体赤字なんですねコミバスはねでま デマンドコーツを導入すると色々あります ライドシアあるえこれどうやってこれを 乗り切るのかとはいそれでははさんからに なりますいかがでしょう1分間ですはい えっとまずこえっと高齢化というところで まずあの交通対策あのえっと足といった ところを対策するところもあると思うん ですけれどもまずはですね健康寿命を 伸ばすこちらもあの非常に大事な取り組み だと思ってます皆さんおそらくお子さん ですとかお孫さん共通の願いだと思うん ですけれどもあのおじいちゃんおばあ ちゃんにあのできるだけ元気に長生きして 欲しいこういったものあのあると思います そういった思いがあると思いますでですね あの健康寿命色々医療も進んでます予防 医学も進んでます例えばえっと治る癌も ありますし予防できる癌もありますえっと あと歩くことですとかお仕事することに よってあの えっと生き生きですね暮らしていただく ことこれも可能になっていますでその上で ですねあの免許の変更ですとかやはり なかなか動けなくなってしまったこういっ たこともありますのでそういったところに 関しては少しですね例えば買い物に行ける ようにすることに関しては例えばちょっと あのえっと免許がなくても乗れる車まあの 少しあのバイクに近いものですねこういっ たものあのえっと新しいあの機能と言い ますかあのえっと製品として出ています こういったものをあの他の市では取り組ん でえっとご提供してるとこもあるのでこう いうのを使っていくのが案だと思います はいありがとうございますはい続きまして

諸さんいかがでしょうこの問題あの地域に よって随分違うと思うんですね八王子と 一括りにしてもですねえ全く違うとま ニュータウン地区みたいなところはですね えそもそもあの自動運転の技術を入れてえ そういうあのもうモデル事業みたいのは ですね東京都でえ交通事業者と協力して 始まっていたりもしますえあるいは例えば 交通不便地区のですねえちょっとま3幹部 に当たるようなところは今あの乗り合い ライドシェアとか導入してるんですけれど え地域ごとに一律ではなくてそれに ふさわしい対応をするということでまずは ですね地域の状況をしっかり把握をすると いうところからまスタートをしてでえそれ にふさわしいですねえ対応を個別に行って いくという形になるのかなでま中心部に ついてはですねまま中心部だけでなくてま できるだけこう歩いて移動できるえそう いう街づくりを心がけたいなって思ってい ますはいありがとうございますえ続きまし て役さんいかがでしょうかはいありがとう ございますあの先ほどで私がその八王子の 対応性これが課題であり特徴であるまさに その交通の問題もしかりで先ほどあの諸積 工予定者がおっしゃった地域によって違う わけですだから今あるあの交通も例えば すでに路線バスが走ってるところこれは より利用しやすい路線バスこういった環境 整備が必要であろうそしてあの今8バ運行 しておりますけどもこれがなくならない ようにどうやったら持続可能なんだろうか この持続可能の八バの運行そしてさらには 先ほどオンデマンドって話ありましたけど も交通空白ここにおける移動手段どう確保 していくのかそれが例としてはオン デマンドということがあるだろうと場合に よっては自転車駐車場こういったものも 整備する地域特性に合わせた整備答えは1 つじゃないと思ってます地域特性に応じた 対策これを講じていくことが肝だと思って おります以上ですはいありがとうござい ますたさんいかがですかこの問題はい えっと私あの最初の質問で1丁目1番地で やっぱりこういうあの公共コツも含めた 街づくりやらなきゃいけないという話をし ましたで八王子広いんですでしかも どんどん市街地が拡大してしまったんで もう本当に車がないとお医者さんも行け ないし何もできないっていうことがあり ますからやっぱり公共交通は絶対やら なきゃいけないお金かけなきゃいけないん ですでやっぱり地域回っててもコミバスが なくなっちゃったよとかあのルート変わっ て困ってるとかですねやっぱり効くんです

