【舞台挨拶】西島秀俊が語る「芦田愛菜のポンコツな一面とは!?」『さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~』制作発表会見【TBS】

それではまず始めに本作のオーケストラ 演奏でご協力いただいている東京音楽大学 シンフォニーオーケストラさよなら マエストロ特別編成オーケストラの皆さん による演奏をお聞き ください な [音楽] OG [音楽] T [音楽] til [音楽] H [音楽] N [音楽] JA H [音楽] JA [音楽] [音楽] T [音楽] お [音楽] T [音楽] H [音楽] N [音楽] あ [音楽] JA [音楽] T [音楽] ただ今を聞きいただきましたのは米答弁 作曲公共局第5番運命より第4学賞でした 続いてお送りいたします曲目は劇中に登場 しますハルミフィルハーモニーのテーマ ソングですどうぞお聞き ください [音楽] [音楽] H [音楽] H ではここでキャストの皆さんにご登壇 いただきましょうステージ向かって左手の 扉にご注目 ください夏目春平役西島秀

[拍手] [音楽] さん夏響役芦田 さん 森田駅役宮沢ひ [拍手] [音楽] さんクナ落荒木裕子 さんトあ [音楽] さん野役佐藤さん 内村7役熊田りか さん本藤松尾役津田神治 [拍手] [音楽] さん高一役西島新之助 [音楽] さん 古谷里役玉山哲 [音楽] さん夏目方役石田ゆり子 [音楽] さん [音楽] 皆様本日はよろしくお願いいたします改め ましてただいまの演奏は東京音楽大学 シンフォニーオーケストラさよなら マエストロ特別平成オーケストラの皆さん そして式は米俊さんでお送りしました今 一度大きな拍手をお願いいたします [拍手] それでは早速お1人ずつご挨拶をいただき たいと思いますまずは西島さんからお願い いたしますはいえ夏目俊平役の西島トです え皆さんこんにちはあの配信をご覧の皆 さんもこんにちはえこのあの本当に 素晴らしいえ最高のメンバーと毎日 とにかく一生懸命撮影していますえとても 充実しています今日はよろしくお願いし ます続いて芦田さんお願いいたしますはい えっと夏目響き役を演示させていただいて います芦田マナですえっと響きちゃんは 結構ずっと怒ってばっかりだったと思うん ですけどあのその中にもこう誰か思い合っ たりお父さんだったり王家のみんなを 思いやるところもあるそんなちょっと愛嬌 のある響を演じていければなと思っており ますこれ今日もよろしくお願いし ますありがとうございますでは宮沢様お 願いいたしますはいえ皆さんこんにちは森 大企役の宮沢ひですえ今日はこんなにも たくさんの方々が集まってくれて本当に 嬉しいですえ放送まで残り数日となって おりますえ今日は皆さんと楽しい時間を 過ごせるようにえ頑張りたいと思います

よろしくお願いし ます続いて荒木さんお願いいたしますはい え暮らしなリアを演じます荒木裕子です 今日は本当にこの作品の魅力をこの皆さん と共に共有しながら素敵な時間にできたら いいなと思いますよろしくお願いいたし ます続いてトマさんお願いいたしますはい 谷崎似を演じていますとですえ目の前に たくさんの方が来ていただいて本当に緊張 しているんですけど今日は楽しく皆さんと 一緒に時間を過ごしたらなと思います よろしくお願いし [拍手] ますでは続きまして佐藤さんお願いいたし ますはいえ天才チェリスト役ハノレを演じ ました佐藤ひです今日はよろしくお願いし [拍手] ます続いて熊田さんお願いいたしますえ 内村7を演示させていただきます田です皆 さんありがとうございますあの撮影し ながらとってもクラシック音楽の魅力に 本当に引きつけれる毎日を過ごしています え今日はよろしくお願いし ます続きまして津田さんお願いいたします はいえ近藤マスボ役の津田かじと申します えっとねあの僕の役所はコンサート マスターでコンマスなんですよねま近藤 マスオもコンマスなので覚えやすい役名で やらせていただいております今日はあの コンマス今藤マソという名前だけでも覚え てってくださいよろしくお願いし ますありがとうございますでは続いて三島 さんお願いいたしますなんでいるんだと 思ってますよね全く出てきてませんから ええ盛り上げ役 ですあの謎の男なのでちょっとまだ話せ ませんがこのハルミフィルにちょっと新た な風を吹き込むような役で演じさせて もらってるんですが いいですね声が響く気持ちいいです楽しん でいって くださいありがとうございますでは続いて 玉山さんお願いいたしますはいえハルミ フィルの団長えきのこ頭のえ古谷と申し ますあ古谷と申します古谷役の玉山哲と 申します一生懸命こう影で支えるような役 なのでえ皆さん楽しんでいただけたらえ 幸いです今日はよろしくお願いし ますそれでは最後石田さんお願いいたし ますはい皆さんこんにちはえ私はえなめ 志穂という名前の役を演じますえ画家の役 ですで西島さんのあの奥さんなんです けれどまあんまりうまくいっていない あまりうまくは設定ですねではいあの西島 さんを呼び呼び出すというそのキー

ポイントというかキーキーキーパーソン キーパーパキー パーソンの役です全部うまくいってない ですけど大丈夫ですかえっとあの本当に 素晴らしい脚本とあのスタフキャストの皆 さんの中でこの作品に出演できて本当に 幸せだと思っています今日はよろしくお 願いいたし ますありがとうございましたそれでは 引き続きにお話を伺っていきますまず初め にですねこちら生演奏で東京音楽大学の皆 さんに2局演奏をしていただいたんです けれどもいかがだったでしょうか西島さん からってもいいですかはいそうですねあの やっぱり実際生で聞かしていただいて非常 に感動しました特にあのその2局目のその テーマの曲はですねえっと僕初めて聞いた のでうん非常に感動しましたあの米先生の あの式もちゃんと見れたので先生にはあの 本当にあの丁寧に教えていいていてあのま 先生の式もしっかり見れましたしあの本当 に感動しましたありがとうござい ますありがとうございます芦田さんは いかがでしたでしょうかあそうですね やっぱりすごいこう迫力とあのやっぱり生 のオーケストラってなかなかあの耳にする ことがないのですごく今日お聞きできて 嬉しかったですしあの運命の方はあの あっち側の裏で聞くことになってたので あのそれも生で聞けたらよかったなと思い ましたありがとうございますかなり迫力の ある素敵な演奏だったと思いますさそして 引き続きちょっと西島さんに伺っていき たいんですけれどもはいはい私がこう今 まで想像していきた指揮者というのはこう 巨匠のようでかなり異言があって少し 近寄りがたいイメージだったんですけれど も西島さん演じる春平は少しその印象と 違うものがあったんですけれども島さんは 実際にこの指揮者という役演じられて いかがでしたかそうですねあのま実際その 広上先生もうヨネズ先生もなんて言うかな あまりこう教えてくださってる先生たちも いや今の指揮者はそんなタイプはあまりい なくてていう話をされていて実際そのはい 僕の春平という役もですねあのこう何か オーケストラを導くというよりは オーケストラと一緒に音楽を作っていくっ ていう考えの人でそしてま誰よりも音楽を 楽しんでいるというキャラクターでプラス まあのちょっとポンコな部分もたくさん あるという風な役になっていますああはい かなりこうチャーミングな部分もあるよう に見えたんですけれどもそれもこう広上 さんであったり米さんもそういった部分

持たれままあの広上先生も米先生もそう ですねあ先生ですけどどこかこう物すごい チャーミングでなみやすいってちょっと 習ってる立場でいうのはあれですけど はいでしね先生方のこう個人の キャラクターもすごくこうあの今回の春平 に入れさせていただいていますはい なるほどありがとうございますはい西島 さんから見てはいこうたくさん皆さん楽器 をされてますけど演奏するのが大変そうだ なっていう楽器何かありますかちょっと 待ってくださいこのオーケストラの皆さん 前に言うんですかそれあでもねこの他の キャストの皆さんが担当されてる楽もあり ます からどうですかねいやドルもいや本当に 大変そうなんですよそれはあのまキャスト のあの今回ものすごく真面目な皆さんが 集まっていてですねあの当て振りのはずが みんな本気で音を出していてえま 素晴らしいキャストなんですけども皆さん 本当に大変そうなの でなんですかね選びにくいですか選べ にくいです まバイオリンですかバイオリンですかねあ まはいあの ええいやいやいかがでしょう津田さん バイオリンあ担当されてますけどはいま バイオリンをやってるのはまコンマスの私 ですねはいいやバイオリンも大変だま確か にね西島さんおっしゃるようにどの楽器も 大変なんですよねもう皆さん死ぬような 思いでやってますけどいかせ僕58歳で 初めてバイオリンをやったんですよもう その大変さはちょっと軍を抜いてます だから僕9月にバイオリンいただきまして それからもう毎日や練習するんですけど 全然上達しないんです毎日やってますもん 毎日やってますうるさいすもんね現場でね もう津田さんも静かにしてくださいって 言われるぐらい本番直前までやってますも もうよその現場もね持ってきますしさそれ バですそう別の現場で持って見現場でね そうあの西島さんとご一緒の時も僕 こっそりやってましたけれどもそうはいで もねそのぐらいやんないとやっぱにこれ バイオリンて5歳ぐらいからやっても遅い と言われてる楽器なのにね2歳ぐらいから やってるとかねるそう2歳でよくやりた いって思いましたねね2歳からですか私は 4歳あ4歳どっちももう変わんないわ4歳 も2歳もだからもうそんな楽器をやっぱり ね58でやるってもう弓すら最初持つの あれ普通に握ってると思いきは普通じゃ ないんですよ小指をここに当てて中指を