ねこれやっぱお金かけるしかないかなと いう風に私は思っていますただ一方で単に 単純にお金かけるだけじゃなくてやれる ことはやっぱりあって先ほど 新しい技術を使って解決するということも ありましたけれどもちゃんと利用者の情報 取ってですね分析してるのかと本当に走ら せるべきところに走らせているのかって いうことは多分データ取ってないんですね ちゃんとデータ取って効率的にやったら今 の同じ予算でもできること多いはずなん ですだいずれにしてもですね公共交通は やらなきゃダメだとお金かけなきゃだめだ と思っているというところですあとはです ねあ終わりましたはいお願いいしますはい そうなんですねあの1つやはりこの10年 だと思いますあと自動運転とか出てくると ですまた大きく変わってくると思うんです けれどこの10年をどう乗り切るかなん ですよねはいちょごめんなさい時間が来て しまいましたはいありがとうございますえ 続いて伺いたいのは今まで1度も出てこ なかったんですがゆる地域の活性化に 関わる経済対策について伺ってまいりたい と思いますでまあの産業の育成ってことは 非常に大事になってくるんですがどうして も八王子ってやっぱり住む町としての魅力 は非常にあるんですけれどもじゃ働く町と してどうなのかとと考えた時にあれえ主要 な産業って何だっけ大きな工場あったえ あったっけ色々多分産業これからある程度 誘致をするのかあるいは新しいものを育て ていくのかで産業と言ってもですねま工業 商業もあるま場合によったら農業だって あるわけですまそういった八王子として 育てていく大事にしていく産業と同時に ですねどうすれば地域が活性化していくの かことだめの経済政策ですねこれを少し 伺っていきたいと思いますはいハさんから になりますこれちょっと2分間ちょっと あのボリュームが大きいので2分でいき たいと思いますはいお願いしますはいはい まずはえっと経済政策についてこちらも えと一概にえっと結論を出すのは少し 難しいテーマかなという風に八王子中小 企業も含めて素晴らしいあのえっと製品 ですとかサービスあのご提供されてる会社 たくさんありますあの大企業って言った 意味あの数千名ですか数千億売り上げてる 企業こういった意味では少ないかなという 風に思ってはいるんですけれどももちろん あの誘致して最近本社機能を移したような 会社もありますけれどもえっと今の中小 企業ですがこういったえっといいえっと 取り組みをしてる会社さんこういった会社

さんに関してはやはりあのサポートをして いくこれは必要なのかなという風に思って おりますで同時にですねあのこういったの 会社が増えていくとあの東京都内にあの えっと働きに行くそれ以外の選択肢も増え ますのでこうやって雇用対策ってものも あのえっと出てくると思いますでですね あの働き方これはもう改善されてきてます のでリモートで働くっていうこともあり ますけれどしあのえっとIT技術を使って いってより柔軟に働くただですねあの えっと中小企業のえっと皆様ですと ちょっとこういった言い方をしてしまった えっとあ申し訳ないですけどもなかなか そういっった投資ですとか踏み切れない 部分たくさんあると思いますこういこと ですねあの方針ですとかをえっとできる だけ示しておくことによってそういった 効率化を図るこういったことは必要かなと いう風に思っておりますもう1個ご質問 あれ経済対策以外にはありましたっけえ どのような産業とかま企業を誘致するとか 力を入れるかはいそうですね今のはえっと そうですねあの産業って意味であともう1 つに関しては農業っていったところでも あの多々あると思いますこちら農業に関し ても新しいあの技術を出てきてます例えば 衛データをあの取ることによってどの農地 が空き地なのかこれによって例えばえっと 今えっとえっと栄養を与えた方がいいのか それとも今くりをした方がいいのかこんな 技術あのありますどこまで使えるのかこれ はま実証実験中なのでまだまだえっと色々 考える部分あると思いますただ農業地帯 ですとか農地多いですのでこういったもの を積極的に使ってもちろんま失敗するかも しれませんただ使っていくことこれをです ねしかもあのえとご案内するご紹介する ことこういったことをすごく大事だという 風に思っていますですねちょっとあの2つ ですねお話しさせていただきましたはい ありがとうございますまあのスマート化っ ていうことですね農業のねあの人がやるん ではなくても機械がやるような時代になっ てきてるこの辺をうまく活用しながらと いうはいありがとうございます諸積さん いかがでしょうえ産業についてなんです けれど初生時はかつてまソートペイえ ソートですよねえですから織り物の街え私 の実家も織り物業でまネクタイ作ってたん ですねでみんな織り物が全部ダメになって しまってえどうしたかて言うとですねえ 電子部品の組み立て工場等に転換してった んですねでそれもダメでですねえ マンション立ったりしてるっていうのがま