こうして親指は曲げてとかやってると持て ないんですもうポロンと落ちちゃうんです よそれを持ってこう引こうとするだけでも もうちゃんと動けないからそっから やっぱり始めたっていうのはやっぱ大変 でしたかねああありがとうございますトマ さんは幼い頃からバイオリンをされていた と伺ったんですけれどもはいあそうだあ そうですね私もですか一応小さい時からな 何歳から えっと1番最初に触ったのはその 34歳ぐらいなんですけど今回あの バイオリンの役をもらった時は自分が できることをこう役に行かせるっていうの ですごく嬉しかったですしより頑張ろうと 思いましたとトマさんは当てぶりじゃない らしいんですよ本当にもうご自身が出し てる生音で勝負されるんですよそれが すごいなす本当すごいと思います ありがとうございますえ玉山さんははい いつからパゴとやられてます僕はあの タイガドラマ撮りながら練行てまたでまた 戻ってみたいなえじゃガでこうちょんまげ の状態であのファいやさすにそれはない ですけどやってないいかがですか荒木さん はフルートを今回担当されてますけれども はいそうですね私はあの以前清掃学部に あの中学生の時に所属していてま憧れの 楽器としてこう友達の楽器をあのフルート を結構吹いたりとかしてこうちょっとこう 触った経験があったのでそれでもその当時 はやりたくても難しい楽はい せりでっちゃんとこうある程度抑えられて いないとごまかせないっていう楽器でも あったのであのすごくファゴットが 羨ましい ですはその点は大丈夫そうなんでしょうか 僕ねあの手がばれないようにあの譜で 隠そう隠そうばっかり現場で考えてまして はいでもあのまえファゴットで良かった なってつくづく思っていますはい ありがとうございますちょっと裏話を聞く ことができましたではですね初出の情報に なるんですけれども実は芦田さんも バイオリンを劇中で演奏されるために ずっと練習に励まれてるんですよねはい私 も皆さんと同じくらいの時から実は こそこそやってました明日さんも全く 初めてですかバイオリンはバイオリンは 初めてでも本当に難しくてはい何回もあ もう無理と思って投げ出したくなったこと もたくさんあるんですけど ま響きちゃんの軸としてやっぱりあると 思うので頑張ってやってますさあでは ちょっとここでさらに楽器のお話聞いて

いきたいんですけれども熊田さんは ティンパニーという打学期を担当されるん ですよねあはいそうなんです熊さんも かなり練習されてますか間としてそうです ねあの私も皆さんと多分同じ頃から一緒に 入っててそのティンパニはやっぱ撮影でも なんて言うんでしょう絶対叩かない面を 叩かないといけないのでどうしても撮影 方法としてちょっとごまかしが効かないと いうか一番バレやすいよね一番バレやすく てねはいなのでなんか撮影の時もリアルに 本当演じてるななちゃんみたいな気持ちに なるというかちょっと1人で恥を描く時と かもあったりしつついやだから本当にどの 楽器も本当に大変だと思うんですけど ティンパにも頑張ってます 今回石田さんはですね画家を演じられると いうことなんですけれどもはいはいはい もしはい何か演奏するなら挑戦してみたい 楽器はありますか え私はあの楽器は子供の時からあのピアノ しかやったことがなくて私あの弟としては ねチェロがとても好きですチェロひ君が 引いてねチロは難しめっちゃ難しそうです よチェロは憧れますねはいチェロもは隠せ ないんでね真横に手があるんでねあそうだ そうだこのサイズだとも入っちゃそうなん ですごまかせないですはいじゃ佐藤さん 結構チェロも苦労されてますか今そうです ねでも普段音楽やってるんですけどでも 全く関係ない楽器なんで普段とはもう1 から教わって頑張ってますもしゃ石田さん がチェロを始める機会があればそうすね 是非やってみてください難しさが分かると 思いますはい ありがとうございますありがとうござい ますではですねここで今お話しできる範囲 で大丈夫ですので撮影の裏話があれば伺っ ていきたいと思いますではどうでしょう 西島さんはいそうですねここに いらっしゃる皆さんとの裏話があれば教え てくださいはいはい あの大本場はポコの父親としっかり者の娘 いう話だったんですけどあの皆さんの イメージと違って意外に芦田さんて ポンコツな人なんでいやそうなんですよ さっきもちょっとポンコさちょっと出て ましたけど挨拶の感じにとすいませんそう 結構ポしょっちゅうもにぶつかったりとか 焦げたりしてるんでなんかどんどんなんて 言うかなただの似も親子が喧嘩してるよう になっていてそれはあのそうですね やっぱりこう現場で起こるこう ケミストリーというかですねぱりこう人が ってこういうことなんだなっていう感じで

とても面白いです芦田さんそういう風に 言われていますけどいかがですかそうです ねあの否めないです結構ポコで採用され てるもんねそれねあそのコケたの採用つっ てはいなんか段取りやってる時に怒って こう響きちゃんがあの階段を上がっていっ てしまうシーンがあったんですけどそこで 私があのそのリハーサルの時に転んで しまっていてみたいなやってたらでこう 階段を降りてきたら監督とかにさんがなん かさっきのいいねみたいな俺は言ってない よ かて採用されてしまいましたあじゃその ちょっと明日その素の部分もこう響き ちゃんの役に反映されてるんですね結構 ポンコツですからねなんか完璧なイメージ をみんな持ってると思うけど確かにはい ありがとうございますさあでは宮沢さん どうでしょか何か裏話はい裏話あのま撮影 をしていて僕と芦田さんが並ぶ時にすい 調査があるのでカメラの位置が今まで見た ことないくらい高いところから狙わないと やっぱ2人が映るなかったりいろんなこう ま工夫をしているんですけどもその辺がね 毎回そうですね毎回カメラマンさんにじゃ ちょっとあげるかって言って本当にもう すごい天井近くみたいなところにカメラが ありますえそんな高いちょっと技術的な 部分でそうですねだからあの玉山さんとか 西島さんとかでみんなで足さん囲むと ちゃういうかみんなで隠しちゃうくらい やっぱみんな結構身長がね高いのではい手 が高いとなるほどありがとうござい ますさあではちょっと色々お話を伺いたい ところなんですけれどもここで今年新成人 になる方へ向けてアパッショナートな メッセージを今日は西島さん石田さんに 頂いておりますではまず石田さんからの メッセージです成人式を迎えられた皆様お めでとうございます大人になるということ は責任が生まれるということ責任がない ところに自由はないですだからこそ大人は 楽しい素敵な大人になってくださいという こちらのメッセージ石田 さんありがとうござい ますはいいや私あのこの言葉がとても好き で毎年成人になる皆さんにあの送りたいな と思うんです けどよくね大人になりたくないっていう子 たちいるじゃないでも大人にならないと できないことは山のようにあってあの責任 がないところに自由はないっていう言葉が 好きなんですよねなので是非あの素敵な 大人になってくださいありがとうござい ありがとうございますちゃん違います今