現状なんですがえしかしえ実はですね えっと大手のその企業をドロップオフした 方がえ物づくり産業でですね色々企業をし てニッチの世界的な企業も結構あるんです ねで八市そういうことも支援をしてきて これはいいことだなって思ってますえです から物づくりでかなりえ先端行ってる産業 があるんですよえ物作りはそうが暑いん ですよえこういうことをまず頭に置いて おくべきかなえその上でまあ大学生ま教職 員含めてま11万人ぐらいがですね常時 学んでるこういう都市でありますからえ 学生さんがですねえ積極的に スタートアップえこの物作りでも何でも いいんですけれどえそれをもっともっと できるように今ほとんどああまり見当たら ないのでえ八王時からですねこの スタートアップのえにえ1000ドルえ 企業が誕生するようなそんな支援をして いくべきかなあと八王子観光都市の側面も ありますからえまマス施設を活用してです ねえもっと街全体でえこのインバウンドを 含めたですねえ取り組みをしてくべきかな とそんな風に思いますえそれと農業ですね え都市農業え農業もえ非常にいいもの作っ てますえ都市均衡ということで反炉も いっぱいありますえま給食にも使われて ますけれどえ都市農業も活性化をしてくま いろんな可能性があると思いますはい ありがとうございますま色々全てね八王子 これまでの取り組みを含めてお話いただき ましたはい続きまして明さんいかが でしょうか2分間ですはいありがとう ございます2分喋らせていただきますあの 私まこれはあの立田候補のが専門分野だと 思うんですが都市計画っていう視点1つ 持ってますあのこれはあの都市計画と連動 させた企業誘致あのつまりこう企業のその いわゆる企業有地を含めたこの整備支援 場合によっては条例改正が必要になって くることがありますこれは市の対応で可能 ですそしてこの戦略的な企業誘致これに よるいわゆる雇用喪失だったり税収増これ が1つ方法としてあるな滝田こ間違ったら 後で修正してくださいあのそしてあとは 連携って意味では国東京都ここと連携させ て そして先ほど諸積候補が出された スタートアップこれ新しい取り組みです スタートアップの支援そして地域経済会 この方々と連携をして中小企業対策八時 市内中小企業おいですこの中小企業対策を 講じていくこれが重要だろうとそれから もう1つちょっと変わった視点で実は 八王子ってアウトドアスポーツ盛ですこれ