ちょっと目が合っちゃった なあれ来年来年あれ私は来年です今あの 伝えてくださったのかなと思っ でもね明日さん19歳でしまだまだ19だ ねもう役のまんまじゃないですか同世代と いうことで明日さんもはいすいません失礼 しましたさでは続いて西島さんからの メッセージ ですやりたい思いを表に出すという完結な メッセージをいだき全然なんか形式が違っ てびっくりしてますけどちょっと詳しく よろしいですかすいませんえっとですね ちょうどそれこそ僕の頃に えっとま映画が好きで映画に関わりたいっ てことをなんか言ったんですよね初めて それでなんかその本気でやりたいことを 本気で言うってすごい恥ずかしいことで もうなんかずっとそれまで思ってたけど 言えなかったのを初めて言ったんですで あのまみんな笑いましたけどあの真剣に 取ってくれる人もいてで結局その高校の バスケブのココの上の先輩が プロのギタリストの坊野をやって るっていう全然関係ない人がま手を 差し伸べてくれたんですけど映画と全然 関係ないですただなんかそういうことが あってですねなんか その結構本気でこうやりたいことを本気で 言って本当に恥ずかしいことだからみんな 躊躇してると思うんですけど是非ですね表 に出してくださいそれはなんかもし作品と かがあるんだったら今多分色々発表する場 があるんでYouTubeでもなんでも いいからとりあえず表に出すとそれはなん か周り世間から何かリアクションがあって もう1歩次に行けるのでとにかくその なんか秘めた思いをですね是非あの出して くださいそれは僕今気づいたらここでたっ てこうやって話してますけど本当に始まり はなんでもない別になんかコンテストに 出るわけでもないただえ周りの人に映画の 現場に関わりたいんですって言っただけ ですだからそういうことがは え起こりますこの世界は本気で言うとなの で是非 えその秘めた熱い思いをですねポンと表に 出してくださいはいありがとうございます あくとても参考になるメッセージだったと 思いますでせっかくですのであの新成人に なられた皆さんと同年代の芦田さんはいお 2人のメッセージどういう風に受け取られ ましたかああそうですねでもやっぱこ玉 ってすごいあるような気がしていて口に なんかこう出すとまやる気も出たりとか それ叶えなきゃっていう気持ちが強くなっ

たりとかしてそういうことってあるなって すごく思いますしでもそれをこう無責任に 言うだけじゃなくてその言葉にやっぱり 責任を持ってなんだろう進んでいけるよう になるのが大人だと思うのでお2人のお 言葉を胸に刻んではい来年二十歳になれる ように今年か二十歳になれるように頑張り ますありがとうござい ますありがとうございますでは最後に せっかくなので三島さんにもお2人の メッセージへの感想を伺っていいですか僕 もうここに座ってようかなと思って今 ずっとこっちから見たいなと思ってたん ですよなるほど正面から僕あの二十歳の時 に自転車で日本一周してましてへえあの まだ役者になる前で映画の女監督をやって たんですけど裏方でずっとやっていてあの 二十歳になる瞬間って なんか自分の中でもどこで何をしている 瞬間に20代に入るんだろうっていうもの をずっと考えてたんですよそれで19歳の 最後残り2週間あと2週間あるぞと旅に出 てみようと思って自転車をだけを買って 全部携帯も解約して借りてる部屋も解約し て回ったんですねそして和歌山県のもう 1番あの端っっこの引き海岸というところ で今でもずっと覚えてるんですけどその時 がずっと雨であの伊勢神宮の方から大汗と いうところをずっと回ってくとあそこて 八島の次ぐらいに日本で雨が多い地域でで 19歳の残り3日がずっと大雨に打たれ ながら山道を走ってたんですよこんなに 20代まで行く坂は高いかとこんなに人生 というのはすごいこう乗り越えなきゃいけ ないものがたくさんあるんだと思ってで 二十歳になった日に晴天だったんですね ボロボロ涙が出てきて海沿いで20代 頑張るぞって言って1人でですよずっと 変わってないんですだから今でもでもあの 時に表現をしたいなと思ってこの業界に 出る側になったんですよそこでまたこう 20代の20歳になる瞬間に思った自然 からもらったそしてここから何かみんなに 元気を与えていきたいっていう思いがそこ から15年ぐらい経ちましたけどでも ずっとあるのでやっぱりこう若い時の経験 とか自分で決めたことをやり遂げ るっていうのはすごく大事なことだと思う ので僕もこ玉を大事にしてるので一言だけ 言わせてくださいこのドラマ大ヒットし ます絶対に間違いないです間違い ないあのまだ出てないくせにねすいません そうですねどこ出てきますんで登場されて ませんけれども三島さんからナな メッセージいだきましたありがとうござい

ます あさあここでそろそろお時間となって しまいましたではですね最後にキャストの 皆さんを代表して西島さんからドラマを 楽しみにされている皆様へメッセージを いただきたいと思いますお願いいたします はい えーそうですねえーこのドラマはあの1人 ではこうなかなか乗り越えられない傷 を人がこう繋がることで一緒に乗り越えて いくドラマですあの見るときっとそのあ 明日から頑張ろうきっと頑張れるみんなで やれば頑張れるっていう何かこう力を与え てくれるドラマになっているんじゃないか と思っています本当にあの小さなお子さん から大人まで楽しく見られるドラマですの で是非ですねえたくさんの方に見て いただいて何かま人を信じることだったり ええま自分自身を信じることだったり未来 を信じることをこう感じ取っていただけ たらこんなに幸せなことはありませんえ どうか楽しみにしていてください今日は ありがとうございまし たありがとうございまし たさあこれにて1月期日曜劇場さよなら マエストロ父と私のアパッショナートの 制作発表会見を終了させていただきます 初回放送は1月14日夜9時から分拡大 スペシャルでお送りします皆さん是非ご覧 ください本日はありがとうございまし たキャストの皆さんカメラの方へ手を振っ ていただけますでしょう かありがとうござい [拍手] ます 日曜夜9時はさよならマストロ アパッショナート時めく時をTBS

1月14日(日)よる 9 時スタート! 新日曜劇場『さよならマエストロ~父と私 のアパッシオナート~』の制作発表会見が行われ、“東京音楽大学シンフォニー オーケストラさよならマエストロ特別編成オーケストラ”の演奏に合わせて
西島秀俊・芦田愛菜・宮沢氷魚・新木優子・當真あみ・佐藤緋美・久間田琳加・ 津田寛治・満島真之介・玉山鉄二・石田ゆり子の11名の豪華出演者が登壇!!
それぞれの担当する楽器の話から撮影中の裏話まで…!!
西島秀俊が撮影中に起こった芦田愛菜のハプニングを語る…!?
また、制作発表会見当日が“成人の日”ということで、西島秀俊・石田ゆり子から新成人に向けてアパッシオナートなメッセージをお届け!! ぜひお見逃しなく!!

https://www.tbs.co.jp/sayonaramaestro_tbs/

https://www.instagram.com/maestro_tbs/

@tbs_pr

★TVerで最新回を無料配信!!
https://tver.jp/series/srh3bcn0ee
★U-NEXT Paraviコーナーで過去回配信中!!
https://www.video.unext.jp/title/SID0098198

■番組概要
2024年1月14日(日)よる9時からスタートする日曜劇場『さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~』
主演の西島秀俊が演じるのは20代の頃から海外で活動し、数々の有名オーケストラと共演してきた才能あるマエストロ(指揮者)・夏目俊平。
大好きな音楽に対して常にアパッシオナート(情熱的)に向き合い、その情熱はいつも演奏家たちの眠っていた情熱を呼び覚まし、火を灯していた。
しかし、音楽以外の能力はゼロで家事は何一つできないポンコツ。超マイペースかつ天然な男でもある。
5年前に起きた“ある事件”をきっかけに家族は俊平のもとを去り、俊平自身は音楽界から離れていたが、日本のとある地方の廃団寸前の市民オーケストラの指揮をするために数十年ぶりに帰国する。
そんな俊平の娘・響を演じるのは芦田愛菜。
父親とは真逆で音楽を嫌い、音楽の無い人生を送っていた響は、5年前の“ある事件”をきっかけに父と決別していた。ところが父が突然帰国することになり、気まずい同居生活が始まる・・・。
世界的天才指揮者の彼が、なぜ愛する音楽の世界から退くことになったのか?
そして、5年ぶりの娘との再会。
天才ゆえに娘の気持ちがわからない俊平が、父としてもう一度娘と向き合う中で、5年前から時間が止まってしまっていた“娘の人生”を少しずつ動かしていく・・・。
さらに、本作の大きな見どころとなっていくのは、廃団寸前の市民オーケストラ「晴見フィルハーモニー」に主人公の俊平がきて、俊平にしかできないやり方で個性豊かな団員たちの悩みを解決していくとともに、オーケストラとしてもう一度立ち上がっていこうとするサクセスストーリーである。

■出演者
夏目俊平 - 西島秀俊
   響 - 芦田愛菜
森 大輝 - 宮沢氷魚
倉科瑠李 - 新木優子
谷崎天音 - 當真あみ
羽野 蓮 - 佐藤緋美
内村菜々 - 久間田琳加
   海 - 大西利空

夏目志帆 - 石田ゆり子

白石一生 - 淵上泰史
近藤益夫 - 津田寛治
鏑木晃一 - 満島真之介
古谷悟史 - 玉山鉄二
小村二朗 - 西田敏行

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