自然環境を活用したアウトドアスポーツ実 はこれが経済対策なる可能性があるこう いっった八中の特徴であります豊かな自然 これを生かしたアウトドアスポーツを通じ た進行これで経済対策これも八中の特徴だ と思っておりますこういった取り組みを 進めてまりたい以上ですはいありがとう ございます確かに大学生がこれだけいるん ですからスタートアップをもう少しねあの 座ってれば学生がここで定着してくれる あとはスポーツまこれも1ついろんな意味 での集客につがってくるとはいありがとう ございますたさんいかがでしょうか2分間 になりますそうですねあの市さんも諸積 さんも白取さんも言っていただいたことと 私もだいぶ近いんですけれどもあのまこれ らをどうやって実現していくのかという 観点とあともう1つやっぱり税収っていう ことに関して言うと私聞いたのはですねま 製造業物づくりがあ八王子の税収における 割合やっぱり非常に大きいですこの部分を 強化しなきゃいけないとでもちろん農業も あるし商業もあるしいろんな産業があって ま全部盛り上げていきたいという思いあり ますけれどもこと税収ということに関して は製造業物作りがやっぱり八王は強いとで ここが稼いでるとこれを磨く磨く必要性が あるなと私あの先ほどもマーケティングと いう観点で市の外からお金を稼いでいくと いう話をしまし た千葉県の流れ山市はマーケティング家 っていう部署を設けてですね民間の専門 人材を雇ってで町内にも専門家を育てて いって外からどう見えるのか街をどうやっ て売り出していくのか街の製品をどうやっ て売ってくのかこれを徹底的にやっている 町もあります私はそういうことを市として もやって八王子の町全体がま1つの国だと すると外貨をしっかり稼ぐということを 徹底してやらなきゃいけないという風に 思っていますでそのためにも少し突っ込ん だ話をしますけれどもやっぱり商業会は 製造業物づくり観光農業これは外からお金 ぎますだけど不動産とか建設は市内のもの を使うんですだからどこからまずお金稼ぐ のかっていう順番で言うとやっぱり物作り だったりそういう分野なんですで私はま 商業会のトップということに関してはそう いう事業でちゃんとお金稼げている方に なっていただいたらいいんじゃないのかな という風に思っています町田は50代の方 に変わられたという風に聞きましたけども 事実かどうかちょっと分かってないです けれどもま色々とてくことがあるのかなと いう風に思っております以上ですはい

ありがとうございましたまなかなかねあの テーマ的にこう語れないのかもしれません あの結構難しいテーマですけれどももう いよいよじゃあ最後のえっと質問ですえ テーマの質問としては最後になりますで皆 さんからもとど出てきたんですが私やはり 最後に伺いたいのはですね街づくりですね えこれは色々ありますあの八王子全体の小 をどうするか例えばよくあるコンパクト シティーカを目指すとかですねあるいは 拠点開発をしていってえ中華あのえ地域を こう育てるとかですねそれを面で繋いで いくとか色々あるんですが個別のところで もいいです例えばこのエリアのこの部分 ですねここをあ私としてはしっかり やっぱり開発をしていきたいあれ街作りを 進めていきたい先ほど1つ具体的に出てき たの単南のメッセの周りだったりあと最近 だとあの八王子のえっと南大佐の アウトレットあれ戸ですけれどもあそこも 大きく見直しがあの測られるということも 伺っています八王子の街街づくりこの点に ついてえそれぞれ伺ってまりたい思全体で もいいですし個別でも構いませんここは やっぱりこうすべきだとご自身の考えあと 道路とか建物でも構いませんここの道路は しっかりやっぱりえ責任持って作りたいと かですねちょっと長いテーマになりそうな のでこれまた2分でこれが最後の質問と いうことになります えそれでははい鳩井さんからなりますお 願いしますはいあのえっとおしゃられ今 おっしゃられ通り八王子非常にあの広い 地域ですのでいわゆるエリアジメントと いう言葉が使われますけれども八王の市内 をあのえっとまえっと7つやつちょっと ごめんなさい今記憶あれんですけども少し は分けてそれぞれの地域特性にあの合わせ てあのどのように開発していくのかこう いったことを考える取り組み八王現在も やっていますただですね少しこ名称も含め て西なんちゃらですとか東なんちゃらです とか名所も含めてすごく分かりにくいと 思ってますやはりもう少し特徴をつけて いくこれすごく大事だと思います滝田さん が先ほどおっしゃられると事例もあるん ですけどもえっと流れ山市あの市の名前 ですねこれ変えることによってすごくあの イメージがすごく変わりました例えばなん ですけれどもえっと流れ山中央駅という ところを市長の権限で流れ山大高の森こう いう風に変えましたイメージ全然違います よね例えば流れ山中央駅でちょっと 打ち合わせしようかっていうところと 流れ山大高森でスバでちょっとあの

打ち合わせしようよ全然イメージ違うと 思いますエリアマネージメントの言葉です とかこういったことあの非常にあの重要だ と思いますでその上でですね地域特性で1 つちょっとあのお話しさせていただくと 例えばさんあのえっと先ほどからお話あれ ましたけれども非常にあのえ優秀と言い ますかあの私も近くに住んでて高尾さんの 麓に住んでるんですけれども非常にあの 観光資源としてすごくいいものだと思い ます秋口ですねお客様たくさん いらっしゃいますただですねあのえっと 外国の方ですとか来た時に英語ですとか なかなか標識がなかったりですとかあとは wi-fiですとかそういったものも整っ てないこういったとこたくさんあります今 です技術店ポケットえっとあのあのえっと ポケットえごめ名前ですけどあの翻訳機が あったりするのでこういったものをお店で 使えば何をえっと言語は喋れなくても英語 は喋れなくてもあの注文を取ったりする ことできます携帯電話持ってきてます けれどもあのwi-fiが繋がってないの であのえっと調べることできなかったり することたくさんあると思います観光って いった意味でもあのこういって足元すぐ できることもあるのでこういったことあの 充実させてくこと改善すること非常に大事 かなという風に思ってます以上で終わり ですはい確かにあのインバウンドの時に 大事なのは1つはキャッシュレスですね もう1つはwi-fiって言いますので これがないと外国の方もどうしていいか わからないって話よく聞きますま今高尾山 の例ありましたけれどもこの辺りをこう 変えていきたいはいありがとうございまし たえ続きまして諸さんはい2分間ですえま 全体としてはですねまず1つはえっと リニアの効果を八生時にしっかりえ 受け止められるようにしたいとでえっと 八光線ですねと横浜線えこれをあの シームレス化してえ広域的なその流れを 八王時にも持ってくこられるようなえ そんなことを考えていきたいなっていう風 に1個は思っていますえそれとですね 先ほどマイスの話をしたんですけれどえ要 はあの国際会議ですねえ東京都のメッセえ あの施設だけではまあのなかなか機能し ないんですねえですから街中全体でえ 例えば外国の方がえ泊まれるようなそんな 環境あるいはちょっと興味があるような 体験ができるえさらにはま自然環境に触れ られるえそんな魅力を全体に高めるような 街づくりが必要ではないかなえそれとです ねえその音型とま例えば南大沢あるいは

街中え全然地域特性が違うわけですねえ ですからそのどんな街を作ってくかという こともえおのずと違ってくるとえ私はです ねそのま今事務所があるんですけれどえ その事務所をですねもう少し集約するなり して街づくり機能を持たしてえ防災にも 機能を発揮してくえそんなあの地域拠点に してですねえ街づくりについてもですねえ その事務所がま中心になりながらその特性 に応じたえ町をこう個性を伸ばしてくとえ ま南大沢もねえアウトレットが2025年 えこれがまあの三井不動産が返却をしてえ 見直すをするということですからま大変 大きな問題ですのでえそういった地域課題 をですね地域ごとに住民の皆さんと地域の 事務所しっかり話し合ってえ共同で進めて いくというようなえ体制えそれが防災の 機能強化にもしするんじゃないかと思って いますはいありがとうございます先ほど マイスの話ありましたこれ国際会議を開催 するとですねいろんな効果ありますね経済 効果たくさんあるんですねまホテルも 止まるそこでご飯も食べるまそういったま メリットこれ八王持ってきたいというはい 思いでしたありがとうございますはい白明 さんいかがでしょうか2になりますはい ありがとうございますあの冒頭マイスの話 私もあのま東京都マイス進めておりました ねそれは諸積候補と同じあの意見を持って おります八子の中心市街地のところでの あのあの未来メッセのこの資産これは活用 すべき毎日として活用すべきこれはあの 同じ意見ですそしてあとはあの2つあり ましてあのやはり八王子っていうのは歴史 文化あそして自然ま高尾さんこれを唯一 あのこれを持ってる自然遺産このああ日本 遺産ですね唯一の日本遺産これがこの 八王子これを活用しないてはないだから これを唯一の日本遺産これを活用した賑い の信仰これは忘れてはならないなそして もう1つ冒頭私が東京都で最初にした仕事 っていうのが都立大学の八王点でした 南大沢の話で私思いがありますちょっと 語らせると本当に時間が足りなくなっ ちゃうでますあのまさにアウトレット モールああと1分ですねすいませんあの えっと私はですね2025年問題っていう 風に勝手に言ってますあの2025年これ 昭和で数えると100年なんです昭和 100年このこの問題何とかしないといけ ないあの先ほど諸積コがご説明いただき ましたけどもあの今年のえ今年じゃない ですねえっと2025年来年のえっと11 月までが確か定期借地験の契約機関ですで これが例えばあと30秒はいあの前と後で

事業が事業者が変わった時に一次的とも 言えども事業事業者変更によるそのあの 賑いが消える可能性があるんです私はこの 賑い継続させる必要があるだからこそ賑い がこう灯しびが消えないようなやり方を 東京と考えてくれよこれをやっていきたい つまり既存の施設を有効活用しながらあの なんとか賑を継続すやり方が夫ができない かそしてあそこには人が働いてますので 雇用の継続これを求めていきたい思って ますはいそうですね南要さのねあそこの 施設ですあれは都の施設になるので死とし て具体的に何かできるってことはできない んですけれども都に対してこう色々賑わい のないような形でということはお伝えする とはいありがとうございました田さんはい いかがでしょうかはいえっとまちょっと私 専門の分野なんですけれども言いたいこと が山のようにありましてどうしようかなと 思ってるんですがままずあの交通の軸作ら なきゃいけないと風に思ってますあの 街づくりで重要なのはまず街の顔がある こととちゃんと交通の軸があって要するに 街の骨格があるとそこが今八王子は 柔らかくなっているというかです揺らいで いるという風に思っていますまず街の顔が しっかりしていないと例えば八王子駅 降り立った時に初めて来た人がですよあ すごい自然に溢れてる場所だなって多分 思わないと思うんですよ文化に溢れて多分 思わないと思うんですね町の個性がまず顔 町の八王子駅の駅前に現れてないという風 に思っていてまずここから変えなきゃいけ ないと初めて来た人が八王子って本当に 個性的だな来てみたい来てよかったな住ん でみたいなって思える場所をちゃんと インパクト与えないと人は来ないという風 に思いますで一方で交通の軸は本当に重要 でまバス網を強化していくのかそれとも私 は路面電車も含めて検討してもいいのかな という風に思っていますモノレールの話 ありますけれどもこれ今この調子でいくと 30年はかかりますねでしかも800億円 ぐらい予算かかると東京都がお金払って くれるからいいだろうてそういう問題じゃ ないとで路面電車だったりとかあるいは バスを発展させたBRTっていうのがある んですけれども事業費1/5ぐらいで済む とkmあたりの事業費まこういうこと ちゃんと検討して街の骨格作っていくと いうのが必要かなと思っていますでもう1 つは公共空間の活用と公園だったりとか 道路空間デッキの上を活用する例えば八王 時駅前でまた説明しますけれどもデッキの 上でイベントごとやったり音楽の

パフォーマンスすること今八王自士は全部 禁止してるんですあれ勝手にやってるん ですね勝手にやってもらって全然オケーな んですけれどもつば市とかそういう街は ちゃんと登録制度にして自分たちで予約を してどんどんやってくれとそういう 取り組みやってますアイデアをみんなに 出してもらえる場所を作るっていうことが 必要だと思いますはいありがとうござい ますおそらくね語ると多分他にも色々ある と思うんですけど今いくつか出して いただきましたやはり新しいアイデアを 八王町でこう生かしていくとはいお話でし たはいそれではですね予定の時間が参り ましたので道路については以上で終了とさ せていただきたいと思いますでおそらく ですけれども語りたい内容のですねほんの 数割しか多分語れなかったと思うのでえ 今後ですねおそらく選挙国事をですねあの 具体的にこう選挙になりますその時には 是非皆さんあのそれぞれのま候補であっ たりとかですねあるいは政策これを改めて 確認いただきたいと思いますはい今日はだ からそのまある意味ではいろんなそれぞれ のアイデアをそれぞれ4人が並んでお話 できたということは私すごいいいことだと 思ってますあ皆さんも比較できたんじゃ ないかなこの方こうに言ってたけどこっち の方こうだったなでそういう形で今回是非 投票所に足を運んでいただきたいと思い ますし先ほど冒頭でありました投票率31 これはちょっとあまりも低すぎますのでえ なんとかねその投票率アップのためにえ 今回の討論会是非生かしていただきたいと 思いますで今日はあのフロアあのお越し いただいてる皆さんももちろんなんです けれどえ今あの同時にですねネットでも 配信していますえまたえこれはあのオン デマンドという形で後でも見れるという ことになっていますのでえ今日是非あのお 帰りの際にはですねこれ後でもネットで 見れるよということをお伝えいただいて 是非見てみるといいとあの今日の討論です ねで自分がこの人に入れたいと思う一日を ですね通知いただきたいと思いますえ最後 になりましたけれどもえまずはですねこの え討論会主催いただきましたあの八王子の JCの皆さんですねねこれ改めて応 申し上げたいと思いますどうもありがとう ございましたありがとうございまし [音楽] たはいそしてまお忙しい中本当皆さんお 忙しかったですあのスケジュール調整も 含めてえまあの出演にご解いただいて しかも私のですねこのアドリブ質問に最後

まで答えていただいたこれ改めて御礼 申し上げたいと思いますどうもありがとう ございましたありがとうございまし [拍手] たはいえとそれではを持ちましてえ本日の 公開討論会討論については終了とさせて いただきますえマイクの方はえ事務局にお 返しをいたし ますはい改めてえ補者の皆様そして コーディネートの石坂様誠にありがとう ございましたえそれではここであの記念 撮影を行いたいと思いますのでメンバーの 方皆さんあの登壇 くださいあごめんなさい理事長だけですね はい登壇 ください 並 あすいませんあのちょっとアンケートのお 願いがこの後ありましてです ね えすいません撮影続いてますけども [音楽] あの本日の授業につきましてアンケートの お願いしておりますえQRコード持った スタッフがおりますのでえお手元の スマートフォンで読み込んだ上ごいて いただければと思い ます かりございましたはいえそれでは本日は 大阪新中一般社団法人八王子青年会議所 主催え八王子首相選挙公開討論会にご参加 いただきまして誠にありがとうございまし たえ改めて候補者の皆様え講談ください皆 様大きな拍手でえお見送りお願いいたし ますえそしてごめんなさんアンケートなん ですけどもごめんなさい え

2024年八王子市長選挙 立候補予定者公開討論会
日時:2024年1月12日(金)19時開会

◆ 各候補者の事前アンケート資料
https://drive.google.com/drive/folders/1QWBwviaXtloraO1V6nvuE55zy9srifn7?usp=sharing
◆ 2024年八王子市長選挙立候補予定者公開討論会アンケート
https://forms.gle/bxnc5AELJXzfpBC39

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